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60年代 70年代ポップスコミュのSongwriter特集・第5弾 Lennon-McCartney

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最後・・勝手に最後にして(笑)・・は、
この二人ですよね。

http://www.iro.umontreal.ca/~ratib/beatles/songs.htm
カバーのタイトルとアーティストの一覧です。

ただ、タイトルをだしても仕方がないのでね。
ちなみにオリコン調べでは
1.Yesterday
2.Hey Jude
3.Elenor Rigby
4.Let It Be
5.Michelle
がベスト5のようです。

コメントつきで、本家より良いじゃん(全くの個人的な趣味)と思うものなどなど。

68年のセルジオ・メンデスの「フール・オン・ザ・ヒル」は見事なボサノバになっていました。ツインの女性ボーカルはポールよりうまい(笑)

エアロ・スミス。
苦手のグループですが、このアルバムは好きでした。78年もので「カム・トゥゲザー」をリメイク。シャウトしてます。

例題の最後はサイケの帝王たち(笑)
ヴァニラ・ファッジの「Elenor Rigby」「Ticket To Ride」もありますが、誰が何を言おうがヴァニラは好きです。

コメント(29)

レノン/マッカトニーの作品は多すぎて何処から手を付けていいのかわかりません。

とりあえず、自分達は歌わず他のヒトに(自分達のカラーに合わない為?)作った2曲です。
どちらもヒット曲ですのでコメントはいりませんね。

るんるん『 愛なき世界 』 ピーター・アッシャー&ゴードン・ウォーラー(64年1位)
るんるん『 フロム・ア・ウィンドウ 』ビリー・J・クレイマー&ダコタス (64年23位)

このコンビは作品が多いので
これから沢山でてくるでしょう。
変わったシングル盤が出てくるのを楽しみにしています。
多すぎるのもさりながら、オリジナルの記憶がのさばりすぎて、カバー曲がかえって思い浮かびません。
別のトピでも書いたけど、シェイラの
『アロー・プティット・フィーユ〜こんにちはマドモアゼル』。
「フランスでも歌ってるんだ、かっこいい!」というのが当時のおバカで正直な感想でした。

英語版『ハロー・リトル・ガール』は「フォアモスト」が歌っています。
「グッドバイ」メリー・ホプキン

正規盤ではありませんが、ポールが歌ったものも残っていますね。
ziziさん
危険・警告突っ込んで申し訳ないのですが,Songwriterですが、、、。

チューリップバーブラ・ストライサンド・「ハニー・パイ」
「ストニー・エンド」のB面ながら良く聴きました。
クローバーベット・ミドラー・「イン・マイ・ライフ」この曲のカバーではダントツですね。
芽ボビー・ジェントリー・「Here, There And Everywhere」ボビーのハスキー・ボイスにピッタリでした。
危険・警告
ここ10年ほど間違えているかもしれない(笑)

カバー曲満載!
映画『サージャント・ペッパー(1978)』。
でもDVD出てないんですね涙
当時サントラ盤はあったんでしょうか。
ラストシーンにアル・スチュアートが映って大感激でした。
爆弾サントラ・「第2次世界大戦」
映画は観てないけどなぜか2枚組のLP盤は持ってます。
すべて、ビートルズのカバーでした。中でも
クローバーリンジー・ディ・ポールの「Because」のクリスタルの様なボーカルが印象的でした。


●「第二次世界大戦」・20世紀フォックス映画
オリジナル・サウンドトラック 
1976年 ワーナー・パイオニアP-6305~6W
 "ビートルズ世代へのメッセージ" 

(SIDE ONE) 
1. Ambrosia / Magical Mystery Tour
2. Elton John/Lucy In The Sky With Diamonds
3. The Bee Gees/Golden Slumbers :Carry That Weight
4. Leo Sayer/I Am The Walrus
5. Bryan Ferry/She's Leaving Home
6. Roy Wood/lovely Rita
7. Keith Moon/when I'm sixty four  
(SIDE TWO)
1. Rod Stewart/Get Back
2. Leo Sayer/Let It Be
3. David Essex/Yesterday
4. Jeff Lynne/With A Little Help My Friends:Nowhere Man
5. Lynsey de Paul/Because
6. The Bee Gees/She Came Through The Bathroom Window
7. Richard Cocciante/Michelle
(SIDE THREE)
1. The Four Seasons/We Can Work It Out
2. Helen Reddy/The Fool On The Hill
3. Frankie Laine/Maxwell's Silver Hammer
4. The Brothers Johnson/Hey Jude
5. Roy Wood/Polythene Pam
6. The Bee Gees/Sun King
7. Status Quo/Getting Better
(SIDE FOUR)
1. Leo Sayer/The Long And Winding Road
2. Henry Gross/Help
3. Peter Gabriel/Strawberry Fields Forever 
4. Frankie Valli/A Day In The Life
5. Tina Turner/Come Together
6. Will Malone And Lou Reizner/You Never Give Me Your Money
7. The London Symphony Orchestra/The End


Bee GeesのSun King
そのままだろうな。
Tina TurnerのCome Together
スティーブン・テイラーと似てる?くりそつですよね、きっと。

LPか?
映画のタイトルだけでも絶対に見ないな。
大きなお世話のような胡散臭さを感じるな。Foxの低迷期のものだし、音楽の企画としては「Love」以上のものを感じるけど。
Sandpipers

「グァンタナメーラ」のサンドパイパーズですが
「Yesterday」をラテン語で歌っていませんでしたか?
アルバムを買うほどの人たちではなかったのでA&Mの331/3の4曲入りのコンパクト盤に入っていた記憶が・・。

アルバムの中では「And I Love Her」のクレジットはあったのですが・・、Yesterdayもあったような。

あったよ、ってレス待っています(笑)
ziziさん
「Yesterday (Ayer) 」でアルバム「The Sandpipers」に入ってます。
♪
エラエーー♪

やはりありましたか。
最近、記憶がサビついていたので・・・安心しました。
彼ら、結構、おデブなんですよね。

いつも女性の写真をジャケットにしていましたが。このジャケットの女性は好みです(笑)
ziziさん、勝手にやめないで〜^^

第6弾ニ−ル・ダイアモンドおねがい
(なにげにここの人達は嫌いなような気がする^^;)

無理っくりビートルズくっつけると
アイム・ア・ビリーバーは抱きしめたいに続く7週連続1位♪
原曲とは全く別のものにしてしまう酔いどれロッカー(^^)
ジョー・コッカーで

With A Little Help From My Friends
She Came In Through The Bathroom Window
あ、書き忘れた
手持ちのボビー・ジェントリーの「フール・オン・ザ・ヒル」は、日本語バージョンです(^^;;
サン・トラ盤はいかがでしょう。

ポールが作った地味な曲です。
全然ヒットしませんでした。

そりゃそうだ。新婚夫婦の性生活が上手くいかない話の映画なんだから。誰も思い出しもしないさ。
映画の最後には なんとか上手く行ってハート射手座
ハッピー・エンンドじゃ。

情けない・・・。
14番のごうきさんのつづき

コッカーのものには
「心の友」という素晴らしい邦題がついています。
16の『ふたりだけの窓』
名子役ヘイリー・ミルズが新妻役をするので、話題になりましたね。冒頭に流れるポールの曲、覚えてます。
えっ、それだけ? てぐらい短かった。
たしか新婚さんが親の家の2階に同居するので、プライバシーがなくてトラブルのでした。
最近、復活したクーラ・シェイカーは、数少ない大好きな90年代のバンドなのですが、このバンドのリーダーのクリスピアン・ミルズは、『ふたりだけの窓』のヘイリー・ミルズの息子なんです。
ビートルズ時代は、例え片方の作品であってもクレジットは、レノン&マッカートニーという暗黙の了解のようなものがあったと思います。プラスティック・オノ・バンドの曲でもそうだったし。でも、『ふたりだけの窓』の主題歌は、ポールの単独クレジットですね(^^;
「ふたりだけの窓」

すっかり忘れています。

小噺で
娘の家で住むときに
「further」というオチの小噺があるのですが、関係ないですね。

further、furtherと聞いて、おとうさんが呼ばれていると勘違いする話・・。



Lennon-McCartnyは暗黙の了解だったものが、いつしか書面になっているようですよ。

最近、某ポールさんが
McCartney - Lennonとしようとしたらしいですが、裁判所がNOを出した話を読みました。通信社のニュースで。3.4年前かな?
>モリッチさん
ポールの曲は映画冒頭、花嫁のヘイリーが教会の通路を進むバックに流れます。ファンファーレっぽい曲でした。
歌えと言われりゃ歌えます。お会いできないのが残念。
お父さん役は実の父、ジョン・ミルズでしたね。

>ごうきさん
息子がミルズ姓ということは、ヘイリーは離婚したのですか?
それともシングルマザー?
『ふたりだけの窓』を皆さんに思い出してもらって
草葉の陰でポールもさぞや、喜んでいるでしょう。

でも、皆さんよく覚えてましたね。
ziziさん、そういう話は小さい声でお願いします。
まだ皆さんお若いのですから。
ピーターとゴードンの「愛なき世界」はサビの転調(E♭からA♭mに)や後半のハモリなどポップスの教科書のような曲です。実によくできています。
ところで、レノン&マッカートニーはあれだけ精密な曲を手がけながら、独立したら、レノンもポールのウイングスもまったくコンビ時代と曲想が違います。憶測ですが、Gマーティンのアドバイスなどが大きかったか?とも思います。どうでしょう?
バッキンガムさん

小声で今度は(笑)。
失礼しました。見つからないように書き込みます(笑)。

Kenjiさん

私見ですけど
「Let It Be」の映像を見るとその答えがある気がします。
みんな、勝手に歌うようになっただけです。きっとね。

メロディは動かすことはしないだろうけど、コードなどは、レノンもポールの曲にアドバイスをしていたし、ポールもレノンの曲に注文をつけていた・・その時代のビートルズは飛びぬけて良いものを書いていました。

ソロになったら、誰もいえないでしょう。
ジョンとポールのお互いへのアドバイスや刺激は相当なものがあったのでしょうね。
ソロになってからは、ジョンは尖りすぎ・ポールは甘すぎ、という曲が目立ちました。ポールがちょこっと尖ったのは、ジョンのようにずけずけと物を言うエルヴィス・コステロと組んだ時だったし、ビートルズ時代でも、例え2人一緒に曲を書かなくなっても、お互いの存在は必要不可欠だったのだと思います。
ジョージ・マーチンは、アレンジには顔をつっこんでも、ジョンとポールの「聖域」には足を踏み入れなかったのではないかと思います。
しばらくご無沙汰をしておりました。お盆休みにちょっと長めの旅行に行って、帰ってきたら疲れが出て(^_^;)、少し寝込んで、立ち直ったと思ったら、新しいコンピュータが届いて、使い勝手の違うVistaの設定に四苦八苦していました。

と、関係ないことを書いてしまいました。本題です。ぎりぎり80年代手前、78年にビージーズとピーター・フランプトンでこんなミュージカルをやっています。

「SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band」

ご覧いただいているのは、2枚組のサントラです。彼らのほかに、E,W&Fとか、ビリー・プレストン、アリス・クーパーなど不思議な組み合わせが出演しています。

しかし、4人が並ぶと、ロビンが不憫で...(^_^)

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