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詩書きの会コミュのこれが私の心なの。過去も今も愛も涙も全てこれが私の心だから。

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小さい頃から作ってきた詩をのせていきます。

良かったらフラッと寄っていってください。

一目でも構いません。

誰かの心と私の心が触れれば
きっと昔の私は救われるから。

コメント(16)




あとどれくらい生きていけばいい?
少し息を抜いてひと休みしたいよ
好きな音楽を聞いて本を読んで
大好きな人を想う時間も欲しいな

生まれてくる事と生きていく事は
どうしてベツモノなんだろうね
悲鳴(こえ)をあげて祝福された瞬間なら
私には知れない事実でしょう

明日にさようならなんて
本当に出来たらいいのに
臆病な自分の心を守るように
言い訳でまた一日を過ごしていく


あぁ何処まで行けば
こんなに冷めた心癒してくれますか
いつか巡り会えますか
何も言わず寄り添ってくれる誰かに

ねぇ愛されるために
どんな人間(ひと)でいればいいんですか
いつか辿り着けますか
私の存在(わたし)があなたの目に映る日に


見えるはずの無い遠い未来が
幸福の光で包まれていればいいな
こんな私が誰かに認められて
必要としてくれる人が居ればいいな


あぁ何処までも生きるよ
この冷めた心を癒してくれるまで
いつか巡り会いたい
何も言わず寄り添ってくれる誰かに

ねぇ愛してもらえるまで
此処に生きていて良いですか
いつか辿り着きたい
私の存在(わたし)があなたの目に映る日に


本当はずっと生きづらくて
今にも壊れてしまいそう
きっと明日も変わらない
繰り返すだけ…無色の日常なら
このまま世界に別れ告げたい

神様なんて知らないけれど
もし居るのなら
私の事が嫌いなんだね
いつまでも苦しみを与えて
上手に生かし続けていく

もう疲れたよ
そろそろ休んでもいいかな
私に夢を見させて下さい



サヨナラする事は
勇気がいる事でしょうか
私にだってきっと飛べるはず

何も知らない大人たちは言うね
『生まれてきたことに
意味があるのよ』
同情するだけの人は無駄に手を
差し伸べるね
『辛い思いをした人程
きっと幸せになれるよ』


クダラナイ…偽善者達。

私、何か間違っていますか



風が吹けば枯れた花は
何も残らず消えて逝くよ
儚くて哀しい程に綺麗だね
生まれてから一片ずつ咲いた
今年で十六枚全部散ればいい…

もう何も望まない
そんな力も残ってなんかないから
縋る術も無くしたの



傷を数えたら終わらないから
無意味な事しない
幸せを指折り数えてみよう

解ってくれたような言葉より
ただ抱き締められた方が響くよ
暖かさに一瞬でも安らげそう
そんな気がする
今日が終わればまた明日へ
私を連れ去っていくんでしょう?
色も名前も無い同じ世界へ…

揺ラレナガラ…流されて行く。

私以外、廻るでしょう…



生まれてから一片ずつ咲いた
今年で十六枚全部散ればいい

そして何時かいつの日にか
此処に綺麗な花束を供(かざ)って…


知っていますか?
この…
狭い
汚い
醜い
世の中を

朝日が昇る憂鬱
祈る
また
ただ
ただ
一日が過ぎていくことを

触れないで
止めないで
掴まないで

右足はもう宙に

ねえ?素敵じゃない。
こんな月灯に照らされ
神秘の国へ行けるなんて…

ああ
嗚呼
叫んだAh-
ああ
嗚呼
喚いたAh-
ああ
嗚呼
嘆いた
誰にも気付かれない

ああ
嗚呼
壊したAh-
ああ
嗚呼
崩したAh-
ああ
嗚呼
歪んだ
籠の中の鳥みたいでしょ?

夕日が沈む躊躇い
縋る
まだ
まだ
また
笑えるのかもしれない

魅せないで
手繰らないで
抱かせないで

消えていく夢幻を

今、翼を広げ
そしてイカロスのように
堕とされても構わないわ


ああ
嗚呼
謳ったAh-
ああ
嗚呼
曇ったAh-
ああ
嗚呼
笑ったAh-
振り返り現実(いま)を見て

ああ
嗚呼
刻んだAh-
ああ
嗚呼
滲んだAh
ああ
嗚呼
鬱いだAh-
この籠は開けられないの

知りたいですか?
この、
狭い
汚い
醜い
籠の中を

どうして……

一瞬で
全てが
崩れたの
聞きたく
無かった
アナタの
その
たった
一言で

私は…壊れてしまったの



今宵も嘘をついて
また一つ十字架を負って
抜け出せない痛みの中
逃れるため
この躰に刻みつけては
名もない涙の意味を探すのでしょう


Ah このまま時が終われば
何も失わず夢を見ていられる

私に愛を求める キミ
今日も耳元で囁くでしょう?
You know my love?

私が恋している アナタ
この弱さを受け止めてくれる


Ah アナタとキミが
一つになってしまえばいいのに……



夜に隠れた
二つの月を同時に想う
奇麗なモノなんて
無いんだと知った
まだ醒めたくなかったと
溢れ出す哀しみを優しい星が照らす


私がアナタに求める癒し
今だけはこの罪を赦して。
i know your love

私は愛して欲しいの
アナタだけにもっと…ずっと…。

   
Ah 選ぶなんて事できないの
笑ってまた誤魔化していく…。


二つの月が溶け合ってしまえばいいのに…。

三年前の10月は雨の中そっと
傘の下に隠れてキスをしたね
背中を向けた君は振り向かない

誰もいない小さなホーム
何本乗れずに見送ったんだろう
もう追って来ないこと気付いていたけれど



愛しくて 愛おしいくて
ただ逢いたくてもう一度

雨音鳴り止まない
こんな冷たい夜は
記憶でしか無い
僕等の時間が
切ない幻を魅せるようで…



このまま朝日を迎えるまで
君の体温を感じていたいと
露骨な胸の内を隠しきれずにいた

まるで初めて恋をした時のよう
終わりなど無いんだと話した事
失った今でも信じて捨てられない想い



愛しくて 愛おしいくて
また祈るように瞼閉じる

白く揺らぐような
この町を染めた君
映した物は皆
幸せと共に去りゆく
あまりの儚さに涙が零れた…



愛しくて 愛おしいくて
哀しみに身をゆだねて

冷たさがこの躰を突き抜けるまで
此処に居させて…


千枚目の葉が落ちるまで
公園の階段に座って
二人の事を考えてた

癒えないような傷を負った
互いの許し合いに
終止符が打たれる時が来たのAh~

昨日までの幸福な時が
いつの日か観た映画のよう
『何年先もその先も傍に居よう』
そんな言葉を交わした時の心は
もう遠く放れてしまったんだね


ひらりねえ
なんだか悲しいこんな最後
初めから決まっていたみたいね

戻れないこと二人はもう知ってる
だからお願い今だけは
あの日と変わらないままで…


明日への期待が不安に変わる
当たり前のように
求め過ぎた罰を与えられた
離さないと言ったあの目には
偽りなど感じられなかった

ひらりねえ
涙を流せなくなった時でも
想いを秘めて笑えればいいね

失ったものはどれ程儚い?
ただ木の葉を数えていれば
辿り着けるのでしょうか…


あなたには逢いたくない
きっと引き留めてしまうから
だからお願い
このまま離れた場所で
同じ季節(トキ)の中に…溶かして


千枚目の葉が落ちる時に
あなたへの想いを添えた
悲しむことは無いでしょう

二人で見た夢も足跡も
風に流されてゆく

これで良かったの…


あの時どうして私を殺して
永遠にあなたのものにしてくれなかったの?
身勝手なこの心が
今更想い返しても
綺麗なままの日々は決して
私を慰めるなんてことしない

形の無いモノを信じていたね
幼い愛で精一杯互いを求め合って
あの頃夢見た明日に星を描いた

ふと窓を開けて
オリオン座をみながら想った
真夜中逢いたくて抜け出し
あなたの家へ行った夜に
見上げた空とよく似てるね…って

もう帰ってこないけれど
あなたとまた愛し合えるように
私は前に進めないでいるの…


止まったままの私の時を
動かせるのは
あなたしか居ないじゃない
 
『行かないで』

こんなに泣いて泣いて叫んでも
聞こえないの?届かないの?

忘れられない
まだこんなに愛しているの
あなたに逢いたい…

『待っているよ』

忘れられたくない
まだこんなに愛してるから
あなたに逢いたい…

『帰って来てよ…』

また私を愛してよ
私から離れて行かないで

ねえこんなに愛してるのに

ねえあなたしか愛せない私を愛してよ…


どんなに堅くて強い鎖より痛い
貴方との思い出に縛り付けられて
此処から動けないまま

変わらない未来を夢見て
眠りについていた日々は
記憶の森へとさ迷う
私を呼ぶ悲しい音色だけを残して

ねぇ…その手で…探して…
私の…姿を…

嘆きの(歌声)が
この森に響きわたる
浄化されない(魂)を残して

虚ろなる(愛情)は
風に消し去られてゆく
枯れ果てた(華)に包まれ
散って逝くように…

貴方と…ただ…ただ
二人で居たかっただけなのに…


生まれ変わってもきっと愛してみせる
揺るがない運命を感じて誓った
打ち明けて貴方の想い

目覚めたら私の名を囁いて
眠る時には私の躰に触れて
赦されない夢へと誘(いざな)う 
永遠など無いと知るその時さえも

今…会いに来て…一つの…
約束を…果たして…

祈りの(冠tiara)を
歪んだ愛で纏って
哀しみの(音楽melody)を奏る

美しい(思い出memory)は
覚醒出来ないまま
私の(水晶crystal)に焼き付いて
離れないの…

私を…強く…強く
抱き締めて欲しいだけ…

この想い全て貴方に捧げよう…嗚呼




今あなたに手紙を書きます。

私、不器用だから
こんなの得意じゃなくて
伝えたいことも
まとまっていないけど、

どうか…最後まで読んで下さい。


大好きなあなたへ
遠い私より


今日までを時間にしたら
まだほんの少しだけど、
もうずっと一緒に居るような
そんな気持ちになるんだ。

あなたの笑い声を聞くと
私もなんだか笑えてきて
あなたの寝息を聴いていると
私まで眠くなってくるの…。



ありがとう…
私を好きになってくれて。
幸せをいっぱいありがとう。

もっと、この気持ちを
上手く伝えられたらいいのに
なんて悩んでる私がいたよ。



電話でケンカした時もあったね。
心配してくれていたのに
どうして私が先にごめんねって
言えなかったんだろう。

あなたの方がずっと
傷付いていたのに。
本当はあなたの方が
私よりも辛かったのに…

  
 
ごめんね…
私甘えてばっかりだよ
寂しがり屋で泣き虫でごめんね。

でもね、もう泣かない
また今日も目を閉じたら
二人の明日を夢に見れるから



ありがとう…
変わらず愛してくれて。
私の全部を赦してくれてありがとう。

もしも、あなたが泣いているとしたら、
今直ぐに逢いに行くよ。
その涙が止まるまで抱き締めているから…



大丈夫…私に全部預けていいよ。
痛みも苦しみさえも
受け止めるから大丈夫。


大丈夫。ずっと愛しているよ…。
安心して泣いていいよ。
あなたをそっと包み込んであげるから大丈夫。



もっともっと
あなたに愛をあげるよ。

これから先もずっと、
あなたの傍に居れますように。

ただあなたの傍に居れるだけでいいんです。
聞こえますか?届いていますか?

もし届いたのならそれでいいです。

返事じはいつででも待っています。

大好きなあなたへ宛てたうた
遠い私より。

きっとあの日あの時あの瞬間に
私は貴方に一生の儚い恋に落ちました。

私は抑えられずに何度も伝えたよね
真っ正直な想いを…私の想いを
ただ貴方に分かって欲しかったから。

″私の想いが貴方に届きますように…″

いつか私の祈りは二人の距離を埋めました
それから二人は小さな約束をしたの
見えない気持ちが…愛が聴こえた


*真っ白いページの上に二人の愛を記そうよ 
終わらない歌を終わらない愛を

ぶつかり合っても何度でも書き直せるように
二人にしか見えない無色のえんぴつで

最後の一枚になって捲れなくなっても
終止符は打たないで…


もしも二人の眼に色が映らなくなったら
瞼閉じて抱き締め合えば見えるから…

もしも二人の涙で滲んでしまったのなら
柔らかな吐息をそっと吹きかければいい…

もしも二人の想いが冷めて仕舞いそうでも
いつでも抱き締め合えば熱くなるから…

もしも貴方が迷っていても
私の愛で足下を照らすよ

もしも私がつまづいた時には
貴方に手を引いて欲しい

*真っ白いページの上に二人の愛を記そうよ 
終わらない歌を終わらない愛を

ぶつかり合っても何度でも書き直せるように
二人にしか見えない無色のえんぴつで

最後の一枚になって捲れなくなっても
終止符は打たないで…

終わらない歌を、終わらない愛を歌おう

いつまでも歌おうよ
いつまでも二人で記した歌を…
二人で記した愛を…。
もう
逢えないことくらいわかってるけどね
逢いたい。

出逢った日から
今日までが たった一日みたいだね。

笑って笑って笑って笑って
怒って泣いてまた笑って抱きしめた

泣いて泣いて泣いて泣いて
笑って泣いてまた泣いて側にいてくれた

いつもいつでも、どんなときでも
愛してくれる貴方でした。

真夜中寂しい私が眠くなるまで
声を聴かせてくれる貴方でした。

車が通れば私の腰を抱き寄せてくれたり
階段で私の後ろを守ってくれたり
足の短い私に歩幅を合わせてくれる
貴方でした。

夢とか希望とか未来とか、
期待とか愛とか。
理想とか予想して想像したね。

笑って笑って笑って笑って
怒って泣いてまた笑って抱きしめた

泣いて泣いて泣いて泣いて
笑って泣いてまた泣いて側にいてくれた

いつもいつでも、どんなときでも
愛してくれる貴方でした。

二人だけの一日は
貴方の腕の中で眠った。
鼓動を重ね合わせ幸福の涙で滲んだシーツ。

肌が触れあうから感じる二人の体温
交わることで生まれる愛情は、
何よりも熱く熱く私の胎内へ流れて巡った。

夢とか希望とか未来とか、
期待とか愛とか。
理想とか予想して想像してたね。

奇跡?ううん、恋定(さだめ)。
運命?そうじゃなくて、愛命(うんめい)。 話せば話尽きなくて 気付けば深夜0時過ぎてたり。

心を閉ざして想いに疑心を抱いて
冷たい詞(ことば)二人ぶつけ合った日
眼を閉じて夢の中…
きっと二人に光をって祈っていたんだ。

不安とか迷いとか躊躇いとか、
疑いとか絶望とか。
慈悲とか哀愁が現実なのかな。

笑って笑って笑って笑って
怒って泣いてまた笑ったら抱きしめてくれるよね ?

泣いて泣いて泣いて泣いて
笑って泣いてまた泣いても側にいてくれるよね ?

いつもいつでも、どんなときでも
愛してくれる貴方だよね?

これから先もずっと…

夢とか希望とか未来とか
期待とか愛とか。
理想とか予想して想像していたいよ。

夢を未来の姿に、絶望は希望に変えて。 不安より期待を抱いて、
疑いを慈悲で癒して。
迷いは愛で照らそうよ…。

いつもいつまでも、どんなときでも
貴方を愛してる私でいます。

いつもいつまでも、どんなときでも
貴方を抱きしめたいよ。側にいさせて…

愛さずにはいられない貴方のこと
そう言って貴方を困らせた夜
愛さずにはいられない貴方のこと
悲しみも全て愛に変えて行ける
愛さずにはいられない貴方のこと
痛みも全て愛だと受け入れられる


あの頃は私達″今″なんて知るはずもなかった…
なんて言い聞かせて泣いているけど
本当はどこかで知らないフリをしていたのかもしれない


夢ならばどうか醒めて下さい
そう言ったこの声は誰に届くの?
夢ならばどうか醒めて下さい
貴方を愛せる世界だけ見れればいい
夢ならばどうか醒めて下さい
あの日のままずっと繋がれていたい


貴方しか見えてないないまま走り続けたんじゃなく
貴方だけが見えるように他は目を瞑ってたみたい


愛さずにはいられないでしょ?
貴方は私を愛してしまったから
愛さずにはいられないでしょ?
貴方を求めてるのは私だけじゃないの
愛さずにはいられないでしょ?
貴方は蒼空のように優しい人だから


難しい現実を二人で生きて行けたら…。
願いだけがこうして心の中渦巻いているだけ


愛さずにはいられない貴方のこと
そう言って貴方を困らせた夜
愛さずにはいられない貴方のこと
悲しみも全て愛に変えて行ける
愛さずにはいられない貴方のこと
痛みも全て愛だと受け入れられる


誰もが幸せになれるなんてあるはず無いことなの?
奪われたくなんか無いけれどもっと奪いたくは無いの。

夢ならばどうか醒めて下さい
そう言ったこの声は誰に届くの?
夢ならばどうか醒めて下さい
貴方を愛せる世界だけ見れればいい
夢ならばどうか醒めて下さい
あの日のままずっと繋がれていたい

愛さずにはいられない貴方のこと
そう言って貴方を困らせた夜
愛さずにはいられない貴方のこと
悲しみも全て愛に変えて行ける
愛さずにはいられない貴方のこと
痛みも全て愛だと受け入れられる
『溜息』

こんな狭い世界に
一体いつまで閉じ込める気?
息が詰まるような感情
悔しい気持ち抑えて
棘の中走り続けてるよ

こんな傷だらけの私を
誰か救ってお願い
もう独りにしないでよ
誰か私を愛して下さい
ha....ha....a a

私の居場所なんて
ここには無いんだ少しも
痛い雨が背を射す
無力さにただずんだ
一体いつから間違っていたの?

捨てた筈の思いを探しながら
暗闇をさ迷い続けてるよ
ただずっと答を求めて

こんな疵だらけの私に
誰か手をさしのべて
もう独りになりたくないの
誰が私を愛してくれるの
ha....ha....a a


Do not leave me
Please help me…

Please look for me
Please watch me
Please touch me

Please love me…

こんなにも叫んでる
届かぬ声が渇れるまで
一度黒く染まった心
もう取り戻せないきっと

強く生きてるふりだけ
確かな愛が欲しくて
震える唇噛みしめながら

もう独りにしないで...

今私を愛して下さい
私を愛して...

FB無限./D//A/



ああ
愛してる。ねえ?愛しているよ

もうずっと、ずっと前から
愛しているんだよ。


言葉では君から100%の信頼は
得られないのかもしれないけどさ、
この胸に仕舞いきれない君への想いを
120%だけだけど届けられるんだ。

進化型コンパクトな持ち歩き電波は
時と場合で空中迷子になる事もありますね。
でも進行形二人のlove電波以心伝心生涯保証付き…
だもんね?

一人が好きな私と人間(ひと)が苦手な君
二人で居る一時安心安全安定中です
理由は考えないくらいが丁度いいんです

人混みの中引っ張った君の白いシャツ
噂の白いシャツ。ファンデ付きのシャツ。
いつのまにか解れてた糸想い出のハンカチ。
夢の国ミニーマウスのハンカチ。

きっと100年も経てば二人は新しくなっていて
もしかしたら金魚とかになってるのかもね
そして″200年後またどこかで″って愛を育てようよ。

ああ
愛してる ねえ?愛してるよ
もっとずっと、ずっと先も
愛していてもいいよね?

いつか君を好きになった
今も好き。ただ好きで。なぜか好きで。
どうしようもなく好きなんだ。
ずっと好きだよ。って優しく笑って
生まれ変わっても好きだよ。って不思議泪が流れた

たぶんもしかしたら?なんて曖昧な確率論だし
だからこれはこの出逢いはこの愛は
生まれる前命になる前にした指切りげんまん
遠い約束なの。
必然的な絶対愛命なんだって今感じたよ。


ねえ
ありがとう 愛してくれて。
もうずっと、ずっと愛してくれて。
これからも愛していてね。  

ああ
君と私の愛無限大だって

巡り巡るよ∞
廻り廻れもっと∞

目眩く様な素敵無限愛再生世界…。


違う時代(とき)を生きた君と
違う時間(とき)を過ごしていた

君に出逢って僕に芽生えた
『生きたい。』って本能(きもち)
初めて声に出して心の底から叫んだんだ。


きっと明日もこの星が
世界に光を届けて
私達に始まりを教えるよ
きっと少しくらい泣けるような
メロディーが僕の中に
流れるような気がするんだ


今は同じ世界(とき)で出逢えた君と
同じ瞬間(とき)を過ごしていたいんだ

寂しがり屋の君が寂しくないように
これから先もずっと…
いつでも君が『ただいま』って言えるように

きっと明日もこの星が
世界に光を届けて
まだ誰も知らない朝を教えるよ
きっと明日もこの星は
ふたりの出逢いが奇跡だって
光の中で教えるよ


溢れる想いがふたりの胸に響くよ
少しくらい泣けるような
メロディーがふたりの心に
生まれるよ

ほらね。
『 reality 』


現実は狭く儚い夢など容易く潰える
そんなこと証拠もなく一体誰が決めつけたの?

今は私を突き動かす本能にただ
正直なだけ

何も知らないでよく言えたわね
放った言葉の根拠は何処に有るというの?
気の済むまで罵り浴びせればいいわ
聞く耳でも貸してくれないかしら?
そんな拘束私にはなんのダメージも無いわ
その腐り切った声はただのノイズね

今の私が求めるrealを感じてみたいだけ


不可能?なんて口に出す暇があるなら
手当たり次第にどこまでも可能性を探して行くわ

今は私を支配している欲望にただ
素直なだけ

邪魔な壁なら幾らでも叩き壊すわ
無駄な縛りをいつまで張り続ける気?
誰にも譲れない覚悟を胸に刻んでるわ
他人の価値観なんてプレッシャーでも無い
デメリットなんか振り切り消してくわ
そして必ずメリットしか生ませないから

今の私が望むrealを手に入れたいだけ

trust my life !!
起きそうも無い未来を起こしてみせる
i get real !!
嵐の先に在るreality…wait for me!!!

重いリスク背負って痺れる瞬間も
目の前の渦から切り裂いて
嵐止まなくて刺さり続けても
迫る限界を此処からぶち破ってくわ
そうでもしなきゃ本当に欲しいと
願う勝利の瞬間なんてこの手で掴めないやしない

i get real oh…i get really oh…i get go…

reality…wait for me!!!

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