【Profile】
石川県金沢市を中心に活動している二人組バンド『耳鳴りの唄』。
"アコースティックでロック"をテーマに、メンバーの音楽性の原点であるハードコアパンクの精神を基軸に、ブルース、ジプシー・スウィング、ロカビリー、カントリー&ウエスタン等の要素を取り入れ、ホットクラブスタイルにて活動。
世界のルーツミュージックに敬意を払いながらもステレオタイプではないオリジナリティで日本語詞によるレベルミュージック。
類稀なしゃがれた唄声とウッドベースのスラップ音と足元のドラムから刻まれるリズムをバンド名に表現し『耳鳴りの唄』と名乗る。
【Biography】
2009年…『耳鳴りの唄』の前身となる形で『山岸恭士郎』名義にて弾き語りでソロ活動を開始。
2010年11月…Black Party代表の城能氏の発案により結成。
2011年4月…バンド名を『耳鳴りの唄』とし、本格的に活動開始。
2011年6月…初ライブ
2011年11月…1st Mini Album"耳鳴小唄"発売
以後、場所やハコを問わずライブ・クラブイベントに出演。
不定期にタテマチストリートや小松駅周辺にてストリートライブを行う。
困ったときには