ベラルーシ戦直後に思ったのは、「日本がアジア枠4.5と恵まれた環境で良かった」ということ。
仮にW杯予選でセルビア、ベラルーシと同組だったら、完全に日本はW杯に出場出来なかっただろう。
W杯出場決定後、ザッケローニが日本代表をどれくらい高いレベルのチームを作り上げるか期待していたけど、固定メンバーで挑み、2連敗に散ったのを見ると、チーム作りは失敗したと言わざる得ない。
出場機会に恵まれずコンディションの悪い香川や、ボールをロストする割合が増えた本田を起用し続けるあたり、ザッケローニは香川や本田と心中するつもりなので、本大会当日、ザックが選んだ11人がトップコンディションで最高のパフォーマンスをしてくれることを祈るだけです。
セルビア戦後半44分、ベラルーシ戦は後半40分に投入され、
ベラルーシ戦は1度もボールに触れなかったハーフナー・マイクが可哀そすぎて、観てられなかった。
プライドが許さないのかわからんが、パワープレイを嫌う日本代表が歯がゆくて仕方が無かった。
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欧州遠征を振り返るザック「自信を失うために来たわけではない」
サッカーキング - 2013年10月16日 15:01
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=138&from=diary&id=2615527
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