ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

アートの鑑賞教育コミュの幼稚園児もいける美術館

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
嬉しくなると叫び声をあげてみたり、駆け出してみたりする幼稚園児が親と一緒に来ても許される雰囲気の美術館やそれに類するものをご存知でしたら教えてください。

そういえば、万博ってそういう雰囲気ですよね。
子供がいたほうが優遇されることもしばしば。

コメント(19)

現在検索中。

子供向けのプログラムに関しては、どこの館も充実してきているみたいですが、展覧会場でとなると、なかなか難しいですね。横浜ビエンナーレなんかは割と自由な感じだったんですが。

あと、科学博物館系はどこも子供が触って遊べるインタラクティブな展示が多いですね。
愛知県岡崎市に「岡崎世界子ども美術博物館」というのがあります。

子どものための美術博物館で、参加体験型の美術博物館です。様々なアーティストが10代の頃に描いた絵の展示あり、創作教室あり、といった感じです。最近行ってないので、現在どのような雰囲気かわかりませんが。ホームページもあったと思います。

子連れで楽しめる美術館が増えるといいですよね。
先日、アンパンマンアートを見に、岡崎世界子ども美術博物館へ行ってきました。
やなせたかしのおしごと展は期間限定ですが、展示内容は大人好みです(原画の迫力アート、最高でっす)。
確かに、子どもOKな美術館ですね。
外の遊具も素敵です。
参加体験がメインみたいで、市内の小学生にはすごくよさそうだと思いました。
幼稚園児には「可」ぐらいの印象です。
トイレに幼児用補助便座まで用意されていました。

アンパンマンミュージアム、すごく行ってみたいです。
でも、四国に親戚いないので、飛行機代と宿泊費考えると家族で10万近くかかりそうですよね。

百貨店内の美術イベントって割高じゃないですか?一人だけで何度か行ったことがありますが、いつもこれだけでこんな値段するんだ・・・って、感じてしまいます。
そういえば、先月行った蓼科テディベアミュージアム、子連れ向けです。
シュタイフ社のものを中心に展示してあるので、詳しい人はそれはそれで楽しめると思うのですが、子連れになんと言ってもいいのは、館内のカメラ・ビデオの撮影自由なことです。
さらに、各国をテーマにした展示の前に撮影用国旗が2つづつ用意してあったりします。

蓼科テディベア美術館
長野県北佐久郡立科町白樺湖畔
http://www.t-bear.net/index.htm
美術館ではないですが、行ってみたいチルドレンミュージアムがあります。


篠山チルドレンミュージアム
http://www.city.sasayama.hyogo.jp/children/
兵庫県篠山市

ここを設立された目黒実さんの著書を読んで、
子どもが本当に楽しめる空間や、地域に根ざした
ミュージアムというのを考えさせられました。
熊本市現代美術館を推薦します (ここも「お住まいの地域にもよりますが」ですね)。
http://www.camk.or.jp/index.html

館内無料ゾーンに子ども向けの図書と遊具が置かれているキッズサロンがあります。天井には交流している養護施設の子どもたちと美術館職員の方が共同で作られた折り紙の「金魚」が楽しく泳いでいてとっても美しく、心が優しくなります。
「ご夫婦 + お子さん」など、交代で展示を見ることができるなら子どもが待ちくたびれることがないのでは?
他に、草間弥生さん・宮島達男さんの作品や体験型のメディアギャラリーも無料ゾーンにあってすごく得した気分になります。

10月22日までの特別展「反近代の逆襲2 〜生人形展と江戸の欲望展〜 」もお勧めです。
先日、船橋アンデルセン公園の中にあるこども美術館に行ってきました。

美術館(作品が展示してあるわけではない)にはいろいろなワークショップコーナーがあって、実際に子供が工作することができます。アンデルセン公園自体が広くて緑がいっぱいで、フィールドアスレチックなどの施設が充実しています。

朝から行って夕方まで丸一日楽しめる、おすすめのスポットです。
http://www.park-funabashi.or.jp/and/kodomo_bi.htm
創刊50周年 みんなのともだち
「こどものとも」の絵本展
2006年10月7日(土)〜11月12日(日)

広島美術館
〒730-0011 広島市中区基町3−2
TEL 082-223-2530

http://www.hiroshima-museum.jp/special_top


小さな子どもはグリとグラのコスチュームで記念撮影もできます。
塗り絵コーナーもありました。
カフェでは絵本に出てくるおやつを食べられます。

福音館書店の絵本で育ったかつての子どもも、現在の子どもも
みんな楽しめると思います。
今週の日曜日まで。地方ですがお勧めします。
水戸芸術館の「赤ちゃんと一緒に美術館散歩 」に親子で参加してきました。現在おこなっている企画展は「にほんごであそぼ」のディレクションや[おいしい牛乳」パッケージデザインで有名な佐藤卓サンの個展です。

展覧会を見るのに、親子一組に係員が一人ついてくれて、解説してくれます。息子は巨大な「おいしい牛乳」のパッケージやトライデントガムのペンギンの人形やを見ることができてご機嫌でした。担当される係の人はとてもなれていらっしゃって、親子共々とても楽しめました。

「赤ちゃんと一緒に美術館散歩 」は、企画展のたびに実施されるようですので、要チェックです。
佐藤卓展「日常のデザイン」
2006年10月21日(土)〜2007年1月14日(日)
http://www.arttowermito.or.jp/satotaku/jpg/satotaku06.jpg

水戸芸術館
http://www.arttowermito.or.jp/
コニカミノルタプラザ(東京都新宿区)で「え・ほ・ん 35人の[扉]〜七味展七周年記念・イソップと昔話〜」が開催されます。2007年11月2日(金)〜11月21日(水)の20日間。

「この展覧会には、童画家・漫画家35名が「むかしばなし」をテーマに取り組んで描いた、個性豊かな作品が集まりました。
ご覧頂くみなさま方にも、原画の持つ迫力や、鮮やかさ・繊細さを、また、絵を描くこと、観ることの楽しさ、面白さを、少しでも感じて頂ければ幸いです。
そして、一枚でも多くの作品が、みなさま方の記憶の一頁に残ることを願っています。」
http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2007november/ehon/about.html

毎日先着50名にオリジナル絵本がプレゼントされたり、
親子連れ限定(!)で読みかたりのイベントがあります(要、予約)。
美術館ではなくてギャラリーですが、親子で楽しく展覧会体験ができると思ったのでご案内させていただきました。
絵本作家の戸田幸四郎の絵本美術館が、熱海の上多賀にあります。
戸田幸四郎・絵本美術館
http://www.ehon-museum.jp/

戸田先生の絵本のスケッチや原画が展示されている他、絵本などのショップコーナー、ちょっとしたスナックがつまめるカフェ、そしてお庭には戸田先生が描いたテントウ虫と青虫がモデルになった彫刻があり、子供が走って遊べる広場があります。(写真)

絵本美術館からちょっと車で上っていったところに、美術館別館でもあるボンホルムというホテルがあり、戸田先生の絵が飾ってあったり、戸田先生の絵本を貸し出ししてもらえる本棚や、アニメ (戸田先生の絵本の映画) を見ることが出来る小さな映像ルームなどがあります。

ボンホルム
http://www.bornholm.jp/

ココに戸田幸四郎コミュもあります。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=885753
そうですね。
MAKOさんのいうとおり、子連れということで心配しすぎるのはよくないかもしれません。美術館その他の公共の場ではどのように振る舞えばよいのか、経験するよい機会ですからね。
子どももOKということなら、
岐阜県の美術館もOKです。
ただ、やっぱり騒がしくするのは・・・って感じです。

ですが、
子どもの鑑賞教室とか、
エンジョイアートなどのワークショップが、
2時間ほど月一回程度であります。

ワークショップも企画展にあわせて
日本画、銅版画、書道、フェルト工房などが、
半日から一日で体験できます。

なぜかパイプオルガンもあって、
月1くらいで音楽会もあります。
こちらは子ども向けというわけではありませんが、
子どももいてもよいようです。
六本木の21_21 DESIGN SIGHTで「デザインあ展」という企画展が開催されています(〜 2013年6月2日)。
http://www.2121designsight.jp/program/design_ah/

NHK Eテレで放送中の教育番組「デザインあ」を、展覧会というかたちに発展させたものだそうです。佐藤 卓氏をはじめ、中村勇吾氏、小山田圭吾氏と当代一流のクリエーターがディレクションしているので、大人でも十分面白そうですね。

HPを見ると<お子さまのご鑑賞について>という告知があり、
  ・本展は小学生以上を対象とした内容ですが、
   年代は問わずお楽しみいただけます
  ・展示台や体験作品は、およそ身長120cm以上を
   想定しております
  ・小さなお子さまは作品を楽しむ際に、
   必ず保護者の方が付き添い、
   補助していただけますようお願いいたします
となっていますので、幼稚園児であっても歓迎されると思います。

ちなみにNHKの番組関連ということで、かなり話題になっているようです。こんな告知もありました。
 ↓
 ■「デザインあ展」館内の混雑状況について
  「デザインあ展」はおかげさまで多くのお客様にご来場いただいております。特に土日祝日は大変混雑しております。混雑状況によっては入場を規制する場合がございますこと予めご了承ください。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

興味深い展覧会を観るにはそれなりの覚悟も必要なようです...。
長文の書き込み、失礼しました。

ログインすると、残り5件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

アートの鑑賞教育 更新情報

アートの鑑賞教育のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング