●<地球の放課後
前から買おうと思ってた1巻を買ったよ〜。
“今の地球には僕達しか居ない。誰も居ない地球は、まるで永遠に続く放課後のようだった”
そんなプロローグ。
舞台はまさに現代の日本の風景。でも人々が居なくなった世界。
そこに生きる4人の少年少女のお話です。
基本的には4人のまったりした生活が中心。
道路の上で寝たり、誰も居ない海で泳いだり、みんなで花火を打ち上げたり。
そんな“一夏の思い出”的な内容。
一方、そんな街で不思議な現象が。
突然現れた一軒の家、それはヒロインの1人早苗が昔暮らしていた家だった。
中に入ると、死んだはずのお婆ちゃん、小さい頃の早苗、10年前の新聞が・・。
しかも現代の早苗はこの時の事を“覚えていた”。
この現象は一体・・?
そして極めつけが、人々が居なくなった原因“ファントム”。
2年前に突如現れ、人々を消し去った影の様な存在。
ファントムの正体とは一体・・?
いやぁ〜良いですねぇ〜。
こういう世界観大好きです。
少年少女のまったりした生活が大半ながら、所々に謎めいた点があります。
続きが気になる!!
もう明日2巻買ってこようかなw
●<シュタインズゲート
アニメ第5話「電荷衝突のランデヴー」見ました。
オカリンと紅莉栖の「知性と恍惚のポーズ」にクソ吹いたw
やっぱアニメはいいねw
ここ数話はゲームとは違うアニメらしい見せ方をしているので、ゲームプレイ済みの自分でもかなり楽しませてもらってます。
まゆりのシャワールーム紹介はフラグだったりするんだろうか?ワクワク。
本筋の方もいよいよ核心に迫るSERNの実態が分かりましたね。
面白くなってきた!
あれ?でもIBN5100の扱い、ゲームと違くね?
もしかしてアニメは多少ゲームとは違う展開を見せるんだろうか?
実の所、このIBN5100を使ったネタはシュタゲで唯一納得のいかなかった部分だったりします。
この辺改変されるならそちらにも期待!!
●<神羅万象チョコ
覚醒カードの行方。
やはり気になるので、結局クロネコに問い合わせました。
数時間後、調べてもらった結果は「分からない」でした。
もっと詳しく調べる為に時間が欲しいとの事で、更なる返答は来週月曜に持ち越し。
うーん、一体どうなっているのやら。
(263)
ログインしてコメントを確認・投稿する