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散歩写真家協会コミュのお食事など

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コメント(136)

韓国にて☆
・石焼ビビンバ
・豚足(お頭付き…?)
・海鮮鍋
↑↑↑
間違えましたたらーっ(汗)三枚目はキムチいろいろでした…。
折衷料理です。

その詳細は下記に


http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/50914159.html

まだ出来てませんが、レシピーは下記の日記に。


一年に10回以上作ります


http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/51025412.html

いつもの横浜ワールドポーターズ5Fの
食べ放題&ランチバイキング「フェスタガーデン」
今夜の我が家の食事です



詳細はこちら

http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/51073927.html
息子の夕食でした


その話は

http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/51171523.html
1、フカヒレと蟹のあんかけチャーハン!!2、どでかいポテトグラタン!!
3、人形町で買える俺のなかで日本一のたい焼き!!
今夜の我が家の夕食、オランダ伝統料理、オランダ風ミートボールに百姓キャベツとジャガイモのつぶしたものです。

詳細は下記に


http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/51359957.html
二枚目はおせちの黒豆のラスト一個が鼻に見えたので撮ってみました。
ちょっとわんこっぽいです。
柏でみつけました

つるん としていておいしそうです つやつや ぺかぺか してる
ストロベリーチーズタルト。
春間近、お散歩シーズンですね♪
今日の日記から ;


獲れたてのアスパラガスとジャガイモ

2008年5月2日

オランダ・ベルギー国境沿いの一軒家から戻った家人と子供達がまた別のコースを歩いた際、地元のアスパラガス農家で買った、目の前で掘り起こしたアスパラガスと同じくそこの新ジャガを茹でてホランデーゼソースを添えたものが食卓に出た。

そういえば市場にはアスパラガスはもう1ヶ月以上前から出ていたけれどどういうわけか食指が動いておらずこれが今年の初物となった。

ドイツのラインヘッセン、シスリング白ワインがこれによく合った。
残り物で夕食



夏の暑さにぐったりして食欲が落ち、こってりしたものとか熱いものは敬遠気味になり、さて夕食はどうしようかというようになると簡単なサラダとちょっと温かいもの、腹にあまりどっしとおさまらないようなものがいい。

昨日のキーシュがまだ半分ほどおおきな陶器の焼き皿の中に入ったまま冷蔵庫に残っておりまだ陽射しの充分ある庭のテーブルの上に他のものを用意する間置いておけば少しは室温まで戻り、それに近くの肉屋自製のオックステール・スープを解凍して庭から摘んできたパセリを刻んだものをふりかけ、ブロッコリーを簡単に茹でてマヨネーズにバルサミコ酢と刻んだ固ゆで卵を和えて、刻み玉葱にチェリートマトを割ったものを混ぜたもののうえに固めのドレッシングとしてふりかけサラダにして、よく冷やした南アフリカ産シャドネーの白ワインで涼しく、スープの温かさがキーシュところあいになる満足のいく夕食だった。

デザートは小さなカップに入った出来合いのフルーツヨーグルトだ。

これらを腹に入れて食後のコーヒーは5分ほど歩いた娘の高校の父兄会の会場で飲むことにして散歩がてらあちこちの庭に咲いたいろいろな花を見ながら進学指導の場に向かった。
今日の午後キッチンでみたものです。

そのことを日記にしたのですがそれは下記に


http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/54817660.html
職場の近所にできた、プリン屋さんのかぼちゃプリンるんるん
富山にある酒処【千花】で・・・。
鯛っぽい絵がカワイイ(*"U"*)
そして、お料理がおいしい〓


2008年 8月 6日 (水)

ヴァカンスから戻って初めて夕食を裏庭で摂ることになった。 それほど雨の多い夏なのだ。

たまたまの夏日和で気温もあがったから簡単にスープとパスタで済ませるのだと娘が言う。 壜入りの液状チキンスープに水を足してそれに庭の野菜とミンチ肉で小さなボールを放り込んだもので「他人スープ」と言うのだそうだ。

我が家でも丼を作るのは私の当番で「親子丼」や「他人丼」は皆の好むところだ。 チキンスープに牛肉の玉がはいっているので他人丼と同じで、牛と鶏の「他人」が同居のスープだから「他人スープ」らしい。 まてよ、じゃ、卵はどこにあるのか、卵が無ければ他人とはいえないのじゃないか、と反論すると、丼の場合はスライスした牛肉と鶏の親か子か議論のある卵の組み合わせで、こっちはスープだから親子の議論の卵はなしにして鶏のスープに牛肉の薄切りではなくミンチボールなのだ、とノタマウ。

何れにせよ異種が同居するから「他人」には違いないが、、、、、、。
今日の日記から


豚の脂身に赤カブ、茹でじゃが芋にサワークリーム

秋も深まり温度も徐々に下がってきて地球温暖化とはいえ日照時間がみじかくなり寒くなる気配を見せているこのごろ家人がオランダの典型的な食材である Speklappen(豚の脂身と肉の混ざった部分を断面に沿って2cm幅ほどに削いだもの、塩付けにして薄切りにしたものがベーコンならこれは生ベーコンといってもいいかもしれない)をマリネーにしておいてこれを焼いたものを食卓に登らせた。

近年はここでも全体に肥満化が進み高カロリーをとるのを控えめにするよう医療関係、政府広報などどこでもキャンペーンがあったり、また、食料品の新しいのがでると脂肪分何パーセントだ、特には0パーセーントというものがあって脂肪は人間の敵だというような扱いだ。

けれど、伝統的な冬の料理である。 もともと北ヨーロッパ、寒冷の地で冬場にはマイナス20度に近い冬の寒さと昔の厳しい農作業などでは高カロリーが必要で脂身が必要だったがこの40年ほどで労働、住環境が大きく変わり、それにつれて今までの伝統的な食事では脂肪分などのカロリーが高くなりすぎた結果の肥満となる、といわれている。  それが一つ。

伝統的な料理であるから昔の人達を偲び喰うものもある。 自分はもともと百姓育ちだからそういうものに興味があってどこに行ってもそこの昔からの田舎料理をいろいろ食べてみるのだが、健康食ブームのなかで外国人の自分がオランダの田舎料理も悪くない、と周りの人にいうともっと旨いものが沢山あるのに何で好き好んでそんなものを、日本食の方が美味で健康的なのに、、、と言われたりする。 ここでも飽食気味でもあり手をかけないで簡便なファースト・フード、外国料理の方が旨いと思い込んでいて自国の伝統的な献立を敬遠する若者が多い。

けれど、食というのはそういうことばかりではなく土地の料理で旨いものがあればそれを自然と口にしたり自分でも作ってみたりすることがあり、自分が完全定年後、例えば北の田舎に引き篭もって年金と僅かな貧しい土地で暮らすとなるとこういうものになるのだろう、という献立でもある。 不味いものは喰いたくないしその土地の昔からの献立が冬の食卓を温めてくれるのだからこういうものが食卓にならぶことになるだろう。

赤カブはことことと1時間ほど茹でておいてそのあと水で晒し指でずるりと皮を剥き、細かく切って生玉葱と酸っぱい林檎、たとえばGranny Smithというのがあって、酸っぱいスミスおばあちゃん、というようなものなのだろうが、それらの微塵切りを混ぜてサワークリームでまぶす。 そして次の日の小便に赤カブの色素が混じり血尿かと飛び上がることにもなる。

裏庭から掘り起こしたじゃが芋を茹でるか蒸すかしたものにバターを載せて溶けさせこれにもサワークリームを少々まぶしてその上に線香ほどの細かい葱の穂先を刻んだものを彩りとして振り掛ける。

オールスパイスやナツメッグ、シナモンの粉に塩胡椒、幾分かの砂糖を混ぜたものをオリーブオイルで柔らかいペースト状にしたものに何時間か漬けておいた今では少々敬遠され気味のスペック・ラッペンを厚めのフライパンで焼いたのが今晩の食事だ。

脂身は敬遠気味だがここではよくカリカリに焼くから脂肪分はフライパンに出て食感も悪くない。 これにはワインは似合わずベルギーのコクのある馬のロゴ、パルム・ビールがいい。

デザートは家人の母親直伝の固めのプリンに今やっと終わりかけてきた庭のラズベリーの小山に砂糖を混ぜて火にかけ牛血状のソースにしたもの。

こういう料理は旨いから定期的に大量に採っていると間違いなく結果は体重計に出る。
アムステルダム中央駅のキオスクで求めたもの

これについての小文は 夜の汽車の虫養い、として下記に

http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/56363422.html

オランダで「お好み焼き」を焼く  と題しての日記からです


http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/57668954.html
オーブン料理;    陶器角バットに余りご飯

前日の余った白米を、炒めた屑野菜、ハム、赤パプリカ、軽く湯をかけて柔らかくしたほうれん草と一緒に陶器角バットに入れてチーズを降りかけオーブンで熱した余り物の献立が夕食だった。

かりかりに焼いた飯ととろとろのチーズ、それに少々の醤油をかけると炒めたリゾットのようだった。

やっつけステーキ


先週とまったく同じパターンだ。 買い物前に魚屋で揚げ物のムール貝をタルタルソースで喰いハイネケンの水っぽい缶ビールも喉を通してから広場を横切って大きなスーパーに入って晩飯の献立を考えつつの買い物だ。 腹がくちくなって食品のコーナーをまわってみても何にするか想像力も湧かなかった。 先週と同じ肉売り場の近くには先週と同じ老婆がいてしきりと野菜のパッケージの裏をひっくり返してその記載を読んでいた。

こういうときは簡単にステーキだ。 自分は当分腹がいっぱいだから3時間後の夕食には140g程度の切り身、家人には180gほどのものを求めて、添え物には冷蔵庫にあった太い人参の残りを細かなさいころにして小さな芽キャベツと茹で、バターとシナモン、少々の塩胡椒で味をつけて温野菜とする。 昨日の残りのサラダ菜各種の若芽に紫色の小さな玉ねぎの薄い輪切りとパプリカを添えたものがサラダだ。 それにおろしチーズをたっぷり入れたマッシュポテトを作ればそれでいい。

ほぼ自動的にそんなことを考えて手早く必要なものをカートに入れて家に戻った。

家人と二人だから量を少なくすることを考えないといけない。 育ち盛りの子供たちもいない日常ではついつい量が度を過ごすこともあるから作り過ぎないようにすることが肝要だ。

二人だけでは使う鍋の数は同じだとしても小さいもので済む。 しかし、ステーキを焼くには直径26cmのフランス製の厚手の鋳物のフライパンを熱くしておいてそこにバターを溶かしオリーブオイルを加え強火で溶けた脂と油に肉を置いて二切れの肉を両手でそれぞれしばらく押さえた。 でないとそのままにしておくと熱でそりあがり厚い肉は縁だけに焦げ目がついて反りあがった内側はみじめな灰色のままで肝心の内側まで火が届かないからだ。 どちらにしても両側を3,4分づつ焼いて茶色の美しい焦げ目をつけ、しかし、火が中心まで届かず中に赤みが充分残るミディアムになったところですぐ皿に載せて食事にする。

厚鍋でことこと肉の煮物を作るときに入れる一本300円ほどの安物の南アフリカの赤ワイン、カベルネ・ソーヴィニョンを一昨日チリコンカーネに入れるのに空けてそれがまだ三分の二ほどあったのでそれを夕食の飲み物とした。 安物にしては酸味も少ないしコクがあり悪くなかった。

デザートは口の中をサッパリさせて甘みと酸味が爽やかなパッションフルーツを二個づつ摂った。

家人は、飛び上がるほど旨い、というほどではないけれど昔からこういう風に人はずっと食べたてきた、というような純朴な味でわるくはないね、といった。 考えてみれば、新しいものは何もない、デザートのパッションフルーツぐらいなものだ。

ハンバーグ・ウエリントン風



2009年 3月 6日 (金)

夕食; 娘の食事当番だったけれど何か急用ができたからとドタキャンされて仕方なく家人が冷蔵庫の残り物で二人だけの夕食となった。

昨日の残りのマッシュポテトを絞ってクッキーのように焼いたもの、 ひき肉の残りに味付けしてそれを薄いパイ生地で巻いてオーブンで焼いたもの(ハンバーグ・ウエリントンというのか) 残りの芽キャベツ、カリフラワーを茹でたもの、 トマトと野菜サラダ、 南アフリカの安物赤ワイン(カベルネ・ソーヴィニョン)

デザートは3日前に買って台所の窓際に置き日に曝して熟れさせた西洋梨

ポークチョップ(約180g)のバター焼き、ラズベリーソース添え

温野菜; 熱湯に約3分茹でたブロッコリ

パースニップと皮付きジャガイモ(小)をオリーブオイルと香草を絡めオーブンで焼いたもの

サラダ菜各種、生玉葱の極細スライス、パプリカ、トマトのサラダにバルサミコ酢ベースのドレッシング
韓国料理屋さんで。
長〜い棒に刺さって出てきた おでんに入ってそうなものと、鍋。
鍋のしめは【じゃがいも麺】でしたるんるん
やっつけサラダと題して今日の日記から


http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1273201505&owner_id=125571
エチオピア料理を喰ったのだが、、、と題して日記から


http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/60394119.html
オランダB級、C級グルメの食いもの、Kibbling です。

それについての小文はこちら

http://blogs.yahoo.co.jp/vogelpoepjp/62162665.html#62162677

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