mixiユーザー(id:445044)

2012年03月02日20:10

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絆 ~ story of kizuna ~

私は日本を離れてから日本の文化が大好きになったのですが、

日本の"思いやり"や"協調性"の文化を逆手に取られてコントロールされてるのを感じてた時に、マイミクさんのつぶやきで見たこの動画が頭を離れなかったので、紹介させてもらいます。

私は文章が下手なのでうまく伝えられませんが、動画についてたコメントが代弁してくれていました。



【「絆」の意味】 もともとは牛などの家畜をつなぎとめておくための綱。人の自由を束縛するという意味もある。

【がれきと絆のはなし】
現在がれき受け入れを進めている静岡県島田市の桜井勝郎市長は、親族が産廃会社。 またこの市長は産廃の入札がらみの裁判で有罪判決を受けている人。

【給食と絆のはなし】
子供の安全のために弁当を持たせるご家庭が増えています。
弁当を持たせるのが正常です。このような危機の時に、自分の子供の食事を他人の手に委ねること自体、怖いことです。子供の健康を本気で考えられるのは親だけです。
「人が最もいい加減になるのは、他人のお金を、他人のために使う時である」という言葉があるように、税金が使われる時にそれは最も顕著になるように感じられます。
給食離れを恐れる学校では強制的に食べさせようとする所も多いため、給食への不安が原因で学校に行けない子もいます。また、不登校の子が久しぶりに登校し給食を食べ、激し い下痢をしたという事例もあります(熊本県)。

日本の政府 「500ベクレル/kgでも大丈夫」
ドイツの政府 「食品は8ベクレル/kg以下、子供なら4ベクレル/kg以下が安全基準。それを超えれば出荷停止」

わかりやすくするために、車のスピードでイメージしてみましょう。
たとえば、時速4kmで走ってきた車に人がぶつかっても死ぬことはないでしょう。
しかし、時速500kmで走ってきた車にぶつかったら・・・
ドイツの基準に比べると日本の基準がどんなものなのか、考えただけでも恐ろしいですね。

【放射能の拡散とガンの話】
http://hon42.com/iryou/kou.php

【がん検診でガンになる】
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/31785

【塩を抜くと、人間は大人しいモルモットになる】
 ある収容所で、暴れる囚人に「塩抜きの食事」を与え続けたところ、大人しくなり暴れなくなった...ということから、塩分の摂取量が少なくなると、人は大人しく従順になる ということが分かっています。
 つまり塩を抜かれると、何をされても怒らない、従順な羊、扱いやすいモルモットになってしまうのです。
・・・そういえば最近、この国では「草食系」という言葉を耳にしませんか?
大変なことが起こっても、外国に比べると国民がやけに大人しくないでしょうか。
今の日本は、「ここの国民は何をやっても怒ったり暴れたりしないから安心だ」「安心して悪事ができるぞ」という状態なのかも知れません。
「塩 高血圧 嘘」で検索してみてください。塩分の取りすぎが健康に悪いという話はデマだったことがわかります。
また、放射能には「塩」と「味噌」が良い、ということは多くの方がすでにご存じだと思います。
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