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2026年NHK大河ドラマ 豊臣兄弟!コミュの(各話別トピ)第3話「決戦前夜 」 初回放送日:2026年1月18日(2026年NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」感想トピ)

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ご参加お待ちしています。

※ルールはこれまでと同じ。ネタバレ投稿禁止(ネタバレ基準は多数派であるNHK総合の初回放映。例→NHK総合で20時12分の放映内容感想を20時10分に投稿しちゃダメ。20時03分の放映感想を20時03分に投稿するのはオッケー)。

※こちらはネタバレ禁止の感想トピックですので(多数派である地上波のリアルタイム放送以前をネタバレと呼んでいます)、
歴史(誰にも史実が分からない事だけは分かっているものの)の話をしたい人は
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※もちろん24時間いつでも投稿OK。

※こちらは当作が好きな人のコミュですので、脚本、役者への批判は、
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などにどうぞ。

コメント(56)

さすがはワシの弟じゃ〜って朝ドラのテルヲを思い出す 
オープニングの兄弟のチャンバラ最高⚔
どの時代でも、パワハラ上司はいらん!
このたわけが〜!!!よく言った!!
今川も、織田も、ゆったり構えてる様子
やばい!信長の草履か〜どうする秀吉!
あ!雨の桶狭間? そういうことか!!
今戦わなくていつ戦うんじゃ

直、林先生化する
松平元康の金の具足…「どうする家康」思い出すね
清州城昨年行った!!信長像も拝みました
有名な草鞋を温めていたエピソードを
面白い解釈で描いてたね。
直ちゃんから勇気貰って、ついに武士になる
道を選んだか。
しかし秀吉は人たらしというか、気に入れられる
要素満載だ。

桶狭間、始まっから。

もう桶狭間かあ衝撃それで雨の予報だの草鞋を懐にだのいきなり出てきますなあ雨鉄砲でのサル芝居はかなり笑いました猿展開早いけど人を引き込む要素は沢山手(チョキ)これから楽しみです表情(嬉しい)あのサルの魅力ですね猿
いやー面白かった!
登場人物の細かい心理描写がいいですね。
直が小一郎に檄を飛ばすシーンは最高だった。
副題の「決戦前夜」にある決戦とは、もちろん桶狭間の戦いです。
しかし、豊臣兄弟はまだ員数外でしかありません。
そこへ登場するのが、やや唐突な城戸小左衛門の「父の仇」設定でした。
生まれ育った中村を出て、最初の清須の町で討伐イベントが始まる、
ロールプレイングゲームを思い出します。

手順に寧々の侍女になった(史実の外の)直は、
浅野家の内情と浅野を通じた織田家の内情を豊臣兄弟に伝えてくれるので、
「真田丸」のきりのような便利な人になりそうです。
ただ、そこに至るまでの出まかせが、
意図的に茶番にしているようで少々つらかったのですが。

そんなところへ、義元が率いる今川の大軍が近づいてきます。
輿の使用については、かつて義元が馬に乗れない体形のためとの俗説もありましたが、
足利将軍家の分流である家格の高さを見せつけるためとされているようです。
そういうこともあって(ではない)大鶴肥満ではなく義丹が演じています。

かくして、織田家の軍議は、決戦か籠城かと紛糾します。
それを義元の思うつぼと指摘する信長は、
義元が語った「じっくりと力の差を見せつけ気力を奪う」を見抜いています。
厄介なのは、そんな煮え切らない信長が家臣には「ウツケ」に見えてしまうことです。
信長の敵は外だけではありません。

一方、有名だが史実でない伝承はそのまま使わないという近年の大河の方針(?)からか、
季節違いの草履エピソードから信長に進言する機会を得た豊臣兄弟ですが、
信長は、秀長がやっと答えた和睦策を、
(ウクライナやガザのように)「到底受け入れられぬことを求めてくる」と一蹴します。

それでも、秀長は「やれるだけのことをやった上で出した答えなら認めよう」
「そちの言葉は軽すぎる」と、大切な言葉を信長からもらいます。
続く秀吉の命がけでウキキな猿芝居がよくわかりません。
信長の心を和ませたかったのでしょうか。
弟に失せろと言ったことがつらかったのでしょうか。

そして、「とんびが低く飛ぶ」という根拠付きの、
もしくは「やれるだけのことをやった上での」秀長の天気予報どおりの雨と、
丸根・鷲津の砦に攻めかかったことを待って、信長は出陣します。
義元のもう一つの言葉「急に襲われたものは見境なく牙をむく」が静かに響いています。

というわけで、今回の秀逸は、
実は緊急対応なのかもしれない、あまりにあらすじなアヴァンのアナウンサーナレでも、
実は早逝説もある、市が信長の酒の相手をしていることで示される通称濃姫の不在でも、
かたき討ちのネタ元を示すかのような、信長の前で演じられる曽我兄弟の舞でも、

物資を横取りするなどあからさまに悪人として描かれる城戸の強すぎる顔芸でも、
城戸を不必要に挑発して無駄に掛け金を釣り上げる豊臣兄弟のヤンキー漫画の匂いでも、
懇願する豊臣兄弟を一喝するにあたり、
高欄に腰を掛けナナメに見えを切る勝家の文句のつけようのない様式美でもなく、

「思った以上にことが運びすぎている」ことを逆にいぶかる家康の、
最側近の数正に「義元には伝えない」と答える静かな自立心でもなく、
村に戻るという秀長に、秀吉のためだけか、自分のためではなかったかと詰め寄る直が、
けっして口にしない、家を出た私をどうしてくれるのかの泣き言。
豊臣兄弟の父親役が、オフロスキーだそうです。
(笑)

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