割り箸入ってる向きは正反対だったわ
全て全面紙で封されている形式だったのだけれど、、、
日本の場合、印刷文字の上の方が、割れてなくくっついてる側だけど、台湾ではすべて下の方が割れてなくくっついてる側に入ってたよ
爪楊枝も、鼎泰豐ではプラスチック製で、反対側は歯間ブラシっぽくなってたけど、、、
それ以外は日本と同じような普通の木製のだったので、そこらへんは一緒なのかな
緑茶も砂糖入ってるというのも日本と違う点
台湾の人は、魔法少女リリカルなのは見ても、リンディ母さんが何がおかしいのか理解出来ないんだろうなw
エスカレーターは、駅の1フロア間ののみを除けば、2箇所でしか遭遇しなかったけど、、、
どちらも、そのフロアに来るor去るで統一
登りor下り続けるならば、反対側まで行かないとならず、、、
店内幅広く見てもらうには良いのでしょうけど、長いフロア移動だと結構うざいw
日本でおなじみのスナック菓子でも、原材料とかの表記欄が台湾語になってるのもあったけど、、、
そういうのでも、会社の住所等の表記は国名から書かず、フォント等も日本国内と全く一緒だったわw
券売機や両替機以外の、飲み物とかの自動販売機がないのも日本と違う点
見かけたのは、中正紀念公園と桃園空港でのみ
人件費安いから、自販機のコストの方が高くつくんでしょうかね
レシートは、用紙の大きさも決まってるようで、買う量多くても少なくでも長さは同じ(そう量多くは買ってないけど)
表面は多少異なれど、裏面は全く一緒
表面の上の方の番号は宝くじらしい(裏面はその説明っぽい?)
導入の動機は、買った人がレシートをちゃんと受け取る・請求するようにして、店がオンラインレジ通さず会計して脱税するのを防ぐとか昔何かで読んでたけど、、、
ぶっちゃけ、二ヶ月に一度、翌月25日当選発表じゃ、海外旅行者は当たっても受け取りにいけないよね
(調べると、台湾の郵便局の窓口で換金みたいだし)
って、2等(4万元:12万円)以上なら、これ受け取るためにわざわざ台湾行っても旅費全てまかなえるので行ってついでに観光してくるけどw
6等だけで見ても、下3桁で4つ、年で0.24%は当たるみたいだし、台湾で暮らして一日一回買い物していれば年に一度くらい600円当たる計算かな
http://invoice.etax.nat.gov.tw/
元手はかからなくてその程度なら、結構良いかも
ログインしてコメントを確認・投稿する