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総合格闘技コミュの【ネタバレ】INOKI BOM-BA-YE2012

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大会名
HEIWA・フィールズ プレゼンツ INOKI BOM-BA-YE2012

大会日時2012年12月31日(月) 開場/14:00 試合開始/16:00

大会会場両国国技館

主  催イノキ・ゲノム・フェデレーション株式会社

特別協賛HEIWA、フィールズ株式会社

後  援ニッポン放送、日刊スポーツ新聞社、スポーツニッポン新聞社、デイリースポーツ、東京スポーツ新聞社、ベースボール・マガジン社

協  力チケットぴあ、イープラス、ローソンチケット、サークルKサンクス

来場特典豪華B4版パンフレット

チケット席種VIP席 : 50,000円 (IGF受付) 【専用ゲート、お土産、名前入りパス、打上げ参加】
ロイヤル升 : 30,000円  【1.2升目、専用ゲート、特製座布団】
Sマス : 10,000円 【升席用クッション】
Aマス : 7,000円 【升席用クッション】
2階特別席 : 7,000円
2階指定席 : 5,000円

放送スケジュール
テレビ放送放送局:BSフジ
番組名:HEIWA・フィールズ プレゼンツ INOKI BOM-BA-YE2012(仮題)
放送日時:12月31日(月) 19:00〜21:25

放送局:フジテレビジョン(関東ローカル)
番組名:HEIWA・フィールズ プレゼンツ INOKI BOM-BA-YE2012(仮題)
放送日時:2013年1月3日(木) 25:40〜26:40(1月4日(金)午前1:40〜2:40)

対戦カード 

藤田和之VS小川直也 

IGF MMAルールマッチ 

石井慧VSティム・シルビア

参戦決定選手 

ミノワマン 
レイ・セフォー

コメント(98)

>>[057]

道場の強さ云々の話は、藤田と小川がお互い相手のことをどう思っていたか、どんな感情を抱いていたのかという、あの試合を理解するための前提の情報です。
いや道着を着れば、とかという最強談義の為の話ではありません。
>>[59]

そうでしたか。「小川は強い。その小川より藤田は強い」みたいな受け取り方をしてしまいましたので、それは状況次第だろうな、と思っただけです。
「おもちゃにされた」なんていう刺激的な文句が一人歩きしたら、きっと小川にも言い分があるだろうに、と感じます。
まぁ、プロレスファンは元々アンチ小川派が多いと聞きますが、小川入門当初は藤田にオモチャにされたと言っただけで文を終わらせてしまっているのにはアンチ小川派の悪意を感じても仕方ないところですかね。
>>[060]

小川のあの異常な警戒ぶりは(自分に前科があるとはいえ)、それでないと説明がつかないのですよ。

小川の引退ロード、あるいはプロレス本格復帰計画の噂があって、大晦日はその第一弾となるのだろう、と思っていました。
エースの交替劇もあるかな、と。
しかし、リングに上がった小川のたるんだ身体からは、準備がされていなかったのは明白でした。
計画は前倒しになった。
ですが、自分の商品価値を落とすようなオファーを、この男が受けるわけがない……。
ではなぜ計画は前倒しになったのか?

猪木は、いまの新日本のような闘いはIGFには無理だ。
ではどうするか。
IGFは生の感情の爆発やぶつかり合いを見せるしかない、と語っています。
それはある意味、昔の新日本プロレスにあった試合です。
それが出来ると考えたのが、藤田vs小川という仕掛けだったのではないでしょうか。

藤田もまた、IGFのエースとして同じ考えでしたし、いちプロレスラーとして、勝ち負けは別として感情を爆発させるような試合を、もともと志向していました。

この試合の勝敗は、藤田の負けで決まっていたのだと思います。
それを言いだしたのは、猪木だったのか……いや、たぶん藤田自身。
小川戦を希望したのも、藤田だったのではないでしょうか。
それに猪木は乗って、仕掛けでブーストを掛けた。

小川は、レフェリーを5人つけるから、と説得されたものの、やはり最後まで藤田を信用しなかった。
自分をリングに引きずりだし、恥をかかせる為に藤田は自分の負けを餌にしたのではないか、と藤田がプロレスをしようと呼び掛ければ呼び掛けるほど、疑心暗鬼は深まっていった。

小川も藤田もシュートする気がなかったのは明白です。
藤田は感情をぶつけ合うプロレスを小川としたかったし、猪木もそれを後押ししていた。
不穏試合だという雰囲気を、マスコミも含めて醸し出していた。
へたをすると、レフェリーも騙していた。
しかし小川には、それが解らなかった。
十人十色、いろいろな受け取り方ができるのもプロレスの魅力。当事者が口を割らない限り、答え合わせはできない。永遠に反芻できる試合であったことは間違いない。
小川は年齢的にもう芸能活動の方に行きたくて猪木はそれでは困るので世間の注目を藤田に持っていきたい…って流れで普通にブックであの流れなだけだったりして。そうなると当然遺恨マッチをして(複数回?)小川引退の流れにするんだろうね。
>>[56]
小川が勝った相手
ゲーリー・グッドリッジ(元腕相撲王者、当時白星が先行してた小川の勝った選手は彼だけ)
さたやん(当時総合戦績は村上に勝った一勝のみ)
マット・ガファリ(総合デビュー戦、ぶよぶよの醜い体のロートル)
ステファン・レコ(総合デビュー戦、総合戦績三戦三敗)
ジャイアント・シルバ(当時40代で負けてばかりの元バスケット選手)

藤田が勝った相手
マーク・ケアー(当時霊長類最強と言われてたレスリング出身MMAファイター)
ケン・シャムロック(初代キングオブパンクラシストにしてUFC殿堂入りファイター)
ギルバート・アイブル(元リングス王者、グッドリッジをKOしている)
ボブ・サップ(当時メッキは剥げかけていたがまだ日本人には無敗だった)
カラム・イブラヒム(総合デビュー戦だがガファリと違い現役の金メダリスト、ロンドンでも銀)
ジェームズ・トンプソン(小川に勝った吉田をKOしている。ダン・スバーンにも勝っている)



小川は基本チキンだからMMAは向いてないでしょ。
やれば間違いなく藤田が勝つよ。
逆に藤田が負けた相手で小川が勝てたのは、総合デビュー戦の時のミルコだけじゃね?
それでも小川と藤田の総合は見てみたい!
>>[69]
文面をよく見てください。

藤田が負けた相手で、小川が勝てた(だろうと思われる)相手ですよ。

当時の総合経験のないミルコ相手なら勝てた可能性は高いんではないでしょうか。
藤田戦2のミルコには勝てないでしょうが。
>> 電波人間りっくるさん

電波人間りっくるさんは藤田が勝つと思うわけですね。了解です。

小川が勝つ派の意見も聞きたいですね。
当時、史上最強だったヒョードルを物差しにするのもいいかもしれない。
来月のイノキ・ゲノムに小川直也参戦するらしいですね〜?!

藤田とMMAルールで決着を付けてほしい。
藤田vs小川 MMA ルールで再戦してほしい!!

ダメなら石井のMMA参戦が決定しているみたいなので
小川vs石井 希望
これなら二人の知名度的にも地上波いけるかも!?
武蔵や吉田秀彦も参戦してほしい。

石井 慧には、とりあえず咬ませ犬の鈴川あたりとヤラせたい。
藤田とミルコ、ヒョードルって、いい試合だったかなあ。

小川に関しては、総合で本当に強い相手とはほとんどやっていないし、それゆえ、戦術も練られていない気はします。

今後も小川が現役続けるとしても、この前みたいな試合をするなら意味はないだろうな。
武蔵は全盛期に柴田勝頼と異種格闘技戦やって、一方的にボコってKOしてましたね〜。

武蔵 vs澤田 も観たい。
>>[78]

あれは寝技の秒数制限もあったし、ロープブレイクもあったし、平等なルールでは無かったですね。
あの頃は、K-1に勢いがあったから、プロレス側がかなり譲歩していたと思う。そのあたりの周辺環境も試合に影響します。
まあ、平等な?総合ルールであったとしても、柴田は勝てなかったとは思う。
>80 だ・ぽんた さん
なんたかんだ、武蔵は日本人で最も実績を残したKー1ファイターでしたから。

そろそろ、天田とチェンジで・・・出てきてほしいですね〜。
>>[74]

> 小川はヒョードルとまともにたたかえなかった。以上これが全てです

小川がヒョードルと複数回対戦して全て秒殺されたならそう言われても仕方ないけど何回戦ったんでしたっけ?

ガチ対決ならどんな強い人でも秒殺喰らう事ありますよ。
総合って、一回の対戦で白黒つくと、それきり序列が決まったり、負けた方が途端に輝きを失って消えてしまうことがありますね。

藤田が勝った相手が軒並みそうでした。

後は、ミルコに負けたボブチャンチン、ショーグンに負けたランペイジ…、一回きりの勝負にしてしまうのはもったいないな、と思うのはプロレス的な見方かな。
藤田対ヒョードルも小川対ヒョードルもヒョードルがたたみかけたら、双方何もできす!ヒョードル戦では測れないと思います。
記憶では
ヒョードル戦での藤田は(ラッキーパンチっぽいですが)パンチでぐらつかせて テイクダウンする場面もあったので けっこう頑張った印象があります

今の 藤田 小川 石井でのMMAの試合なら
どんな組み合わせでも (最高峰じゃないレベルで)実力が拮抗しているので面白い試合になるような(^-^;
IGFでMMAのベルト作っても争う選手がいない気がする。やるならもう少しMMAもできる人をIGFに呼ばないと。
藤田と小川はプロレスで決着出来ないならMMAで決着つけてほしいな。

石井vs鈴川見たいな、鈴川はグラウンド習わないとダメだよね。
相撲取りはグラウンド出来ないのでMMAは向いてないですね。
相撲取りで最も適応した戦闘竜も階級下の金泰泳にMMAルールでKOされてるし。
組技なら柔術、レスリングの時代ですよね!
石井には是非ともMMAで通用する闘い方を身につけて世界の強豪とやり合える日本人になって頂きたいですね。

角界においては、実力者は廃業させられない限り、いきなり引退してMMAに望む可能性が低いのが残念なところですね。角界での実力者と世界の強豪との一戦、観てみたいです。
みなさん、小川や藤田らプロレスラーの“実力”を査定したいんですね……。
MMAを実力査定装置と見てね……。
MMAで判定されるのは、MMAといういち競技での勝敗であって、プロレスにおけるプロレスラーの実力ではない。
プロレスラーの力とは、集客力。
小川も藤田も、プロレスとプロレスラーである自分の人気を上げる為に、MMAに挑んだわけです。
小川も藤田も、“果たし合い”“決着”なんか望んでいません。
MMAでの実力を披露する事なんか、望んじゃあいないのです。
小川と藤田は、MMAで闘うことはないでしょう。
ただ藤田は、それが藤田の考えるいい“プロレス試合”になるのであれば、勝敗なぞ度外視してMMAルールの試合を挑むかも知れません(ヴァンダレイ・シウバ戦などはそんな意気込みであったように見えた)。
が、そんな自分の商品価値を落としてしまいかねない試合を、小川は受けないでしょう。
まあ、よほどの金を積まれたのなら、分かりませんが……。
KYMさん、何が、言いたいのか解りにくいです、。もし二人の再戦があれば、ファンに茶番と言われない様な試合してほしい。
小川と藤田、プロレス出来ないならMMAでの決着でもいいかな♪不透明で終わるくらいならそっちでもいいかな。。。
でもあの試合はけっこう良かった気もする(^^)最後はいただけないけど(´д`|||)
2月、二人はやるんかなぁ?
>>[93]
藤田は返上も考えてるんですか!?それなら新日に上がるのかな♪IWGPの挑戦者もいなくなってきたし、タイミング的には今ですかね。
>>[95]
それ、面白い\(^^)/藤田がIWGP挑戦!真壁と藤田も見たいな(^w^)

小川はIGFに戻ってきて、誰とやるんだろ。大晦日、小川がレフェリーに「なんで止めるんだよ」って抗議したらまだ続きが期待出来たけど、あの終わり方はなんかなぁ…
武蔵vs柴田懐かしい〜
K-1のKは腰抜けのKって言ってたの思い出した(笑)
棚橋VS藤田の天才VS怪物対決!
これは白熱すること間違いなしですね!!

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