3曲に絞るのは厳しいんですが
Just The Lonely Talking Again (Sam Deesの曲)
It Feels so Good to be Loved so Bad (白人コンポーザー、Teddy Randazzo作)
Where Did We Go Wrong (Bobby WomackのプロデュースでRegina Belleとのデュエット)
なんてどうでしょう。
3つ好きな曲を挙げるということで‥
1、 It Feels So Good To Be Loved So Bad←心が、シュッときます。
2、 We never dance to a love song ←これで溶けます。(笑)
3、 Everybody has a dream ←なんか、じーんと来るんです‥。
マニアな方に好評なジョージスミス在籍時の初期もいいんですがやっぱマンハッタンズはサムクックフォロワーであるジェラルドアルストン加入後でしょうね! とは言っても個人的にジェラルドはバイオールミーンズの面々がバックアップしてモータウンからリリースした凄まじく素晴らしいソロ時代が大好きなんですが、、、
マンハッタンズ時代で言うと月波ですが<KISS AND SAY GOODBYE><HURT><THERE'S NO ME WITHOUT YOU>あたりのロマンティックでムーディーなバラッド曲ですかねぇ。ウィンフレッドラヴェットの低音ナレーションが入る所なんかたまんないですね、午前2時以降に聴いたら身も心も激悶絶死します(笑)
それとボビーウォマックがプロデュースした86年に出たアルバム<BACK TO BASICS>がソロ時代に繋がるジェラルドの熱っぽくディープな名唱が聴けてかなり好きですね。echizen-yaさんが選んでいた<WHERE DID WE GO WRONG>はこのアルバムに収録されてます。そー言えばこの曲でデュエットしているレジーナベルはこの名唱でソウルファンに注目されたんですよねぇ、、、