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〜閉ざされた楽園〜コミュのクレドの塔 〜キャンペーンの連絡〜

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カラコルム山脈にひっそりと立つ塔。
大法典が誇る最高の調査機関「天涯」の拠点です。
ここでは、強力な予知魔法の使い手達が常に予知を行っています。

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セッショントレーラーなどを公開いたします。
書き込みはGM専用です。

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コメント(13)

◆日時・場所
これから相談して決めます(どどんとふを使用する予定)
一応、単発っぽいノリですが、場合によってはキャンペーンにしていきたいと思います。
1〜2週間に1回程度のペースで、平日の20時〜23時程度を利用し、数回に分けて1つのシナリオを遊ぶスタイルを採用します。

◆システムと舞台背景
「マギカロギア」
基本設定に従ったマギカロギアの世界観です。
世の中では「大破壊」で散逸した禁書が暴れ、PC達はその回収のために戦います。
舞台は現代日本ですが、時折「異境」へと向かう予定です。

◆当日までに用意しておくもの
・筆記用具(消しゴムで消せるものが望ましい)
・キャラクターシート(作成済みのもの)
・闘志
・お互いに楽しみ、楽しませようという心構え

◆当日あると便利なもの
・暗算能力

◆キャラクターのレギュレーション
ルールに従って、初期作成キャラを使います。
「機関」所属のPCとしても構いませんが、一応GMの許可は取ってください。
なお、「機関」に所属していないPCは、任意の能力値を+1する事ができます。
PC達は分科会を組んでいる扱いになります。今回初対面なのか、過去に会った経験があるのかはお任せします。
なお、「書警」「司書」「書工」の内、どれか1人はいた方がらしくなるかなーと思います。

◆シナリオレギュレーション
・シナリオ「郷愁と蜃気楼の青(仮)」
現れた禁書を封じるシナリオです。
・使用するルール
マギカロギア1〜3巻のルールを使用します。
・導入
動機設定シーンのルールを使用します。
・プロットについて
プロットに関しては、オンセと言う仕様上、多少特殊な扱いになります。
攻撃時に1分程度の思考時間を取り、プロットを設定してください。その後、GMがプロットの公開を指示したら、プロットを公開してください。
PCの公開が終了した後、GMがプロットを公開いたします。
◆シナリオレギュレーション(追加!)
本キャンペーンは全4〜5話を予定しております。
その内、2・3話においては「2ndキャラクター」の使用を許可いたします。
1話で使用したキャラクターを「1stキャラクター」として、別のキャラクターを使用するためのルールです。

作成する際には、「1stキャラクター」を作成するのと同じレギュレーションで作成して下さい。
経験点はプレイヤーに与えられるので、「1stキャラクター」「2ndキャラクター」で共有します(「1stキャラクター」に経験点を使ったら、「2ndキャラクター」に使用することは出来ません)。
●1話経験点
タロン・エピデミウス:9点
田中流黎:9点
赤城 心紅:8点
第2話「罪人を捌く不条理」

・ハンドアウト��
あなたは書籍卿『円環の蛇第4席』オーガスタ・ゴシックを追って、ドイツのライプツィヒにいた。
しかし、寸での所で奴に逃げられてしまい、禁書を奪われる。
なんとしても取り返さねば。

・ハンドアウト��
あなたは目覚めたての魔法使い、朝比奈流華と親しくしている。
しかし、元々人と触れ合うのを苦手としていた少女だ。
そう簡単に心を開いてはくれないか。

・ハンドアウト��
あなたは異郷に幾度か訪れたことのある魔法使いだ。
この度の事件、天涯は異郷が関わっていると予見した。
そこで、あなたは招聘されたのだった。
ハンドアウト確認しました。
��は十字香さん用でしょうし、朝比奈さんを魔銃に任せると面白すぎるので、自PCが�△任靴腓Δ�ね−。
公式の部屋でプレイルーム716番「郷愁と蜃気楼の青」、パスワードは「magi」です。

どうぞよろしくお願いいたします。
●第2話経験点
スロート・エピデミウス:8点
柩十字香:7点
魔銃ディザイア:8点
遅くなりましたが、ハンドアウトを作成いたしました。

●ハンドアウト
・赤城心紅
あなたは相変わらず忙しい毎日を送っている。
学校では学園祭、街では吸血鬼ブラッディスタインの後始末、「大法典」では朝比奈流華の世話、etc,etcだ。
そんなある日、あなたは学園の用務員、の菅原三郎が行方不明になったと聞いた。

・スロート
あなたが新たに出来た弟子の育成を始めてからしばらくが過ぎた。
そんな折り、禁書の封印を依頼される。分科会には流華の名も連ねられていた。面倒なことにならなければよいのだが。

・田中
あなたは今日も日常と魔法の世界の間を行き来していた。
そんなある日、後輩である睦月早苗が魔法災厄に巻き込まれたことを知る。
●ハンドアウト
・タロン
あなたは大法典に侵入した書籍卿及び、彼らの奪った禁書の封印を命じられた。
その中で、あなたはかつて出会った強敵「円環の蛇」第2席デジールと遭遇する。戦いの喜びに、あなたは心を震わせた。

・柩十字香
あなたは夢にたゆたう中で、かつて喪った妹と再会した。
そして目覚めた後、あなたは大法典の命令で大法典に侵入し書籍卿及び、彼らの奪った禁書の封印を命じられる。
そしてそこであなたは目にする「円環の蛇」第3席を名乗る少女は、あなたの妹だったのだ。

・魔銃ディザイア
大法典の防衛術式に穴が空けられた。あなたが調査を命じられて向かうと、そこにいたのは「円環の蛇」第5席オーガスタだった。
奴を倒すことがあなたの使命だ。


割と当然の話ですが、前回まで使用していた部屋が削除されていたので、別に作成いたしました。
どどんとふ公式サバアインの250番に「マギロギオンセ」」の名前で部屋があります。
パスワードは「magi」です。
どうぞよろしくお願いいたします。
前回まで使用していた部屋が削除されていたので、別に作成いたしました。
どどんとふ公式サバアインの250番に「マギロギオンセ」」の名前で部屋があります。
パスワードは「magi」です。
どうぞよろしくお願いいたします。
●エクストラサイクル前状況
運命に選ばれた3人の魔法使いの前に立つのは、大哲人アリストテレス。
言わずと知れた、大法典最高の魔法使いだ。
彼が語るには、今や目覚めようとしている禁書「ウロボロス」を止めることは
運命に繋がれた魔法使いにしか出来ないという。
禁書は今、1人の書籍卿と融合し、世界をも破壊する力を振るおうとしている。

本来のウロボロスが持つ力であれば、アリストテレスですら敵うまい。
それは「異なる世界線」すら見通す哲人が断言した。
故に彼は語る。
逃げることを責めはしない、と。

そして、魔法使いたちの返事は……。


●特殊レギュレーション
今回のシナリオにおいて、セカンドPC達はウロボロスの動きを封じるためのサポートに当たる。
彼らは各PCの深度2アンカーとして扱われ、魔法災厄が発生する際にはそれに巻き込まれる。
部屋の番号は612番です、念のため。

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