ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

TAKE→ZEROコミュの歌詞倉庫

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
日記を非公開にしたので、日記の中にあった歌詞倉庫もこっちに移しておきます。音楽関係の絡みで、そういった方に見て貰える様に置いておきます^^新しいのを書いたらどんどアップしていきます(メロディは全部ついてます)




「終わりのないストーリー」


上っ面の言葉のやり取りを もう止めて ただ 抱きしめよう
塗りたくった嘘も本当も 忘れて ただ 抱きしめよう
傷つけあって 傷を舐めあって
「一緒に居てどうなるの」なんて他人の言葉は
もうどうでもいい 不器用でいい 君じゃなきゃ
いつだって いつだって 終わりのないストーリー 書き連ねているのさ

放り投げた 過去の過ち 新しい過去を 埋めればいい
食べ散らかした グチャグチャなテーブルも
染みのついた布で 拭けばいい
疑いあって  罵り合って
「相手は幾らでも・・・」なんて他人の言葉は
もうどうでもいい 卑屈混じりの その顔じゃなきゃ

いつだって いつだって 終わりのないストーリー 書き連ねているのさ
いつだって いつだって たとえ世界が そっぽ向いたとしても


痛みを全部 取り去れるなんて 思い上がっちゃいない
ちっぽけな存在でいい

君が君自身で踏み出す その一歩の為に


いつだって いつだって 終わりのないストーリー 書き連ねているのさ
いつだって いつだって たとえ世界が そっぽ向いたとしても
いつだって いつだって くだらない日々が 本当のラブストーリー
 

作詞・作曲 takeo.t




        
       

        「蒼茫」 
〜Find my bearings〜

何もかもが嫌になって 蹲ってしまう日も 地図広げて確かめて 狂わない方位磁石  
分かり合える人ばかり 居る訳じゃないけれど 自分さらけ出して行こう
分かり合えること信じて
追い風が吹く時 大きな帆を張って いつでも受け止めて 海原駆け巡るように
傷ついた分だけ優しさ溢れだす 凍りついた思い出いつしか溶け始め
時は淀みなく流れてゆく 洗い流す 全てを
KEEP WALKING
僕だけは信じていたい その君の夢 そう叶えて欲しい 弛まないで

曲がりくねった坂道 君の足を試すけど 深く大きな息を吸って 足取り確かめて行こう
突然の通り雨が 君の心濡らすけど やがて 風が吹き雲が流れ 日は昇り乾かすだろう
孤独と向き合い 何度も問い掛け 変わることを変えないで 遮る闇抜けて きっと
遠回りしただけ 凛々しさ 滲み出す 仮初めに飾ったバラ やがて草臥れてく
流した汗と涙 還ってくる 変わって行く 明日に
KEEP WALKING
遠く光る 信じた場所に 辿り着くまで 幾度繰りかえす 出会いと別れ 立ち止まらずに    
反らさないで その瞳

誰もが影を引きずって 光を探し続ける  恐れないで

僕だけは信じていたい そう君の夢 今叶えて行こう
弾かれても消えること無い そう君だけの深く残る轍
強く光る 信じた場所に辿り着くまで 幾度繰り返す 出会いと別れ
立ち止まらずに 反らさないで その瞳

作詞・作曲  takeo.t







「月の脆さ」
  
薫りをまとう風 差し込む結いし光

スニーカー履いて さあ出かけようか

少し疲れた重い体が  少しずつ軽くなる

そう もうすぐ 君に会える

午後の空の青さに 君への想い重ねた

途切れないで 背中を押す風

行き交う人の流れ 絶え間ないざわめき

手を握って 君を引き寄せる

小さめの真珠のピアス 笑うたび揺れてる

長い髪が 僕を包む

月の形の脆さに 時間の冷たさ感じた

終わらないで 空に願う

月の明かりが 君の影を映し出すだろう

だから僕が君を照らす(から)

争いの中で失くした物
全て諦められるけど 今ソバにある微笑だけは
ただ守りたいんだ ずっと

夙き川の流れに 溺れぬ二人見つけよう
失くさないよ この気持ち
今 夜に溶けてく 二人

作詞・作曲   takeo.t







「ホワイトシルクロード」

もう何もいらない 君の他には 聖夜に灯る月が
二人の白い時間を止める

悲しみさえ凍る 今夜の風は何故か優しい
街に溢れる光 その一つ一つが 希望のかけら
ずっと君を探してた 何も出来ないこんな僕だけど
君が涙流す時は 僕が拭ってあげる そう 誓ったんだ
君を 君を 強く抱きしめた 想いが重なるように
降りしきる雪が 二人を祝う夜空に煌く オーナメント

聖者の歌声が 街一杯にひろがる夜
恋人達の溜息 今夜だけは 幸せの証
やっと君に巡り会えた 何もかもが美しく思える
君の瞳をみつめる瞬間 「傍にいるよ」と
心で呟くんだ

君が 君が 教えてくれたね 悲しみも 喜びも
降り積もる雪のように 二人の時間も 沢山重ねよう
ながく ながく 続くこの道は 二人だけの 
ホワイトシルクロード

遠くで鳴り響く 鐘の音が 永遠に続けばいい 
心から そう願った
君を 君を 強く抱きしめた 想いが重なるように
君が 君が 教えてくれたね 悲しみも 喜びも
ながく ながく 続くこの道は 二人だけの
ホワイトシルクロード
君の 君の 僕にだけくれる その無邪気な笑顔
それが僕にとって 最高のプレゼント
               
               
    作詞 takeo.t作曲 takeo.t kazuki.n






          「祖母に捧げる歌」(仮称)

なあ ばあちゃん アンタ、後何年生きられるか分からへんけど
なあ ばあちゃん アンタが息を引き取る、そん時には 傍に居たい
ひねくれボウズで泣き虫やった このオレにアンタ、真顔でこう言うた
男が泣いたらアカン 何クソってやらなアカン 
せやけどな どないしても辛抱堪らんようになったら
いつでもな  ここに帰ってくればエエやんか 
そう言うて お茶を入れてくれたっけ

せやな、ばあちゃん アンタそう言うたら 不器用に生きてきたよな
せやな、ばあちゃん オレも難しい奴や せやけどな、アンタも難しい
俯いて 塞ぎこんでる このオレに 手を握って こう言った
人間は死んだら終い 何もかもそれで終い
せやからな どないしても生きていかなしゃあない 辛いのんは皆一緒
それでもな 笑って 生きてれば エエ事ある
そう言うて お茶漬けを 作ってくれたっけ



斜をむいて 黙っとったけど ホンマに 

ホンマに 心に沁みとった



なあ ばあちゃん アンタ、後何年生きられるか分からへんけど
なあ ばあちゃん アンタが息を引き取る、その時には 傍に居たい
    
      作詞・作曲 takeo.t




        
       「泥だらけ」


きっといつか気付くだろう 大きな 大きな 自分に
笑っちまうだろう ごまかしてたんだ 
見ぬフリしてたんだ 他人の目ばっか気にして
だけど君に出会って 僕は自分に誓ったんだ 
ひたむきなその瞳を 悲しみに濡らしたくない
目の前の壁を避けて 歩くのは簡単さ 
だけど今は顔歪めて よじ登って 傷だらけ
例え今が格好悪く 情けなく見えても 
きっといつか気付くだろう 
大きな 大きな 自分に

自分自身にさえも 嘘付いてたんだ 
怖がってたんだ ちっぽけなプライド失くすのを
だけど今 君が 僕の傍に居て 
飾らないその笑顔で 僕だけを見ていてくれる
泥のついた僕の顔を 誰かが笑うだろう 
だけど今は雨の中を 傘もささずびしょ濡れさ
例え今が 追い越されて 誰も居なくなっても 
きっといつか走れるだろう
大きな 大きな 歩幅で



目の前の壁を避けて 歩くのは簡単さ 
だけど今は顔歪めて よじ登って 傷だらけ
泥のついた僕の顔を 誰かが笑うだろう 
だけど今は雨の中を 傘もささず びしょ濡れさ
例え今が 格好悪く 情けなく見えても
lalala・・・
きっといつか 笑えるだろう
大切な 大切な君と

            作詞・作曲  takeo.t



        「星の帰り道」


二人で寄り添いながら 帰り道歩こう

夜空に咲き乱れる 無数の星達

幾億の悲しみと喜び見たのか・・・

巡り逢った奇跡に  透き通った光が舞う

君の声に重なっているのは 微かな風の音

僕の夜(心)を照らしてくれるのは  月じゃなく 星じゃなく

そう君なんだよ


二人で手を繋いで ゆっくり歩こう

仄かに薫り放つ 無数の花たち

幾億の雨粒と光浴びたのか

見つめあったこの瞬間 滞る時を纏う

君の指から伝わってくるよ 確かな温もり

僕の明日を彩っているのは 草じゃなく 花じゃなく

そう君なんだよ

 作曲 kazuki.n 作詞 takeo.t





「向日葵」

胸の中で錆び付いた あの日の鼓動 呼び覚まして
いつの日にか 辿り着ける 君を連れて行くと決めた

風下に立たされた 首の長い向日葵
揺さぶられているのに 太陽を見て笑ってるかの様
目に見えるモノ全てが嘘臭く見えても
君だけは消えないで 例え今日が世界の終わりでも

この空の遥か遠く 雲の下で 輝いてる
何かの為 誰かの為 二人の為 今、歩いてく

ボコボコと アチコチと 穴ぼこ開いた傘差して
雨粒が肩を濡らす 少し冷たくて足を止める

問いかけても 問いかけても 答えのない青い空に
大きな画を描いてみる 下手くそでも力強く

風下に立たされた 首の長い向日葵
吹かれりゃ吹かれる程 太陽に向かって(向かい)伸びてくかの様

胸の中で錆び付いた あの日の鼓動 呼び覚まして
いつの日にか 辿り着ける 君を連れて行くと決めた
この空の遥か遠く 雲の下で 輝いてる
何かの為 誰かの為 二人の為 今、歩いてく

雨と風を浴びた分だけ 太陽に近づいて行くんだ
大きな円を描いた向日葵 もっと空へ


作詞・作曲  takeo.t




  「WILL YOU LOVE ME BABY」


愛してると言ってんだ 何か言葉返してよ 
愛してると言ってんだ 詰まんない顔しないでさ
愛してると言ってんだ タバコの火を揉み消して
愛してると言ってんだ 頷く位は出来んでしょ?

人の気持ちえぐって
サディスティック楽しんで ドメスティック拒んでる
愛してると言ってんだ(×5)頷く位は出来んでしょ?

顔色伺って いつも後ろ歩いてる 
ツボに入らずに ドツボにハマるのさ

愛してると言ってんだ 詰まんない顔しないでさ
愛してると言ってんだ タバコの火を揉み消して
人も羨むような 
ドラマティック展開して リアリスティック躊躇して
不可思議な行動
愛してると言ってんだ 今日は一体何処居んの?
愛してると言ってんだ 「友達・・・」って誰なの?
カーレディオからのラブソングだけにしか
君は愛の言葉 見つけられない
草の根を分けて 心の奥の
君の尻尾捕まえて 繋ぎ止めたいのさ
will you love me baby


作詞・作曲 takeo.t






     「口内炎ブルース」




しみちゃうんだぜ   なにがなんでも

生返事ばっかしちゃうぜ 女の子の話にも


直径3ミリのブラックホール  そう全てをスポイル


ミカク  ハンダンリョク ヘイジョウシン


酸っぱいもんなんか食べちゃった日にゃあ〜


シャウト!シャウト!シャウト!デッド!!


もういっちょオマケに ガッデム ヴィネガー


触覚抜かれたアリンコみたいに


頭バタバタしまくっちゃうんだぜ


コンパの時にはあらかじめ説明しとけ


でないと イチイチ 奇声 hustle


食事の誘いを 指くわえて ジャストウェイト!


  「キョウハイイヤ」
 


特に舌の裏側のヤツには気をつけろ

呂律が ブレイク 関係も フェイドアウト


  「好きらろ」ってなんやねん


 
   oh i need a vitamin .....


作詞 t.takeo





        「 SHE SO 」



いつかの問題点は リスキーな様相を呈していた(DAKARA)

速攻のリアクションで 最大のEffect期待していた

Cool な眼差し欠いて

嘘偽りの無い Logic で書き連ねる 

回転の無いボールのように

真っ直ぐに君に届け




目下の不明点は 雑多なPainの除去方法(DAKARA)

斬新な切り口で 最小の苦悶を模索している

甘い蜜の薫り夢見て

傷つき傷つけたり Identity 確認しあう

変化の無いリトマス紙

破り捨てて空に


作詞・作曲 t.takeo

コメント(3)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

TAKE→ZERO 更新情報

  • 最新のトピック

  • 最新のイベント

    • まだ何もありません

  • 最新のアンケート

    • まだ何もありません

TAKE→ZEROのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。