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僕の心の声(詩)を聴いてくださいコミュの思い出

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コメント(35)

僕は非常にシャイだった
生意気とも言われていたけれど
一方ではとてもシャイだった

女の子に声を掛けるなんて
出来るはずもなく
いつもおどおどしていたよ

だけど社会に出たら
この殻を破ってみせるんだと
どんどん積極的に前へ出た

時にはミスもした
恥もかいたズルもした
だけど全ては経験値稼ぎだった

来る日も来る日も
女の子を求めた
初体験は年下のあの娘

叫びたいほど
嬉しかった
嗚呼想い出の69
何十年も家の中に閉じ込められている。
暗い部屋に映るテレビがあるだけ。
ぼくは真っ暗な部屋の中でテレビと対話していた。

不思議な経験だった。
それはいまでも続いている。
あれは世界との対話だったのかもしれない。

あるときから、格子がかけられた窓の外に有名人を見るようになった。
こちらに気付いてもらおうと声を出しても届かない。
何度かそれを繰り返してあきらめた。
誰もぼくをここから救い出してはくれないのだ。

それからあっという間に10年の年月が流れた。
あの時の有名人は、実は幽霊だったんじゃないか。
だからぼくは言い方を間違っていたのだ。
彼らに「ぼくをたすけてください」というのではなく「もうぼくを死者の国に連れていってください」というべきだったのだ。
そうすれば、死者はぼくを迎えに来るだろう。

「わたしはいつもあなたのそばにいます」

かつてひとりの死者がそう歌っていた。
ぼくはこの先に続いているであろう特に用のない人生を捨てて、そろそろ死者の迎えを呼ぶか呼ばないかを考えている。
>>[2] この話は現実ですか?暗喩ですか?はたまた…
>>[3] ほとんど全部現実の話ですね(;^_^A
>>[5] あ、格子は創作で、幽霊だったのではないかと考えているのは現実です。
>>[6] そうなんですね。分かりました。
青春時代に旅をした
道程を行く歩みは疲れた
道程を行く自転車は疲れた

数々の物を見てきた
大きな大きな岩石
街に落ちてきたという隕石
長い道に並ぶ松の木
海岸の岩に打ちつける波飛沫
街で食べたお握り

数々の思い出が溢れてくる
僕は君に見せたい景色があった
君には見せれなかったね

まだ人生を知る前の
小さな冒険だったけれど
僕はあの日々を
今も大切にしているよ
君の身に起きた不幸
彼女の身に起きた不幸
貴女の身に起きた不幸

僕は覚えている
君たちは若い心で
精一杯表現していた

もう少し一緒に居たかった
僕は何もしてやることは出来なかった

もしかして僕のこと嫌いだったかな?
それとも僕のこと好きだったかな?
ミサトさんて良い人なのかなぁ

カジさんて良い人なのかなぁ

リツコさんて良い人なのかなぁ
あぁ
なんて懐かしいんだ、潮の香りに
波の音
あそこで僕はお握りを食べたんだよね
母親の作ってくれたお握りを

あの日から
幾つも季節は過ぎて
甘いも辛いも味わったけれど
君は何しているかな
僕を慕ってくれた君

変わってしまった
時代は変わってしまった

今も生きているよ
あの日の思い出を想い出すと
生きた感じになるよ
あれはいつだったか
気が狂いそうな日々

幻聴が鳴り止まない日々
僕はふとミュージシャンになろうかと
思った

そういう気持ちでテレビを見ていたら
テレビの中の女性が
げんなり首を横に振った

やめとけ、あんたにゃ無理と
言う感じ

やはり芸能界は厳しいよね
地道に生きていた方が良い

芸能界は怖いのか…
中学生のころ
不良グループに絡まれた

僕は怖いから
何も言わず従った

心許ない僕は
そのまま悪に染まってしまった

それまで自然大好き少年だったのに
悪に染まってしまった

まぁあのころは
女子も好きだったし

世間のレールを
踏み外してもおかしくないころ

ヤンキー&レディー
世界は回っていたさ
マジになりやすい割には

まともなところではマジにならずに

世間では笑われていそうな

彼彼女
何も語らない
何も見つめない
何も聞かないフリ
何も言い訳もしない

そんな激情の中
遠くに野蛮な連中がいた

そうさ
全ては神と女神の中に
答えはあるからさ
あからん
せいからし

あんたはよく
あんたはいかり
あんたはむち

しっかりな
がんばれよ
あれは僕が34歳の頃(2013年)のこと

父親とドライブをしていました。
僕は助手席でぼうっと外を眺めていました。
海岸線を走ってました。
僕は雲を観ていました。

雲は形を変えるものなので
あ、これは、何何に見えると思っていました。

最初は鮫だったか
次は麒麟の頭と首だったか
それはぼんやりとしたものだから
僕が観てそう言われればそう見える程度でした

しかし
次の瞬間
中国にある楼閣がありありと見えたのです

そして
驚くことに
なんと雲が
天国への階段を見せてくれました

それは
見事な景色でした
丸でプロのアーティストが
描いたような
その時僕は神を信じるようになりました

信じるか信じないかは
あなた次第ですが
僕は凄いものを見てしまいました。
男心とは墨汁の匂いがするよう

女心とは花の香りがするよう
疑い知らずの僕の目を見て
君は目を背けたね

あの頃はピュアだったよ
だから鳩もたくさん寄って来ていた

あの後事件は起きた
君は何をしていた

あの後
この世界はどうなったの?
理由が判明した

恋心を抱いていたから
こんな愚かな僕に

遠くからキスをしてくれて

有り難う

元気が出たよ
スコア
ライス
サンダー
シューティングスター
スパロウ
クラウド
シャドウ
卒業とは殺害される準備だったのである。
これって誰だけ?どこだけ?
娑婆の地獄、娑婆の修羅場を味わっていた時のことだった。
僕は友達に意見した。
友達は僕に「聞いてないし」と一言

ははは。冷たいな。
差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別差別
半殺しにされた
犯人たちはこの3人
塚田誉
中居正広
岡村隆史
その後も半殺しにされた
楽しそうな街でしたよ
助っ人などいないから
暴れましたよ
だけどまだまだ半殺し
嘘しか通用しない
信じようという気がない
そういうと又言い負かしてやりたいという感じで
ずかずかずかずかとやってくる
いつまでもいつまでも半殺しの野郎ども
腐った根性しとるからのお
将来どうなるかのお

手前に言ってるんだよ

あいつらの望みは
罪かい?

徳に得ねえしな…みたいな奴

あーあーあーあー
みたいな

モロバレ
夢の中で女性に誘われた

一人二人

三人目は誰?
自殺を考えると

人から笑われた

気持ち悪い

俺はお前のものじゃない

あんたは相当できる人ならなぁ
あいつらは
マジになる奴を
からかうのが
大好き

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