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マルハバ!コミュのファタハ・アル・イスラミーヤ

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We have not threatened Lebanon's security.
The people who are threatening the security of Lebanon are those who take pride in their record, which is full of black crimes against humanity.
To those who blabber about the attack against the army, we say that he who attacked both the army and US is one and the same.
It is...
It committed the heinous crime in Tripoli recently. Which resulted in the burning of 17 lions of monotheism.

To you who follow the American plan.
we say that the Sunnis will be the spearhead in the fighting against the Jews, the Americans, and their supporters.

私たちはレバノンのセキュリティを脅かしていません。
本当に、レバノンのセキュリティを脅かしている人々は、その前科(ドス黒い非人道的犯罪で満ち溢れた事)に誇りを持つ人々です。
レバノン軍に密告した者たちが、私たちに攻撃をするように仕向けたのです。
私たちは、そのまったく同一者たちが、同軍とアメリカ軍の両方を攻撃した犯人だと判っています。
そして、そのようにして・・・
彼らは、トリポリで最近の赦しがたい犯罪を犯しました。私たちと彼らのどちらが結果的に、一神教の17頭のライオンを燃やすことになったのでしょう。

アメリカのプランに従うあなたたちに伝えます。
私たちスンニ派が戦陣に立って、ユダヤ人、アメリカ人およびそれらの支持者に対する戦いを貫徹するでしょう。

コメント(9)

 ファタハ・アル・イスラミーヤは、2006年にファタハ・インティファーダから分派した約200名程度の新興グループだ。トリポリから北に10数キロの沿岸部に位置するパレスチナ難民キャンプ『ナフル・バーリド』に拠点を置く彼らは、一説によるとレバノン南部で活動するUNFILの活動を妨害するためにシリア情報部の後援によって活動していると言われる。しかし、それはレバノンの安全保障を再び脅かし、政治情勢を悪戯に混乱させるだけでしかない。
 
 ある情報通によると、「プロシリア派を窮地に貶めるために、CIAがこの組織を裏からバックアップしている」ということだ。そうなると、このファタハ・アル・イスラミーヤはビンラディンらと同じくCIAの傭兵組織と言えることになる。つまり、今のレバノン政治状況を混乱させるための“添加剤”にされているだけ。結果的にパレスティナ難民をより酷い状況に追い込んでいるだけで、難民キャンプに何のメリットもない。現在、首都ベイルートで展開されている大規模なプロシリア大衆運動に対する謀略的な牽制として現地では受け取られる。しかし、何も知らされていない末端のゲリラ兵士たちは、本気でアメリカの国際支配と対峙する気概で戦死している。すでに、難民キャンプでは、レバノン軍の攻勢によって何の罪も無い多数の一般住民が虐殺されている。現在、様々な政治の思惑の中でパレスチナ難民たちは捨て駒にされているのだ。
だれか、ツッコミを入れてくれると期待して放置しておいたのだけれど…シビレを切らせてしまったのでネタばらします

がく〜(落胆した顔)

【レバノン共和国】コミュ
  『また争いが。』
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=18787079&comm_id=314867
記憶だけで、記事が探し当たらなかったので沈黙していました。
5月19日に日本を出て中東に行った際に、日本を出る時に
聞いた第一報は、レバノンの難民キャンプを拠点にパレスチナ人過激派組織がレバノン軍と戦っているという報道でした。
(日本メディアの報道)
日本のメディアの報道ぶりだとちっとも何が起こっているのか
わからなかったのですが、中東現地(ヨルダン)で新聞を読んで
初めて事情が分かった次第です。
そしてこの時期のInternational Herald Tribune紙にセイモア・
ハーシュ記者の記事が出ていたのを読んだ記憶があります。
その記事の内容とは、米国(CIA)がレバノンのシーア派
過激派組織ヒズボラに対抗させるための組織作りとして
レバノン国内のスンニ派過激派組織にてこ入れをしていて、
それがファタハ・アル・イスラームだという解説でした。
(コメント4)の上半分は、日本の某時事評論家のブログを参考にしたものです。けっこうCIAとかに詳しい人なのですが、意外とこういうところは苦手なのでしょうか。

ヒズボラの流す情報では、ファタハ・アル・イスラームなどはハリリの支持基盤だったサウジ系スンニ派が抱えている傭兵部隊であるということでした。この過激派のヒゲおっちゃんとハリリ息子のサードが仲良く写っている昔の映像を公開していました。

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