ついにアナログ放送が終わってしまった。
アナログ放送の最後がどうなるのかと思ったら、案外たいしたことなかったし。
放送局側もたいしてお金かけるわけでもなく。
ただカウントダウンが終わったら画面が切り替わるっていうだけ。
まぁそんなもんなのかな。
でもよくよく考えれば、50年以上続いたVHF放送が終わったんだから歴史的にはスゴいことだよな。
白黒からカラーになったとか、ハイビジョンになったりとか…
よく考えるとこれもたいしたセレモニーあったわけでもないし。
やっぱりこんなもんか。
5年使ってきたアナログのレコーダーがデジタルじゃ全然使いモノにならないことがわかった。
使い勝手いいのに非常に残念である。
さて、どういう風に利用していけばいいのかな…
これからは使い勝手の悪いデジタルBDレコーダーを使うしかないか。
まぁしょうがないね。
ブラウン管なアナログテレビはまだまだ使えるから不思議なもんだ。
ソニーなわりには15年以上使えてるからスゴいな。
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