最近、猫の食環境を整えるのにイッパイいっぱいで、インスピレーションも湧かなくてお伝えできずにいます。
でも、心配はしないでくださいね。
ずっと前から思っていたのだけど、心配は不安を引寄せるので、ちょっと前までは猫の事も意識的にあまり書かないようにしてきたんです。
ちょうどいつものメルマガでもタイミング良く言ってくれてたので、転載したいと思います。
最近は皆から祈りの力をいただきたくて書いてますので、心配は抜いて愛と祈りだけを送ってくださいね♪
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Aug 19, 2012 Vol.426
【人生最適化メルマガ講座】あなたの最高を引き出すヒント
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私達は、誰でも心配をします。
もちろん、心配の頻度、程度は人により様々です。
いわゆる、心配性、の人がいます。
こうした人は、時に、自分の枠を超えて、周りの心配を始めます。
さて、ここでご注意。
心配の波動は、不安に近い波動なので、決してプラスの高い波動では
ないのです。
なので、喜びの渦中にいる人に、心配の波動を投げかけることは、
時に水を差すことになります。
人により、心配は、気にかけているから愛だと考えます。
それは、一部あたっていますが、しかし、心配の波動が高い波動でない
事実は変わりません。
こう考えてみてください。
もしあなたの友人、家族、親しい人が、いつも何かを心配していたら、
その人といて、楽しくなりますか?
頭で考えて、
「きっと善意で心配してくれているんだろう」
とポジティブに解釈しつつも、心の奥では、何か後ろに引っ張られる
感覚が残ったりします。
あなたが心配しても、本人は心配していないかも知れません。
心配は、何かがうまくいかないと考える時に起きます。
では、うまくいく、とは、誰の考えによるのでしょうか?
そう、心配は、あなたの考えの押しつけになることもあります。
心配を否定する必要はありません。
ただ、心配に、こんな見方もあるのだ、という、新しい視点の
ポケットが加われば、時に役立つ時もあるかも知れません。
起きている全ては最適、と思うと、心配がなくなります。
では、本日は以上です。
最後までお読み頂きどうもありがとうございます!
コマースジャングル
礒 一明
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