●<漫画
バイオハザードシリーズ初の公式コミック、
「バイオハザード マルハワ デザイア」1巻を読みました。【画1】
舞台はアジア某所、外界と隔離された場所にあるエリート名門校。
そこで女生徒がT-ウイルスに感染しゾンビ化。
細菌学の権威であるダグ教授と、その甥であり主人公のリッキーが調査に向かうという話。
1巻ではゲームの様な“バイオハザード”は起きていないものの、学園で暮らす生徒達が、感染源が分からないまま、一人また一人とゾンビ化して行きます。
さらには主人公も噛まれてしまい・・・。
今の所、大きな展開は無いんですが、今後感染者が増えてゲームの様な地獄絵図になるんでしょうか?
楽しみです(ニッコリ
そして注目すべきは今年10月発売のゲーム最新作「6」と話が連動しているという点。
主人公達とは別にゲームに登場するクリス達BSAAのメンバーの姿も描かれています。
現在は連絡の取れなくなった教授と主人公を探している段階。
今後地獄絵図と化した学園内で合流してドンパチやるんでしょうか?
楽しみです(ニッコリ
他にもプロローグで、「6」のPVに登場する謎のキューブを持った人物(エイダ・・?)が居たり、気になる要素は多いです。
コミックの今後の展開、そして「6」とどう連動してくるのか。
早く続きが読みたいですね〜。
ちなみに作画は「猿ロック」の芹沢直樹さん。
ゾンビがリアルでよい感じですw【画2&3】
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