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鳥取×芸術コミュのイベント告知

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主に鳥取県内のイベントを告知するトピックです。

コメント(27)

【上映会案内】
鳥取県米子市、境港市を中心に芝居活動する劇団「蓮舞」です。当団体制作の映画「人、儚キニ百花繚乱」の上映会を2007年1月8日に、境港市夢みなとタワーの三階シアターにて行います。

入場料前売り250円、当日300円。前売りチケット予約、メールにて受付中。詳しくは下記ホームページから。
上映時間
第一次 10:30
第二次 12:30
第三次 16:00
第四次 18:30
※上映30分前より開場です。
是非おこしください。

予告編
http://www.youtube.com/watch?v=vV-qblJtKFg

パソコン用サイト
http://page.freett.com/rudorufu227/renbu-index.htm
鳥大演劇サークルから告知させていただきます!



鳥取大学演劇サークル 劇団あしあと
平成19年度卒業生公演
『とんでもない女』


【上演日時】
3月15日(土)18:30開演
  16日(日)13:30開演
        18:30開演
(開場は、共に開演の30分前です)

【上演会場】
鳥取大学地域学部附属芸術文化センター内アートプラザ

【入場料】
無料(カンパニア制)


今年卒業する劇団あしあとOBを中心に行う卒業公演!
彼らの舞台はこれが最後かも…。
乞うご期待!


【問い合わせ先】
メールアドレス:toriasiato@hotmail.com
URL:http://totori-asiato.sakura.ne.jp/
展示会をしますので告知いたします。

【ソラとカゲ】
期間:4月2日(水)から16日(水)
場所:木の下カフェ
定休日:毎週火曜日
開店時間:11:00〜20:00

日本画とイラストを展示しています。ポストカードの販売もしています。コーヒーでも飲みながら見てやってください。
鹿野町でお芝居の活動をしています、鳥の劇場です。
直前ですが、明日、5月1日から『剣を鍛える話』という芝居をします。魯迅の短編小説集「故事新編」をもとにし、小説をまるまる舞台化したもので、昨年、12月に上演したものの再演です。一度ご覧になった方も、そうでない方も、ゴールデンウィークの観光の合間にでも、是非お誘い合わせの上、鳥の劇場に足をお運びください。

■■■■■■■■

鳥の劇場08年度プログラム
<創るプログラム>
『剣を鍛える話』
演出:中島諒人  作:魯迅  翻訳:竹内好

5月1日(木)19:30
5月2日(金)19:30
5月3日(土)14:00
5月4日(日)14:00
5月5日(月)14:00
5月6日(火)14:00

あらすじ:16歳の少年・眉間尺は、父を殺した王に復讐するため、形見の青剣を背負って旅に出る。復讐の困難に直面する眉間尺の前に謎の黒い男が現れ、加勢を約束するが・・・。切り落とされた生首が煮え湯の中で闘う奇妙な物語。

【料金】
『剣を鍛える話』大人:2,000円、中高生:500円、小学生以下無料(日時指定・全席自由)

メール:ticket@birdtheatre.org
予約フォーム:http://www.birdtheatre.org/reserve/
電話:0857‐84‐3268
*JR浜村駅からの送迎、託児サービスをご利用の場合はどうぞお申しつけください。(要予約)
*『08年度プログラム』では、プレイガイドでのチケットの販売はいたしません。あらかじめご了承ください。

鳥の劇場ウェブサイト http://www.birdtheatre.orgでも公演情報をご覧いただけます。

【会場】鳥の劇場
〒689‐0405 鳥取県鳥取市鹿野町鹿野1812‐1(旧鹿野幼稚園/旧鹿野小学校体育館)
秋の大型連休みなさまいかがおすごしですか?
鳥取県鹿野町で廃校を劇場に改装して演劇活動をしております、鳥の劇場のクズオカです。
鳥の劇場では、ただいま「鳥の演劇祭2」が開催中です。

※※※※※
演劇祭の情報はこちら。
http://www.birdtheatre.org/engekisai/
ご予約はこちらの予約フォームをお使いください。
http://www.birdtheatre.org/engekisai/reserve/
※※※※※

現在ルーマニアの劇団が「三人姉妹」を上演中です。日本初上陸のこの作品。ヨーロッパでも高い評価を得ています。この機会をぜひお見逃しなく!

<21日〜23日までの鳥の演劇祭>

今週はイベントが盛りだくさん。
どの企画も一押し!!! まずは、今週前半のお知らせから。

○21・22両祝日には、新企画「鳥の演劇祭ショーケース」を開催します。
演劇は東京だけでつくられているのではありません。地方にもいろいろに魅力的な活動があります。それをぜひ多くの方に観てもらおうというのが、この企画です。熊本、京都、栃木から来てもらいます。鹿野のコミュニティスペース「しかの心」を改造した特別舞台で、一日の間に三劇団に入れ替わりで上演してもらいます。鳥の劇場がおススメする大注目の劇団。
必見です。夜はシンポジウムも行います。

○23日(水・祝)は、お楽しみ企画「鹿野町中おはなしラリー」。
鳥取県内各地で活躍されている語りや読み聞かせ、紙芝居などのグループの方に集まってもらい、鹿野町内のいろいろな場所で発表をしていただきます。
大型絵本やブラックシアター、紙芝居や語りなどなど、いろいろなおはなしを、
鹿野の町中のいろいろな場所でお楽しみください。

■■■
●20日(日)
14:00開演『三人姉妹』@劇場
17:30開演『老貴婦人の訪問』@スタジオ

●21日(月祝)と22日(火祝) 会場:しかの心
12:00開演 『家は出たけれど』劇団第七インターチェンジ(日本・熊本)
14:00開演 『紙風船/あなたの最も好きな場所』このしたやみ(日本・京都)
16:00開演 『共生の彼方へV-どんぐりと山猫』A.C.O.A.(日本・栃木)
19:30開始 シンポジウム
※21日のシンポジウム
「アーティストがつくる劇場〜可能性と突き当たる問題」
パネリスト:大谷 燠(NPO法人DANCE BOX代表[兵庫])
杉山 準(NPO法人劇研理事/C.T.T.京都事務局代表 [京都])
中島諒人(NPO法人鳥の劇場代表理事 [鳥取])
ファシリテータ:志賀亮史(百景社主宰[茨城])
※22日のシンポジウム
「寄付が変える市民社会・寄付が創る芸術文化〜これからのファンドレイジング」
講師:徳永洋子(日本ファンドレイジング協会事務局次長)
青野智子(諏訪東京理科大学専任講師)
コーディネーター・司会:五島朋子(鳥取大学地域学部准教授)

●23日(水祝)
鹿野町中おはなしラリー
時間:10:30〜15:30
スタート場所:鳥の劇場 0857-84-3268
料金:無料
ラリーのスタートは鳥の劇場から。劇場の受付で会場の地図、予定表、スタンプ帳などをお渡しします。

こんにちは鳥の劇場のクズオカです。
いよいよ、明日10月17日(土)・18日(日)から「旅とあいつとお姫さま」の上演が始まります!! アンデルセンの童話とノルウェーの昔話がベースです。そこにイタリア感覚の演出、ビジュアルデザインと日本人俳優の演技が合わさって舞台ができあがります。
美しさと深みを備えた独特の世界。心の中の闇を象徴的に扱っていて、小学校高学年から高校生くらいの人たちが観たらどのように感じるのか楽しみです。ダンスの動きもすばらしく、息をのむような視覚的な効果も随所にあります。小さいお子さんも大人も楽しめる作品です。

是非多くの方にご来場いただき、じっくりとお芝居をお楽しみいただければ幸いです。

■■■

鳥の劇場09年度プログラム<招くプログラム>
旅とあいつとお姫さま
http://www.birdtheatre.org/image/traveling.pdf
原作:アンデルセン作「旅の道づれ」・ノルウェーの昔話「旅の仲間」
脚本・演出:テレーサ・ルドヴィコ 台本:佐藤信 美術:ルカ・ルッツア
出演:高田恵篤、KONTA、楠原竜也、辻田暁、逢笠恵祐
上演日時:10月17日(土)17:00・10月18日(日)14:00
チケット:大人:2,000円 小中学生・高校生:1,000円 未就学児(4歳以上):
500円↓関連動画サイト
http://www.youtube.com/watch?v=DDNlcXz680U

あらすじ:夢の中に出てきた少女に恋をした少年は、その女の子を探す旅にでま
す。旅の途中で、持っていたわずかなお金を全部出して掘り起こされてしまった
死体を助けたり、見知らぬ男の子がついてきたり。二人で旅を続けることになっ
た少年と男の子は、ある国で夢の中に出てきた少女に出会います。彼女はなんと、
その国の王女でした。少年は、王女と結婚しようとしますが、彼女には悪い魔法
がかけられていて、自分に結婚を申し込んでくる男たちの首をはねていたのです。
それを知った少年と男の子は……。

みどころ:シンプルな舞台装置と、カラフルな色使いで、独創的な作品世界を創
り続けているイタリアの演出家、テレーサ・ルドヴィコ。これまでも新しい世代、
特に地域の子どもたちに向けた活動に力を入れてきた彼女は、日本の子どもたち
のための作品創りも手がけてきました。今回お贈りする新作は、彼女が、俳優、
ダンサーやミュージシャンといった多彩な出演者たちと共に作り上げる旅と愛の
物語。不思議な出来事に遭遇する少年の姿を通して、決して甘くはない人生に立
ち向かう勇気と、人間の愛の力を私たちに教えてくれることでしょう。
今晩は鳥の劇場のクズオカです。

いよいよ今日から(直前になって申し訳ないです。)「鳥取の鳥の劇場で鳥取の観客に作品をみせたい劇団による上演」を行います。鳥の劇場の“場”と“観客”に会いたい、という熱い思いで四劇団のみなさんが来てくださいます。
明日・あさっては東京デスロックの『LOVE2010 Tottori ver.』と妄人文明の『妄人一家』。
来週末はshelfの『Little Eyolf -ちいさなエイヨルフ- 』と元祖演劇乃素いき座の『阿房列車』です。
上演は“劇場”と“スタジオ”の二カ所で行います。上演後には、それぞれの作品の演出家、出演者とともにアフタートークを行い、作品についてお客様と意見交換する場をもちたいと思います。

是非とも是非とも多くの鳥取のお客様に見ていただきたいです。お誘い合わせの上、ご来場ください。

ご予約はこちら!
http://www.birdtheatre.org/reserve/index.php
またはTel/Fax (0857)84-3268

■■
鳥の劇場09年度プログラム <試みるプログラム>
「鳥取の鳥の劇場で鳥取の観客に作品をみせたい劇団による上演」
http://www.birdtheatre.org/image/4gekidan.pdf

2月20日(土)・21日(日)
14:00開演・東京デスロック(東京)『LOVE2010 Tottori ver.』会場:劇場
17:00開演・妄人文明(東京)『妄人家族』会場:スタジオ

2月27日(土)・28日(日)
14:00開演・shelf(東京)『Little Eyolf -ちいさなエイヨルフ- 』会場:劇場
17:00開演・元祖演劇乃素いき座(神奈川)『阿房列車』会場:スタジオ

【料金】
各上演 大人:2,000円/中高生:500円/小学生以下無料
一日通し券(同じ日に限った2演目観劇セット券)大人:3,500円

■■
特定非営利活動法人 鳥の劇場
【鳥の劇場】http://www.birdtheatre.org/
こんにちわ!鳥の劇場のクズオカです。
いよいよ明日より第二週目です。是非ご来場くださいませ!
【詳しい内容は上記コメント20番に記載してます。】

2月27日(土)・28日(日)
14:00開演・shelf(東京)『Little Eyolf -ちいさなエイヨルフ- 』会場:劇場
17:00開演・元祖演劇乃素いき座(神奈川)『阿房列車』会場:スタジオ

【料金】
各上演 大人:2,000円/中高生:500円/小学生以下無料
一日通し券(同じ日に限った2演目観劇セット券)大人:3,500円
【3月の鳥の劇場】『およそ七十年前、鳥取でも戦争があった。戦争を知らないわたしは、その記憶をわたしの血肉にできるだろうか。』のお知らせ

こんばんわ。鳥の劇場のクズオカです。明日より上演のお芝居のお知らせです。
戦争をテーマにしたお芝居と、鳥取県の方がお書きの戦争体験をもとにした手記の朗読で、全体を構成しています。上演時間は約2時間。終演後にはアフタートークがあります。今回は劇場舞台のみを使います。空間の四辺に客席を配置し、四方から芝居をご覧いただきます。
みなさまのご来場をお待ちしております。

■■
<創るプログラム><いっしょにやるプログラム>
戦争を主題とした芝居と朗読による舞台作品
『およそ七十年前、鳥取でも戦争があった。戦争を知らないわたしは、その記憶
をわたしの血肉にできるだろうか。』

テクスト:『戦場のピクニック』(F.アラバール)/『新鳥取県史 手記篇 孫
や子に伝えたい戦争体験』より(鳥取県立公文書館県史編さん室)
構成・演出:中島諒人
http://www.birdtheatre.org/image/picnic2.pdf

会場:鳥の劇場(鳥取県鳥取市鹿野町 電話0857-84-3268)
3月21日(日・祝)・22日(月・休)・28日(日) 全日14:00開演

【料金】
大人:2,000円/中高生:500円/小学生以下無料
【予約フォーム】
http://www.birdtheatre.org/reserve/index.php


こんにちは鳥の劇場のクズオカです。
今回は今週の金曜と土曜の公演『荒漠』のお知らせです。

振付家の目黒大路さんと、鳥の劇場の俳優による共同作業で、ダンス作品を作りました。初めての試みです。目黒さんは30代のダンサーとして間違いなく日本のトップクラスです。その彼と鳥の劇場の俳優達が、どんな世界を作り出すか。ご注目ください。当日でも入れます。上演時間は60分、たった2回の公演です。お見逃しないよう、是非お越しください。

『荒漠』
構成・振付:目黒大路 出演:鳥の劇場 会場:鳥の劇場(鳥取県鳥取市鹿野町)
2010年5月28日(金)19:30 / 29日(土)14:00
http://www.birdtheatre.org/image/kobaku.pdf

チケット予約はこちらから↓
http://www.birdtheatre.org/reserve/index.php
電話でも承っております。
0857-84-3268

◆◆
作品づくりが大詰めを迎えています。言葉のない世界の中で、からだの物質とし ての存在感、人が生きることのグロテスクさをあぶり出すことを目指し、振付家 と俳優が試行錯誤を繰り返しています。ダンスでもあり、沈黙劇のようでもあり ます。言葉をもった俳優が、言葉を体の中に満たしながら、それでも沈黙し続ける姿の中に、観る人は何を見出すことができるでしょう。あと数日のラストス パート中です。
◆◆

目黒大路:
故 元藤あき子(アスベスト館)に師事。2001〜2003 アスベスト館の作品に出演。
2003〜 Ko&Edge co.(振付・室伏 鴻)に参加。2004〜 自身の団体NUDEを立ち上げる。2009「NEXTREAM 21ダンスコンテスト」にて審査員特別賞受賞。
舞踏の活動以外には、演劇・映画・ファッションショー等の振り付けや、音楽家・映像作家・美術家・劇作家・詩人等の他ジャンルとのコラボレーションなどがある。また、国内・国外でのワークショップを積極的に実施。「年齢やテクニック、ダンス経験に関係なく、今ある自分の体を活かして踊る舞踏ワークショッ プ」は、2007年より継続して行っている。
今一度、舞踏の特性について考え、舞踏的空間・時間・身体 の更なる可能性を探り、発展させることを目指している。
http://nude20040529.com/
こんにちわ、鳥取で演劇の活動を行っております。鳥の劇場と申します。
今月22日・23日と鳥取にて室伏鴻さんの上演とワークショップが鳥の劇場にて行われます。
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舞踏を知る、話す、観る、体験するー21世紀の舞踏
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<招くプログラム><いっしょにやるプログラム>
『舞踏を知る、話す、観る、体験するー21世紀の舞踏』
日本が誇る芸術的発明と言われ、今も海外で高い評価を得ている”舞踏”。舞踏のトップアーチストである室伏鴻さんを招いての上演とワークショップの企画です。観るだけでなく、ワークショップに参加して、体を使って”舞踏”を体験してください。

■上演:2011年1月22日(土)15:00開演
 室伏鴻「quick silver」
 Ko&Edge Co.「DEAD 1」
■トーク「舞踏を話す」:2011年1月22日(土)上演後
■ワークショップ「舞踏を体験する」:2011年1月23日(日)14:00〜16:00
 講師:室伏鴻・Ko&Edge
開催場所:鳥の劇場(鳥取県鳥取市鹿野町鹿野1812-1)
主催:特定非営利活動法人鳥の劇場
企画協力:NPO法人ジャパン・コンテンポラリー・ダンス・ネットワーク(JCDN)
料金:
【公演】大人2,000円/中高生500円/小学生以下無料
【トーク】無料 ※公演をご覧の方のみ
【ワークショップ】1,000円(高校生以上)

ご予約はこちらをご利用ください。↓
http://www.birdtheatre.org/reserve/
お電話(0857-84-3268)でも承っております。

詳しい情報は鳥の劇場HP→www.birdtheatre.org
写真撮影者:伊藤美露

いよいよ今週土曜日に上演!国内で観る機会の少ない室伏さんの舞踏。是非この機会に!ご予約はお早めに。
こんにちは、鳥の劇場のクズオカです。

今週末は、「鳥取の鳥の劇場で12日間じっくり作品をみがいて、鳥取の観客に作品をみせたい劇団による上演」ということで岡崎藝術座『ヘアカットさん』/鳥公園『家族アート』の二作品の上演があります。

ご予約はこちら↓
http://www.birdtheatre.org/reserve/
電話でもどうぞ。0857-84-3268

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鳥取の鳥の劇場で12日間じっくり作品をみがいて、
鳥取の観客に作品をみせたい劇団による上演
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鳥の劇場2010年度プログラム<招くプログラム>
2011年3月5日(土)・6日(日)
両日14:00岡崎藝術座『ヘアカットさん』 / 両日16:30鳥公園『家族アート』
開催場所:鳥の劇場(鳥取県鳥取市鹿野町鹿野1812-1)
主催:NPO法人 鳥の劇場
料金:大人2,000円/中高生500円/小学生以下無料
●ご予約
電話、ウェブ、電子メールでご予約ください。料金はご来場時にお支払いください。 ※2011年2月8日(火)より予約受付開始
電話/0857-84-3268 ウェブ/www.birdtheatre.org 電子メール/ticket@birdtheatre.org
■岡崎藝術座
http://okazaki.nobody.jp/
団体設立:2003年4月。東京と神奈川を拠点に活動。
『ヘアカットさん』
2009年、第54回岸田國士戯曲賞最終候補ノミネート。
(同年10月、こまばアゴラ劇場にて初演。)
【作・演出】神里雄大
【出演】内田慈、酒井和哉、武谷公雄、坊薗初菜、鷲尾英彰


■鳥公園
http://birdpark.web.fc2.com/
団体設立:2007年夏。東京を拠点に活動。
『家族アート』
(2009年4月、神楽坂die pratze(M.S.A.2009参加作品)にて初演。)
【作・演出】西尾佳織
【出演】伊藤俊輔、高橋ちづ、松永大輔、森すみれ

詳しい情報は鳥の劇場HP→http://www.birdtheatre.org

【今回の企画について】
鳥の劇場を、全国の演劇人のための開かれた創作の場にするための実験です。昨年第一回目を行いました。今年はその発展形です。一度どこかで発表した作品を、鳥の劇場で12日間集中して再考し磨きあげ、上演してもらうものです。北海道から九州まで全国22の劇団からご応募いただきました。選考の結果、2つの劇団に来ていただくことになりました。

 両チームとも先週月曜から稽古や舞台作りを重ねて、3月1日に両作品の試演会を行いました。岡崎藝術座は、物語からはみ出して観客に向けて直接語る俳優のエネルギーが心地よく、鳥公園はスタジオの小空間で伊藤比呂美さんの詩を原作に、女性の内面を掘り下げます。週末の上演に向けてこれから更に集中力を高めて、作品を磨き上げてくれるはずです。
 二劇団とも、鳥取の観客のみなさんとの出会いを求めて来てくれました。是非上演にお立ち会いください。


3月の鳥の劇場はイベントが満載。毎週末なんかやっています。
お時間ありましたら是非見にきてください!!
鳥の劇場HP→http://www.birdtheatre.org
★「Tシャツ展」Tシャツは着るだけじゃない!ARTだぜ〜★

鳥取、島根、海外でデザイナー、イラストレーター、絵画など様々な分野ど活動中の若手が集まり、Tシャツを作りました。この度は展示&販売を行います。

期間・5月11日(土)〜5月19日(日)10時〜18時まで(最終日は17時まで)

場所・ギャラリーあんどう2階(鳥取市本町)

入場無料です。

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