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MLB実況スタジオコミュの4/30KCvsSEA@セーフコフィールド

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今日は昨年のワールドチャンピオンのロイヤルズとマリナーズの試合をお伝えします。
マリナーズは新GMのジェリー・ディポトをチームに迎え入れチームのロースターを刷新しました。
開幕からまずまずの戦いを見せています。
今日はどんな試合になるのでしょうか。

コメント(66)

3番ロビンソン・カノー
球界屈指の2B。
今季はHRを量産してここまで8HRも出塁率が振るいません。
フルカウントからチェンジアップを空振り三振。

4番ネルソン・クルーズ
初球の96マイルのフォーシームが左肘辺りに当たる死球。

2死1塁
5番アダム・リンド
2-0からチェンジアップを打ってライトフライ。

ベンチュラ、ここまで49球。

KC0-4SEA
4回表
4番エリック・ホズマー
現在18試合連続安打中。
出塁は去年から足掛けで31試合連続出塁を継続中。

2-2からチェンジアップに詰まってレフトフライ。
5番ケンドリス・モラレス
高めの91マイルのフォーシームを空振り、3球三振。

6番アレックス・ゴードン
フルカウントから外角のフォーシームを見逃し三振。

マイリー、テンポよくアウトを重ねております。
KC0-4SEA
4回裏

6番カイル・シーガー

シーガー3兄弟の長男。
次男のコーリーはドジャースでプレーする球界No. 1プロスペクト。
三男ジャスティンはマリナーズ傘下でプレー。

フルカウントから低めのフォーシームを選んで四球。

無死1塁
7番クリス・アイアネッタ
0-1から内寄りの93マイルのツーシームに詰まらされるもライト前に落ちるシングル。

無死1,2塁

8番ケーテル・マーテ
初球をピッチャー前に転がるバント。
走者それぞれ進塁。
送りバントになりました。

1死2,3塁。
9番レオニス・マーティン
1-1から96マイルのツーシームを引っ張って前進守備の1,2塁間へのゴロ、2Bインファンテは打球に何とか追いつくも回転しながらのホームへの送球。
ホームに滑り込んだシーガーの足が勝り、オールセーフ。
記録はフィルダースチョイス。

KC0-5SEA、なおも1死1,3塁。

1番青木宣親
3-1から選んで四球。

1死満塁。

2番セス・スミス
初球を打ち上げてサード後方のフライ。
3Bムスタカスが背走しながら掴んでサードフライ。

2死満塁
3番ロビンソン・カノー
フルカウントから94マイルのツーシームを打ち上げてセンターフライ。

マーティンのセカンドゴロの間に1点追加。
KC0-5SEA
7番サルバドール・ペレス
0-1から89マイルのフォーシームを打ってライトフライ。

8番オマー・インファンテ
91マイルのフォーシームを見逃し、3球三振。

9番パウロ・オランド
初球を打ち上げてショートフライ。

マイリー、わずか6球でこの回を終える。

KC0-5SEA
5回裏
4番ネルソン・クルーズ
フルカウントからチェンジアップが内角に外れて四球。
無死1塁

ベンチュラ、これが6つ目の四球。
キャリアワーストだそうです。

ここでベンチュラは降板。
ロイヤルズは右のディロン・ジーにスイッチ
ベンチュラの今日の結果。
四球で走者を貯めて1発を浴びるという最悪の展開。
最初の1点以外は全て四球絡みの失点でした。
5番アダム・リンド
1-2からカーブを打ってショートゴロ、SSエスコバーが自らベースを踏んで1塁へ送球しダブルプレー。

6番カイル・シーガー
1-1から91マイルのツーシームをライナーでレフトに打ち返すシングル。

2死1塁
7番クリス・アイアネッタ
1-2から外角のカーブを見逃し三振。


KC0-5SEA
6回表
1番アルシデス・エスコバー
1番を打ってますが、通算出塁率は3割に満たず。
彼の1番起用は疑問の多いヨースト監督の采配の1つです。

1-2からチェンジアップを打ってサードゴロ。

2番マイク・ムスタカス
1-1から90マイルのフォーシームを打ってサードゴロ。


3番ロレンゾ・ケイン
初球を打って2Bカノーの頭の上をわずかに越えるシングル。

2死1塁

4番エリック・ホズマー
0-1から90マイルのフォーシームを打ってファーストゴロ。

マイリー、ストライクをどんどん投げ込む投球で簡単にアウトを稼いでいってます。

ここまで75球。

KC0-5SEA
6回裏

8番ケーテル・マーテ
初球のカッターを引っ張ってライト前にゴロで抜けるシングル。

無死1塁
9番レオニス・マーティン
1-2から高めの90マイルのツーシームを空振り三振。

1死1塁

1番青木宣親

初球にマーテがスタートもペレスからの送球でタッチアウト。
捕手のペレスはゴールドグラブ3回の名捕手。

粘ってフルカウントからの10球目を選んで四球。
不調の青木ですが、今日は2回目の出塁。

2死1塁
2番セス・スミス
2-2からのカッターをセカンドベース後方へのゴロ、SSエスコバーが押さえて1塁にジャンピングスローも1塁からやや逸れて内野安打。

2死1,2塁。

3番ロビンソン・カノー
3-1から外角高めに大きく外れて四球。

2死満塁

マリナーズ打線、今日は8個の四球を選んでいます。


4番ネルソン・クルーズ
1-1から左肘上のエルボーパット辺りに当たる死球。
クルーズ、今日2度目の死球。
青木が得点。

KC0-6SEA、なおも2死満塁。

5番アダム・リンド
初球を打って左中間へのいい当たりも名手LFゴードンの守備範囲。
レフトライナー。

KC0-6SEA
7回表
ここまでのマイリー、無四球で球数も少なくなってます。
5番ケンドリス・モラレス
2-2から高めの91マイルのフォーシームを打ち上げてファーストへのファウルフライ。

6番アレックス・ゴードン
2-2から右の前腕部辺りに当たる死球。
これはクルーズの報復にあたるものでしょうか。

1死1塁
7番サルバドール・ペレス
2-0からチェンジアップを打ち上げてセカンドフライ。

1死1塁
2死1塁でしたね。

8番オマー・インファンテ
1-2から内角高めの92マイルのフォーシームを打ってサードゴロ。

マイリー、ここまで92球。

7回裏
6番カイル・シーガー
ここまで打率.160と不調も今日は全打席出塁。

1-1からチェンジアップを打ってショートゴロ。

7番クリス・アイアネッタ
選球眼が売りの捕手。
昨年は打撃不振もミットの構えと動かし方を変えてフレーミングが改善。

32歳ながら捕手としてはややスキルアップしたシーズンでした。

1-2から打ち上げてセンターフライ。

8番ケーテル・マーテ
3球三振。

KC0-6SEA
8回表
9番パウロ・オランド
少年時代は短距離走でジュニアオリンピックの代表にもなった過去があります。
強肩も売りの外野手。
去年はRFの守備固めでよく起用されてました。

2-2からの6球目、高めの91マイルのフォーシームをに詰まってファーストフライ。

1番アルシデス・エスコバー
1-0から91マイルのフォーシームを打ってセカンドゴロ。

2番マイク・ムスタカス
0-2から91マイルのフォーシームを打ってショートの定位置にポジショニングしている3Bシーガーへのサードゴロ。

マイリー、ここまで103球。

8回裏
ロイヤルズはクローザーのウェイド・デービスを投入。

連敗中で登板が空いているので調整登板ですね。
9番レオニス・マーティン
1-1からカッターを打ってセンターフライ。

1番青木宣親
2-1から内角の95マイルのフォーシームに詰まらされるもセンター前にゴロで抜けるシングル。

青木、今日はこれで3回目の出塁です。
1死1塁
2番セス・スミス
昨日はチーム唯一の安打が唯一の得点となるソロアーチ。
今日も先制のソロがそのまま決勝点となりそうな展開です。

フルカウントから内角低めの96マイルのフォーシームを見逃し三振。

2死1塁
3番ロビンソン・カノー
10年2億4000万ドルの契約もまだ3年目。
パワーナンバーはまずまずですが、確率系の数字が落ち込んできてます。

フルカウントから低めのカッターを空振り三振。

KC0-6SEA
9回表
ここまで103球、マイリーは9回もマウンドへ。

3番ロレンゾ・ケイン
一昨年の5HRから去年は16HRとパワーアップし、5ツールプレーヤーとして頭角を現してきました。
野球を始めたのは高校時代ということもあってブレイクはやや遅め。

1-2から打ってセンターフライ。

4番エリック・ホズマー
1-1から90マイルのツーシームを打っていい当たりもシフトでショートの定位置に守っていた3Bシーガーへのライナー。

5番ケンドリス・モラレス
2-1からチェンジアップを打ってサードゴロ。


試合終了。

KC0-6SEA

お見事マイリー、114球でキャリア初の完封勝利!!

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