以下の考察全文は、許可を得た上での転載です。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
【クネノミクス 埋蔵金発掘 (韓国、在日に兵役導入) (2) 】
実は以前,韓国本国の選挙権の話が出た時点で兵役の布石となるだろう、という話はすでに出ていた。
(歴史的に見て普通選挙の実施は国民国家の国民皆兵制度と不可分の関係だった。
在日を徴兵するためには,どうしても本国の政治に関与したという実績が必要だった)
本国は大統領選に関しては,周知も含めてきちんとやった。
(在日は選挙にほとんど行かなかったみたいだが,それよりもきちんと周知の上で選挙を実施したという実績のほうが重要。)
今回は,兵役の履行 義 務 についての周知の段階。次は必ず「実施」の段階が来る。
在日専用居住地の用意、選挙権、そして兵役のお願い。
事態は着々と進行しています。
日本が
・外国人住民票制度
・マイナンバー
・海外資産5000万円以上の申告義務
・日本居住者の情報開示条約
等でがっちり首根っこ掴み始めてるし
租税情報交換条約も交渉対象国を広げている。
マイナンバー制にせよ外国人住民票制度にせよ、明らかに日本政府から韓国政府へ裏から情報を提供するための仕組み。
今回のは近い将来実施される本当の強制招集の布石,つまり在日の「終わりの始まり」としか思えないのですよ。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
ログインしてコメントを確認・投稿する