画像1 手作りりんごジャム めっちゃ うまいっす。
嫁が作ったと言いたいとこだけど
お母さんです。
画像2 これまた 寒い日に沁みる お母さん特製のロールキャベツ
遅い夕飯で 今夜こそは 少なくしようという決心が速攻砕ける。
昨日は 久々に ゆっくりできた1日でした。
JUNSANのお母さんと 美味しい揚げせんべいを
作って ロクレンジャーのおやつに。
おもちを天日干しして からっからにして 小さく砕き
160度の低温で じっくり 手間かけて作った 揚げせんべいは
匂いだけでも 香ばしくて ほんと絶品。
ババの手作り料理 どれも 美味しくて いっぱい
ものにしたいです。
同居を始めて 初めての節分を迎えました。
このマスに豆を入れると 味がでたぁ。
今までマンション暮らしだったので 袋入りの豆をまいて過ごして
いましたが 今夜は 庭に鬼JUNSANを置いて(笑)
「おには〜 そと〜!! ふくは〜 うち〜!!」
みんなで豆を投げつけて 楽しみました。
庭にちらばった豆をハトのように よっぴー(年長)とましゃ(2才)
がつついておりました(笑)
そして 初めて 恵方巻きなるものを みんなで食べました。
なんでも 南南東に向かって 黙って 願い事を思いながら
食べきるとかで
みんな 喋っちゃダメだよ。
声 出さないでね!!
と 言いながら 一斉にかぶりついた瞬間 嫁も お母さんも なんだか おかしくなって 笑いをこらえるのが大変でした。
だって家族全員で(10人)ほおばってる様子
おかしいですよぉ。
ましゃ(2才)以外 みんな 黙って 食べきったので
福がいっぱい 訪れる予感がします
そして 皆様の所にも 福が集まってきますように。
最近のロクレンジャーの様子は

長女 き〜たん(小6)
もぅ 中学生になる今でも JUNSANやジジとお風呂入るの
全然 平気。
もちろん 家の中 まっぱで うろうろしてくれます(苦笑)
いつまで この状態!?
幼すぎて 心配になっちゃうわぁ。
まぁ 嫁も 近いところ ありましたけど。

長男 まこと(小4)
そろばんの先生(女性)のご自宅に電話をかけたら
相手がご主人だったらしく いきなりテンパッタまこと。
「あっ すいません

」
と 何も 名乗らず ただ謝って切ってしまい
嫁に向かって 言った一言。
「せんせいの おっとさん だったよぉ。」
おっとさん!?
こういう言い回しもあるのねぇ。
でも やっこさんやら おっとせいを連想してしまう嫁。

次女 ひろちゃん(小2)
知ってか 知らずか・・・
いや こやつ 確信犯的なとこがあるので 多分 わざとの言動だろう。
実物よりあきらかに大きいブラを装着してた嫁の様子をすぐ
悟ったひろちゃん。
「ママのおっぱい なんだか パフパフしているよぉ〜

」
揺れない胸。
触ると空洞がある実態。
ごまかし効かないヤツです(爆)
き〜たんも ひろちゃんも おっぱいは ある程度でいいから
大きくなってねぇ。
嫁のように 苦労させたくないわぁ。

次男 しんちゃん(小1)
今 もっとも 気難しい頑固しんちゃん。
まぁ とにかく 屁理屈王子です。
プリントの答えがわからなかったらしく
「難しかったの?」と 聞いたら
「わかろうとしなかった。
わかろうとおもえば できたけど いしきして
もんだいのいみを わかろうとしなかった。」
そんだけ 屁理屈言えるなら この先 安泰だわねぇ(爆)
大器晩成型とは こやつだろう
しんちゃんとよっぴー。
左側が しんちゃん。
絵が はじめて 表彰されました。
くじら雲に乗った絵だとか。
3男 よっぴー(年長)
車の中で ラジオから流れてくる曲に
「あっ これ おぺらざのかいじん のきょくだよ!!」
いつの間にか 嫁の知らないとこで 覚えてて
その成長にビックリ。
そして 嫁が 『縮毛矯正』のパッケージを見てたら
『毛』の文字に 反応して
「これ け ってよむんでしょ。
それと も〜って よむんでしょ。(これは ひらがなの読み方で
たまたま あってた様子)
ママ け いっぱいあるから たいへんだよねぇ。」って
そうだけど・・・
実際 そうであるけど・・・
方向 ずれてない?
そんなに 毛に 反応 しなくていいから!!
お前が言ってるのは どこの毛なの!?
子供って 恐ろしい。
うわばき洗い 初。(1月4日)
4男 ましゃ(2才半)
「きょう ごはん?」が口ぐせ。
でも最近 「きょう ごはん なし?」っていう。
すっごいひどい親にさせられてる嫁。
ロクレンジャーの中で 1番 がっついてて 大食いです。
という感じのロクレンジャー。
それぞれが それぞれです。
最近の読み聞かせ

ぬすみ聞き
超 オススメです。
絵も 大好きです。
泣けました。
一日中 くたくたになるまで仕事をさせられ それでもまだ夜に
大事な仕事がある 子供たち。
お屋敷の窓の下に身をひそめて 旦那様と奥さまの話をぬすみ聞きするために……。
自由への願いを描いた絵本です。
1人 1人 人間は平等だという事をロクレンジャーに!!

くまのこのとしこし
かわいい絵です。
『来年』ってどんなものなのかな?
「来年」のために、大掃除をしたり、お節料理を作ったり、お正月飾りをつけたり、大忙し。
年越しって 特別 昨日と変わらない状況だけど
なんだか ドキドキ ワクワクするもので うちの子供達も
一緒な感じで 読んでて 楽しかったです。

しんじなくてもいいけれど
単純にとにかく 面白い。
ユーモアある 迫力ある絵です。

ソルビム
韓国・朝鮮の人々は、お正月になると、頭のてっぺんからつま先まで、身につけるものを新調します。
お正月を迎える晴れ着を、ソルビムと言うらしくて
主人公の女の子も、ソルビムを着る日を楽しみにしています。
読んでて 美しい色彩に心が奪われました。

トイレの神様
歌でも 有名ですね。
亡きおばあちゃんとの思い出をつづった絵本。
かわいらしいシンプルなイラストもオススメです。
「トイレ掃除をするとべっぴんさんになれる」とおばあちゃんに教えられた作者自身の成長をおった物語。
前向きに生きていこうとする姿に、大切な人を思う、あたたかな思いが感じられる一冊です。

100万回生きたねこ
この本 何回も登場してる思いますが
ロクレンジャーも嫁自身も 大好きなので(苦笑)
オススメの絵本です。
ある意味 大人の為の絵本です。
100万回も死んで、100万回も生きたねこがいました。
王様、船乗り、手品使い、どろぼう、おばあさん、女の子・・・
100万人の人がそのねこをかわいがり、100万人の人がそのねこが死んだときに泣きました。
あるときねこは誰のねこでもない、のらねこになりました。
自分が大好きなねこは、めすねこたちにちやほやされて有頂天になりますが、一匹の白く美しいねこに魅せられます。
やがて子どもが生まれ、自分よりも大切な家族を持つことに。
そして・・・。
100万回死んでも悲しくなかったねこは、はじめて愛することを知り、愛する者を失って涙を流すのです。

海をわたった折り鶴
これも 大人の私たちが考えさせられる絵本です。
実話に基づいた絵本。
広島の原爆とニューヨークの同時多発テロ事件を結び付け、それぞれにテレビ画面に生々しい映像が悪夢ではなく現実であることを、このお話の折り鶴が伝えてくれます。
平和の尊さを考えさせられました。
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