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中国学 Sinologyコミュの■中国政府が、“暴動”を非難する滑稽さ■

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 下のサイトは、中国共産党の軍隊が1927年に行なった南昌蜂起(南昌起義)に関する記述である。




http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E6%98%8C%E8%9C%82%E8%B5%B7



 一読して判るようにこれは、当時の共産党軍(後の人民解放軍)による、“極めて計画的”な、“武装蜂起”であった。

 ただ軍事的に見ればこの蜂起自体は稚拙な冒険すぎず、惨めな失敗に終ってしまったのだが。


とは言え中国共産党は、これに続く無数の武力闘争によって政権を奪ったことに間違いは無いのだ。


 それが証拠に中国人民解放軍では、この蜂起の日を記念して、8月1日を建軍記念日とし、漢数字の『八』と『一』を全ての軍のシンボルマークに付している。



 かくのごとく、現在の中国政府にとっては建国の原点とも言える南昌蜂起だが、当時の国民党政府から見れば当然、これは悪質な暴動・略奪・破壊・テロ以外のなにものでもない。

現実に、無数の罪も無い民間人が大勢、争いに巻き込まれ、犠牲になった。



 そうやって武力とテロにより政権を奪い取った中国共産党だが、60年近い年月を経た現在でも、いったい何の正統性があるというのか、選挙によって国民の信を問う事も無く、ヌケヌケと権力の座に居座っている。



 その、言わばテロと暴力によって政権を奪い取った中国共産党が、今回の事件では、チベット人の蜂起を“暴動”だと罵っているのだ。


 いったい、中国政府のこの主張のどこに整合性があるのか!?



 本心から『暴動』を否定するのであれば、中国政府は同じく暴力によって奪い取った自らの政権を速やかに返上して、民主的な選挙によって国民の信を問うべきだろう。


それができないというのであれば、少なくとも現在の中国政府は、チベット人の“暴動”を非難する資格は無い。

 


 『盗っ人猛々しい』というのは、まさに今の中国政府の事ではないか。

http://akebono.iza.ne.jp/blog/entry/522289/

コメント(38)

ほんま!
あほやのう!
だからなんだっつーねん!
勝者は王となり!
敗者は寇となる!
そんなもん常識やろか
中国どうこうより、日本の米軍基地問題話題にしたらどうだ?!
負け犬の遠吠えははやめろっつーねん!

ほんま!

こいつもカス!

日本の雌は永久にアメリカ野郎にやられいろ!

恥知れ!

σ(`・・´)はカスやから〜!
そんなもん関係ねぇ!

ウィ〜〜〜〜!

あっ!時代遅れかw

やっばそんなもん関係ねぇ!
ウィ〜!
今の時代に虐殺って…
おまえら原始人か?
舐めたまねしてんじゃねーぞ!!
 しかしこの『中国学』コミュの中で、今回のチベットの事件について言及した書き込みが皆無に近いほど見られないのは残念ですね。

 中国について学ぶ人達は、この問題についてどう感じているのか、知りたく思います。
俺も中国人がどう思ってるのか知りたいな…
連帯責任の集合体ってものがあるんだよ…
中国共産党の悪口ばかり言っていても仕方ないので、日本人への教訓を一つ。

基本的にいい加減人民解放軍はチベットを逆に解放しろ!!といいたいですが、
チベットの歴史には日本が今後見習うべき偉大な教訓があると思います。

そもそもなぜ、共産党政権がチベットのような辺境の地にそれほどまでに手痛い仕打ちをするのかを考えると、

漢人たちにとってチベットは、同じ価値感や文化、経済圏を守るための万里の長城のような、古代の都市が築いたような城壁の一部のように思います。

漢人たちの軍事の運用思想は、アメリカやかつての日本が自分たちの権益を守るために海を渡る遠征型の軍隊を運用したのとは正反対に、広大な陸続きをどのように守るかが重視され、また城壁を破って侵略してきた異民族に対しては、自分たちの領土の懐深くまで侵略させて持久戦に持ち込むのが過去の歴史を見ると常套手段となっていと思います。

1に、外敵に対して情報・謀略を仕込み広大な領土を防衛するためのコストを最小限に抑える
2に、1を来ない占領後、外的脅威になるポテンシャルのある地域には城壁を築く
3に、侵略された場合は敵の兵站線を長くしてを疲弊を待つ

※1はまさに隣国のネパールの状況が証明しています。

ひるがえって、今のチベットの状況を見ると、共産党にとってはチベットは西南の城壁の一部で、1のフェーズは占領した時点で終わり、2のフェーズから3のフェーズに移行する危険性が大きく、チベットの独立を許すとアメリカの息がかかり、同じ独立を志向する新彊などの城壁も共倒れになる可能性があり、西部の城壁が後退することが更に経済的に貧しい内陸の異民族の統治不安の懸念もでてくる。

侵略という意味合いは、軍隊だけではなく、共産党にとっては、情報や通商の権益も意味します。今の日本人には想像したがたいと思いますが、例え民主的な形をとっていても今の日本とアメリカの関係は漢人から見ると日本はアメリカの領土の一部としか見えてないと思います。

共産党政権が適切な処置をしない限り、ベルリンの壁の崩壊の実績からして、チベット独立から恐らく10年もかからないスパンで中国西部〜西南部のオセロの色が変わる可能性は容易に考えられる。

チベットはコキントウにとっては、まさにオセロの角なんだと思います。

ではなぜ隣国のネパールやブータンが人民解放軍に侵略されなかったのか?

理由は、清国が崩壊する前からイギリスが既に武力で保護国として影響力を持っていから1950年代に共産党は侵略できなかった・・・。

ひるがえって共産党の対日政策を見る限りだと、1が忠実に実行されており、日本が外敵脅威へと移行する余力を与える間をないようにしている点では外交部の血が滲む努力は相当のものだと思います。

ただ共産党に誤算があるとすると、その城壁となる巨大な軍隊を支えるために経済力を発展させ、金、モノ、人と同時に情報が少しづつではあるが流入して、そのこと自体が城壁の内側から弱らせてやがては、城壁は内部から切り崩されていくと思います。

↓CIAのチベット民主化の工作の歴史です。
http://www.friendsoftibet.org/databank/usdefence/usd7.html

アメリカ賛美ではありませんが、ブッシュがオリンピックに出席して漢族の頭領と握手して、裏ではチベット人たちに命を削らせて美国の権益確保に動く・・・
西欧諸国が叫ぶ人権とは自分たちのオマンマがある限りの思想、なくなりそうになったら・・・

チベットの歴史から日本への教訓があるとすると、
かつてロシア南下を危惧したイギリスが清朝の影響下にあったチベットを、敵である清朝を使って占領させ、ロシアという将来的な脅威を食い止めた。

将来的にアメリカの日本での影響力が低下して、漢人が日本列島の富に触手をのばしたい。そのタイミングや条件さえ合えば、英国-チベット-清朝の間のカルテルのように平和的なやり方でアメリカは日本を部分的に売る気はいつでもあると思います・・・げっそり

と、いうのは言いすぎですか??
アメリカは日本の味方だよ…

共産党は調子こいてると滅びるんじゃない?
中国にわずかながら住んでた経験から、今一般中国市民がどう感じているか
想像しますと。
*たぶんチベット人の虐殺・迫害はあったのだろう。
 いろいろネットで情報を得ようとするでしょうが、今回は出てきてなさそう。
*しかし13億超の大国をうまくやっていくには、今の共産党のような
強権がないとバラバラになり、自分たちの利益にならない。
*われわれは大国を築いている途上だから、チベットだけ離反するのは困る。
*「西部大開発」で青蔵鉄道開通など、過大な投資をしてあげているはずだ
*五輪を前にして海外諸国が問題視するのは、五輪を挙国体制で迎える中国
へのいやがらせだ。

てな感じでしょうか。これは都市部の可処分所得がある層の話で、農村では話題にもなってないでしょう。

中国政府はチベット絡みで起こる騒乱と欧米の反応も恐れてるでしょうが、
それにより新疆地区のイスラム独立派がさらに過激な独立運動を開始してくる
のが一番怖いんじゃないでしょうか。これまで関係築いてきたアフリカ諸国や
ミャンマー・北朝鮮との連携も非難の対象になりかねないし。

中途半端ですがこのへんで。
僕もけいさんと同じ考えですよ
僕はアメリカを商売国家と心の中で呼んでいます。
前々から会社みたいな国だと思ってました。
日本を売る方が、いい状況なら、捨ててくると思います。
すいません、また長くなりますが、

>アメリカは日本の味方だよ…

1945年8月15日以降から現在までは確かにそうですね。
日米同盟は世界最大の軍事同盟だと思います。

ただあと、20、30年のちにアメリカの国力が落ちて美国軍の東アジアでのプレゼンスが下がり、中国とアメリカの力が均衡して美国が今のように強気で中国との関係を保てなくなった時に、何かしらの権益受け取るバーターで人民解放軍にセンガク諸島侵攻くらいは黙認すると思いますよ。

経済的には米中の力の均衡が起きると、中国にアメリカ国債を大量に手離して一時的に信用不和を作るぞ!!と市場と通して経済的なメッセージを発信すれば、かなりあり得るケースだと思います。

まさに清朝末期に、イギリスがロシア南下を防ぎたいがために、敵である清にチベット占領を黙認した裏カルテルと同じ構図・・・

アメリカの経済成長が下支えするものは、
?経済発展を維持するために海外の資本をアメリカ市場に注入させる
?移民を受けることで人口と常に増大させて消費を伸ばす
??を維持するための強大が軍事力で信用力を担保する
アメリカにとって海外からの資本がこなくなるということは、動脈に血が流れないこと同じです。
海外の投資家がアメリカに投資する理由は、将来的な成長が見込めるから、その一点にあり、アメリカは、人口を増やすこと、あまり収入がないような国民にまでも融資をして消費増大させることでそれを支えてきました。
アメリカ人たちは、信用という空気を作り出して世界中から外国の資本を掻き集めている国家です。狡猾といっては失礼かもしれませんが、漢人たちがそのスキを付きたがっているのは明白だと思います。

あと、過去にアメリカが日本を売った例は大小たくさんありますが、一番露骨なところでいうと、
ビル・クリントンが中国での権益確保のために中国をMFN指定にした際のバーターとして、ペンタゴンの反対を押し切って大陸弾道ミサイルにも使えるロケットの切り離し技術を無償供与したこと。
これにより人民解放軍の核弾頭ミサイルの射程距離は飛躍的に伸びて、日本はカンタンに射程圏内に入っています。

アメリカは政権が変われば、結構エグイことを平気でします。
そして日本の防空圏内の防衛技術向上のためにPAC3を売りつける。
一度に2度美味しいとはまさにこのことだと思います。

チベット問題では、チベット人が身を削って日本の外交や安全保障戦略に大きな示唆をしていることをもっと日本のマスメディアは伝えるべきだと思います。

CHINA RISKは避けられない、逆にリスクをとることで、日本も金儲けできるが、CCHINA RISKをどうコントロールするか。

漢人たちとの交渉でテーブルの上では握手をしながらも、テーブルの下では足を蹴るくらいのことが出来る大人物が日本には何人くらいいるのか?

日露戦争前夜、独立地下運動をしていたチャチェン人のレーニンに対して工作資金を流して帝政ロシアの足元を揺るがし、薄氷の上の戦いを勝ち抜いた100年前の過去の日本人や、戦わずして勝つ方法を見出してきた過去の中国の賢人たちの哲学、チベット人が命を削って独立を守ろうとした歴史にこそ今の日本人が学ぶべき点が多くあると思います。
そういえば
戦争の時にチベットが中立国として、日本を守る形となったことを知っている日本人はどれくらいなんだろう・・・
いや、それ以前に中華思想の危なさについて知っている人はどれくらいいるんだろう・・・
チベットのニュースを見ている時に、台湾や沖縄が近々危ないかもと、一緒に見ている人にいったらそれはないと笑われました・・・
危機感がある人が周りにいないのですが・・・
>ハレハレフユカイさん

台湾合併は、
共産党一党独裁支配が本土で終焉を迎えるか、
メインランドチャイナの一人当たりのGDPが台湾のそれを超えるくらいの超大国になった時にあり得ますね・・・

どちらも、そこそこ時間がかかると思います。
それ以前に本土がいくつかの国に分裂してゆるい連邦制になる可能性のほうが高いと思います。

人民解放軍が台湾に侵攻するシナリオは国際世論が許さないですし、そもそも人民解放軍に台湾軍・米軍を相手にして上陸作戦を敢行して、台湾を占領できるスキルはない、との読みが軍事専門家の大方の意見です。

沖縄本島はないでしょうが、小さい離島の電撃的な実効支配なら10年以内のスパンで考えらるかもしれません。条件はアメリカの沖縄からの撤退後とアメリカの黙認(恐らく経済的な軋轢を解決するためのバーターとして)。

仮に自衛隊が今の装備のままで2015年を迎えると人民解放軍に制空権のバランスは傾き、共産党政権が軍事的な冒険を冒す危険性が高くなると予想されてます。

個人的には軍事的要因よりももっと中国国内での環境破壊の過度な進行や、地方での暴動が共産党政権の足元を揺さぶる危険性が高いのではないかと思います。

日本の国力の維持、国際社会での地位向上、共産党の対日情報戦略サボタージュに日本の安全保障の課題があると思いますが、今の日本の政治の低迷をみているとスピードは遅いかもしれませんが、一部の政治家や官僚の先見性と実行力はまだあると思いますから、日本の未来はまだ捨てたのもではないと思います。

真の日中友好は共産党独裁政権の崩壊後にしか芽生えないと思いますが、いかがでしょうか?

そうなるとチベット人にも完全なる信仰の自由や圧制からの解放が訪れる日が来ると思います。
>13 2008年04月01日 19:34 けい

>人民解放軍が台湾に侵攻するシナリオは国際世論が許さないですし、そもそも人民解放軍に台湾軍・米軍を相手にして上陸作戦を敢行して、台湾を占領できるスキルはない、との読みが軍事専門家の大方の意見です。


 この↑部分、ちょっと異論を。

 中華人民共和国は建国以来、十数度に渡って近隣諸国との武力衝突を繰り返してきましたが、その都度、彼等が『国際世論』に配慮していた、という様子は全く見られません。
 朝鮮戦争への介入も、対ベトナム懲罰戦争も、国際世論になんか全くお構いなしに、彼等は軍を動かしました。

 それと中国の場合、戦争目的の達成に必要な実力を自分たちが有しているかどうかの検討すら、殆んどやっているようには見えません。
 そのために対ベトナム懲罰戦争では、意気揚揚と侵攻を開始した数十万の人民解放軍部隊が、アメリカとの戦争で鍛えあげられていたベトナム民兵によって散々に打ち負かされ、命からがら逃げ帰っています。


 ですから中国に対しては、国際世論がブレーキになりうるとか、軍事力がまだ弱いから冒険はしてこないだろう、という楽観論は通用しません。
ん〜人民解放軍の台湾侵攻は東支那海が平然としている中ではあまり考えられないのでは?米軍と直接対峙するリスクを冒してまで侵攻に踏み切る理由は?

ほぼ勝てない戦争や紛争をしかけるほど漢人政権は頭悪くないと思いますよ。

台湾がスプラトリー環礁に上陸する姿勢を見せたりして、それに対する報復処置なら理解できますが・・・その場合も恐らく上陸ではなく紛争で留まるでしょうね。

懲罰戦争もベトナムから米軍が撤退してベトコンがクメールルージュ政権をじわじわ虐めいて、コテンパにやっつける前に人民解放軍が兄貴分として弟をいじめてるいじめっ子にゲンコツするぐらい程度で出張っていった分けですから・・・

その割りには、ベトナム人からかなりの痛手を被ってますが・・・ 

中国にはベトナム軍が自分たちの政権が転覆させられるほどの力がないと見限って攻め入ったわですし・・・

まぁ台湾侵攻が無いと言い切れる前提は、東支那海での米軍のプレゼンのみにかかってますけどね・・・

個人的には過去の2000年の歴史を見る限りは、漢族が渡洋遠征型の軍隊を持つことに全く意識がいってないと思いますし、ほぼその能力はないと思います。
ウクライナから買った空母ですら張りぼてですから。

まぁチベットトピなので、あとはどうぞ。
>15 2008年04月01日 20:24 けい
>ん〜人民解放軍の台湾侵攻は東支那海が平然としている中ではあまり考えられないのでは?米軍と直接対峙するリスクを冒してまで侵攻に踏み切る理由は?
>ほぼ勝てない戦争や紛争をしかけるほど漢人政権は頭悪くないと思いますよ。


 漢人(?)政権が本当に頭が良いとすれば、今回のチベットの事件や、毒入り餃子事件に対する日本への対応のような不様なマネはしていなかったと思います。

 というか、60年にも及ぶ新中国の歴史は、

三反五反運動、

百花斉放百家争鳴運動、

大躍進政策、

文化大革命、

 と、呆れるほどの失策の連続でした。


 中国の指導者達が、常にまともな判断力を有していたのであれば、中国はとっくの昔に先進国の仲間入りを果たしていたことでしょう。



 さらに台湾問題については、アメリカの動きを中国が間違えて判断してしまう可能性が常にあります。
 というか正直なところ、中国人でなくたって、アメリカがどう行動するかなんてはっきりした予測はできないのではないでしょうか。

 2001年のアメリカ同時多発テロでは、『自国の中心地で』、『経済の中枢や、国防の拠点が教われ』、『5000人近くの犠牲者が出た』のにも関わらず、アフガニスタンのアルカイーダとタリバン政権を攻撃するのに、1ヶ月近くの日数を必要としました。

 はたして米軍が駐留してもいない、太平洋の反対側の孤島の防衛をするために、米軍はいったいどれくらいの速さで展開できるでしょうか。
 一ヶ月かかるか、あるいは三ヶ月なのか。

 中国の軍指導部が『2週間あれば、台湾全土を掌握できる』なんて判断をしたら、(現実の武力バランスがどうであれ)武力侵攻に踏み切らないとも限りませんね。

 何せ現在の中国共産党は、人民解放軍が打倒の対象としていた“資本家”にすら入党を許しています。
 いったい解放軍は、『誰から、何を解放するための軍隊なのか』というアイデンティティが問われている今、彼等の危機感は私たちが想像している以上なのかも知れませんよ。

中国人民解放軍の意味すら知らんやつには、現在の中国を語るには100年早いと思いませんか?!
中国共産党は、中国人民解放軍が打倒としている資本家の入党を許している?!あまりの無知には呆れますね。
ここである人の言葉を思い出します。悪人とは、大人になった子供と、いい言葉ですね、誰が言ったかは、名前は大学の先生に返してしまったけど、申し訳ないw知ってる人教えて下さい。
お言葉ですが、01年頃には国家を支える三本柱の一つとして資本家が入っています。各級代議員にも資本家出身といえる人物が入っているはずです。
その部分だけ気になりましたので。
日本だって、共産党が国会に入ってるやないの?!
なんで?!
あほらしい質問やけどなあ。(多少はボケてるから、うまく突っ込めよ)よし。(←↓マルと読む。)
江前主席、「三つの代表」理論でしたよね

資本家の入党を認めたものは。
まあ、そういうのは、シラスとチリメンジャコみたいなもん?!
シラスがチリメンジャコにおめぇは邪道や、滑稽やいうだって、料理次第なんともなる!まあ、俺はどっちでも好きけどなあ、どっちもご飯に合うからなあ^^
よし。明日はギリュウ特戦隊のギリュウ隊長に爆竹をくわえさせ、4・02テロ敢行させよっと!

カエルかよ!

訳わからんわ!もうええわ!
ありがとうございました〜。
うん、やっぱり中国の政治化家だめですね。 日本に学ぶべき。

琉球を占領してから、原住民と文化を全部残らず抹殺する。そして琉球を罪人を放置する場所として、重罪犯などを底に送り込む。 少し残った原住民と同化するため同婚させます。だんだん人種まで粗末します。

そして、大量の人口を底に送り込み、時間たてばだんだん原住民と文化がなくなり、ただ観光化するため程度で残せばよい。

その人権的、うまいやり方対して、中国の政府が馬鹿みたい。 なんかチベットを自分の一部として、毎年大量な援助資金や、地位地活化なんかやるなんで、馬鹿みたい!それは人権てきじゃない。

日本の北海等はもっとよい例です。 もっと徹底的に抹殺します。全部残らなければ、後問題が起こらない。 堂々自分の一部になれるから。

なんか日本すごい、ヒゲオヤジさんすごい、万歳!!!  

はは、馬鹿じゃないですか。
あああああ 神様〜〜〜〜!

人間じゃなくてよかった〜〜〜〜!
>22 2008年04月07日 15:26 JJ
>うん、やっぱり中国の政治化家だめですね。 日本に学ぶべき。


 いえいえ中国政府のやり方は既に、他の追従を許さないくらいに狡猾ですよ。







★ 『延辺朝鮮族自治州』が、消滅する日 ★


 延辺朝鮮族自治州内に居住する朝鮮族住民は、人口80万人とも言われていますが近年、漢族住民の大量移住で、その人口比率はどんどん小さくなっています。

 このままではもうじき、朝鮮族の人口は三割を切るでしょう。

 中華人民共和国の法律上、自治州や自治県として認められるためには、その少数民族が人口の3割以上を占めていなければなりません。
 つまり近い将来、中国政府は全く“合法的”に、朝鮮族自治州を廃止できるのです。

 そうなれば現在、自治州内でいろいろと施行されている朝鮮族への優遇政策は全て廃止されます(というか、施行する根拠を失います)。

 現在、公共の標識などには全て朝鮮語の表記が義務付けられておりますが、これも暫時、無くなっていくでしょう。

 公式の表示や書類が全て漢語に統一されてしまえば、漢語の読み書きができないと進学でも就職でも不利になっていきます。
 どうせ漢語を覚えないと、社会で苦労をするだからと、子供達を最初から漢族の学校に入れる親たちも、増えていくでしょう(これはもう既に自治州のかなりの家庭で起きていることで、朝鮮語しか喋れない祖父母と、漢語しかできない孫達の通訳を、息子夫婦がやらないと家族で会話ができない、という事態が生じています)。

 “朝鮮族自治州”が消滅した時、民族を取り巻く環境はどのように変化するのか。

 そして実際に自治州消滅の日はやってくるのか。

 皆さんのお考えは、いかがでしょうか?

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=23751236&comm_id=129188
誰か〜〜〜〜〜!
馬と鹿の違いを教えてくださ〜い?
俺は馬でも、鹿でも、豚でも〜、人間でも〜、ありません!

今微かに〜、覚えてるのは〜、
確か〜〜???!!天の川銀河、太陽系第三惑星出身みたいな?!!

あああ

俺←ほんま!無知でもほどがある・・・
どしょっ!
無知を治す薬はないから〜・・・

なん〜か!めっさキモ〜イw

自分でもキモくなってきたw

1+1=2がわからんみたいな?!

あああああ〜 ばりきも〜いw

でもなああ

男+女は〜?、=1?

でも〜〜〜

そんなもん関係ねぇ!

そんなもん関係ねっ!

1+1=4や!←なん〜となく!

ウィ〜〜〜〜〜〜〜w

  ↑
ツマラン!
ツマラン!
おまえ話はツマラン!←誰かのモノマネ?!

   ∩
   (⌒)    ∩_
 /7 ノ ̄\  / )E)
γ"|/ /LLトiL) / /
|川/ /6 6i / /
|リ/_/ "ヮ"ノ/_/
|/ ク ム"/ /
(  ヽ_-===、=、
レヽ イ/  ヽ ヽ
  \i  ci p
   )ヽ__ノ、ノ
  /   ノ ノ
   ∩
   (⌒)   ∩_
 /7 ノ ̄\ / )E)
γ"|/ /LLトiL) /
|川/ /6 6i /
|リ/ / "ヮ"ノ/
|/ /j`ニT" /
(     ヽ
レヽ  '  '|
 |    |

決して、決して〜、下半身でものことを考えていません!!


やっぱり、 そんな俺の馬鹿な話にも反論してきましたね。 

ここで、考え方のレベルと’脳の広さ’がはっきりわかりました。こんな考え方と弁論する価値ありますか?

はい、どうぞ、好きに発言してください。 ネットぐらいで話す場所がないから。 どうぞどうぞ。
よっしゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
ボーナス確定!!!
また始まったか、反中国キャンペーン!

もういい加減にさらせっ!

煽ったって、状況は変わらんぞー。
 尖閣ビデオの流出で、中国政府が慌てているみたいですね。

 日本人の対中感情が劇的に悪化するのではないか、と心配しているようです。

 今後、どういう行動に出てくるのかな。

 日本人の反中感情をなだめるために、ある程度の譲歩を見せるのか。

 それとも国内から“弱腰”と見られるのを恐れて、もっと強硬な態度に出てくるのか ⇒ そうなると日本人の反中感情はもっと激しくなる。

 結局、両国の関係がこじれれば窮地に陥るのは日本ではなく、むしろ中国政府の方なんですよ。

 わははは。

 中国で一年間の死者のなんと15%が、大気汚染によるものであるという発表が行われたようです。

 データは2010年のもののようですから、現在ではもっと深刻化していると思いますし、全国平均で15%なのたとしたら北京や上海のような大都市では20%や25%に達していてもおかしくありませんね。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130403/chn13040300480000-n1.htm

■中国・死者の15%、大気汚染が原因■
2013.4.3 00:47 [中国]

 2日付の中国紙、21世紀経済報道によると、中国で2010年に大気汚染が原因で健康を損ない死亡した人は123万4千人で、中国全体の死者の約15%を占めた。清華大で先月31日に開催された研究会で明らかにされた。

 専門家によると、呼吸するたびに微小粒子状物質「PM2・5」などの汚染物質が血液に流入するため、呼吸器系にとどまらず、脳や心臓の疾患も増加するという。

 有害物質を含んだ濃霧が最大で中国全土の4分の1を包み、全人口の5割弱の約6億人が影響を受けた昨年末から今年初めにかけては、大気汚染に関わる発病率が例年と比較して20〜30%増加した。

 北京大医学部の公共衛生学院の郭新彪教授は「持続的な発展のためには、大気汚染とそれがもたらす健康被害にしっかりと対処していく必要がある」と強調した。(共同)
中国が水や大地や空気汚染されるならば、影響は日本にもくるわ。結局は地球は狭いから、人類清潔に暮らしたい。宗教法人教祖様、今です布教しなはれ中国で。ゴミ屋敷住人より
 北京の大気汚染は冬場のことかと思っていましたが、真夏でも深刻なんですねぇ……。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130731-00000178-jij-cn


■北京周辺のPM2.5、基準の3倍超=上半期、全国でも汚染深刻―中国

時事通信 7月31日(水)20時44分配信



 【北京時事】中国環境保護省は31日、北京周辺地域(北京、天津両市、河北省)で呼吸器障害などを引き起こす微小粒子状物質「PM2.5」の1立方メートル当たりの平均濃度は今年上半期、115マイクログラムで、中国の環境基準値(35マイクログラム)の3倍超に達したと発表した。世界保健機関(WHO)の基準の11倍以上だ。
 全国の主要な74都市でも平均濃度が基準値の2倍を超える76マイクログラムに上り、全国で大気汚染が深刻な事態であることが浮き彫りになった。
 北京などでは今年1月、PM2.5などの影響で有害物質を含んだ濃霧が広がり、環境保護省は全人口の半数近い6億人に影響が出たと公表。車の排ガスや石炭の燃焼などが原因だが、今回のデータは1月以降も大気汚染が改善されていないことを裏付けた。
ジョークか実話か知らんが、負けてジャングルに追われたポルポトが、
ある日、同行した中国共産党の指導工作員に詰め寄ったらしい。
”なんで貴殿らはこんな悪い政策をわが国に勧めたのだ?
教師やメガネを殺せば国がガタガタになるのは当然ではないか・・と。

指導員はなんと、”そうだ、滅ぶのはあたりまえだ”
”おめえも気がつかなかったんか、バカじゃねえのか?”と答えた。
何のためそんなことをした?とポトが訊いたら、
”おまえらを滅ぼしてカンボジアの国土を乗っ取るためだ”と答えた。

だまされたと気づいたポルポトは、”なぜわが国のような、たいした
お宝の無い小国を狙ったんだ?日本のような、もっと奪えるお宝の
でかい国に対して行ったほうがよかったろうに・・・”と言った
そうしたら彼は”カンボジア人がバカだったので狙いやすかった”と答えた。

さらに”日本みたいな豊かな国はたいてい国民が利巧だから
奪おうとしても奪えない。メガネを殺したらいかがですか?
なんていっても、たいていは、バカなことを言うな!と一蹴される。
だがカンボジア人は馬鹿だったので、俺たちのいうことを鵜呑みにした。
だから、たとえ国富が少なかろうと費用対効果は帳尻が合った”と答えた。

ポトが”バカ民族なんてわが国以外にもたくさんいるではないか!”と返すと
バカはたいてい紛争で他民族に敗北するから、砂漠だの氷河だのといった
ろくでもない大地に放逐されてるので、滅ぼして土地を奪っても何の利益もない。
”カンボジア人はバカなくせに豊潤な大地に住んでいるという
きわめてレアなケースだったので迷うことなく狙った”と答えた。

数日後ポルポトはわざと仲間を殺し、自ら処刑台の上に立ち
早く自分を処刑してくれとせがみ、仲間を困らせた。事実上の自殺である。
http://yy81.60.kg/test/read.cgi/yagi/1332832947/-15
まあジョークでしょうけどね。
よくできたジョークだとは思います。
(大虐殺自体は、実話ですが)

しかし、似たような構図のことは現実にありそうで、笑えない。

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