ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

連続テレビ小説「らんまん」コミュの(各週別トピ)第13週 6/26 〜 6/30(61〜65回)ヤマザクラ(NHK朝ドラ『らんまん』感想トピ)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
(各週別トピ)第13週 6/26 〜 6/30(61〜65回)ヤマザクラ の感想をお願いします。

▽▼↓共通参加の多い関連コミュ(昔からmixiの関連コミュ機能は壊れてるので)▼▽
↓国内ドラマ総合
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=890518&id=97860702
↓朝ドラ総合
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5670924
↓優しい気持ちを大切にしたい。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2113977
↓どこでもドアがあったらな〜
http://mixi.jp/view_community.pl?id=797751
↓ま月(顔つき)、明日夕方街並み(夕焼け)があるさ。私、俺。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1346313

※こちらは朝ドラ「らんまん」が好きな人のコミュですので、
脚本、役者への批判は、
↓記憶天の川コミュ「ドラマトピ」Part⁻3
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=890518&id=97860702
などにどうぞ。

※ルールはこれまでと同じ。ネタバレ投稿禁止(ネタバレ基準は多数派であるNHK総合の初回放映。例→NHK総合で8時12分に放映する内容を8時10分に投稿しちゃダメ。8時03分の放映内容を8時03分に投稿するのはオッケー)。

コメント(61)

綾も竹雄も頭を下げるが、同業者から嫌味や文句言われる。
なんか心無い言葉ばっかり。でも綾のせいではないよ。
綾、竹雄と一緒になろうかとやけっぱちに言うが。大事なことはキチンと言わないと。
確かに誇りじゃ生きていけん。そう考えると、おばあさまは凄かったんだな〜
一生懸命、竹雄が綾を説得。と思ったら、あら〜?ぴかぴか(新しい)竹雄おめでとうぴかぴか(新しい)

万太郎は桜を生き返せることでいっぱいだ。夕飯も食べずに寿恵子さんが心配する。
寿恵子さんの説得も「邪魔だ」と退けて。これが万太郎の本領発揮の姿なんだけど。
確かに植物は知ってても、病のことは分からないもんね。万太郎の気持ちも分かるが。
綾・竹雄・寿恵子さん3人で万太郎の悪いところを言い合い。皆から言われちゃってるw
食事も睡眠も抜いてしまうのは、確かに万太郎が悪い。一旦手を止める癖をつけないとね。
万太郎、土下座して謝って「幸せにするき!!」「もう2度と邪魔なんて言わないで」
でも寿恵子さんも万太郎の研究中を断ち切ることはしない方がいいね。待っててあげて。
6/27(火)

組合作りの話は頓挫してしまったけど、竹雄と綾がやっと気持ちを通じ合わせることができてよかった光るハート

万太郎は木の病の研究に没頭するあまり、夕飯も寿恵子ちゃんもスルーしてしまって!
顕微鏡に集中するあまり、身近な人が見えなくなるって、ありがちだけど、「邪魔」はないよな。
寿恵子ちゃんは佐川の料理も女中さんたちから意欲的に学んでいたんやね。山椒餅も!

寿恵子ちゃんは、竹雄と綾のところに来ていた(竹雄、洋装から和装に変わっていたから、だいぶ時間経過しているな)。
万太郎が寿恵子ちゃんに土下座して謝る!
綾と竹雄が万太郎を叱る!
暴走しがちな主人公をちゃんと叱ってくれる、相手役もちゃんと言う。いいドラマですね。

竹雄が万太郎と寿恵子ちゃんを
明日、横倉山に行こうか、と誘い、
寿恵子ちゃんの目が輝く。
竹雄と綾がやっと結ばれることになったし、
いよいよ、竹雄→寿恵子、植物学者の助手の引き継ぎやなぁ。
火曜

組合構想を話に行く先々で
切り刻まれる綾!

同業とはいえ峰屋の殿様商売時代
良く思ってない酒蔵もあっただろうし ああこの時代も今もあまり
変わらないね女性蔑視
一張羅の着物で寝転がる綾
投げやりなプロポーズ

竹雄…🥲
誇り高き峰の月
汚さず滅ぶなら共に滅ぼうという
潔さと綾にはっきりと物言う
主従関係は消えただ相手を想う
呪いじゃないね
女神の月の酒 こちらは乾杯!

からの邪魔!!!!
万太郎 ( ゚д゚)ハッ!とした時には
既に遅し… 

寿恵子はでも竹雄や綾と
万太郎ダメダメ話聞かされ
ああ…この人はずっとそうなのねと
逆に思い知らされたね
すぐ謝るのは大事!

一心不乱に桜を調べる万太郎
何が見つけられたらいいな!





結婚後の朝ドラは・・・
万太郎と寿恵子さんは、貧乏ながらも幸せに暮らす。
史実通りになるなら峰屋は傾いていって、廃業になってしまっても、
竹雄のボウイの経験で、西洋料理店で働いて、綾と竹雄も幸せに暮らす。
朝だし、みんなが幸せなドラマがあってもいいと思いませんか。
今日は少し蒸し暑くて微風。

由衣姉ちゃん、竹雄君と酒造組合への勧誘のため、蔵元回り。
皮肉たっぷりで中々苦戦。
組合に興味を持つ蔵元があったが、峰屋以外での組合ならばOKだという。やっぱり、女性の蔵元にはアンチが多い。
考えてみると、密造酒止めてもらう目的ならば、峰屋抜きの組合もありかな!

由衣姉ちゃんがくじけそうになるのを、竹雄君が叱咤激励!
互いを鼓舞しあって、"ともに"生きていくことを決意!
万太郎ちゃんとW婚かな? めでたいね。

桜を生かす策の検討のために顕微鏡を覗く万太郎ちゃん。でも、あなたの得意分野は分類学で、病理学じゃないから!
美波ちゃんを邪魔者扱いしたら、いかんじゃき!
ご飯は一緒に食べなさい。
"ともに"同じ道を歩んでいくのは、大変なことなんだな。
後から今日(62)を見返して気づいたのですが、
万太郎が寿恵子ちゃんに土下座した時の竹雄、
綾と一緒に万太郎を叱った辺りから、
万太郎に対して、敬語が取れて、タメ口になってました。
綾と気持ちが結ばれて、早くも義兄(姉婿)になる自覚?^ ^

新しい兄弟姉妹付き合いができそうですね♪
火曜日

五代の友ちゃんや加野屋のあさちゃんがいれば綾に協力してくれそうだな。

万太郎、邪魔って……

この道には寿恵子が必要って言ってたじゃないか!

ソッコーで謝ってよかったが、これからもこういう事はありそう。
組合の話は辛かったですね。僻みもあると思いますが峰屋がそんな風に
思われているなんて、綾も竹雄もショックだったかと思います。

寿恵子と万太郎、初喧嘩。万太郎は喧嘩をしていることにすら
気づいていなかったけど、あれは言っちゃいけない。でもしっかり者の
寿恵子、万太郎に誓わせましたね。でも万太郎はこの先、何回も同じ
ことを繰り返してしまいそうな気がします。
綾様と竹雄がチューキスしたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーハート
東京帰ると竹雄も綾さんもいない。若の取説も若の財布もない借金地獄か、おっとネタトピでわなかった失敬。
火曜日

❲まんぷく❳でも、まんぷくラーメンの偽物が出回って困った末に即席ラーメン組合を作りましたね。(偽物作ってたのは徳永助教授、組合設立のアドバイスは大畑さんでしたうれしい顔)
綾はもう諦めてしまうのでしょうか?
竹雄と二人、力を合わせて組合を作ってほしいです。
28日

万太郎の採集に付きそう寿惠子さん。
こりゃ想像以上に大変だね。
竹雄の引継ぎは続く。。

桜の木を守るために皆に協力を仰ぐ。

竹雄から大事な話だってさ。
万太郎・竹雄・寿恵子で、神社の前の木にやってきた。
昔はあんな太い木が普通にあったんだろうなぁって思う。
試しに寿恵子さんに草を採取してもらう。土をよく落として。
竹雄からその植物の状態や環境などをメモすることを教わる。
竹雄も何気に勉強してたんだね。助手になるのも大変だ。
側で働くということはそういうことなんだね。
本当万太郎は、植物のことになると他が見えなくなるんだね。
「どの植物が生えてるか見えるから、気づいてあげて」
寿恵子さんは疲れてコックリしてしまうけど、
摘み取った植物を押してしまわないとね。

懐かしい先生に、病気の桜の芽を送って「助けてください」
専門家に見てもらえば、分かるかな。分かるといいな。
竹雄の話って何だろう?多分綾と一緒になる話だろうな。
つまりお別れってことだね・・・
今日は梅雨前線消えて平穏。

万太郎ちゃんが東京にヤマザクラの枝を送って支援依頼した。
ヤドリギだったら、すぐ別の植物とわかるだろうから、原因はヤドリギじゃない。調べてみたら、このヤマザクラの病気は「てんぐ巣病」じゃないかと判断。原因はカビの一種。
対策は、現在でも病巣の部分を切断するしかないようだ。
大切なヤマザクラの古木だけど、これだけはやむを得ないね。

水曜

横倉山の大きな杉の木 
山の木々、本当に神様がいそう…
トトロとかウッシッシ
苔むした川の石や木々
ロケに行った場所の本当の植物
このドラマには必須ですね

最近はフェイクも多いし
季節の花は撮影と合わせるのも難しいでしょうけど 

竹雄が寿恵子に万太郎の助手の指南…

万太郎が東京に桜のサンプルをラブレター

私の住む街
桜並木、毎年木のお医者様の見立てで何本も切られ、細い苗木に変わっています
やはり空洞ができたり病気な木は
切るしかないのですかね
万太郎の時代からこんなに進んでも変わらないのかしら🥲

そしてああ…竹雄から別れの予感
うう切ないけど
ここから二人の道は分かれるんだね 


現在、特定外来生物のクビアカツヤカミキリによるサクラへの被害が拡大してる。
自治体によっては懸賞金(駆除報奨金)を出すところも出てきている。
日本の国花・国樹は「桜」だと言われている。今も昔も「桜」への想いは同じなんですね。
6/28(水)

万太郎、竹雄、寿恵子、いざ横倉山。
寿恵子ちゃん、山道を歩くというだけで大変そう。

三人がメチャちっちゃく見えるくらい太くて大きな木がいっぱい!!

万太郎が木に挨拶したのを真似て、
一人残った、寿恵子ちゃんも木に挨拶。
「槙野 寿恵子です。」
今から新しい姓名で呼び初めしてみてるのが、
可愛いです💕
(でもクレジットは今日も「西村寿恵子」。)

万太郎と竹雄が、寿恵子ちゃんに
植物採集の仕方をレクチャー。

万太郎も植物採集の仕方は博物館の野田先生から教えてもらったんだよね、確か2年前やね。

竹雄は帳面に沢山書いて覚えて、必死で万太郎について行ってたと。
ホント竹雄は努力家だったんやなぁ。
思えば行けるはずの小学校にも行かなかった。
でも、読み書きは峰屋の仕事や万太郎の付き人をしているうちに覚えたんやろうな。

寿恵子ちゃん、ちょっと不安そう。
新しい仕事を覚えるみたいな感じだもんね。
でも、万太郎と一緒に冒険がしたいと思っていた寿恵子ちゃんだもの。きっとできるようになるよね。

「大丈夫。あなたなら できるき。」
竹雄はホントに優しいよね。

しかし、草花の申し子、天才の万太郎に、
凡人達がついていくのはホントに大変そうですね。
寿恵子ちゃんは、土佐という土地自体が初めてなんだから大変よね。

万太郎がしばらくみないうちに、岩場にツツジが咲いている?横倉山も変わってきているようやね。

今回は植物学の監修がしっかり入っているようで、学びが得られていいですね♪

寿恵子ちゃんは万太郎の長所に気付きました。

「すごいと思います。
見えているもののことは、
そんなにも見えているじゃないですか。

あなたと同じところにいても、
私には、草!木!山〜!
それだけなんです。
けど、万太郎さんは
そうじゃないんでしょ?
見渡す限り もっと細かく
誰が どこにいて 何をしてるのか
全部 見えているんでしょ?

万太郎さんは 草花を
よくよく見える目を お持ちなんです。」

…すごいなぁ、寿恵子ちゃんも。
万太郎が感覚的に、直感的に、
草花について行動していることを、
ここまで言語化して、文章化して、
視聴者にも分かりやすく伝えてくれるの、
なんかすごいですよね。

理系と文系の夫婦って、
前作「舞いあがれ!」のヒロイン夫婦も
そうだったけど、なんだか物の見方が
広がるという感じ、いいですよね。

万太郎は一人で頑張ってしまう傾向にあるけど、
それじゃ〜やっぱり行き詰まってしまう。

他の人の意見、もしかしたら、万太郎、
聞くの初めてかもしれないね。

竹雄「ほうですね。今が この国の
植物学ゆう山の入り口やったら
波多野さんや藤丸さんも みんなあで
山に取りかかっていくがですろう?
それやったら 全員が 同じ山道を登ったち
しかたない。
それぞれが それぞれの道を歩くことで
山全体が 早う見渡せるかもしれませんき。」

竹雄!万太郎が植物学をしていく上で悩んでること、お見通しやん!

一人一人、得手不得手とか、物の見方の違いはあるけど、うまく組み合わせて協力し合えば、
日本の植物学はもっともっと進んでいく!

万太郎は共同研究の意義にも気づいたようです。

3人のフィールドワーク。それぞれに多くの学びが得られたようです。
(蘭光先生の課外授業を連想するなぁ♪)

夜、標本作りのために採取した植物を反故紙に挟む竹雄…あ、寿恵子ちゃん、疲れて眠そうあせあせ(飛び散る汗)
「疲れましたねぇ。けんど 頑張りましょう。」
寿恵子ちゃん、助手への道、なかなか大変やなぁあせあせ(飛び散る汗)
竹雄も教えるの上手いなと思います。

万太郎はヤマザクラのために、
東京に手紙を沢山送りました。
「東京大学植物学教室
波多野泰久様 藤丸次郎様」
(連名!これだけで届くんか!)

博物館の野田先生、里中先生にも。
(久しぶりに二人が見られて嬉しい!)

田邊教授にも。
(何やら思案中?)

万太郎、素直に人に頼ってみる。
素直になれるところ、いいですね。

寿恵子ちゃん、毎日が花嫁修行なんやね。
竹雄「わしの仕事も一通り…」
「万太郎、お話があります。」

ここで改まっている竹雄。
おそらく「今後についての大事な話」なんやろうね。
29日

寿惠子ママとの最後の夜。
娘の覚悟を聞いて、ママ涙。

白無垢の寿惠子さん綺麗だなぁ。。
朝から眼福でした。
竹雄から万太郎への話。万太郎は竹雄の顔が最初見れない・・・泣いてるしw
もうお別れの時がきてるって分かってたんだね。
竹雄がいつ言い出すだろうかと心配してたんだね。そうだよね。
でも綾と一緒になれることが分かって「おめでとう竹雄!」祝福を。
お互いに、なくてはならない存在だったよね「今まで楽しかった」
東京には帰らないと。そうだね、綾と一緒にいるんだものね。
9歳から一緒にいたのか。心からのお礼を言って頭を下げる。竹雄も。
「竹雄〜万太郎〜」男泣き。でも兄ちゃんって言えない(笑)フフフ
2人の絆は深かったものね・・・2人にしか分からない時間と月日を思うと感慨深いね。

おおお、おっかさんと文太さん、それに大畑所長夫妻も。峰屋の蔵の大きさにビックリ。
所長、緊張しすぎwwこれだけの大店を捨てるって万太郎さんすごいんだね、確かにね。
でも万太郎は植物の方が好きになっただけなんだけどね。
寿恵子さん「いつまでもお母さんの娘だよ」おっかさん、嬉し泣き・・・

おー寿恵子さん綺麗だ〜〜!勝手に綾を嫁にする気満々な奴がきたけど(笑)
竹雄の存在を知ったらガッカリするんだろうねw
寿恵子さん、白無垢から色の着物に。寿恵子さんは何を着ても綺麗だね。
どうせなら、綾と竹雄の祝言も一緒にやってしまえばいいのに(笑)
今日は真夏日予報だけど平穏。

竹雄君、由衣姉ちゃんとの結婚について万太郎ちゃんに報告。東京には一緒に帰れんと言う。
ついに、長年連れ添った関係が終わり、美波ちゃんとの新しい人生が始まる。
竹雄君は、万太郎ちゃんにとって義理のお兄さんになるんだね。まぁ、小さい頃から兄弟のように育ってきたから、あらためてお兄ちゃんとは言いづらいかもね。

美波ちゃん、白無垢姿で三献の儀(三々九度の盃)を執り行う。万太郎ちゃん飲めないのに大丈夫かな?
そのあと、花嫁を初披露!
「おぉ!」っと、歓声が・・・まさにこれが披露宴だね。
万太郎ちゃんも見とれてる!

さぁ、「峰乃月持ってこ〜い!」でお祝いの席の始まりだね。めでたい!

6/29(木)放送分より

峰屋の蔵が、想像以上に大きくて驚く大人たちの反応が良かった。寿恵子さん、武家出身なのね(あまり見ていないので、代々続くお菓子屋さんだとばかり思ってました)。印刷屋の旦那さん、必要以上に挙動不審になってたしね。

結婚しても、親子関係は変わらないよ。そんな時代じゃないのは分かるけど、お母さん、寂しいこと言わないで。

花嫁衣装を纏った寿恵子さん、美しいexclamation 朝ドラでも、一、二を争うね(過去は沢口靖子さんの花嫁姿が話題だったそうです)。

綾さん、きちんと竹雄と結ばれてね。分家のお兄さん、悪い人じゃ無さそうだけど、好きになれないんだ。
白無垢姿からお色直しの着物に着替えた美波ちゃん。
あの頃は、電気なんてなくて行灯だったから、実際はもっと薄暗かっただろうね。その中での披露宴はどんなだったのだろう?
大店の蔵元の披露宴だから、蔵元同士の付き合いとして披露宴には招待したと考えていたら、そうではなく身内と蔵人だけでのお祝いだったのかな?
しっかりとした絆がある方々のほうが、いいよなぁ。

由衣姉ちゃんと竹雄君の祝言は、万太郎ちゃんが東京に帰ってからになるのかな?
簡単に往復できる時代ではないから、万太郎ちゃんが佐川にいるうちにやってほしいなぁ。

6/29(木)

今日は、
・万太郎と竹雄、涙の相棒解散式。
(と、もうすぐ義理兄弟♪)
・仲人の大畑夫妻、花嫁の母まつと文太さん、
峰屋の蔵と大店ぶりに驚く。
・万太郎の祖母タキ、親族合わせのご挨拶。
・まつ、寿恵子、祝言前夜にして母娘最後の夜。
・寿恵子の白無垢姿とお色直し姿に一同溜息!

盛りだくさんでしたねー。

竹雄、9歳から25歳まで16年間、万太郎のお目付役から付き人、それから相棒に!父母を亡くした万太郎の親代わりでもあったね。お互いにかけがいのない存在!でも、これからはこのまま佐川に残るんやなぁ。とうとうお別れ。
共に独身時代ともお別れですね。
これからは万太郎は寿恵子ちゃんと、
竹雄は綾姉ちゃんと、どうぞお幸せに。
二組とも結婚後の家計は大変そうですが。

明日も楽しみです。
万竹コンビは離れてしまうのですね。これからは万寿に。
東京の竹雄が働いていたお店で竹雄目当てに来ていた女性達は
がっかりしてしまいそう。

おまつさんと文太さん(文太さんまだ従者っぽい)、大畑夫妻も
婚礼のため土佐へ。峰屋の大きさにビビり気味。

分家たちは本家を乗っ取るつもり。でもまさか従者だった
竹雄と綾がなんて思ってもいないでしょうね。明日か来週に
続きがありそうですね。
30日

お婆ちゃんの最期の意地やね。
本家分家関係なく力を合わせてほしいと。

お婆ちゃんには、万太郎たちの未来が
見えてたんやね。そして『らんまん』の
タイトル回収。

初回のオープニングは、今までを経ての
オープニングでした。

神回、面白かったです。
寿恵子さん白無垢から着替えて、万太郎「綺麗じゃ」みんなもウットリ。
酒屋だもんね、樽を割ってお祝いするのもアリだよね。
そしてお料理が!土佐のお魚、実際に美味しいんだろうな〜
万太郎、正式に挨拶「竹雄と綾に継がせる」2人はそろって挨拶。
親戚から反対の意見も。血筋に文句言う人「本家と分家を分けてきた」
「わしがそうさせてきた」謝るおばあ様。竹雄と綾も頭を下げ、新しい番頭さんも挨拶
おばあちゃんに、育ててくれてありがとうと挨拶。すると万太郎の後ろに、お母さんが!!
何も言わなくても笑ってる。カットされなくてよかった。

桜の木。接ぎ木して植えたのか。芽や根が出るかな。
おばあちゃんの妄想の中で、綾と万太郎に子供も産まれて、みんなで笑ってる。
お母さんが元気だった頃、綾が引き取られてきたときの回想。
綾はこうやって桜の中で家族になったんだね。

そして「ヤマザクラ」が満開になる頃、おばあちゃんは旅経って逝った。
女一人で峰屋を切り盛りして、子育てもして、本当は苦労の多かった人生だっただろう
でもそんなことを感じさせない、おばあちゃんの笑顔。
全てが実って桜が咲いた人生に旅経つ、おばあちゃん。きっと幸せだっただろうね。
今までありがとう。天国から万太郎と綾を見守ってください。

あぁおばちゃんと竹雄ロスになりそう・・・
綾と竹雄の祝言も見たかったな・・・


あさイチはおばあさまだ・・・

今日で今年の半分が終わりで平穏。

由衣姉ちゃんと竹雄君の結婚に分家ーズは大反発!

分家ーズの言い分として「本家の血筋じゃないのが本家を継ぐのは認められん」
というのは最もな理屈。

慶子おばあ様から、
「家ゆうがは、なんじゃろうのう」
「血筋、金、格式、何を守ってきたがじゃろう?」

豊治さんついに切れる
「今更なんじゃ。これまでさんざん本家と分家を区別して、どこのどいつじゃ」
「わしら分家をず〜っと、ず〜っと、見下してきたがは誰じゃ」

慶子おばあ様、もう少し分家ーズのことを思いやっていたら、もっともっと繁盛していたのかもしれない。

ヤマザクラの元気な枝を接ぎ木した万太郎ちゃん。
病は治せなかったけど、生命は継いだんだね。
ヤマザクラとともに天に帰っていった慶子おばあ様。
分家ーズに恨まれたまま、逝ってしまったな。

金曜

白無垢から打ち掛け 
この時代は黒だけど華やかな柄と素晴らしい織りの帯
御祖母様が見たかった
きっと最高級な晴れ着
寿恵子ちゃん本当に美しい…
万太郎もドキドキしてたね
お祝い一色かと思ったら
ここで一波乱
綾と竹雄の結婚に分家筋の
猛反発
昨日のあさイチゲストだった
坂口涼太郎くんぴらぴらな服が
フラッシュバックあせあせ
分家は黙ってろ的に虐げてた
あの御祖母様の口から
家とはなんだろうねぇ…と言われてもたしかに反論しかないよね

いつもの朝ドラならこのエピソードだけで3話くらい使いそうなところをシュッと10分程度に纏め
桜のシーンで御祖母様の
回想シーンから逝き去り
次の世代に接ぎ木のように
想いをつないでゆく余韻で
今週を終える配分
良かった…

回想シーンのちび綾とベビ万
御祖母様は若く 
松坂慶子さんの演技力
やはり素晴らしい…

あさイチゲストで
寅次郎や銀ちゃんとヤス!
愛の水中花は本人よりNGかな笑

水中花からヤマザクラ
今の慶子さんはやはり変わらず
美しかったです

録画したあさイチ帰ったら見るの楽しみ!!



小雨だったけど、お昼に夏詣の茅の輪くぐりしてきたよ。

まさに「はちきん」な人生を歩んだ慶子おばあ様。自分でエンドロール。
直系ではないが、由衣姉ちゃんも「はちきん」をしっかり継いでいる。
美波ちゃんも、おそらく同じ性格の持ち主のような気がする。

東京に帰ったら、十徳長屋に住むのだろうか。万太郎ちゃんと竹雄君の二人だからあそこでも大丈夫だったけど、美波ちゃんと夫婦で住むにはどうなんだろう?
また、璃子お母さんが出てくることは嬉しいのだが、お菓子屋の家から十徳長屋はギャップありすぎはしないか?
6/30(金)

壮大な「らんまん」の物語、前半期の最終回、といった風情で大変感動致しました!

4月冒頭の大人万太郎のシーンを再度登場させて締めくくり。なんとも粋な演出でした。

粋といえば仲人媒酌人、大畑親方の「高砂や〜♪」からして良かったです。

婚礼の酒樽を新郎新婦が叩いて開ける!というのも、いかにも酒屋らしいですよね。
古式ゆかしき伝統の美しさを魅せていただきました。

お色直しの黒打ち掛けの寿恵子ちゃんに「キレイじゃ。」という万太郎。赤ドレス姿の時と変わらない素直さ。万太郎のいいところですね。
また、新郎の挨拶口上も峰屋の元当主らしく、立派なのはさすがです。
ところが、峰屋の一切を姉の槙野綾と、その伴侶となる井上竹雄に譲る、と言ってからの、分家の慌てふためきの上の大抗議が。

分家も不満いっぱい言ってたけど、幼い頃の万太郎に「万の字は生まれてこんかった方がよかった」とか陰口叩いて、幼心に深いショックを与えたのはこの分家だからねぇ。悪口陰口はブーメランのように回り回って、やがては自分らに襲いかかってくる。悪口は避けるべきですね。

これから話す、とタキさんが。
綾と竹雄を添わせたいと話し、それに合わせて、番頭の市蔵、女中の ふじは引退。
新しい番頭に定吉を、と。
もう、タキさんは竹雄と綾の結婚の願い出を聞いてから、峰屋の新体制の手筈まで整えていたんやね。

分家の大抗議に、花嫁姿の寿恵子ちゃんが困り顔で可哀想だったなぁ。結婚披露宴の場で親戚が荒れるって、稀に見ることがあるかもだけど、これは辛い。
必死に話すタキさんが途中で倒れたりしないかと心配してしまうほどでしたね。
峰屋衆が励みますと言ってくれてどうにか丸く収まりました。

あと、ここで万太郎の母ヒサの幻がタキさんに微笑んで。迎えにきたのかと思いました。
(確かにこのシーンは重要でしたね。他の人に差し替えたりしたらワケが分からなくなります。どうしても、ヒサは広末涼子さんのままでないと成り立たないシーンでした。)

あと、赤ん坊の万太郎ちゃんと、3歳頃の綾ちゃんが姉弟として初めて対面するシーンの回想もステキでした。ここも叔母から母になるヒサ、変わらずでよかったです。

万太郎が挿木した桜がやがて成長し、
万太郎・寿恵子夫婦、綾・竹雄夫婦が子供たちを連れて、桜の花の下で過ごす姿を夢心地に思い描きながら、幕末期〜明治前期を生き抜いたタキさん大往生。
淋しいというよりは「お見事」と思うばかり。
しばらく余韻に浸りたい「らんまん」前編のラストでした☆
竹雄に倣って?
6/28(水)横倉山に出てきた草花の名前メモがしたくなったので、メモメモメモ

・ヤマアイ(一番凡庸なもんを選びましょう)

・アオキ

・ヤマカタバミ

・イノデ

・タニギキョウ

・セキショウ(薬になるき!)

・ネコノメソウ
(この子は 果実がついたら
猫の目みたくなるき。)

・ツツジ

ホント、万太郎のペースについていく竹雄や寿恵子、大変そうでしたよね。

来週からいよいよ夫婦で歩む新章!
寿恵子ちゃん、がんばって♪
おばあさま、
最期まで凛とした背中を見せ「しっかりしてた」のではなく、
夫にも息子にも先立たれ「しっかりせねば」の心意気だったのだろうと。
それでも峰屋を女一つで切り盛りして、育児もして、それでも自分を見失わない。
旅立ちに桜が咲いたのは、きっと神様からのプレゼント。
素晴らしい旅立ちに、本当にお見事でした、立派な生涯でした、と頭を下げたい。
ビシッと厳しいことも言うけれど、心根は懐の温かい、優しさあふれるおばあさま。
それを演じた松坂慶子さんは、さすがとしか言いようがない。

峰屋が綾と竹雄に引き継がれ、台替わりの時期にきたんだね。
だから分家とか本家とか関係なく、新しく切り替わらなければならない。
いつまでも古いままではやっていけない。明治初期とはいえ、時代は変わるのだから。

史実通りになるなら、時々でいいから峰屋の様子や竹雄・綾夫妻の様子を見せてほしい。
竹雄・万太郎のいちゃこら漫談がないのは寂しいけど、
竹雄も長年の想いを遂げられて綾と結ばれてよかった。
東京にいる間に綾が結婚しないかと少し心配だったんだ。
竹雄も万太郎もみんなも、新しい道、頑張れ!
金曜日

万ちゃん立派なご挨拶でした。

分家が怒るのも理解出来るが、血が繋がった分家だからって言うのもね…

本家も分家も力を合わせて峰屋をもり立ててほしいねぇ。それは綾と竹雄の腕次第。

山桜は接ぎ木で残りましたね。
ドラマの終盤にはもっと大きくなって奇麗な花を咲かせるんだろうと想像させてくれました。
その時はタキさんとお母さんも一緒に。

前半終了、来週から後半スタート。

新キャラも期待!
婚礼はよかったけど、後継者の話で分家たちが騒ぎに。せっかくの
おめでたいシーンが荒れてしまいました。朝ドラの婚礼って、マッサンとか
ちむどんとか宣言の場になって、婚礼から話が逸れることが多いですね。

分家と言われて見下されてきた分家たちの気持ちもわからなくっもないけど
あの性格ではねと思ってしまうところもあります。綾と結婚できると思って
いるあたりお気楽すぎと言うか。

そんなこともあったけど、かわいがってきた孫2人の幸せな場面を見て
タキさん、幸せに亡くなることができたかと思います。
線状降水帯にご注意あれ。

土曜版を見て、慶子おばあ様のワンマン振りにあらためて気づく。

分家ーズの怒りの発言に
「ほうじゃのう。わしがそうさせてきた」
「けんども、時は変わった。この先は本家分家と、上下の別なく互いに手を取り合って商売に励んでいってほしい」
と頭を下げた。

慶子おばあ様が当主として、仕切ってきた期間は、おそらく万太郎ちゃんと竹雄君の関係よりも長い。
その間、ずっと分家を見下してきた。
到底頭を下げても、簡単に許されることではないはず。

由衣姉ちゃんと竹雄君は、分家ーズの対応をしていかなくてはならない。
これだけこじれた関係をうまく仕切るには、単に当主だからでは通用しない。
慶子おばあ様のように威厳と自信を持って経営していけるのか。
峰屋の行く末に一抹の不安が!

慶子おばあ様と涼子母上様は、天のヤマザクラの下で、子供らを見守っていくのか。

13[和名]ヤマザクラ:山桜
 (1)科名:バラ科 Rosaceae
 (2)属名:サクラ属 Cerasus
 (3)種小名:jamasakura
       (ヤマザクラ)
 ◆学名:𝑪𝒆𝒓𝒂𝒔𝒖𝒔 𝒋𝒂𝒎𝒂𝒔𝒂𝒌𝒖𝒓𝒂
   (𝑺𝒊𝒆𝒃. 𝒆𝒙 𝑲𝒐𝒊𝒅𝒛.) 𝑯.𝑶𝒉𝒃𝒂
7/1(土)13週まとめ

桜の病を治す手立てはないけど、万太郎が病んでいない若枝を接木した。
組合作りは同意を得られなかったけど、綾と竹雄が夫婦になり峰屋を盛り立てる道を作った。
綾は本家筋じゃなく、元は万太郎の父親の姉妹の娘だけれど、本家の養子となり、峰屋を継いだ。
万太郎は峰屋を出た身だけれど、タキさんの希望もあり、峰屋で盛大に寿恵子との祝言をあげてもらえた。
タキさんの病は治す薬ができないけれど、育ててきた孫二人がそれぞれ愛する伴侶を得て、満足そうにこの世を去ることができた…。

激動の幕末、ご維新で世の中が大きく変わっていったけど、皆んな、それぞれに新しい道へと歩きだす。
「らんまん」前半のフィナーレをありがとうございました。

来週からは、万太郎と寿恵子の結婚生活編。
またよろしくお願いします。
楽しみにしています。
次週予告メモ。

第14週「ホウライシダ」

万太郎「行ってきます。」
寿恵子「行ってらっしゃい!」

里中「いつか 君たちを引き合わせたいと
思っていたんだ。
君たちは Uniqueだからね。」

「ロシアの植物学者に認められた
すごい方が いらっしゃると。」

万太郎「誰も招かれたことが ないそうじゃ。」

「槙野さんのようなお方が
先生のそばにいてくださったら
心強いです。」

寿恵子「万太郎さん お話があります。」

祐一郎「おまんじゃち 進みゆうろうが。」

万太郎「わしは 一体
どうしたらえいがでしょうか。」

田邊「私のものになりなさい。」


新章ということで新メンバー、続々登場!
博物館で新たな出会いが?
万太郎・寿恵子の新婚生活は
またしても十徳長屋でスタート!?
田邊教授宅に夫婦で招かれた?
超久しぶり!広瀬祐一郎くん!
あと…なんか、田邊教授、怖いからあせあせ(飛び散る汗)
前半終わったって感じですね。
最終回みたいでぐっときました。
ここまでずっと丁寧に書いていて、素晴らしい作品。

ログインすると、残り23件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

連続テレビ小説「らんまん」 更新情報

連続テレビ小説「らんまん」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。