私にとっては当たり前すぎて忘れてたのですが、マイミクさんの日記に"あなたの健康法は?"って書いてあるのがあって思い出しました。
日本ではまだ知らない人も多いと思うので書いておきますね。
日本のシャンプーや歯磨きには必ずといって良いほど発ガン物質が含まれてます。
オーガニックとうたってるものにも含まれてるので、自分で商品の裏に表示してある成分をチェックして
最低「プロピレングリコール(PGと表示のものもある)」と「ラウリル硫酸」が含まれてるものは避けてくださいね。
口から吸収したものよりも皮膚から吸収するものの方が排出されません。
経皮毒
http://www.keihidoku.com/archives/50598769.html
"皮膚から入る有害化学物質の経皮毒は、出すところがないため、90%身体に蓄積されると言われています。
蓄積されるのは、工場や研究室で、防護服や防毒マスクを着用して扱っている危険な化学物質です。
もし、シャンプー・化粧品の裏にサリンって書いてあったら、びっくりして誰も使わないと思いますが、
プロピレングリコールとかラウリル硫酸ナトリウム・・・って書いてあっても悪いものかどうかわかりませんよね。
でも、化学者レベルで考えると、サリンの毒性とプロピレングリコール・ラウリル硫酸ナトリウムの毒性に違いはないようです。
つまり、急性毒性(サリン)か慢性毒性かの違いで、身体におよぼす影響は早いか遅いかだけだということです。"
実際私も10年くらい前に薄毛になってしまって、年のせいかなって思ってたのですが、
その時もうまく引き寄せてこの知識を得たため、日本で一般には売っていないシャンプーに変えた途端、薄くなる以前よりも髪の量が増えて、艶まで良くなりました。
おかげさまで10年経った今でも、コシもあってしっかりし過ぎててちょっと重すぎるくらいフサフサです
それまでは洗髪の時に抜けるのは当たり前って思ってたのですが、シャンプーを変えた途端、一気に抜ける量が減り、新しいシャンプーでの一週間分の抜け毛が以前のシャンプーでは一日で同量が抜けていたのに気づきました。これじゃ薄くなるのも当然ですよね。
実際動物にシャンプーの原液を塗って洗い流さないだけで、動物の大きさにもよるけど、三日から一週間以内に死んだって結果が出たというのも聞きました。
動物実験をするって事は、どれくらい薄めれば因果関係を免れるくらい死ぬのが遅くなるのかを実験してるって事なので、迷ったら"動物実験はしてません"って(ウサギの形)マークのあるものを選ぶと良いかと思います。
http://www.keihidoku.com/archives/50605930.html
カツラに高いお金を払うくらいなら、たかがシャンプーをちょっと高いものにしたからって大した出費ではないし、髪の毛ひとつで印象も大きく変わるし、いつも私の髪の豊富さと艶をうらやましがられるので、私はずっとウサギマークの物にしてます。
あと、ドライヤーが一番髪を痛めるっていうのは私の美容師さんが言ってたので、艶はドライヤーを使ってないおかげもあるかもです。
あ、そうそう、染髪剤もかなり体に悪いそうなので、私はヘナに極微量の染料が入った物を使ってます。でも、これは人によって合う合わないがあるので、自分で決めてください。
やるやらないは自由だけど、後で後悔するかもしれないので書きました。
ほんとに自分の身は自分で護る時代だと思います。
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