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イチロー (Ichiro Suzuki)コミュのイチロー マリナーズへ復帰!

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古巣マリナーズと1年のメジャー契約でほぼ合意に達したことが5日(日本時間6日)、分かった。メジャー関係者が大筋で認めたほか、複数の米メディアも相次いでツイッターなどで伝えた。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/201803060000020.html

ホントにうれしいです(´∇`)
背番号は当然51でしょうね。
雑談どころの話ではないので、トピたてました。
雑談トピと同じ内容書いても構いません。

コメント(53)

大リーグ、マリナーズと基本合意しているイチロー外野手(44)の入団会見は7日(日本時間8日)以降に行われることになった。6日(同7日)は球団からの契約合意の正式発表はなく、同関係者は「今日は何もありません」と話した。

昨季まで所属したマーリンズでもイチローとチームメートだったゴードンは施設に入る直前に車を止めると、窓を開けて大声で「イチが今日はここに来ないって言ってたよ」とアナウンス。報道陣の笑いを誘った。

 この日の練習前に開放されたクラブハウスのロッカーには背中に「ICHIRO 51」が入ったスプリングトレーニング用ユニホームが掛けられていた。その前には野球用具とみられる段ボールが山積みになっており、選手の到着を待っていた。
(デイリーより抜粋)

あさチャンで、「本日、午前中に会見。」と引っ張ってトイレにも行けなかった(笑)。

ゴードンさん教えてくれて有難う。明日が楽しみです。

子連れでマイアミは遠いけど、シアトルなら観に行けそうな気がする〜(*≧з≦)
気が早いですが来年も契約できるよう頑張って欲しいです(@@)
マリナーズ イチローとの契約合意 日本時間8日早朝に会見、、、
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00000138-spnannex-base

午前5時30分から入団会見です!、、、
イチロー選手!!おかえりなさい!!!
ユニホームを手にしている姿が嬉しそうで・・・泣いてしまったよ。
「とてもハッピー。」って言ってくれた。
私のほうが「ハッピー。」だよ(涙)。
イチロー選手の会見!!
「2012年7月にシアトルにサヨナラを告げて、その後ニューヨーク、マイアミ、5年半が過ぎたんですけど、その間も僕の家はずっとシアトルにあって。ニューヨークから家に帰る時も必ずシアトルの景色を見ながら家に帰る。マイアミの時もそうでした。いずれまたこのユニフォームを着てプレーをしたいという気持ちが、心のどこかに常にあったんですけど、それを自分から表現することはできませんでした。それは5年半前のことが常に頭にあって、戻って来てくれっていう声は僕の周りでたくさん聞いたんですけど、それを僕は聞き流すことしかできなかったんですね。でも、こういう形でまたシアトルのユニフォームでプレーする機会をいただいたこと。2001年にメジャーリーグでプレーすることが決まった時の喜びとは、まったく違う感情が生まれました。とてもハッピーです。」
「(メジャー移籍した)2001年当時は自分のことしか考えられなかった。今は、チームの力になれるなら何でもやりたい。今まで培ってきたもの全てをこのチームにささげたい。そういう覚悟です」
「この5年半で耐性ができた。・・・・強くなった。」
その言葉に・・・あかん!!ダム崩壊。
花粉症の振りして出勤します。
とにかくイチローのプレーが引き続き見れることが嬉しくてしかたないです。頭の先から足の先までしっかり目に焼き付けていきたいです
イチロー、最低年俸じゃなかった 6年ぶり古巣復帰は出来高込みで2億円
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000043-dal-spo

>代理人の粘りと球団側の誠意が見えた契約内容。
だそうです。
https://twitter.com/Mariners/status/971509697965469696?s=20

おかえりなさい。イチロー!!
嬉しいですね^ ^
背番号51という事で、すごく嬉しいですね!!
レプリカユニフォームも衣装ケースにしまったマリナーズの出してこないとです(笑)


そして、BS放送にも加入しようかな…
(^^)
今日は一日ニュースを追っかけてました
追いかけることが出来る幸せを噛み締めつつ
今期の闘いを見届けたいですm(^▽^)m
イチロー選手がマリナーズに復帰できて、良かったですね。(^-^)

メジャー1年目の時のようにヒットをたくさん打って、塁に出たら盗塁をして、守備の時はレーザービームのような送球をして、マリナーズでまた活躍するイチロー選手が見たいです。(*^^*)

イチロー選手、ケガなく頑張ってほしいと思います。(^-^)/

頑張れ・イチロー。\(^^)/
マリナーズ指揮官が示唆 9番イチロー+1番ゴードンの “ 高速ユニット ” 結成 、、、
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00010010-fullcount-base

ん〜、1番の席はまたゴードンがいるのね^^;
イチローの会見の、「最低でも50歳」には力が入ってるように見えました
自信と覚悟の表れでしょう

また楽しいシーズンが始まります
イチローに感謝です

世界で1番好きな野球選手が、誰よりも長く現役でいようとしてくれる
大袈裟でも何でもなく、同じ時代に生きる事が出来て幸せです
他の球団に決まるより、モチベーションは高いでしょうね。

成績が良ければ、マリナーズに残留し続けるでしょうし、そうでなけれは少なくともメジャーキャリアは終了。分かりやすい図式になりました。

マリナーズに戻った以上、オリックスでの日本球界復帰は無いと思います。

もしもそうなったら、カズと同類です。

ただ現役(延命治療)に拘るイチローは見たくあるません!

あくまで戦力のイチローです!
「最後の一年になりそう」
って報道したやつ、来年謝らせたい。
◆イチロー一問一答(前編)

 −シアトルへ戻る心境

 「2012年7月にシアトルにサヨナラを告げてその後、ニューヨーク、マイアミと、5年半が過ぎましたけど、その間も僕の家はシアトルにあって、ニューヨークから家に帰る時も必ずシアトルの景色を見ながら家に帰る。マイアミからもそうでした。いずれまた、このユニホームを着てプレーをしたいという気持ちが、心のどこかに常にあったんですけど、それを自分から表現することはできませんでした。それは5年半前のことが常に頭にあったので。戻って来てくれ、という声はたくさん聞いたんですけど、それを僕は聞き流すことしかできなかった。でも、こういう形でシアトルのユニホームでプレーする機会をいただいたことは、2001年にメジャーリーグでプレーすることが決まった時の喜びとはまったく違う感情が生まれました。とてもハッピーです」

 −5年前とは違う選手か

 「いろんなことを経験しました、この5年半。また耐性が強くなった、耐性というのは、いろいろことに耐える能力、これが明らかに強くなったということです。選手としての能力に関しては、今は数字で分かる時代なので、皆さんの方がご存じだと思いますけど。その点で明らかに5年前は違うと言えると思います」

 −50歳まで現役

 「皆さん、よく50歳までという話をされることが多いですけど、僕は最低50歳といつも言っているので、そこは誤解しないでほしいですね」

 −セーフコフィールドの最後は本塁打

 「あの時、シアトルで最後の打席と言われたことが確かにありました。でも、僕はいずれ戻って来てプレーしたい、できるのでないかと、まったく根拠はないんですけど、そう思っていました。今、思うことは、こういう形で戻って来てシアトルのファンの方々から“お帰り”と心から言ってもらえるような自分でありたい。それをできるかどうかは僕次第なんで、日々励みたいと思います」

 −FA市場が停滞

 「いろいろなことを考えました。ただ、周りも心配してくれることはたくさん聞いたんですけど、僕自身の状態としては泰然とした状態であったと思います。それがなぜかは分からないですけど、自分が経験してきて、良かったこと、そうでなかったことをたくさん経験してきて、そうなったのか。なぜ、そうなったのかは分からないですけど、泰然という状態は、プレーヤーとしても、人間としても、常にそうでありたいという状態、目指すべき状態ではあったので、そういう自分に出会えたことはとてもうれしかったです」

 −どんな貢献を

 「2001年にメジャーリーグでプレーすることが決まった時に考えたのは、自分のことしか考えられない。まず、結果を残さないとこの世界でやっていけない、まあ、当然のことですけど。それから17シーズンが過ぎて18年目になるんですけど、もちろん自分ができるパフォーマンスはたくさんあります。僕自身のためにやりたいこともあります。ただ、当時と違うのは、今、マリナーズが必要としていること、僕がそこに力になれるのであれば、何でもやりたい。そういう気持ちですね。僕が今までに培ってきたすべてをこのチームにささげたい。そういう覚悟です」

 −元同僚のカノ、エドガー・マルチネス打撃コーチ、3球団で一緒のフェルプスもいる

 「ロビー(カノ)とはもちろんまたプレーしたいと、彼がニューヨークを離れてからそう思ってましたし、エドガーがコーチになった時も、やっぱり一緒にいつかやってみたい。フェルプスに関しては、なぜか僕が追いかけているという状態なんですけど、おそらくそんなふうになるんじゃないかと。それはちょっとした根拠になるんですけど、今回、シアトルに戻るんじゃないかという一番の根拠は、確かにフェルプスがいたことでした」

 −大谷へ助言は

 「大谷選手がエンゼルスと契約した時に、テキストでメッセージをくれて、やりとりをしたということがありました。日本でも何度か、プライベートですけど会った事があって、面識もあって、僕とは親子と言ってもいいくらいの年齢差ではありますけど、メンタルとしては僕が子供で彼が親という感じがします」

(日刊スポーツより抜粋)
◆イチロー一問一答(後編)
 
 −過去5年で学んだことの具体例は

 「マ軍で以前プレーしていた時は、必ずラインアップに名前があって、自分のルーティンを守ることは簡単というか、難しくなかったんですけど、ニューヨークに行ってからは、その日、球場に行かないと、その日プレーするかどうか分からなかった。ゲームが始まって、スターティングラインアップに名前がない時に、どこで自分が行くのか、まったく分からない状態が続いて、それが慣れてきたことに、何となくこんな状況で行くんだなということがつかめるようになったりもしたんですけど。見えないものと、いつも闘っている、そういう状態だったんです。それらもいつしか自分が徐々に対応できるようになって、何が起こっても、代打を告げられて左投手が来た時に、代打の代打ということもありました。それは過去になかったことなんですけども、そういう悔しい思いもたくさんしてきた5年半だったので、いろんなことに耐えられるんじゃないかと思います」。

 −シアトルについて

 「5年半の間、飛行機から見えるシアトルの街だったり、セーフコフィールドは、僕にはホームなのにホームでない、近いのにすごく遠く感じるという、存在になっていたんですけど、今回、こういう形で戻ることかできて、また見える景色が違うのかなと。そこにある当たり前のようにあったものは、まったくそうではないもの、特別なものであったということをこの5年半で感じてきました」

 −クラブハウスへ入る感じ

 「まず顔と名前を覚えなきゃいけない。年齢的には息子みたいな選手達がいっぱいいることは、ちょっと怖いです。でも、プレーをすれば、僕も息子側に入れるというのを、しっかり見せたいと思います」

 −泰然と表現したが、心が折れそうになった時は

 「折れそうになっていると泰然にはならないですよね。ということはないということです」

 −目が潤んでいるように見えるが。

 「こういう会見の場合、目が潤んでいることがメディアにとっては大好きみたいですけど、おそらく目が潤んでいるように見えるとしたら、時差ボケの影響かと思います」

 −マ軍入りは、すぐに決断できたか。

 「ちゅうちょは全くなかった。この話をいただいた時に、考える理由すらなかったです。その時点で」

 −この時期まで契約がずれ込んだ。これまでの練習プランは。

 「自分のスタンスをどこに置くかは考えてますし、スプリング・トレーニングの間はもちろん待つしかない。じゃあシーズンが始まったらどうするか、というのは次の段階で。そこでもなかったら、じゃあどうする、ということは具体的に考えたことはあります。ただ、練習のプランは変わらないです」

 −オープン戦に出るタイミング

 「いつでも大丈夫です」

 −迷いは。

 「迷うことはなかったです。メジャーでやる気持ち。これのみでした」

 −エンゼルス・大谷との対戦について

 「まだ翔平がプレーしているところを実際に見たこともないんですね。まず、見てみたい。誰が見ても世界一の才能と言ってもいいと、よく聞きますし、実際に見たことはないんですけど、僕もそう思います。そんな選手と対戦することは野球の妙味のひとつ。必ず実現させたいと思うし、できれば投手で対戦したいなと思います」

 −すべてをささげたいとの思いは

 「チームのためにプレーする時に、そのチームのために全力を尽くすというのは当然です。どのチームでもそうです。最初の3年ぐらいをのぞけば…。3年結果を出さなければ消えていくだけなので。それは違います。こういう状況になって、年齢のことはみんながなぜか気にすることであるので…。例えば年齢40歳以上の選手は採用しない、雇わないという考え方だったら、自動的に省かれるわけですから。でも、少し違う野球になってきた時代だと思うんですね。印象としてはケージの中で一番大きく育ってしまった犬を優しく迎えてくれた。それに対して、全てをささげたい、忠誠心が生まれるというのは当然のこと」。

 −FA市場や契約で年齢がネックになることに

 「理解出来る部分で言えば、その年齢に達した選手は20代、30代の時と同じように動けている例が少ない。これは歴史から導かれる答えというか<そういう観点から言えば理解出来る。ただ、どうやってそこまで過ごしてきたか、ということによって、同じ年齢でも状態としては違うことは当然。そういう見方をすれば、それだけでくくるのはどうなのかな、という思いはあります」。

(日刊スポーツより抜粋)

何度も読み返したい自分の願望で書いてしまいました(笑)。
>>[42]さん
記事ありがとうございます!
ますますシアトルへ行きたくなってしまいました。
英語出来ない、お金も休みも微妙な自分が忌々しいです(´༎ຶོρ༎ຶོ`)しかも行くなら1人…
[超長文すみません。ちょっとコラム風になってしまいました]

(前編)
イチローのマリナーズ復帰はこれ以上ないニュースであり、
春が一気に近付いたような気分になれました。
いろいろな要素が絡まって実現した今回の契約により、
イチローとしては最低50歳までプレーできることを証明するチャンスを得られたのです。
もちろん、正左翼手のガメルが復帰するまでに調子が出なかった場合に
「DFA〜自由契約」または「今年限りの引退発表で引退興行のシーズン後半」
という展開が考えられ、まさに背水の陣、この先も平坦な道のりではありません。

ただし米紙が書き立てるような「最後の一年」とはならないことを、
証明する場すら与えられないのでは?という懸念があった中では
最良の展開になったと考えています。

疑問なのは米マスコミがマリナーズのグリフィーJR再獲得と同列に報じていることで、
中にはジェフ・パサン氏のように「体型がまったく変わらない」ことに気付いて
普通の44歳とは違うと書いてくれている人もいますが、
そう、とにかくイチローの場合は特殊、特例ということがあまりにも欠落しています。
ゴジラ松井でさえヤンキースを去った後は、腹こそそんなに出ませんでしたが
明らかに動きは重くなっていました。
そこへ来るとイチローは体格どころかスピードや躍動感も全く衰えていない。
マリナーズの評価が「44歳にしてはすごい」であれば契約はしなかったでしょう。
そんな申し訳程度のレベルではなく、本当に全盛期と遜色がないフィットネスを
保っているからこそ「勝つために、勝ちに貢献してもらうために」契約したはずです。

とはいえ、他球団で同じようにレギュラーが故障・ファームにも目ぼしい若手がいない、
という状況があってもなかなかイチローに声は掛からなかったように思います。
マリナーズだから、という要素がそこにはあります。
興行的にもグッズ売上げにしても大きなカンフル剤になりうるだけの球団との歴史、
があるからこそ、売れ残った大きな犬を引き取るのに最適なのはマリナーズでした。

イチロー本人にしてみれば52歳で1日契約とかグリフィーJR的な1年ツアーなどで
マリナーズの一員として引退することが理想だったのだろうと思い、
そういう意味では戻ってくるのが早いという感覚もあるでしょうけれども、
もう今はこれしかない道であり、退くことのできない道に踏み出しました。
チーム編成思考のトレンドが変わらない限り、自分で証明してトレンドを変える以外には
おそらくこの先、米国内に移籍先はないかもしれません。
つまりマリナーズとの契約が1年また1年と延長されていくように、
毎年勝ち取っていくよりほかありません。
そのためにも今シーズンは本当に次の5年10年を決める、最重要な1年になるでしょう。
もっともそういうシーズンがこれからも続くわけですが。
(後編へ)
イチローが主張する「年齢という数字の偏見」を取り払うことができるならば、
つまり自分が30歳前後のような超健康体で打てるし走れるし外野のどのポジションも守れる、
それがあと何年も維持できる、という確信をマリナーズ首脳に持たせることができるならば、
マリナーズにしてみれば本人がお金については執着していないことにもかこつけて、
複数年契約、例えば年1Mで出来高次第で3Mぐらいのものを提示して保有権を維持し、
他の部分でのチーム編成に金をかけていくような算盤勘定で
チャンピオンチーム編成を試みることができるのではないかとも思います。
(これは少し空想が過ぎますが)

先述の健康面、守備、走塁といった部分ではまったくの不安はありません。
走るスピードはむしろ上がったと本人が主張するぐらいです。
でも以前のように162試合フルスロットル維持はできないということも現実です。
(16年の13打数10安打の後に23打数1安打が続いてしまったように。
 その後出場間隔を整えてたら2998本までは打ちまくりましたが)

とにかく肝心の打撃が振るわないとすぐに足元が危うくなってしまう状況です。
そしてその打撃こそがやってみないとわからない部分であります。
特に視力低下・動体視力低下や以前と比べての反応の僅かな遅れ、
そして元来のスロースターター気質であることなど心配は尽きません。
でも今までも順応を重ね、特にこの5年で耐性ができたのですから、
ちゃんとアジャストして結果が出せる形に持っていけるはずです。


44歳の選手が最も活躍したシーズンとして挙げられるのが、あのピート・ローズの1985年です。
通算安打記録も掛かっていたので出番も多かったし、というか本人が監督兼任だった(!)ので
スタメン俺、と書き込めば済む話ではありましたが、打てなければ気が引けてくるものです。
そこはしっかり2割6分以上打って、普通にほぼレギュラーで盗塁とかもして立派な戦力でした。
チームも地区2位と健闘し、まさに驚異的な44歳でした。
まさに当時自分はアメリカに住んでいまして、いくつになっても全盛期の「チャーリー・ハッスル」
そのものを貫いていた印象があります。

その数字を超えろと求めるのはチーム事情もあるし難しいとは思いますが、
ベースボールのファンが喜ぶようなシーンをたくさん実現してほしいです。
個人的に例えるならば、近鉄に拾われた時の「バッティングセンターに育てられた」の大先輩、
カズ山本選手が、96年序盤にイチローと首位打者争いを展開した時のような、
強烈な第一印象で「今年限りで辞めさせるのがもったいない」と思わせてほしいです。

冷静な視点は保ちつつも、ひたすら熱烈に応援し続けていきたいと思います。
早速キャンプに合流した様です!いい表情ですねー!
嬉しいニュースです!ほっとした顔
またイチのプレーが見れる!\(^o^)/
走り続けるイチを応援します!わーい(嬉しい顔)大谷選手との試合が楽しみです!るんるん
なんとなんと、イチロー開幕で先発らしいです!!!
開幕は3月29日(日本時間30日)、セーフィコでインディアンズ戦です。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180310-00000001-spnannex-base
>>[12]
そだ、カノーもいますね!
リードオフのプロフェッショナル大集合ww
>>[48]
見ましたー!
チームのセレモニーとしてはまず盛り上がるでしょうね!

一ファンとしてはこの盛り上がりを楽しみつつ、それだけでおわらぬイチローを願って地道に応援し続けたいですね!
いや〜、まだ信じられないです。
チームを去っていた5年半は、戻ってからの活躍の為には必要な時間だった、みたいな妄想が止まらない〜

5年半か。早かったですね。僕も少し白髪が生えてきましたがイチロー観て頑張ろうです。
 ずっと長い間メジャーの第一線で戦い続けているイチローにただただスゴいという言葉しか出てきません
敬意を払います。
マリナーズで活躍し新たな記録の樹立を期待してます。
これからも応援します。

50歳まで現役頑張って下さい!
Fight!

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