フランスのナント市を拠点とするアート集団、ラ・マシンのコミュです。
こちらは横浜で行われている開港博Y+150に特化してます。
イベント中の写真や動画を中心に、みんなでラ・マシンを盛り上げていけたらいいなぁ〜と思ってます。
誰でも参加可能ですので、
・我こそは!!というカメラマンのかたがた
・好きだけどとりあえず見るだけ〜というかた
どなたでも参加OK!!
合言葉は、「mixi最強の激重コミュ」だッ!!
ご協力よろしくお願いします(笑)
◇はじめましての方は、こちらへどうぞ
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◇本家 la Machine コミュとリンクさせていただきました! よろしければこちらもご覧ください♪
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= La Machine について
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この革新的なチームは、アーティスト、 デザイナー、制作スタッフ、技術スタッフの約50名で構成されており、フランスのナント市とトゥールーズを拠点に、“生命のある機械”という世界観をコンセプトに活動しています。
「ラ・マシン」は1998年に設立されました。2003年にヨーロッパツアーを行った「スペクタクルのマシン集大成」が、「ラ・マシン」としての最初の制作物です。
単なる「物体」としての作品ではなく、彼らの“生命のある機械”によって「街が劇場に変わる」という圧巻の巨大スペクタクルアートが実現するのです。そこでは、観客はもちろん、街を構成する花や緑、空、海、車や船、建物など、すべてが“劇場”を造るための構成要素となります。
会場:1.Y150はじまりの森 (新港地区8街区)
開催:2009年4月28日(火)〜9月27日(日) 10:00〜22:00
※周遊会場は閉場時刻が異なります。
スペクタクル:巨大なクモ×2
◇プレイベント
期間:4月17日(金)〜19日(日)
場所:みなとみらい21新港地区周辺
内容: 横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」のプレイベントとして、日本初上陸 の巨大スペクタクルアート劇団「ラ・マシン」による一大ストーリーを展開。 高さ約12メートル重さ37トンの「巨大なクモ」が横浜の街を練り歩きながら、横浜の街を劇場化します。
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= 開国博 Y+150 について
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○153日間の世紀を超える感動体験。 2009.4.28〜9.27 ※一部会場を除く
1859年(安政6年)の開国・開港から150周年を迎える、2009年。
横浜は未来への「出航」をテーマに、その歴史や魅力が満載の博覧会「開国博Y150」を開催します。
みなとみらい地区を中心としたメイン会場「ベイサイドエリア」、
食やファッションなどの人気スポットが立ち並ぶ横浜駅周辺から山下・山手地区の「マザーポートエリア」、
自然豊かなズーラシア近隣に広がる「ヒルサイドエリア」。
「海」「街」「自然」が生きるこの3つのエリアから、未来を輝かせる夢の種をまくために。
今、「開国博Y150」という名の船があなたを乗せて「出航」します。
※以上、公式ホームページより抜粋
公式ホームページ:http://