■BRAND CONCEPT
ワークをルーツに50年の歴史を持つジョンブルが「現代(いま)を生きる」という、一番厄介で一番魅力的な労働のために造る服。それがJOHNBULLです。
気負わず着られて、今を生き生きと楽しむ為の作業服になりえる服。今の気分を反映しつつ、時が経っても色あせないラインナップで古着としても価値が出る服を創り続けます。
■PEOPLE
ワークというとイメージする汗と油にまみれた世界だけではなく、音楽や芸術を愛し、創作していくこともJOHNBULLは労働(ワーク)と考えます。夢を追い求めるエネルギッシュな人や、オンボロの車でもオシャレに乗りこなし、自分のスタイルを表現できる人。服だけでなく音楽や芸術を愛し、カルチャーを楽しめる人。彼らが自分を表現するツールとして愛される服。
そんな労働着でありたいと考えています。
■STYLING
着れば着るほど表情を生むように選び抜かれた素材とユニークなのに気負わず着られるデザインで労働着の新しい概念をクリエイトしていきます。
日常着にルーツを置くアイテムでの肩ひじ張らないスタイリッシュさを提案します。
■HISTORY
ジョンブル(その前身のカネワ被服株式会社)は1963年に岡山県倉敷市児島で創業しました。当初はワークウェアの製造をしていましたが、その後JOHNBULLブランドが誕生し、ジーニングをベースとしたカジュアルウェアの企画・生産を行うようになりました。この創業当初からの歴史の中で現在のノウハウが培われてきました。そして、その歴史の財産の一つとして自社工場を持ち、その中では昔からミリタリーやワークウェアに用いられるような15oz以上の分厚い生地を縫っていたミシン"Union Special"が今も現役で働いています。児島という日本有数の繊維の街、ジーニングの本拠地という立地を活かし、オリジナリティのある素材や加工を開発し、品質の良いものをお客様にお届けできるよう努力を続けていきます。
■FACTORY
第二次産業の国内の空洞化が叫ばれて久しいですが、それは衣料の製造の現場も例外ではありません。
しかしジョンブルでは、「繊維の街”児島”で生産すること。”児島”からJOHNBULLを発信すること」にプライドと拘りを持ち、これからのJOHNBULLの作品を創造していく拠点(アトリエ)である本社工場を2005年に全面リニューアルしました。
この本社工場では、全国から集まった次世代のJOHNBULLの生産現場を担う若者たちが、創業時からJOHNBULLの作品を創り続けている職人達と一緒に「ものづくり」を楽しんでいます。
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