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トピ 立ててみましたw

どうぞよろしくお願いします♪

コメント(122)


【 ループ 】


グルグル ぐるぐる

気持ちと 心と 感情が

グルグル 渦巻き

まわってる


抜け出せないまま の 思いすごし

抜け出さないまま で きりがない



唸るような 感情をおさえ

声なき 想いを 押し殺す



無表情な 気持ちに

気がつくことすら ないままに

隠しすぎた 感情の

息も絶え 消えていく


グルグル まわる

変えられない 世界



ほんとは 変えたいくせに。。。
【 Prize 】




残り少ない 今日を終える時間

振り返りながら 微笑んでみた


いっぱい泣いた いっぱい笑った

いっぱい悩んで いっぱい悔やんだ


精一杯だったから 頑張れたのかな


今日に ありがとぅ

明日に よろしく



きみの存在を 感じられたことが

いちばんの 笑顔になれたょ

それが 小さな ご褒美なのかな 
【 ふたしかな妄想 】





ざわついた 気持ちと風に

戸惑いながら 過ごす午後


胸が 張り裂ける想いも

喉が 枯れ果てる願いも


思い出の中で繰り返され 心がすり切れていく


決定打がないのは 思いすごし

勘違いと己惚れが 僕をもっと滑稽にする




気持も 心も 

燃やしていたぃ


いつか きみを

暖められるよぅに。。。



突然の言葉に 為すすべもなく

返す言葉すら 見つからず

ぎこちない 笑顔で

バレバレな 気持ち

アタフタな 想い

慌てて 大きく深呼吸



ほくそ笑む キミは

きっと いぢわるな悪魔でしょ。。。
喉の奥が 冷たく軋む

心の中の 雫が揺れる


あふれ出しそうな 感情を

両手で そっと押さえ

ゆっくり 瞳閉じる


キミの存在を キミの幻影を

僕は 今も 探してた事 

思い知らされる 午前零時前
きみを強くするのは きみ自身

僕を強くするのも 僕自身

だけど 手を携えることはできるょ

その温もりを その愛おしさを

素直に感じ合える 心を持てたら
きみの言葉は 優しくて

つい すべてを 脳内変換

誰かの事を 想っているんだろうと

わかっているのに 自分勝手に変換してる


ウヌボレ は 滑稽で

オモイコミ は 情けない


優しい言葉は 時に心を 苦しめる

でもそれは きみのせいでなく

僕の完全なる 脳内変換ミス
キミは 覚えてる?

僕と初めて交わした 言葉

キミは 覚えてる?

僕が教えた おまじない


ひとつひとつ 記憶に刻み

ひとつひとつ 記憶から消えても


僕は また

キミに 伝えていくよ


たとえ遠くに 離れていても

伝わることは きっとあるはず


今も キミに

サヨナラができない 僕だから
【ほんのちょっと。。。】



ちょっとだけ

少しだけで いいから

あたしに 気持ち くださぃ


よわっちぃ あたしに

ほんの少し 笑顔 くださぃ


あたま クシャ っと

撫でて くださぃ

何にも 言ってくれなくたって

きみが僕を 見ててくれたら

何とか 大丈夫な気がするんだ

たぶん そんなんで頑張れる

僕は 笑っちゃうくらい 単純なんだ
キミがいた場所が 今も そこにあり

僕がいた場所も まだ そこにある


交わることのなかった 場所だけど

離れることもなかった 場所だから


失くしてしまうのは 簡単だけど

僕の消せない気持ちは 今も 空を彷徨う
見上げたら 誰でも 

笑顔にしてくれるから

下向いてないで 顔あげて


何の 根拠もないけれど

きっといいこと あると思うんだ


だから 見上げてごらん ほら 

キミと僕のこと 優しく見てるから
優しくて 強くて 儚い景色

せつなくて 苦しいのは なぜですか?


また 逢えるなら 頑張れる

また 逢えるから 生きていける


見上げた季節を 思い出に変えて
悲しいわけではないけど 苦しくて
寂しいわけではないけど 空しくて

だからといって それを嘆いても
弱いだけの自分を 再確認するだけで
情けない自分が そこにいて

強くなりたくて 頑張ってたのに
なんの進化も 進歩もないようにしか
はたからは 見えないわけで。。。

八方塞がり 四面楚歌 孤立無援
抱えきれない何かに 潰されそうな 今
想いの 行方が 

見えたら いいのに

どこに 向いてるの? 

どこに 向かってるの?

気持ちだけが 浮足立って

想いはずっと 行方不明 

願いは叶うなんて 口では言えても

実際は そう簡単にはいかないもの

乾いた言葉が 手のひらに届く

無機質な想い ひらひらとこぼれ

僕の心は キミの知らない所で 彷徨い続ける
胸の奥が痛み 気持ちがこぼれ落ちた

拾い上げて 精一杯 口角を上げた


瞳の飽和量 心の耐震性

そんなの あったもんじゃない。。。


必死に 前向いてる

滑稽で 哀れですか?


それでも そこで息してるんだょ
いち にの さんで 息をして

しの ごの ろくで 夢の中

きっと とうまで 数える前に

深いとこまで 落ちていく

目覚めることが できた時

何を最初に 想うのか

冷たい言葉が 心中に

入っていくのを 感じたら

いち にの さんで 息をして

しの ごの あとは 闇の中
子供の頃のように 忘れんぼさんになって

あれ?なんだっけ?って 忘れてしまったら

胸の奥が こんなに痛まなかったのにね


どうして 大人になったら 

忘れなきゃいけないことばかり

いつまでも 忘れられないの?


時間がたつにつれ 少しづつ 

記憶は かすかに薄れていくのに



なのに 想いだけが 鮮明に残ってる
不確かで曖昧な キミの言葉は

今でも僕の心を ひどくざわつかせる
キミが思うほど 僕は弱くなくて
キミが思うほど 僕は強くない

僕が想うほど キミは近くなくて
僕が想うほど キミは遠ざかる

交わらない視線 重ならない気持ち
なのに キミは 僕を試すんだ

キミが思うほど 僕は穏やかではなくて
キミが思うほど 僕は冷静ではない

キミが 僕を想うことは
ただの 気まぐれな暇つぶし
どんなに 遠く 離れていても

その言葉で 深い眠りに 落ちてゆける

どんなに 離れた 場所にいても

その言葉が 心を 暖めてくれる

キミの言葉が 僕の笑顔になる

下向いてたって 何にも 落ちてないょ

ほら こっち向いて 笑顔になって

安心して 僕は ここにいるから

大丈夫 は あんまり大丈夫じゃない時

平気だょ は けっこう平気じゃない時

頑張る は もう 頑張れない時

わかってもらえないのは 承知の上です

【偽りの心】


しらない フリ
見ない フリ
わからない フリ
感じない フリ
気にしない フリ
動じない フリ
全部 フリだ

どうにもなんない

苦しい  痛いょ
これも フリ なのかな

意識を 切断したい
気持ちを 無くしたい
こんな 自分を。。。 
すべてを 消してしまいたい

自分の存在を 確かめたくて
夜に闇に 紛れ込んだ
誰も あたしのことなんて
知らないし 知ることもない
他人のままで すぎる時間
楽しそうな声が 胸をえぐる

ねぇ あたしが見える?
ここにいるの ここにいるんだょ
声をかけても 聞こえないフリ
いらない存在 不必要 廃棄処分
行く末は そこなのかもしれない

息をしているだけの ガラクタ
涙を流しても 誰も気づきはしなぃ
あなたからの ひとことが
どれだけあたしを 勇気付けるか
あなたがいること それだけで
どれだけあたしが 安心できるか
きっと わかんないだろうね…

二人の間に 明確な
肩書きなんて いらないけれど
やっぱり 欲しいものはあるの

大好きで 大切な あなただから
このままずっと 片思いのままじゃ
心が キュッと 痛むんです
繋いだその手を 放したのは
それなりの 理由があったから

キミが 呟くサヨナラを
のみ込み 戸惑い 彷徨う心は
まだ 静かに 生きています

いつか また 逢える日を
微かに 淡く 夢見ながら…
夢の中なら 言えるのに
心の中なら 伝えられるのに

瞼をとじて キミを探すよ
心をこめて キミの名を呼ぶよ

キミは まだ
僕を 覚えていますか?
キミに 会えなくなった

僕の心が カゼひいた

キミを 忘れようとした

僕の心に 穴があいた

キミを 想い描いた

心が ひとりぼっちになった
空を見上げて 想うのは

眩しくて 遠い太陽


空を見上げて 願うのは

優しく照らす 月の色


何が 変わるわけでもないけれど

変わらないものも あるんだ


心の奥が ギュッと 締め付けられるのは

僕が 少しだけ 強くなれたから


また いつか 逢えるといいね
今日は 天気がいい

頭痛も 今日はなさそうだ


ただ ちょっとだけ 胸が痛ぃ

胸の奥の 誰も知らない場所が

チクッ って 痛む


そんなの 気のせい って思えば

済んでしまうくらいの 痛みも

たまにが 時々になり 常にになったら

きっと 今より 雨の日が続くのかな。。。


笑顔が多い日の 翌日は 不安に駆られ

不安で泣きじゃくった 次の日は 安堵の心持


うまくいかない 気持ちの置き場所

うまくいきすぎる 想いの置き場所

気が付いてくれるのを 待って

息をのみ 身動きせず 立ちすくむ


変われないものも 変わらないものも

変わりたいものも 変えたいものも

すべて 手のひらにある


その先 道は 続いていますか?

その先 心は 動きますか?


動き出す準備だけ 万全ですか?

錆つかないように 手入れして


ひとりごと 戯言 いっそ丸めて捨てようか

ひとりごと ふたりごと 重ならない 言の葉
僕から離れた 言葉は

風に乗って 彷徨って

キミに届けば いいのにな

傍をすり抜けて 空へ舞い上がる

届けたい 気持ちだけが

先走りして 見えなくなる

何処かで繋がってると 信じているのは

多分 僕だけの 独りよがり
こんなに寒い 夜だから

キミに 会いたくなってしまった

もう 会うことも 話すことも

できないのに おかしいよね


思い出に浸ってても 仕方ないと

前を向いて 歩いていたんだょ

けど けどね…


気になる人を 見かけたんだ

キミにどこか 似てるんだ

勘違いは 分かってるけどね…


ねぇ 今夜だけ 僕に会いに来てよ

夢の入口で 待ってるからさ

大きく手を振って 待ってるからさ



キミを 思い出にできない ダメな僕に
聞かなくて いいのに…

一緒なら どこだっていい

あなたと 過ごせるのなら…
夏が 来た

小輪のひまわりの 花言葉

『 愛慕 』 深く愛し慕うこと

あの夏は まだ 消えることはない…
空が 綺麗でした

キミに 見せたくなりました

元気に していますか?

僕は 少しだけ 元気です

キミに 会いたいです…
オレンジに 頬そめて
キミも 見てるのかな
遠くて 優しい この空を

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