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ルー・リード/LOU REEDコミュのちょっとした雑談用

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今朝(だったと思います)めざましテレビを見ていたら
ハリウッドのレッドカーペットのニュース?というのか
試写会みたいなものにディカプリオやミックジャガーやビリージョエルが姿を見せましたなどというニュースをやっていました。

実はそのシーンで最初に写っていたのはルーリード大先生でしたが
当然触れられてはいませんでした。

そりゃ軽部さんが「我等がルーリードも登場!」とか

いうはずない。ない。

コメント(74)

地味に、
…お子様向け大衆映画 『アーサーと魔王マルタザールの逆襲』での声優業をしていたそうです。

リュック・ベッソン監督、2009年仏製アニメ+実写、クリスマス商戦向け(…の英語版吹替え?)。
三部作の2作目。…1作目でDボウイ‐が勤めていた「魔王マルタザール」役のあとがまw。
国内では今年のGW映画的にヤっていたそう…でも「日本語吹替え版only」だったとか?
日本語吹替えでその魔王~の吹替えはカクトさんとゆう、若者に人気のあるタレントさん?

Arthur and the revenge of Maltazard (2009)
http://www.youtube.com/watch?v=oRSI_b6jlqk
http://www.youtube.com/watch?v=5HRUpXQ4tWQ
■Coney Island Mermaid Parade 2010
kingネプチューン&queenマーメイドに扮する老夫婦とその愛犬
June 19, 2010

http://www.youtube.com/watch?v=X9pA8z45N1Y
http://www.youtube.com/watch?v=KYtoDpN0n_8
■Montreal Jazz fes 2010 ~July02
"懐メロ"を求めるオーディエンスのブーイングに
"get the f**k outta here"
@ローリー、John Zorn とのステージにて。

http://www.allvoices.com/contributed-news/6235478-lou-reed-booed-off-stage-in-canada-with-john-zorn-and-laurie-anderson
http://www.youtube.com/watch?v=xhfz6u4jjpQ
←オフィシャルの動画?ではクールな感じてす
既出だったらすんまそん
http://www.crawdaddy.com/index.php/2010/07/09/celluloid-heroes-lou-reed-gets-crazy-spoofing-bob-dylan/
かみゃ(typeZERO)さん

あいやあ。スーザンかわいそうに。個人的には彼女は歌えて好きだから残念。
先日スカパーで何かいい映画がないかとぽちぽちチャンネルを変えていたら、
あまりにもくだらないバンパイア映画のBGMで、私が一番好きなVenus in the fursがHip Hopにカヴァーされているのが流れてきて、すっごいショックだったので、スーザンに歌わせてあげたほうが良かったのに。とか思ってしまいました。
(「デュエット、please」だったらひょとしてokだった… ことも無いか。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&id=1336618
http://www.youtube.com/watch?v=nRGn0MPx3Qk)
(スーぼ的続報?…とるに足りないゴシップだけれど
なんだかんだで近況?とか聞けて、嬉しい

http://www.barks.jp/news/?id=1000064117
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1340356&media_id=51

http://www.youtube.com/watch?v=hraCksE1Hsw)
(スーザン茹的続報?…とるに足りないゴシップだけれど
なんだかんだで近況?とか聞けて、嬉しい(再)

「【海外芸能ニュース】スーザン・ボイルの新曲PVの監督は…」
パーフェクト・デイをカバー… スーザンの新曲として正式にリリース… PV監督ルー・リード本人…

…「pvプロデュースbyルー」と聞いていましたがDirected?とも@スコットランドの高地。
PVも公開されているようす

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1404699
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1404699&media_id=10
(Rock & Rule が日本初公開?
12/3〜年末ぐらいまで渋谷only??
http://www.theater-n.com/movie_r&r.html)
初期作品はアナログ盤で聴いてたのですが、Amazonを覗いてたら、1st、トランス…、ベルリン、サリー…、コニー…の5CDセットで約2500円という抱き合わせ商品があり、買い直すイイ機会と思い購入いたしました。

適当な箱に入れられたそれらは紙ジャケで、盤はレガシィエディションでした。

ただしジャケの背中部分(ジャケ裏でなく"背")に通常あるはずのタイトル、アーティスト名の印刷が無く、箱から出して他の紙ジャケCDと並べると何のCDかわからなくなっちゃいます…。www
ひでぇ!!www
[ルー・リードが映画監督に初挑戦!従姉妹で100歳を迎える伝説の女性を映画化]

http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&id=1494137

loureed.comで前から伝えられていた短編ドキュメンタリー映画?
『レッド・シャーリー / Red Shirley』
英語読めないと良く判りませんでしたが、…国内で記事になりちょとは方向性わかりました
'11/3/27-4/9にかけて行われる
『コンサーツ・フォー・ジャパン
東北関東大震災チャリティコンサート・シリーズ in ニューヨーク
vol1〜4』

Lou Reed出演のvol4の面子が→
Philip Glass & Hal Willner
Laurie Anderson& John Zorn …なので演奏内容もそうゆう方向性でしょうか。。

http://savejapanbenefits.org/?page_id=12
YOKO ONO & FRIENDS TO JAPAN WITH LOVE
http://www.lepoissonrouge.com/events/view/2193

その時のルー・リードの演奏です。
http://www.youtube.com/watch?v=I09_29PCpaU&feature=related
極端にYokoonoを避けていないか?w
http://www.youtube.com/watch?v=grmuC1ewFko


4/9付の
ConcertForJapanはローリーとJゾーンとのトリオ(終盤には和太鼓も)編成でした
「メタリカとルー・リード、“理想的な結婚”コラボ・アルバムを制作」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1642510&media_id=51
2011年7月はユーロtour
リハーサル聞くと懐かしい雰囲気。
フェルナンドとMラスクは今回はお休み?
http://www.noblepr.co.uk/Press_Releases/lou_reed/tour.htm
http://www.loureed.com/news/all-thru-the-night/
Lollapalooza 2009
http://www.amazon.co.jp/Lollapalooza-Live-DVD-Lou-Reed/dp/B0053PQC7M
久々のツアー始まりましたね
7月1日の音源が早くも出回ってます
近年にない選曲ですね
それにしてもなんでジョンレノンなんでしょ?意外です。

注目のジョンレノンのマザーは
最初の「マザー」の一声を思いっきり外してずっこけさせますが
その後は徐々に熱く盛り上がって
激情のサックスソロを含む9分もの名演でした

01 Intro
02 Who Loves The Sun
03 Senselessly Cruel
04 Temporary Thing
05 Ecstacy
06 Smalltown
07 Mother (John Lennon cover)
08 Venus In Furs
09 Sunday Morning
10 Here She Comes Now
11 Think It Over
12 Fly Into The Sun
13 All Through The Night
14 Encore 1
15 Charley's Girl
16 Sweet Jane
17 Encore 2
18 The Bells

メンバーも一新ですね
ロブワッサーマンはお久しぶりか。

---------

Tony Diodore - guitar
Aram Bajakian. - guitar
Sarth Calhoun - processing, fingerboard continuum
Kevin Hearn - keyboard
Ulrich Kreiger ・sax
Lou Reed - vocals, guitar
Tony Smith - drums
Rob Wasserman - bass
これはすごいですね。長いこと演奏されていないアリスタ時代の楽曲が沢山選ばれています。これは聴いてみたいです。2005年くらいからルーはライブ未演奏曲やあまり演奏されていない曲をセットリストに少しずつ入れてバラエティに飛んだセットリストにしているような印象があります。有名な曲以外にもいい曲が沢山ありますね。
ルーは以前にジョン・レノン・トリビュートLiveで「Jealous Guy」を演っているので繋がりはあるのですが
その流れとは別の、自身のLive Tourで「Mother」を演るのはどういった心境の変化なのか気になるところですねぇ♪

やっぱりフェルナンドとラスケはお休みですか…。
音を聞いた感想としては
バンドにサックスがレギュラーで入ったことで
アリスタ時代のレパートリーが増えたという感じです
あの頃の曲は基本ホーン参加が前提ですしね
89年以降のギターバンド編成にはしっくりこなかったんでしょうね

今回のバンドは70年代後半のルーと90年代以降のルーの良いとこ取りをしたようなかなりイケてるバンドです。
来日してくれないかな〜〜〜


ちなみにセットリストの
Here She Comes Now
は間違いで実際には
Femme Fataleでした


7月4日の音源も出回りました
初日のセットリストから
Think It Over 〜 Charley's Girl
がばっさり削られた替わりに 
Waves of Fear
がセットイン(!)
個人的にはMotherよりこちらの方がうれしいです

Hammersmith Apollo, London, England
4th July 2011

Set:
01 Who Loves The Sun
02 Senselessly Cruel
03 Temporary Thing
04 Ecstasy
05 Smalltown
06 Mother
07 Venus In Furs
08 Sunday Morning
09 Femme Fatale
10 Waves of Fear
11 Sweet Jane
12 Ovation
13 The Bells

(Guitar Magazine, 2011.12月号でサクっと特集ありました。LULUに絡めてかな。機材とか、ちょこっと。)
Euro tour 2012 "from VU to Lulu"
と題された6/6~7/5での16本!
働く70歳… グレイト;;

記事
「ルー・リードがサム・クックの「A Change is Gonna Come」をカヴァー」
http://amass.jp/1328

1976年L.A. ROXYシアターでのライヴが半オフィシャル盤で出ました。
『WAITING FOR THE MAN-LIVE』

ブートレグでは日付が12月1日となってますが、こちらには1月12日と記載されてます。
FMラジオ用の音源ですが、音質はそこそこです。
演奏は「ワイルド・サイドを歩け」で比較すると、73年12月の『ルー・リード・ライブ』のテイクが
スタジオ盤に近いファンキーな感じ、78年の『テイク・ノー・プリズナーズ』のテイクがほとんど
「お喋り」だけなのに対し、凄くジャジーな感じで最も「歌って」いるテイクです。
スタジオ盤はいつ聴いてもサックス・ソロが始まって、すぐフェイド・アウトするのが物足りない
な、と思うので、このテイクは延長ヴァージョンみたいでイイなと思いました。
また、ブートレグではトランペット(コルネット)はドン・チェリーだと記載されてますが、
この盤では記載ありません。それから元の音源からは数曲省かれています。

全体的にはルーの歌はドスが効いていて迫力があり、バンドはサックス大活躍でジャズ色
が強いです。
ジャケットの写真は少し時代がずれていて、この頃は右の写真のルックスの時代だと思います。

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