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2021年04月18日12:27

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感染から1年がたち新型コロナウィルスの特徴が見えてきた。

新型コロナウィルス感染が始まってから1年以上が過ぎ、大体の特徴がわかってきました。
それにしてもいまだに新型コロナウィルスはいないなどと根拠のない事を言ってる人がいますが、これは迷惑な事、その人たちの行動が感染拡大につながったともいえるでしょう。酷い人になると「マスクは効果がない」とノーマスクで人前に出る。これは礼儀知らずの迷惑行為です。マスクは完全な感染防止には役に立ちませんが、少なくても感染者が他人に感染させる確率は明らかに下がります。そういう面で他人に迷惑をかけないマナーと言えましょう。しないよりはした方がよいことはするべきなのです。

新型コロナウィルスはインフルエンザのように季節性がない事がはっきりとしてきました。だからインフルエンザのように季節がかわれば収まることはないのです。
また変異するスピードが速いという事もわかりました。インフルエンザは毎年流行りそうなウィルスタイプを予測してそれ向きのワクチンを接種しますが、新型コロナウィルスは次々と変異し、ワクチンによる抗体が追い付かず、あまり役に立ちません。
ウィルスの変化が速いために、ワクチンを打つと今度はそれに対抗した形に変異していくもので、ワクチンが逆効果になりかねないのです。

そもそもこのワクチンによる対策は、ウィルスの毒性を弱めて感染させて、自己免疫力(抗体)をつくる方法です。しかし実際はなかなか効果が出ず、2回接種で効果をだそうとしてます。
ところが2回目の接種が進むと、だんだんとその異常性がわかってきました。2回目の接種は約8割の人が発熱をするという事です。1回目は何の異常もなかった人でも2回目は違います。ほとんどの人が発熱をすると言うことは感染状態になってしまうという事です。1回目の接種が逆効果で、抗体がある人ほど激しく拒絶反応がおこり、感染するという事です。
事実2回目を接種して1週間で陽性になった人が複数出てきました。これは大問題です。ワクチンにより感染することが分かったのです。いい加減に作ったワクチンであるために、ウィルスの毒性が弱まっていなかったのです。
2回目でほとんどの人が発熱するという事は大問題です。発熱は人体のSOS信号です。人為的に行うことは傷害行為になるのです。
とんでもないファイザー製のワクチン。今すぐに接種を禁止すべきでしょう。

元々抗体ができにくいとわかっている新型コロナウィルスにワクチンで対応しようとはまさに大砲に竹ヤリで立ち向かうようなもの。バカげた話です。
早く頭を切り替えて別の対策を打たねば永遠に解決はしません。
抜本的対策としてはウィルスそのものをいなくさせることです。いわゆる殺菌です。ウィルスは体内に入った時だけ増殖します .この体内で増殖してるウィルスを撃退しない限りこの感染は絶対に収まらないでしょう。

体内に居るウィルスを殺菌する方法。それは体内どこへも透過する放射線しかないでしょう。しかもそれを当て続ける必要が有ります。当て続けないとすぐに次のウィルスがやってくるからです。
ここで医療機関で使われている人工放射線を使ったのではウィルスともども肉体までもがやられてしまいますよ。
体の細胞は元気に。ウィルスは抹殺。それが出来るのは安全な自然放射線だけです。

しかし自然放射線と言ってもそれに乗ってる信号は様々。どれでもウィルス殺菌が出来るわけではありません。
私の長年の研究により、それはニニギ石(花崗岩)から出る自然放射線だとわかっているのです。沢山のインフルエンザ感染者を即時に治した実績がありますので。
新型コロナウィルスを無くすための方法は、意外と足元にある石ころだったのです。何故神社が花崗岩でできているのか。何故国会議事堂が花崗岩でできているのか。人類の古代遺跡は花崗岩がほとんど。南太平洋では花崗岩がお金の代わりの財産でした。
何故だかわかりますよね。
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