mixiユーザー(id:445044)

2012年08月23日21:07

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尖閣、竹島問題は日本が世界革命を起こすチャンス!

罠はいろんな所に隠れてるようです。
本当は戦争なんて一部の闇の人間しか望んでないのに、コントロールされて戦争に向けて誘導されてるようなのも感じてます。

今までの常識や固定観念を捨てて、こんな考え方を始めてみてはいかがでしょうか?

http://iyasaka.saloon.jp/article/57638621.html
尖閣、竹島問題は日本が世界革命を起こすチャンス!

尖閣諸島も、竹島も、北方領土も、両国が互いに領有権を主張して、解決の目処が立ちません。
これまでの世界の歴史を見ても、領土問題は戦争でも起こさなければ決着がつかないのが常です。
どの土地がどの国の固有の領土であるかなんていう根拠なぞ、そもそも何処にも無いわけですから、武力衝突によってしか決着がつかないのです。
しかし、日本は憲法によって戦争を放棄しているから、領土問題を解決する手段を持っていません。

国家が領土を欲しがる理由には、大抵の場合、地下資源や海底資源の利権が絡んでいます。
しかし、土地も、地下資源も、海底資源も、もともと地球のものであって、誰のものでもありません。
地球上に人類が誕生する何億年も前から、それらは自然に存在していたものだからです。
人間には、土地や資源を人類の平和と幸福のために平等に使用する権利と、自然環境の保全に配慮しながらそれらを大切に管理する義務があるのです。
誰のものでもない地球に人間が勝手に線を引いて、個人の所有物としたり国家の所有物にしたりするから、奪い合いが起こり、貧富の差が生じ、戦争が起こるのです。


「地球は誰のものでもない」 
考えれば当たり前のことなのに、なぜそれを言う政治家がいないのでしょうか。

もし、四方を海に囲まれ根深い領土問題を抱えている日本の政府が世界へ向けてこの考え方を主張したとしたら、それは史上最大の世界革命の始まりになるでしょう。
各国の政府がこの考え方をにわかに受け入れることは出来ないと思います。むしろ、最初は日本が世界から嘲笑されることになるでしょう。国内でも、頭の固い一部の評論家たちとナショナリストたちが政府を批判するでしょう。
しかし、やがてインターネットを通してこの話題が世界中に広まり、日本政府の考え方を素晴らしいと思う人々が世界中に大増殖することになるでしょう。
人類が長い間抱えてきた苦しみである不平等や貧困や戦争を終了させ、誰もが楽しく生きられる社会を実現させる唯一の方法がこれである事に気づいたならば、一握りの富裕層以外の大部分の人々がこの考え方に共感するはずです。
世界各地で、この当たり前で新しい考え方を推進するムーブメントが起こるでしょう。そうなれば、各国の政府も無視することができなくなります。
最初は笑い物だった日本は、最後には大人の国として、精神面で世界のリーダーになっているでしょう。

(やしろたかひろ)


≪ムーブメントの起こし方≫
一人のリーダーが大勢の前に立って嘲り笑われる勇気が必要。それがやがて大衆を扇動する。
踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損々・・・! ええじゃないか、ええじゃないか・・・! 



※動画は前半のみ観てください。後半にはやはりコントロールが含まれてました。
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