エリ・ヴィーゼル[エリエ・ヴィーセル]
(米国のユダヤ人作家、ルーマニア出身、ノーベル平和賞受賞者、1928〜)
「人々の無関心は常に攻撃者の利益になることを忘れてはいけない。」
(全文)
今日我われは知っている。
愛の反対は憎しみではない。
無関心である。
信頼の反対は傲慢ではない。
無関心である。
文化の反対は無知ではない。
無関心である。
芸術の反対は醜さではない。
無関心である。
平和の反対は、平和と戦争に対する無関心である。
無関心が悪なのである。
無関心は精神の牢獄であり、我われの魂の辱めなのだ
A・S・ニイルの言葉
「愛の反対は憎しみではない。愛の反対は無関心である」
Mother Teresa の言葉
『愛の反対は憎しみではない 無関心だ』
無関心であること、苦しむ者に関わりを持たずに傍観者であることが、愛の対極にあるという。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1317214758 より
"世界で戦争が無くなるだけで全世界の人すべてが今の富裕層と同じくらいの暮しができる"と読んだ事があります。
莫大な軍事予算が国民の為に使われるようになるからだと。
いま戦争を起こそうとやっきになっているのは一握りの強欲な人達だけです。
先進国であり法律で戦争を禁止している日本が真っ先にそれを証明すれば、他の各国も続くから、日本が世界を救うって言われている気がしてます。
今戦争に導くべく、強欲な人達がやっきになっているようだけど、絶対にそんな手に乗ってはならないです。
もう世界中で皆が目覚めつつあるんだけど、ネックは戦争好きなアメリカだけで、でももうすでにアメリカはハリボテの虎だから、全世界の人がちゃんと目を見開いて見る事をしさえすれば、そんな世界も夢じゃないんですよね。
具体的には、きっと日本がフリーエネルギーを実現させて(実はもうできてるから、表に出すだけで良い)それを独り占めせず、全世界に広めるんじゃないかなって感じてます。
神の経綸では全てが終れば、うれしうれしの世の中になるはずなんだけど、すべての人がそうなれるわけではないらしいので、魂を磨いて置く事が必要だとの事でした。
すべての人が自身の中の神(良心)に従って行動できるようになれば、すぐに実現できる事なんですよね。
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