●<神羅万象チョコ
七天の覇者 第2弾。
本日、覚醒カードの4枚が届きました。
覚醒から僅か2日後の到着。
1弾の時は10日以上待った挙句届かず、再発行してもらうハメになったけど、本来これが普通なんだよなー。
また届かないんでは?とヒヤヒヤしましたよ。
覚醒カードも届き、フルコンプの目処も立ってきたので、内容について触れてみる。
◆サイ

1弾のアガートとのコントラクトにより四尾解放→白面輝煌童子サイ。
ダレス戦中に五尾解放→白面鬼吼童子サイ【覚醒カード】
ダレスとコントラクト→白面金剛童子サイ【覚醒カード】
・・と着々とパワーアップ中。
2弾には薫風蒼樹カヌキと言ういかにも青龍枠のキャラが居るんですが、2弾は一回戦のみなのでコントラクトは次弾かな?
◆金剛豹牙ダレス
サイの本戦最初の相手にして、白虎枠の仲間になる人物。
ダレスは過去に起きた魂獣大戦の英雄に憧れており、特に“不動鬼神”という女神を尊敬しているらしい。
“不動鬼神”・・?
今後登場するキャラのフラグか・・?
なんて思ってたら、覚醒カードでサイが「ばば様」と呼んでいたw
なるほど、サイの祖母=カイの母親の沙々羅の事かw
そういや『不動鬼神 沙々羅明王』って名前でしたねw
ちゃっかり沙々羅の技「不動神剣 八幡大菩薩」を習得してる辺り、ニヤリとさせられます。
どうやら沙々羅やサイの母イヅナはゼノンの魂獣界統一に尽力したようで、魂獣大戦を起こした隠神刑部からは恨まれているらしい。
沙々羅やイヅナがゼノンサイドって事は、ゼノンには特に裏は無さそうですね。
◆<ムジナ
予選終了後、父親に会う為に着飾ったムジナ→松姫無慈那【覚醒カード】
本戦出場→黒刀斬鬼ムジナ。
父親がやはり隠神刑部の大王で過去の魂獣大戦を引き起こした張本人らしい。
いまいち目的がはっきりしないものの、ムジナは隠神刑部のスパイとして七天大武会に参加した模様。
ムジナは父親に認めてもらおうと頑張ってるようだけど、当の父親はムジナを避けており、顔を会わす機会は滅多にないらしい。
ムジナは隠神刑部としてイヅナの息子であるサイを敵視していたものの、予選後ばったり会った際、サイが魂獣ハーフである事を知り心が揺らいでしまったとの事。
何やらムジナもサイと同様魂獣ハーフらしく、父親に避けられている理由もそこにある・・?
◆<白澤導士メルト
幼馴染として、サイを助ける為に出場したメルト。
2弾で過去の記憶が無い事が発覚。
サイと出会ったのが地上界という事は魂獣大戦後って事になりますね。
魂獣大戦で何かあったのか・・?
本戦でルーグに負けてしまったものの、今後の動向が気になります。
◆七天大武会
1弾で予選を終え、本戦トーナメントに出場する16人が集結。
2弾ではその1回戦までが描かれております。
第一試合:白面輝煌童子サイ vs 金剛豹牙ダレス →勝者サイ
第二試合:薫風蒼樹カヌキ vs 吸血鬼王キリク →勝者カヌキ
第三試合:黒刀斬姫ムジナ vs 銀麗神姫デヒテラ →勝者ムジナ
第四試合:武侠剣士タオロン vs 無頼拳士ワンフー →勝者ワンフー
第五試合:昇天王バージェラ vs 宇良師マタロウ →勝者バージェラ
第六試合:炎爪鳥神フレイムクロウ vs 古生代王トリロバイトス →勝者トリロバイトス
第七試合:煌天騎神ルーグ vs 白澤導士メルト →勝者ルーグ
第八試合:狸大将軍タケチヨ vs 骸煉王バエル →勝者タケチヨ
2回戦ではサイがカヌキに勝ち、コントラクト。
ムジナとトリロバイトスも3回戦出場になりそうかな?
ルーグvsタケチヨがどうなるのかが気になるけど、他にも気になる点が・・。
そもそも大会自体が続行されるのかが怪しくなってきた↓
◆畏駕忍軍頭領マダラ
七天大武会を遠くから監視する隠神刑部の一員。ムジナの師匠。
マダラ「情報は出揃った・・あとは機を待つのみ・・姫様はそれまで自由に楽しみなされ」
ムジナ「師匠、父上はッ!?・・いや・・なんでもない・・」
◆次元跳忍マガツ
隠神刑部の一員。
転送門を創り出せる能力を持ち、魂獣大戦時に多くの魂獣達を地上界へ追放した張本人。
マガツ「転送門の設置は完了だ!これでいつでも雪崩れ込めるぜ、マダラの旦那!」
マダラ「御苦労!後はゆるりと休むがよい・・」
◆タケチヨ
1弾から胡散臭かったタケチヨに異変が・・→暗黒大将軍タケチヨ【覚醒カード】
ムジナ「・・ッ!?・・この魔力は・・まさか父上の・・一体どういう事だッ!!」
マダラ「始まったな・・予定より早いが作戦を開始する!」
うほー!
魂獣大帝を決める大会の最中、以前魂獣大戦を引き起こした隠神刑部が動き出した模様!
しかもムジナは何も知らされてなかったっぽい?
これはwktk展開!!3弾がかなり気になりますw
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