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環境に優しいダイバーになりたいコミュのどうして環境に優しいダイバーになりたいの?

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 皆さんが海(淡水でももちろんOK)に対して優しくなりたいと考える理由を御聴かせ下さい。
(以下理由(長いです。読まなくても問題ないです))======

このコミュに参加されている方なら、海(自然環境)との関わり方にある一定のルールを持っていますよね?私もいたって フツー に「海にお邪魔している身の上なんだから、可能な限り海を傷つけないように」と潜っていました・・・。
が、
 先日、某海外リゾートでこんなことがありましてひどいショックを受けたんですよ。
 ボートが一緒だった日本人(?タンク数1万本超だという自称海洋写真家?千本超の年配の男性?400〜500本という夫婦)の潜り方(モラルというべき?)が・・・
 ?、?は巨大なハウジングのカメラを複数台抱え、ハウジングでサンゴを砕きまくり、サンゴ蹴りまくり、生き物蹴りまくり、砂地は常にモウモウ、写真を撮るためにツンツン棒でつつきまくる。フィン先上げて潜っている我々に「ウェイト足らないんですか?」と聴いてきて、まるで分かっちゃない。ノーグローブがルールなのに、こっそりグローブをしてる・・・。
 激しく抗議すきだったと後悔していますが、会話の端々で「注意」を促したものの「ぽかん」とされてしまい、意に介さない様子。
 人の生活域に近いポイントはゴミだらけで、私はBCをパンパンにして上がるけど「なにしてるの?」という具合。
 挙句?〜?は「去年はもっと色々いたのにねー〜(?〜?はリピーター)もうこんなんじゃ来年はどーかなー(リピしないかも)」とか言ってる訳ですよ!あんびりーばぼー

 そりゃ地域のインフラに関わる問題に通りすがりの外人ダイバーが出来ることなんて現実的には「無い」でしょう。でも海が好きで潜る人が心がけることってのはありますよね?!
 いまだかつてこんなに、意識の低い(無い?)人と潜ったことが無かったものでバディーと二人で激怒、困惑、煩悶(もしかして我々が間違っているのか?)したわけです。

で疑問が生まれたんです。

・なぜ私はゴミを拾うのか?
・なぜ?〜?のスカタンは、取り回しきれないようなカメラを 持ち込んで海の中を壊して潜ることが平気なのか?

今後、このテのドアホに対応する為に教えて下さい。

みなさんが、環境に優しいダイバーになろうと思ったきっかけ、そう思わせた事象、何に学んで決心(当たり前なことではありますが)したのかを熱く語ってください。
よろしくお願いいたします。

コメント(33)

まだまだ60本そこそこの半人前なダイバーですっっ。以前伊豆のダイビングショップでたまたま始めたばかりの方と潜る機会がありました。ガイドがヒトデを皆に見せてくれたあと、次の魚を探しに行くとき、その初心者の女の子がガイドについていくのに夢中になってしまい、フィンで何度もヒトデを蹴ってました‥なかなか自分じゃわからないもんです。海の生物たちにいかにインパクトを与えてるかなんて。それ以来自分は砂は巻き上げない、動きはじめるときは周りを確認してからフィンを動かすようになりましたっ。これが目覚めた瞬間です!?
トモコさんと似ているかも。
本来 人間の住めないところに無理やりオジャマしているわけだから・・・当然だと思っていたのですが・・・。
けど、日焼け止めは止められない・・・。ゴメンナサイ
私もまだまだ半人前のダイバーです。昨年、夏、石垣島の北部の海に潜りに行ってきました。その頃、(まだ今でもですが…)私のダイビング技術は十分でなく、とにかく、潜ることに必死、周りをゆっくり見渡すことのできる状態ではありませんでした。あるポイントに潜っていたとき、私が着底していたところ、現地ガイドさんが私の方を振り向き、スレートに何かを書き始め、私に見せました。「クマノミかわいそう」
はじめは意味が分からなく、戸惑っていたのですが、ふと自分のフィンの下を見るとそこにはイソギンチャクに群れているクマノミがいました。私は、クマノミの上に乗ってしまってたのです。とんでもないことをしてしまった…悲しくなりました。
「ごめんなさい」心の中で何度も、クマノミ、イソギンチャクに謝りました。それから、家に帰って来た後、器材を洗っていた時にふとゲージのプラスチック面?がひどく傷ついていることに気づきました。石垣島に行く前はこんなに傷ついていなかったのに…そうなんです。石垣島北部は珊瑚が非常に綺麗なところ。こんなに傷ついているということは、逆に私が珊瑚を傷つけてきた証拠だということに気がつきました。ショックでした。私、何しに行ってきたんだろう、ダイバー失格だとかなり落ち込みました。それからです。私が、とにかく上手くならなくては、中性浮力がきちんととれるように練習しなくてはと心に決めたのは…。今でもゲージの傷を見るたび、あの時のことを思い出します。「クマノミかわいそう」きちんとそう指摘して下さったガイドさんに感謝しています。自分の失敗談で非常に恥ずかしいですが、この出来事が、環境にやさしいダイバーになりたいと思ったきっかけです。
妹に誘われてダイビングに出掛け、カナヅチで泳げない私は海の中で「こんなに素敵な世界があったのだ!」と感動・感激しました。
理屈抜きで「いつまでも綺麗な海に潜りたい。このままを守りたい。」と思い、遅ればせながら自然環境の事を考えるようになりました。
私が出来る事なんてちっぽけでかなり少ないかも知れないけれど(洗剤を変えてみたり、海に行ったとき・自宅周囲でもゴミを拾うetc)、何か出来たら嬉しいと思っています。

海にお邪魔させていただいている。。。
本当にそうですよね。
スキルを磨いて環境を破壊しないように、そして「お邪魔している」を忘れない謙虚さを心掛けてダイビングして行きたいです。
今晩は。akizoさん、無念でしたね。心中お察し致します。

私もダイビング1000本超ですので、色々なところに行きましたし、色々なスタイルのダイバーを見てきました。akizoさんがお会いになったようなダイバーにも、何度か会ったことがあります。

ダイバーの世界も、社会の縮図ですから、「環境にやさしくない暮らし」をしている人がいるのと同じように、「環境にやさしくないダイビング」をする人がいるのも、また認めざるを得ない事実だと思います。

私自身は、ダイビングを始める前から自然保護の活動をしていましたので、最初から「環境にやさしいダイバー」を目指していました。その延長線上に、現在私が取り組んでいるボランティアダイバーによるサンゴ礁の簡単な調査「リーフチェック」の活動があります。

リーフチェックに参加してくださったダイバーの皆さんは、参加後は確実にサンゴ礁にやさしい潜り方や生活をしたい、というように意識を向上してくださっています。そういうダイバー増えていき、ある程度の数以上になれば、「環境にやさしいダイバー」が加速的に増えていくことと思います。その日を目指して、一人でも多くのダイバーの方に共感していただけるように頑張っていこうと思っています。

活動を続けてきて、環境意識の高いダイバーの方、潜在的に環境を気にしているダイバーの方は増えていると感じています。このコミュニティに多くのダイバーの皆さんが参加されているのも、その表れではないでしょうか?

私たちにできることは、「環境に全く配慮しないダイバーを説得する」ことではなく、「なんとなく環境が気になっているダイバーに、環境にやさしいダイバーになってもらう」ことだと思います。その方が自分にもストレスが無いし、効果的に活動が進むのではないでしょうか?

akizoさん、今回の体験にめげず、これからも共に環境に優しいダイバーを増やしていきましょう!
キレイな海に潜れば、それだけで「この環境を守りたい!」と思うのが自然なことだし、ダイバーや観光客が集まれば海は汚れますから、本当に人の家にお邪魔するような気持ちで、気を使いながら潜るべきですよね。
私がCカード講習を受けたショップは海を汚さないようにいろいろアドバイスしてくれましたよ。
着底の仕方、浮き上がり方など…魚を触らないのも当たり前のルールですよね。珊瑚を傷つけないように、ゲージ類も抱きかかえるようにして潜ってます。
あと、ガイドさんやイントラさんはお客さまだから強く言えないんだと思いますが、ちゃんと注意するべきです。
他の方が注意してももちろん良いと思いますが、そういうダイバーを規制できるようになると良いと思います。
私もまだまだ初心者で、自分が潜るので精一杯ですが、最初に潜った時の感動が忘れられません。

あくまでも私は陸上でなら裸でも生きれる生き物であって、水中世界は違う世界だと思っています。だから、できるだけ自分が潜ったときは周囲を傷つけたくないし、少しだけお邪魔させてもらっているという謙虚な気持ちになります。

私はあくまでもファンダイバーです。自分がこれから先、楽しく潜るためには、今よりももっと環境に優しくならないといけないと思っています。

まだ思うようにはうまく潜れないけれど、心掛けはいつも環境に優しいようにしていきたいと思います。
潜った本数など、両手の指で納まってしまう初心者です。

ライセンスを取るときに他の生徒さんたちと潜り、インストラクターさんひとりと生徒さん2人くらいの小グループを3つくらい作って、ぐるりと海底散歩をしました。
その海底は砂地で、他のグループの後ろを着いてゆくと、生徒さんたちがフィンで巻き上げる砂ぼこりで、後続の私たちが何も見えないのはもちろん、そこにいたはずの魚やエビなどもすべて蹴散らしてしまっていました。
スキルの取得に四苦八苦し、ダイビングって大変だ!と思いながらも、『きっと海の中はすごいんだ!』と期待が大きかっただけに、私にとっての記念すべきダイビング1本目が、『見えたものは砂ぼこりだけ』という結果になってしまったことは、本当に残念です。

でもそのおかげで、インストラクターさんが口がすっぱくなるほど何度もおっしゃった、『いかに中性浮力を保つことが大切か』とか、『他の人にも水中生物にも迷惑をかけずに潜る』という意味をしっかりと考えるきっかけになりました。

とはいえ、初心者は初心者、なかなか自分が思うようには潜れずに悔しい思いも申し訳ない思いもしていますが、それでも心がけとスキルアップの努力は忘れずに続けていきたいです。
環境に優しい、というよりも、すべてに対して『礼儀正しく』ありたいと思っています。
無駄に経験本数を増やしているダイバーには、哀れみを
感じますね。

その人がこうなる前に誰も注意する人が
いなかったんでしょうかね。

その人たちの姿をずっと撮影して見せてあげるのが、
一番わかりやすいのでしょうが、楽しみに来たダイビングで
そんなことに時間を費やすのももったいない。

私は初心者の人がいたら、ビデオで泳ぐ所を撮影します。
記念にもなるし、泳いでる姿を確認できるから。
次に潜った時は明らかにうまくなってますよ。

もう一つ、海を綺麗にすることに意味があるから行動する。
誰の為という狭い考えでは出来ないことです。

マナーを知らない人を見て、自分は気がつかないうちに
間違ったことをして無いかをチェックする気持ちで
潜りましょう。
>サイチャン41
確かに!!いえますね。
自分のビデオで泳ぐ所を撮ってもらいたい人っていっぱいいると思いますよ。
キルリさんのおっしゃっている「社会の縮図」という言葉、たしかにダイビングの世界に当てはまりますね。

ダイバーも人間で、ダイビング業界も人間が作ったものですから、どうしても心ない事態は起こってしまっています。
感情的には、「バカヤロー!」と叫んでやりたくもなりますが、ここは「そんな状況の中で自分にできることは何か」を考えたいと思っています。

僕が「環境に優しいダイバーになろう」と思ったきっかけは、お世話になっているショップがそういう意識の高いところで、ちゃんとそういう教育をしてくれたことが大きいです。
そういう土壌があったからこそ、海中で環境に優しくないことをしているダイバーに対して、明確に疑問を持つことができたんでしょう。

そして、自分が先輩からそういった意識を教わったように(恩返しの意味も込めて)、今度は自分がその意識を少しでも多くの方々に広めたいと思いました。

今のところのその表れが、このコミュニティを作ること、であり、インストラクターの資格を取ること、です。

今後、まだまだ他にもいろんな活動の中で、貢献ができればと思っています。


akizoさんが遭遇した“自称”ベテランダイバーさんは、誰からも注意・啓蒙されずに本数だけ重ねてしまった、不幸な例なんでしょう。
(注意をされなくても、自分で気がつく人もいるんですけれども…)
そういう人は、陸上の世界にもいますよね。

そういう人がこれからは少なくなるよう、自分にできることをしていきたいと思います。
わぁ、大勢さんありがとうございます。
嬉しいなぁ。なんかほっとしますよ。ありがとう。

 最初のうちは失敗する事も有りますよ、無神経じゃなければいーと思いますよ。わたしは。ダイビングスキルはひとえに経験ですからね。本数多いくせに分かっとらんのはたちが悪いです。

皆さんのここまでのお話を総合すると、
海に対してだけでなく、根本的な倫理観の持ち方も決して小さくなさそうです。「礼儀正しく」なんていうのは、実にそう思いますよね、オサカナに失礼ですよほんとーにっ。
 そこにプラスして、ダイビングを始めた当初の経験がその後の潜り方を決めてる様子で、潜り仲間って重要よねぇ〜自分も始めた当初に一緒に潜ってた人たちの影響かなり受けてますよね(笑)。オサカナサンらぶ(はぁと)とか。

 それにしても、OWの教本には 自然環境を大切にしなさい と書いてありますから、ちゃんと講習を受けた人なら一度は聴いているはずなんですけども、座学が自覚に及ぶとは限らないんだねぇ〜。

 おっしゃる通り、本数だけ重ねてきたダイバーはダイビングをしていながら、人間本意の目線しか獲得できてない訳で、それは確かに不幸です。
 
 やっぱし、これからアホタレみっけたらガツンと言ってやるぞ、自分の足元も気をつけて!(笑)

 
最近、日本語の「もったいない」と言う言葉が世界的に評価されていますよね。
精神論でかわすつもりではありませんが、もうひとつ「しかたない」という言葉で片づけてしまう事もあります。
私は、その「しかたない」という言葉を安易に使いたくありません。
諦めが悪い「大人げない」とも言える性格でもあるのですが、気持ち良いダイビングを追求する上でその空間はより良い環境で在って欲しいですし、「天に唾を吐く」方々を見ては黙ってはいたくないからね。
キッカケというか、先に自分自身が「環境にやさしい・・・」でいたいと思います。
皆さん、色々と考えていらっしゃるのですね。
私はそこまでは考えていなくて、

「次に来た時にも、綺麗な海が見たい。」
「綺麗な海を、次は友達に紹介したい。」

ただ、それだけです。
なので、「環境にやさしく」とはあまり思っていないかもしれません。

「環境がやさしい」から、ダイビングを楽しめる。
次もやさしくして欲しいから、環境に対して礼儀を守る。
その結果かな?

”礼儀”は人から教えられるものではなく、
自分で気がつくものだと思うので、
他の人に気がついてもらえるよう、自分が行動するのみです♪
自分の物をどうしようが、勝手ですけど、海は俺たちの物じゃないですからね。

だから、海を汚したくありません。

雪山も一緒です。

私の場合、教えてくれる人や周りの人の影響が大きかったと思います。

環境に意識の高い人が周りにいて、
それを教えてくれたおかげで、私もそういう意識を持つことができました。

技術や意識が低いと、注意してもらえるので
「次はこうしよう・・・」とか「もっとこうできたら・・・」と考え、
それに近づけるよう努力しています。

珊瑚など目につきやすいものは初心者さんでも分かると思いますが、
「砂地にだって、岩場にだって、目に見えない小さな小さな生物が住んでいるんだよ」
って教えてもらえたのが、心に残っています。

そういう教えを素直に受け入れられたのは
やはり、海という本来は人間の入れないところに
入らせてもらっているという気持ちが強いからかもしれません。
?サイパンのマニャガハ島で、砂浜を灰皿代わりにしてる日本 人を何人も見た時。(これはかなりショックだった。遊ぶと いうより、ごみ拾いをして帰りました。)
?地元横浜の海も綺麗になって欲しいから

多くの生物の生活するところ、そしていっぱいの恩恵をもらっているところなので大切にしたいと思ってます。
 私の場合海と過ごす生物との良い関係を保ちたいからです。

 その為にも最低限のマナーは言うまでもないこととして、
少しでも優しいダイバーになるべく今月末アドバンスの講習に
沖縄へ行ってきます。

 気持ちの良い海をみんなで共有しましょう。
「ダイバーのマナー」→「生活雑排水の海洋汚染」→「沖縄開発問題」・・・と、話しが展開していきましたが当初のトピに戻り「どうして環境に優しいダイバーになりたいの?」について。

「環境を守る」とか「環境をつくる」とか、上から(自己中心)の目線ではなく、「環境に優しい」という言葉に共感したから・・・が理由です。
潜らなくても生きていけるのに「潜る」のが好きで潜ってます。
だから、出来るだけ無駄に環境を傷つけまいと思って潜ってます。

しかし、大なり小なり「無駄に環境を傷つけている」ことに変わりありません。(レベルが高くとかダイブ本数が幾らあっても)

要は、自分自身がそのミスに気が付いているかいないかでしょう。
自分が気にしていることを、側にいる人が当然としてやっているのを、端から見かけると腹が立ちますよね。

怒りを抑えて注意しましょう。
(でも、分かっているミスを指摘されその人を傷つけてしまわない様に慎重に)
私は地球に住まわせてもらって、海洋学者なんか海からサンプルをもらっているのに、感謝もせず、我が物顔って人が多いと思う。

私は好きな沖縄の海を守りたい!特に埋め立てられちゃう海域に対して何とかしたい。

微力だけど、自民党にはもう票を入れないとかも一案かと思いますよ。
私は以前、紫外線アレルギーもあって、海水浴はおろか泳げないし夏が苦手でした。
でも主人と知り合い、買い物だけでも楽しいから…とハワイへ行ったのがきっかけとなり、綺麗な南の海が大好きになりました。

その後も、アレルギーで蕁麻疹が出ても、懲りずに何度となく海外や沖縄に行くうちに信じられない事にアレルギーも完治し、ダイビングのライセンスまで取れました。
私にとって海は奇跡の場所なんです☆☆☆

…ところが、初めて南の海ではなく関東の三浦で潜った時、あまりの海の汚さと、海底に沈んだコーヒーの空き缶の口から顔を出していた虹ギンボに胸が痛みました。。。

まだまだ初心者ダイバーな私には、大袈裟な事は言えませんが、一人一人の心ない行動や何気ない些細な事が、美しい海を汚している事を、壊してしまった珊瑚が再生するのはどれだけ大変かを…海を知るダイバーなら、もっと理解して欲しいと思ってやみません。。。

σ(^0^)は、大好きな海が、いつまでも綺麗なままでいて欲しい。

 だから、自分が出来る水中のゴミ拾いや洗剤に気を使ってます。

当たり前の事が、一番出来そうで出来ないからコツコツと自分なりにやっています。
明日からライセンス取りに行きます!!
自分だけが楽しめばいいってもんじゃない。
海が好きなら海や人を大切にしなきゃですよね…

私も気をつけなきゃ。
ゴミを拾うことに理由なんてあるのでしょうか・・・
ゴミが落ちていればそれをゴミ箱に入れればよいのでは
ないでしょうか・・・
この心無いダイバーの人達は本当に悲しいですよね・・・
私はいつも「お邪魔させてもらう。」という気持ちで
ダイビングするようにしていますが・・・
大丈夫なのかな??と思っています。
でも海に魅せられてこの海の美しさといつまでも
守っていけたらと微力ながら微力にもならないかも
しれないですが心がけています。

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