今一番読みたい本No.1で、これが世界を救うって気がしてるので、日記にも残しておく事にしました。
特にこれら部分に惹かれました
◎放射線も消えた
◎宇宙に遍満する無限の周波数と人々の心の周波数が一致するときに、初めてそのテクロジーはこの社会に実体となって存在できるようになるのだろう
http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11258898781.html
内容紹介
◎森羅万象の母体物質「空(くう)」の実用化、テクノロジー化に取り組み、フリーエネルギー装置、水質浄化装置、放射線等の有害物質除去装置など様々な成果を上げてきた市井の発明家・飯島秀行の功績の一部とその「本質的なセオリー」を紹介する本
◎これが唯一持続可能な地球運営システム――超本物技術群の全貌だ!
エネルギー、食料、医療、経済・・・すべての行き詰まりを乗り越えるためには、このたった1つの宇宙のしくみを理解することが必要である!
◎虫はなぜ発生するのか
◎水とは
◎汚れとは
◎音はとはなぜ発生するのか
◎飛行機はなぜ飛ぶのか
◎なぜ、どうして、こうなるのか
◎すべてを貫く原理というものを突き詰めた時、そこにはただひとつの神=宇宙の法則というものが存在しているだけだった
◎ただひとつの神の法則が存在することをあらゆる実践と実験で検証していった
◎虫が発生しない無農薬栽培ができた
◎有害物質は消えた
◎汚れた水は綺麗になった
◎放射線も消えた
◎糞尿・悪臭の改善も風力発電を使った水の浄化もできた
◎すべてを解決できるテクノロジーは確かに存在することがわかった
◎いくつかの装置も完成した
◎しかし世の中に提供するには多くの困難が待ち受けていた
◎宇宙に遍満する無限の周波数と人々の心の周波数が一致するときに、初めてそのテクロジーはこの社会に実体となって存在できるようになるのだろう
◎そのような社会の到来が一刻も早く実現することを願ってこの本を記した
癌を治す原理
短気者で分離感の強い人は酸性系の癌になりやすいのです。またいつも悩んでいる人、悩みが強い人は、アルカリ系の癌になりやすいのです。
怒鳴ったり、ちょっとしたことでも、怒ったりする短気者で、分離感の強い人は、体から酸素が抜けていきます。フ〜フ〜といつも悩んでいる人も、酸素が抜けます。
癌とは酸欠の状態なのです。
ある水を飲んだら癌が治った、と耳にすることがあります。事実治った人もいます。また同じ水を飲んでも、治らない人もいます。同じ水で治った人と、治らなかった人がいるということは、その水に原因があるのではない、ということになります。
癌は酸欠ですから、酸素の多い水を飲めば、よくなっていくことは事実です。しかし、ここで大きな問題が生じます。
意識の状態です。いくら酸素を充電しても、怒鳴ったり、悩んだりが多ければ、充電より放電のほうが多いわけですから、治ることはないと思います。
小さな個人我から、寛大な全我の意識に転換することで、酸素補充が促進するのです。またあえて水や食べ物にこだわらなくても、自然と酸素補給がなされ、少しずつよくなっていきます。
原因である意識が変わらなければ、結果である癌がよくなることはないのです。結果は意識に絶対服従だからです。これは癌にかかわらずすべてに言えることです。
結局は「病気」は「気が病む」と書くように、人間の「意識圧」(原因)が低ければ、いくら最高のサプリメント、食事や環境を用意しても、それらの「吸引サイクル」よりも意識による「放出サイクル」の方が大きければ、決して病気も治ることはないようです。
これは、自分自身も体験しているので良くわかります。肉体的病気であろうが精神的な病気であろうが、究極は「意識圧」が治癒の最大のポイントになると思います。
治癒だけでなく、病気にならない最大の健康法も「意識圧」を高めておくことだと思います。それがあっての健康的な食事、生活だと思いますので、そこが抜けている状態でいくら健康的なものを取り入れても病気になってしまう可能性の方が大きいと思います。
また今の世の中で見えるもの、起こる事象のすべては「結果」となります。そうすると、物質である今の地球の環境や世の中は、人類の「集合意識圧」という「原因」によって生み出された「結果」といってもよいかもしれません。
その「結果」である地球(世の中)が、現在崩壊の危機に瀕しているというのは、もしかしたら「原因」である人類の「集合意識圧」が崩壊の危機に瀕していると言えるかもしれません。
逆に「原因」である人類の「集合意識圧」が変われば、「結果」である地球の状態も大きく変わるように思えます。この原理を理解すれば、なぜ多くの人が「意識の進化」や「人類の覚醒」が今は大事であると声をあげてるか、より一層理解できるものだと思います。
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