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The Idea of NorthコミュのLive at The Basement

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昨日5月24日にThe BasementでのGigを見てきました。

【曲目】
第1部
1) Mas Que Nada
2) Days Like This
3) But Not for Me
4) You Look Like Princess〜 (曲名不明)
5) Revelation (Gospel Project収録曲)
6) ABBAの曲 (曲名不明)
7) What is the shape of Earth?
8) Neat Surprise
9) No More Blues
10) It don't Mean a Thing
第2部
11) Down on the River
12) Eleanor Rigby
13) Sister Sadie
14) Let it Ring (Gospel Project収録曲)
15) Help Us (Gospel Project収録曲)
16) Evidence
17) Fields of gold
18) When Ugry Woman said No
19) A Mouth who wanna Blow Saxophone
20) Aletha Franklinの曲 (曲名不明)
アンコール
21) Just a Closer Walk with Thee

もう何もいうことはありません、文句なしのパーフェクトなパフォーマンスでした。 パパになったNickは髪の毛が伸びてちょっとアーティストっぽくなったかなと感じました。
観客に「TION初体験の人はいますか?」って必ず手を上げさせて聞くんですが、昨夜は約30%と結構初体験が多かったと思われます。 しかし多いと笑いをとる場面が多くなるようで、ネタはわかってるんだけどやっぱり大笑いしてしまいますね。

さて、新しいCDのレコーディング「Gospel Project」は終了したそうで、現在は最終チェックの段階らしいです。
新曲についての説明としては、上の14)15)は含まれているといってました。 Gospelの曲を厳選したようですが、Gospelという雰囲気を感じさせないようなアレンジに仕上げたものもあると説明してました。 そのユニークなアレンジを聴いて欲しいと話をしていました。 AUSでは7月ごろに発売になるようです。

それよりも6月4日にBrisbaneで予定されているDVD作成のためのLive Recordingコンサートのことでエキサイトしているようでした。 DVDに関しては次回のGigで何らかの情報が得られると思われますが、今のところSydneyでの次のGigが決まっていないらしいです。

そして日本公演、Malaysia公演、韓国公演を控えていて今年のTIONはかつて無い位のハードスケジュールです。

日本でのコンサートについての書き込みを楽しみにしています。

コメント(6)

こんばんは、Swingmoonです。 昨日は寝不足でまともにコメントが書けませんでした。
後悔しないうちに、以下の補足を書き込んでおきます。

2) Days like this
この曲はかなり昔から歌っていますが、4枚のCDの中には収録されていません。 歌詞を聴くとおそらくGospelになるのではないかと思います。

4) You look like Princess〜
これを歌う前に、Nickがまず「TION初めての人は手を上げてください」っていいながら名前を聞いて一人一人握手をしていきます。 握手した中から1人の名前を心の中で覚えておいて歌が始まります。
You look like Princess…って歌いながら舞台を降りてその人のもとに行って「Oh〜 XXXX I love you〜♪」って締めくくって笑いを取る歌です。 歌ってもらったお客さん(女性)は大喜びで、Nickのとりこになってしまうという十八番です。 ずいぶん久しぶりに聞きましたよ。

5) I'm Glad〜
これも昔から唄っている定番の曲ですが、CDには収録されていません。 曲名がわからないといらいらしますね!

6) ABBAの曲
TIONのことをメディアが「AUSのABBA LOOK LIKE」と書いた事があったのですが、その時点でABBAの曲を歌ったことはありませんでした。 今回のこれがTION始まって以来のABBAの曲採用らしいのですが、Dancing Queenではありません。 けっこうマイナーなABBAの曲って言ってました。 私はABBAが好きだったんですけど、この曲は知りませんでした。

7) What is the shape of Earth?
これは聴かせる曲ではなくて昔からやってる、笑いを取る曲です。
地球はどんな形をしているか?→平らだ!
地の果てに行ったらどうなるか?→おっこちる! という詩をユニゾンで歌うんです。
CDにはきっと永遠に入らないでしょう。

11) Down on the River
これも昔から歌っている曲ですがCDには収録されていません。 曲のスタイルからしてIrishではないかと思います。

17) Stingの曲
残念ながらFragileではありません。 Fragile以外にあと2曲ほどStingの曲を歌っていますがその中の1曲です。 曲名が出てこないってほんとにいやです!

20) Aretha Franklinの曲
これも昔からの定番曲なんですが、曲名わかりません。 アップテンポのR&Bです。 唄いながら4) で注目を浴びたお客さんにこんどはAndrewが近づき、「電話してね!」って手で合図を送ります。 再びお客さんが大喜びをするという仕掛けです。

残念だったのがアンコールが1曲だけだったということです。 通常は2〜3回出てきてくれますよね。 それも喜んで出てきてくれます!!
しかしこの日はTION初めての人たちが多かったし、結構年配の人が多かったためか、アンコール1回で満足して観客たちが帰り始めちゃったんですよ。 まあ終わったのが11時過ぎだったから帰りたい人たちが多かったのかなあ、、。

私はTIONの管理人らしくメモをしながらのGig鑑賞だったのですが、正直言ってGigに集中できませんでした。 慣れないことをするものではないですね。 というか次回から慣れようと思います。
だけど今回メモしていたからこそ感じたことといえば、Gigはもうすでに20回近く行っているから新しい曲を除いてすべて聴いたことがあるのですが、いまだに曲名だけがわからないものが結構あるのだなあと改めて感じてしまいました。
今回のGigでは私の一番好きなTrishの「Neat Surprise」をしっとりとやってくれたから大満足でした。
4曲目のやつ,あー,あれですか!あの曲はいいですよねー。なぜCDにならないのか。個人的にニックのリードが良く映えている曲だと思うのですが。

今回Fragileは無しやったんですね。日本でのライブではおいしいところでいつもFragileやったんで(しかもCDに3回も収録されてるし)気に入ってるのかなと思ってたんですが。新しいアルバムのほうを優先したのかな。

Sister Sadie,バンドでやってみてるんですけど難しいです。なんせ展開が複雑で覚えづらい(笑)6月の日本公演行くつもりですんで生で聴けるのを楽しみにしてます!
おそらくGigの記録を見て、前回のBasementで歌った曲は入れないとか、いろいろ考えているのだと思います。
Fragileは前回のアンコール第1曲目でした。だから歌わなかったのではないかと思います。

最近のBasementでは1曲目のアンコールまでにStayin' aliveが出ないと観客が2曲目としてStayin' aliveをリクエストしちゃうことが多いですね。
なるほど。

あ,そういやstayin' aliveもないですね。僕は渋谷「多作」でのライブで見れました。やってみたいんですけど,途中,リズムセクションのなくなるあたりのリズムキープが難しそうで。isn't she lovelyなんかもですけど,そういうとこうまいなーと思いますね。

多作でのライブは妙にお客さんが大人しくて,ライブは騒ぎながら見たい僕としては少しストレスがたまったので,6月10日のライブは明るいライブを期待してます。fragileとかの雰囲気も大好きですけどね。
6月10日だと単独のLiveの日ですね。 多分今回の日本のステージのなかで一番リラックスした良いコンサートになると思いますね。 がんばって良い席を確保してください。

実はAUSのお客さんって結構シャイでおとなしいんですよ。
Jazzのコンサートとかの場合、たとえばギターがかっこいいソロを弾いた直後とか、まだ曲が終わってなくても拍手が出たりするじゃないですか? だけどAUSでは悲しいかな、そういうことがほとんどありません。
一方、日本人もシャイですが、そういったJazzを聴く時のマナーって結構理解していて「アーティストとしてはきっとココで拍手が欲しいところなんだろうな」って言うところでちゃんと拍手が出たりとかするじゃないですか? そこんところ日本人のリスナーの方が2ランクも3ランクも上だと思いますよ。

TIONを間近で見ていてよくわかるんですが、観客のリアクションがしずかなのはSydneyでは当たり前って言う感じで歌ってるんですよ。 そしてまれに興奮したお客さんが声を上げたりすると「うれしびっくり」のアクションを取ったりするんですよ! 特にAndrew!! ものすごく顔に表れますね。 うれしそうです。

アンコール3曲を目指してせいいっぱい盛り上げてやってくださいね!!
へー,それは意外でした。今までアジア人は世界で最もシャイな民族だぐらいに思ってました(笑)日本でもあの拍手のタイミングについては最近のことかなーと思ってます。3年ぐらい前帰国子女でミュージシャンの友人が「日本では演奏中の拍手をもらうのは不可能だ」みたいなこと言ってましたからね。

アンコール3曲は熱いっすね!僕1人の力ではなんともならないでしょうが(笑)なんとかそういう流れになるよう尽力します!

アンドリューは僕は最初リーダーなのかなとか思ってましたけどちょっとキャラが違うみたいですね。なんか寡黙な縁の下の力持ちというか。ideaのワークショップを受けたとき思いました。ニックは優男かと思ってたら結構こわもてだったし,分からないものですね。

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