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悪たれ巨人コミュの平松誠の魅力を語るトピ

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本作随一の伊達男にして天才ピッチャー・平松誠。
やっぱり人気高いです。ということで、誠くんの魅力について語ろう♪ 専用トピをご用意しました。
トピルールは以下の通りです。

・専用トピにつき、原則は誠くんの話題onlyで
・他キャラの扱いは誠くんと絡んだエピソードに限定。他キャラだけのお話は別トピにてお願いします

では!




コメント(19)

一番乗り〜!!りゅうさんトピ立てありがとうございます!

ずーっと疑問に思ってたんですが、誠くんは身長は何cmくらいなのかな〜と考えてました。
大人でガタイのいい平直樹監督が180超えてるとして、並んだ感じ
だと150cmは超えてるかな?さっちゃんによると「背が高くてあしも長くてかっこいい」w
村瀬明くんの方が身長低いですよね。

それと二巻の初登場シーン、強烈でした。高級そうな自転車に鉛を仕込んで、それを軽々乗りこなす体力の持ち主。
小学生でありながら、あの落ち付きぶりと、時に嫌味なまでの知性と冷静さにたまげました。ああいう大人キャラは、悪たれの平松くんが初遭遇だったので、余計に印象的なんですよね〜。
>メガネコザメさん
どもですー。
誠くんの身長かぁ。私の個人的な推測ですが155cm以上160cm以内くらいかな、と。

根拠として、阪神ジュニアの選手が160cm以上(世良くんは除外)、舟木が中学3年生の時点で180cm。とりあえず舟木の方が
高く見えたから、誠くんの160cm越えってコトはないかな。

で。世良くんよりは明らかに長身だったので、150cm以下ってコトもない。
阪神ジュニアの選手各位ともあまり見劣りしなかった点から見て、少なくとも150cm後半つまり155cm〜160cmかなー。

>初登場
あの頃はちょっぴりテングっぽい色合いがありましたねえ。後にクールがウリへと変わったのかもw
>りゅうさん
トピ立てありがとうございました!


平均台で練習するところで、バランス感覚のよさと足腰の強さに魅力を感じました。
あらゆる変化球を自由自在にあやつれるのは、器用さ以上に日々の努力の賜物なのでしょうか。

11巻。誠くんが愛犬と一緒に、朝のランニングの場面があります。穏やかな表情が見られる、私の大変気に入っている場面です。
平直樹監督の厳しい指導に耐えられたのは、シーザーが心の支えとなっていたのでは、と推測します。
嬉しいトピですね、りゅうさん有難うございます!

見た目以上の怪力、空手マン。
山本功児に平気で勝負を挑む度胸。

ハンサムでクール、かっこいいセリフ。
憧れましたね〜僕はかなり影響されたみたい^^

敬遠のサインを無視して勝負したり、“熱い”ところも好きです。
いつの間にかライザーボールをマスターしていたり、かなりの努力家なんですね。

変化球は何種類持っていたのでしょう?
舟木は身長170近くあると見て(実際このくらいある高学年の子、います)なるほど、誠くんは160いかないくらいですかね。

平松くんが村瀬明くんを「スーパー巨人」構想に誘いにくる辺り、策略家っぽくて好きです。
「なんだよ気持ち悪いな、幽霊みたいにヌボーッと立って!」
幽霊扱い……気持ち悪いとは失礼だぞ(^_^;)とつっこんでみたり。
「男と男の賭け」をして、翌朝シーザーと走ってるシーンもいいですね。
「ボクの軍門にくだることになる」とか、いちいち言うセリフも大人びてて痺れました。その意味、明くんにわかるかな??
駄目押しで「村瀬くん、男と男の約束だぞ!きのうのカケを忘れるなよ!」
男と男の約束って、なかなかするような機会ないと思うので、こういう凛々しさも好きです。
皆様どもですー。
ほんと、誠くんって何でもできちゃう万能タイプだなー。徹底して天才なんですね、彼の立ち位置って。

>ふくな牙さん
平均台はまるっきり小学生の練習風景じゃありません(笑)
直樹監督の厳しいシゴキっぷりに、いつもの冷静さを失ってしまう誠くんは、やっぱりまだ少年ですね。
愛犬シーザーはナニゲにヤマト似のデザインだったり。立ち止まるご主人にとっても忠実ですよね、ちょこんとおすわりしてて。ほんの1コマですが、信頼し合う飼い主と愛犬っていう雰囲気がよく出ていていいですよね〜。

>ロッキー☆さん
意外と熱いところがありますよねー。vs阪神ジュニアでは「うおおおっ」と叫んだり。明に「あの平松が初めて人前で吠えた」って驚かれるシーンもけっこう好きです。
でもって努力家♪ ライザーボールまで投げちゃうくらいだから、ほとんどの変化球は一通り体得しているかも。

>メガネコザメさん
たぶん小学生時代で160cmをちょっと切るくらいかなぁと思います。舟木はかなり長身ですよね。でもかっこよく見えるのは誠くん(笑)

賭けのシーンはすんごい自信を感じますが、誠くんだと普通に思えてしまうなー、どーしてだろ(^^;)
やっぱかっこいいからだね、うん♪
誠くんは、天才型+影の努力を怠らないところが魅力ですね。
そして小学生とは思えないほどの落ち付きぶり。いったい家庭で
どういう教育を受けてるんだ〜と思わせるほどの知性……
しかしそれが時々キザ……
だけどそれは平松くんだからこそハマるんであって、同じセリフに
同じ行動を他の誰がやってもキマらない!

あの長髪長身ハンサムだからこそ許されるんですよね〜。
しかしファンの女子が多かっただろうに、それを鼻にかける様子はなく、あくまでもクールだったところがまたいいですね。
あの多彩な変化球に加えて、必要に応じてピッチングフォームも替えてしまえる柔軟性。
さらにサウスポーであるのに、不利をものともせずキャッチャーをやれてしまう潜在能力の高さ!
いずれオールラウンドプレイヤーになると高言しても、彼が言うと
決して自惚れだけではない自信を感じます。
それにしても、いつもあの堂々たる態度はすごいなあ〜。
精神年齢はかなり高いと思い込んで読んでいました。
ジュニアリーグトピからちょっとお引越し。肩の故障で一時期を棒に振るしかなかった誠くん、でもいやきっと復活しています♪<決め付け

誠くんなら、むしろ速球勝負に頼れなくなった状況を逆手にとって自分の長所である華麗な投球技術をもっと伸ばす事で、逆境を乗り越えようと考えてくれる気がしますね。
スピード系はきっぱり捨て、逆境を成長の糧にして、磨き上げた華麗な技術を引っさげプロへ進む…誠くんの復活がそんな姿だったら嬉しいなぁ〜。
ロッキー☆さん
>いつの間にかライザーボール
あの阪神ジュニア戦でのあのライザーボールは、ナインにも相手にも「絶対に勝つ!!」という気持ちを印象付けさせる効果が充分にありました。


りゅうさん
>愛犬シーザー
外国風の名前をつけてる割に、しっかりと和の心を忘れないでいるところにも親しみを感じました。
やはりヤマトと同じ秋田犬か、もしかすると小さい感じもするので紀州犬かもしれませんね。

>誠くんの復活
きっと復活…私も同じ気持ちです!
昔のヤクルトの安田猛投手や阪急の星野伸之投手のような「体感球速の速い投手」としての復活はないですかねぇ?


メガネコザメさん
>ピッチングフォームも替えてしまえる柔軟性
球種が多いから活きてくるんですよね?!
並の投手だとフォームで球種を絞られ、打たれやすくなってしまうと思うのですがそうならないところが誠くんの素晴らしさだと思います。
無南くんの「ヤツは現在オーバースローで五種類の変化球を投げている  そこへ下手投げをマスターしたらヤツの変化球は倍にふえるというわけよ…」って証言もありました。
↑昭之助くんも「ヤツ」って言い方がどうかと思いますが、内容はいい事言ってますよね♪

※ちなみにライナーズ戦当時の「五種類」はカーブ、シュート、フォーク、スライダー、ナックルでした。
ナックルの場面は未確認ですけど。
ふくな牙さん、有難うございます♪
5種類の変化球にアンダースローから、そしてライザーボール・・・
七色どころではありませんね^^

僕が好きな野球マンガのキャラは、
1. 平松誠
2. 不知火守
3. 犬飼小次郎
4. 火浦健
5. 池畑三四郎
とピッチャーばかりですが、平松君がダントツです。

変化球を全て使いこなしてメジャー入り!
投手、捕手、サード、どこでも魅せてくれそうですね。

50ホーマー・50盗塁とかやって欲しい^^
今まで、平松くんの絵がない事に気づきました。

2巻・表紙
10巻・背表紙
14巻・表紙
より。

いつ見ても「美しい野球選手」です。
ふくな牙さん、有難うございます♪

平松君の絵をコミュのトップにしてみては!?

カラーの平松君、カッコイイですよね^^
まぁ変えてみるのもいいかな…と思うのですが、一応主人公は明くんですし…。

新しい年になったので、検討してみます。
うわーっ……ひ,平松くん……かっこよすぎです!
ああ、どうして今手元に悪たれがないんだろう!!
昔、小学生の頃は「平松くんだけ」模写しまくっていました(^_^;)
今は「こまっしゃくれた子供だなあ」と思う気持ちと
「でもかっこいい大人びたお兄さんって、いいよなあ、こういうタイプ憧れるよなあ」と思う気持ち、半々です(^^)
メガネコザメさんの描かれた誠くんも、是非見てみたいです☆


前から思ってたんですけど、
誠くんは、どんな声だったんですかねぇ?
アニメの声優では、誰が似合いそうですか?
あれからずっと妄想を繰り返していたのですが、井上和彦さんの声がいいのでは?という気持ちで落ち着いています。
たしか『キャンディ・キャンディ』のアンソニーが、大おばさんに「ナントカ家のあやつり人形じゃない!」と(いうニュアンスで)猛反発する雰囲気は、『悪たれ』で敬遠命令を拒否する誠くんにすごく似ていると思うし、『赤毛のアン』でギルバートの「〜くれたまえ」の口調は、誠くんっぽいかな…とも思いました。

こういう思いは、また変わるかもしれません。失礼しました。

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