こんにちは!「POTTS」は現在横浜国立大学の学生を中心に、活動している団体です。
このコミュ二ティでは横国大の学生に限らず、他大生の方や一般の方にも情報提供や情報交換の場として活用していきたいと思います☆
まだまだ、始まったばかりの試みですけどよろしくお願いします!!
☆P.O.T.T.S.の紹介☆
HP⇒http://
様々なジャンルの専門家を招き、学習会を開催することを目的としたプロジェクトです。
- Project of talking to specialist - のタイトルどおり、様々な分野の専門家の方々と直接話せる学習会を開催することを目的としています。
通称は、タイトルの頭文字をとって、"P.O.T.T.S."“ポッツ”です。
☆学生プロジェクト発足の経緯☆
私たちは、ビデオジャーナリスト・土井敏邦さんのボランティアを通して集まりました。
昨年末、「土井敏邦・パレスチナ記録の会」が発足しました。それを機に土井さんの協力を受け、様々な分野の専門家の方々をお呼びし、学習会を開催することを目的とした学生プロジェクトを立ち上げました。
現在、横浜国立大学の学生を中心に活動しています。
☆学習会の目的☆
様々な専門家の方々と直接話すことによって、今まで知らなかった世界を知り、新たな視座を獲得することを目的としています。
「知る」ことによって、「無関心」という暴力を振るうことなく、自分自身の暮らしに根ざした形で様々な問題を考えるきっかけになります。
今まで講演会や講義などに行く機会のなかった人でも、興味の大小に関わらず誰でも気軽に参加することができる場所を提供します。
☆お知らせ☆
現在横浜国立大学で活動中です。学習会の準備などを一緒に手伝っていただける方を募集しています。
週一回のペースで集まって、ドキュメンタリーの上映会などを開いています。
国際、国内問題やジャーナリズム、ドキュメンタリーなどに興味のある方はご連絡ください。
学生を中心としたプロジェクトですが、しっかりとした責任をもって運営していきます。
<土井敏邦 パレスチナ記録の会>
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同氏が1985年以来 パレスチナの占領地を中心に そこで生きる人々と生活を
丹念に記録し続け そこで行き着いた問題の根源「”占領”という”構造的な暴力”」
これまで撮りためてきた数百時間に及ぶ映像を編集し長編ドキュメンタリー4部作
「届かぬ声-占領と生きる人々-」(仮題)の制作が開始された。この壮大な計画を
支えるため 有志によって設立されたのが「パレスチナ記録の会」である。
メンバーの参加コミュニティ
困ったときには