【緊急声明】
なんと内閣府の食育推進室が、例の自称「商品添加物の神様」安部司を講師として招聘しようとしています。
詳しくは、唐木英明先生の日記
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コミュニティ「『食品の裏側』の裏側」の当該トピック
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および、拙ブログ
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をお読みいただきたいと思います。
こんな人物を呼べば、嘘の拡散に国がお墨付きを与えることになります。厚生労働省や農林水産省といった関係省庁、食品安全委員会の、リスクコミュニケーションに関する、これまでの努力を、国自らが無に帰す行為です。みんなで食育推進室に文句を言いましょう(チェーン行為はだめよ)。
内閣府 食育推進室
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ご意見・ご要望
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60万部を売り上げた、「食品添加物の神様」こと安部司の著書『食品の裏側』。ところが、明らかに科学的な間違いや誇張を多く含んでおり、識者からは批判を受けているにもかかわらず、二冊目の著書『なにを食べたらいいの?』を出し、全国を講演行脚。しかも、ネット上にも、彼及び著書を批判した記事も、あまり出てきません。mixiやAmazonのレビューも、5つ星が圧倒的です。
かつて『買ってはいけない』が出たときには、少なからずバッシングも見られましたが、『食品の裏側』には、そうした批判は表に出てこない、この差は一体何なのでしょうか。
先日、兵庫県福崎町で開かれた講演会で、私(管理人:雪兎)は、最後に質問・批判を行おうとしました。ところが聴衆からは野次が飛び、司会者にも制止されました。嘘に満ちたプロパガンダを垂れ流させておいて、批判すらさせず四面楚歌。憲法記念日を前にした、民主主義国家日本で許される行為でありましょうか。
批判ブログを立ち上げました。『あべしの裏側』と、相手を喰った様なタイトルですが。ただ、現時点では内容が不足しています。食品が専門でもない私、一人の力には限度があります。
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「神様」は馬耳東風、反省なんかしません。当日の講演でも、本人はふてぶてしい顔で、「批判があるならメールでどうぞ。あんたも本を出したら」と、公開討論を拒みました。「神様」の目的が自然・天然真理教へのオルグであることが良く分かりました。
このコミュニティでは、一般市民に、真の食の安全とリスクコミュニケーションの普及を図るとともに、安部司包囲網を構築べく、作戦会議の場としたいと考えております。どうか皆様、忌憚のないご意見をお願いいたします。
※このコミュニティでの投稿を、ブログで紹介することがあります。
※トップ写真募集中です。
安部司 公式ホームページ
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