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言葉はいつも思いに足りないコミュの想いは

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私の想い

ふらふら…

ちゃんと縛ってくれないと

ふらふら…

ちょっと づつ

何かが 近ずいて くる…

これは

誰との 想い なのだろう…

「大好き」の上は「大大好き」?
じゃ、その上は?
「愛してる」までは、どのくらいの好きを伝えたらいい ?
僕がここで
君を見つけてから
もう3年になる


お互いに何度も辞めて
名前を変えて戻ってきて
それを何度も繰り返してきた


沢山喧嘩して
沢山愛を綴りあった


数え切れないほど喧嘩して
その度に仲直りをした


泣いて笑って怒って苦しんで
感情の全てを
君にぶつけてきた



そんな君を
もうここで見ることはない


もう
君の綴る言葉を
見ることはない


ヤキモチ妬きな僕は
それが安心するような
寂しいような
不思議な感覚で


今、僕は幸せなのか
それすら分からない






想うのは

君の綴る言葉が

恋しい



動かないLINEと睨めっこして

泣きながらあの時と向き合った

あなたの頬を撫でるように

あの時をさかのぼる

あんなに笑ってたのにね

今見ても笑っちゃうよ、、、

ごめんね が言えない私

さよなら は言える私

難しくないよね
同じ四文字、、、

こんなにも、、、

こんなにも遠い




逢いたい。

そして…

抱きしてめて欲しい。


ずっと離さないで欲しいの。。
なーんだ。

私が負った心の傷を

ずっと伝えてきて

わかってくれてると信じていた。

でも

それは、

わたしが一方的に話していただけで

相手には
なーんにも

この想いは伝わっていなかった。


だから

気持ちが冷めてきた。



伝わらなくてもいいよ。

けどさ、

傷に塩塗るのって

どんな気持ち?

伝わらなくていいと
言葉を並べた

それが貴方にとっての
よい方向に向かうのなら

私はいくらでも
傷ついたって構わない

貴方の未来に
私が居なくても

想いが伝わらなくとも

それでも 貴方には
私を利用してでも

這い上がって欲しいから…

始まりが見えます。
終わりも見えます。
真っ白な銀世界に足跡が見えます。

僕の思いは
楽しくて切なくて
嬉しくて悲しくて
微笑みは雪のようした
嘆きは月のようでした

残されるものは
何を思うだろう・・・
綺麗に残る私の思いだろうか
泥砂に塗れた私の心だろうか
暗闇の中舞い散る雪が胸に染みます

始まりが見えます。
終わりが見えます。

こっそり覗く月
君にも 見えるでしょうか?
君と僕は
よく喧嘩をしたね


僕は君と喧嘩をすると
君をブロックして拒絶した

すると君は
この場所に書き込みをした

それ見た僕は
この場所に返信を書いた


まるで
子供同士の喧嘩のような
くだらないやりとり


でも僕は
それが好きだった


普段は
あまりメッセージを
送って来ない君が

ムキになって
書き込みをしているのが
可愛くてたまらなかった


僕は
君から離れるつもりなんて
最初からなかった


ただ

君を
困らせたかっただけ


いつもいつも
僕に意地悪ばかりする君に

仕返しが
したかっただけ



僕と話せなくて
君が寂しくなるのを

見たかっただけ



それだけ



それが
好きだった


もう僕を見ないで下さい
僕は頼りない感情に幻想に
しがみついているだけですから

もう僕を見ないで下さい
君の瞳に宿る純粋な光は
僕には強くて耐えられないから

僕の足跡はどんどん薄れて
みんなの記憶から消えてゆく
無意識に ひたすら
必死に「更新」ボタンを
連打で押している

もう僕を見ないで下さい
この微笑は偽りのフェイク
なんの価値もないのですから

だから僕を嘘つきと罵って下さい
君を騙し 皆を欺き 本当の
自分の気持ちすら隠し 嘘をつく

僕は君の思いに見合う心を
持っていないのですから
僕では君を幸せには出来ないのだから

でもね 本当は君が好きです

ごめんなさい...

やっぱり...

嘘...で...す...

変りゆく時間の中
思い出だけが巡る

写真をめくる
一週間の出来事

記憶の中では昨日でさえも
もう懐かしい過去

生活の中
切り取られてゆく

瞳に焼き付いて離れない
カメラ越しに笑ってる君

君は 現実へと
僕の 思いは 過去を彷徨う



きみは、なんで
ずっと そうなの?

何度も何度も、変わるから!

と言っては、

同じことで謝る。

他所と比べたくないけど

比べたくなる。



わたしは、ホントに愛されてるのかな。



君は僕に
月を見ているのが好きと言った
三日月が一番好きだと

それから
僕は月を見るようになった

仕事の帰り
月を眺めては

君も同じ月を
見ているのかもしれないと
心を踊らせていた

色んな月を種類を調べては
君と月の話をしていた



でも
また月を見なくなった


僕は月を見ているのが
好きなのではなく
君と月の話をするのが好きだった


月が見れなくなった君と
月の話はもう出来ない


もう僕には

月を見る理由がない


だから、
1つだけの発言に頼らない。

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