こう言う話は、きっとあると思ってたけど、やっぱり出て来ましたか。
■後遺症の実態調査を=レーシック手術で要望
(時事通信社 - 09月24日 19:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2589136
メガネで度を上げ過ぎたら、見えすぎて気持ちが悪くなったりする。メガネなら、レンズを取り替えれば済むことだが、レーシック手術だとそうは行かない。多分、再手術なんて、もっとヤバいことになりそうな気がする。
いくら、腕の立つ医者が万全を期して手術したとしても、レーシック手術自体が、眼球に傷をつけると言うことには変わりがないのだから、手術しない眼球より、何か不都合が起きる可能性が高くなるのは、医師でも何でもないど素人でも想像がつく。その影響が、すぐに出るのか、何年後、年十年後に出るのか、はたまた、影響が出る前に死ぬのかだけのことだと思う(^_^;
メガネをかけずによく見える状況って、今でもあこがれはするけど、もう50に手が届くようなこの歳になったら、レーシックなんて、メリットよりリスクの方が大きく思えてならない。また、今さらコンタクトも慣れないような気がする。だから、私は一生メガネで過ごすことになりそうだ。
ただ、眼球に傷をつけない、画期的な近視矯正術ができたら、試してみるかも。それこそ、iPS細胞の技術で眼球を丸ごと再生して移植できたら、失敗してもやり直しが効く。でも、費用的に試すのは無理だろうね(^_^;
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