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ハイ! 来ましたぁぁぁ! 勝手にパクリましたけども・・・

これヤバイでしょ!





音楽界の伝説=[TOKYO ROCKERS]が今再びよみがえる!

日本人の、日本人による、世界の人々のための・・・・
聞くだけで勇気と元気が出るおしゃれクラブ・ミュージック
THE BEST OF JAPANESE DRUM’N’BASS いよいよ始動!

TOKYO ROCKERS –THE BEST OF JAPANESE DRUM&BASS VOL.1-
FENO-0007 \2600(taxin)

<収録曲・収録アーティスト>
01 - Tokyo Rockers / Dx & Cycle feat.Cardz,Zai,Leo,D2,Goku   
*現在各クラブで大ヒット中!大注目チューン
produce : Wize, Dx, Goku /lyrics & vocal : MC Cardz, Zai ,Leo, D2, Goku

02 - Ain't Enough / Pentagon feat.Goku
produce : Pentagon/lyrics: Goku, Saiko/vocal Goku

03 - Stone Circle / Dx & YONEDA
produce : Dx & YONEDA

04 - Destroy Inside / ROGUE AGENT
produce : DJ YUI , ENA/lyrics & vocal: MC CARDZ

05 - REAL LIFE / es9
produce : es9 (DJ AKi , TAKEO , YUUKi)

06 - Flex / AKIRA
produce : AKIRA

07 - Ride / Cycle
produce : Wize, Goku/lyrics: Goku, Saiko/vocal: Goku

08 - The Senses / Jun
produce : Jun

09 - Step In / DENNO
produce: DENNO/mix: KNTR/vocal: TAKUTO/guitar: ADAM

10 - POWER道場(黒帯Mix) : DJ SOMA & ZAKIA
produce : DJ SOMA/lyrics & vocal: ZAKI

11 - Tokyo Rockers Remix / MAKOTO
produce : MAKOTO


伝説の[東京ROCKERS]とは?
なぜ今TOKYOROCKERSなのか?_

ことの起こりは、おそらくこのコンピCDを手にしているほとんどの人がまだ産声をあ
げていない、今から30年あまりも前のこと。 世界中に吹き荒れるパンク/ニューウェーブ・ムーブメントから取り残されていた国内シーンに喝を入れるべく、東京アンダーグラウンドで活躍する面々が新宿ロフトに集結。その歴史的な一夜のサウンドと熱気が、同名タイトルのライブコンピレーション、その名も『東京ROCKERS』として世に生み落とされたのだ。まさに、ここ東京の地下から地上へ、そして世界に向けて発信されたMade In Japanのムーブメント ! ! !
その後80年代を迎え、この動きに刺激されたかのようにオリジナルサウンドを手にしていった国内パンク/ニューウェーブシーンが一気に花開いたという事実を、皆さんは知ってい
ただろうか。
そして、このコンピCDのタイトルがこのムーブメントとドラム&ベースのルーツミュージックであるレゲエのリディムであり、サウンドスタイルである「ロッカーズ」に由来していると
いう、もう一つの事実を。一方、現在の国内のドラム&ベースシーンはどうだろう。今やヨーロッパやアメリカを中心に、カナダ、ブラジル、オーストラリアなど、全世界に広がり、定着したドラム&ベースであるが、国内の状況は『東京ROCKERS』前夜のパンク/ニューウェーブシーンと何ら変わっていない。
理由は色々とあるのだろうが、やはり歴史に学ぶ限りは、オリジナルサウンドを持たなかったことが大きいのかもしれない。
しかし、機はいよいよ熟した。今なおDBSを開催し続けている神波さん、THE・オリジ
ネーターDAZZLE-T、シーンを牽引してきたDJ FORCEら先達が、その未知なるサウンドと強烈なヴァイブ、アンダーグラウンドな姿勢に魅せられ、国内にジャングル/ドラム&ベースを
持ち込んでから、早や10年以上。今では地方都市でのパーティーもかなり増え、国内外のレーベルからのリリースを行うプロデューサーや自主レーベルを立ち上げたクルーも現れるなど、
国内のドラム&ベースシーンは徐々にではあるが確実にパワーアップしているのだ。
今こそ、オリジナルサウンドを国内に、さらに世界に向けて発信すべきだ ! ! ! 今回、この趣旨
に賛同し、参加を表明したユニットは計11組。活動拠点を東京アンダーグラウンドに置く総
勢19人のソルジャーが、パーティーやクルーの壁を越えて集結し、日本人の、日本人による、
すべてのジャングリストのためのコンピレーション『TOKYO ROCKERS』が、今ここに
誕生した。そして、Made In Japanのドラム&ベース・ムーブメントは、今ここから始まるのだ ! ! !
(Dx・日本最長を誇るドラム&ベース・パーテイSOI主宰)

<各アーティストの紹介>
MC BIG ZAI >>
95年からレゲエ、ヒップホップのMC、DJとして活動を始め、地元の横浜を中心に多数のイベントに出演。
その後、ドラム&ベースに傾倒し、全国で活躍。
独特のキャラクターと力強いステージングが評価され、現在は『DBS』、『mo'Fire』などでMCをつとめている。
またFigureデザイナーとしてもクリエイティブな才能を発揮し、海外からのオファーも絶えない。音楽、Figureを通して表現するクリエイターとしても注目を浴びている。

MC LEO(nuffmek rec,C1RCA,incident,ondo)>>
天性のライオン・ヴォイスを活かしたフロウとメッセージを重視するスタイルでオーディエンスを魅了し続けている。
今年5月には、DJ SOMAとの初のコンビネーション・アルバムがリリース予定。

MC D2>>
HIP HOPをベースとし、2004年にDrum&Bassへシフト。
RE:WIND@LOOPのパーマネントフロントマンとして活躍。
海外ゲストのツアーMCとしても信頼を得ており、パワフル且つタイトなスタイルが 、Artificial Intelligence, DJ Flightにも高く評価されている。
DJの魅せ方、MCのあり方を深く探求しているMCの一人。

Pentagon>>
UKを始め世界各国のレーベルからのリリースがイギリス国営放送BBC Radio1のTOP10にランクインされるなど数多くの支持を集め、DJとしてもヨーロッパを中心に様々なクラブ、フェスティバルにてPLAY、ドイツやイギリス、アメリカのDJなど海外にも幅広い交流を持つ。
現在、渋谷FMにおいても月1回のレギュラープログラムを持ち、CM音楽作曲や様々なアーティストとのコラボレーション、リミックスなどD&Bに留まらない幅広い音楽フィールドで活動を続けている。

GOKU>>
MC兼プロデューサー。 主にHIP HOP、D'n'Bシーンで活動。 昨年はCross over系ユニット“Cargo”の一員としても活躍、IRMA[ITA]からリリースされるなど高い評価を得る。
数枚のシングル、アルバムのリリース、多数のコンピレーションに参加。福富幸宏やKABUKI[GER]とのコラボレート,Pentagonとのヨーロッパツアーも成功させるなどクロスオーバーなシーンをリードする存在。
06年はD'n'Bユニット“Cycle”の1stアルバム、“Cargo”のフルアルバムをリリース予定、さらに自身の2ndソロアルバムのリリースに向けた準備も進めている。

Dx&YONEDA(Soi/EASTSIDE) >>
03年夏、中目黒在住の酔いどれDJ Dxと三宿在住の秋葉系ジャングリストYONEDAが 自宅が近いことを理由に結成。04年にEASTSIDEから12インチをリリースし、05年には NUFFMEKのコンピへ参加した他、FUSEからYONEDAがソロ作品を発表。06年にもUK レーベルからのリリースや各種リミックスワークなどを控えている、はず。

ROGUE AGENT>>
日本人たるアイデンティティをドラムンベースというフォーマットで表現すべく結成された 、DJ YUI・ENA・MC CARDZ のプロデュース・ユニット。
東京・恵比寿MILKでのD&Bパーティ「BARRICADE」を拠点に、世界にその活動範囲を広げている。
「BARRICADE」ではD&Bを主としながらも、毎回様々なジャンルのアーティストをパーティに招くなどして、クロスオーバーな展開を図っている。

DJ YUI>>
1998年D&Bカルチャーに触発され渡英、キャリアをスタート。
MAD COW CREWの一員とし てロンドンの様々なクラブで精力的にプレイする。当時FABIO、STORM、ADICTIONらもプレイしていた「333」でのレギュラー・プレイや「TERMILES」などの大箱でのプレイ、UK UNDERGROUND HIP HOPを代表するのKUNG FU CREWのMC陣をサイドMCとして迎えるなど、ロンドンのアンダーグラウンドで活躍するアーティストたちと日々セッションを重ね、経験を積む。 2003年活動の場を東京に移し、2004年2月よりMC CARDZと共に「BARRICADE」を恵比寿MILKにてスタート。自身はメインDJを務める。その他にも国内外のパーティで精力的にプレイしている。 昨年11月にはMC CARDZとオーストラリアツアーを大成功させた。
情熱に満ちあふれたプレイ、相棒ENAと共に着々と制作を続けるオリジナル・トラックが本場で培ったリアルなヴァイブをフロアに伝える。

MC CARDZ>>
HIP HOP カルチャーの影響下、10代からMCを始め、関西を中心に活動を続けるなかでD&Bに出会い、活動の場を東京に移しキャリアをスタート。
現在は「Soi」「MO'FIRE」「DRUM & BASS SESSIONS」@UNIT、そして「BARRICADE」@MILKのレジデントMCを務め、名実共に東DRUM&BASSを代表するMCの一人として注目を集めており、日本各地のオーディエンスから厚い信頼を得ている。また、DRUM&BASSの枠にとどまらず国内外様々なアーティストとのコラボレーション、客演をこなし活動範囲を広げている。主な作品として、CRUE-L RECORDSより発売中のTAKUJI AKA GEETEKのアルバム楽曲への参加やCSデジタ ル音楽専門チャンネル「Music Japan TV」で放送中の「UIT VISUAL」のオープニング映像への参加など。
現在はROGUE AGENT名義のアルバム制作と平行して、スペインで活躍しているHIPHOPアーティストとの共作を進めている。現場、作品共に今後の動向に目が離せない。

ENA>>
幼少の頃からRock、Bluesを聞き、10代でDJ KRUSHを聞き衝撃を受ける。その後DJとBand活動を平行しながらトラック制作をメインに活動を続ける。
アブストラクトを中心としながら幅広い音楽性から放たれるDJプレイは必見。昨年よりDJ YUIとドラムンベーストラックの制作に着手し、都内のクラブを中心に早くも話題を呼んでいる。

es9>>
”06S”を軸に音楽制作活動をし、日本ドラムンベースの新しい方向性を示すべく、DJ AKi、TAKEO、YUUKiの3人で結成されたユニット”es9”。'04年10月にリリースしたDJ AKiのMIX CDでは新たな未発表曲を3曲制作し収録。制作活動以外にも、世界中に活動の場を広げフランクフルト屈指の大箱"COCOON CLUB"、サンパウロLUST等にライブ出演。グローバルなシーンからも多大な注目を集めている。
また'06年には06S RECORDINGSを立ち上げ、06Sのアンセムチューン"FREE YOU MIND"をD-BRIDGE REMIXと共にリリースする。

AKIRA (warmcolors,expansions)
2001年、LTJ BukemのレーベルGood Looking Recordsから 実兄であるMakotoとの共作トラックをはじめ数々のトラックを発表。LTJ BukemのMix CDシリーズ"Progression Sessions"に収録され世界中で話題を呼ぶ。
2005年には、Sower(soi)との共作”Chance”が Strictly Digitalからリリースされ、その他にもDJ MarkyのレーベルInnergroundからシングル等のリリースが控えている。
最近ではUKで開催されたHospital Records主催"Hospitality"、Strictly Digital主催"Atmosphere"等への出演や、Nookieのラジオショーに出演するなど活躍の場を大きく広げている。

Cycle>>
2004年より活動開始したDrum & Bassユニット。Front line,Nu directions,PrecisionなどUK/ヨーロッパのレーベルより数々の作品をリリースし、高評価を得ていた元pentagonのwize、Hip Hopを軸にIrma[Ita]やUSレーベルからのリリースを重ね、国内外問わずクロスオーバーに活躍するgokuを中心に結成。常にシーンでの話題を集める中、06年にはアルバム、またUKから12'のリリースを予定している。

JUN>>
HIP HOP, BREAKBEATSをバックグラウンドに持ち、他に類を見ないDOPEな感性と、それをDJプレイにおいて十分表現することのできる数少ないDJの一人。
Artificial Intelligence, DJ Flightといった海外ゲストのツアーサポートも精力的に行なっている。

DENNO>>
98年アメリカより帰国後、向こうで出会った人達と(すべてはひとつ)をコンセプトに『風の人』を結成した。
そして恵比寿みるくにて『風の人 presents KOONI』というレギュラーイベントを始動した。
初め10人程度だった風の人のメンバーは今ではいつの間にか40人を超え、不特定多数芸術一座へと変貌し、このみるくでのイベント『KOONI』は今年で8年目を向かえる一押しのレギュラーパーティとなった。
そしてDJとしての活動も幅広く、Jazz&Breaks, Funk, House, Jungle, Drum'n'Bass, Reggae, Hip Hop, African & Brazilian beatz+オリジナルチュ−ンなどを織り交ぜた独自のスタイルで、その時その場で沸き上がるセンスとミックスで都内を中心にkazenohito mcsと共に活動を続けている。

DJ SOMA(nuffmek rec,ondo)>>
16歳でDJバトルに参加し、18歳には六本木、横浜を活動拠点にミドルスクール・ヒップホップをプレイし始め、98年からトラック制作を開始。90年代後半にはJungle、D'n'B、Breakzと出会い、そのスタイルを進化させ、2001年地元・相模原でラジオ番組やパーティを始め自身のレーベル“Nuffmek Rec”を設立。2005年の夏にはRIP SLYMEのDJとして日本全国の野外フェスティバルを廻った。今年5月にはMC Leoとの初のコンビネーション・アルバムをリリース予定。

ZAKIA(nuffmek rec,ondo)>>
15歳でラップを始める。
その後相模原近郊、都内で活躍。2001年には、“Superstar”の名の元にパーティを始め、そこでJungle/D'n'Bと出会い、MC としても活動を開始。
早口でもリリックが伝わる切れのあるラップを武器に、マイクを握れば確実にクラウドをロックさせるそのテクニックは現在国内最強とも言れわる。2006年4月には、初のソロ・アルバム『Sound Life』をリリースする。

MAKOTO>>
UKドラムンベースのミュージカル・サイドを代表するレーベル〈GOOD LOOKING RECORDS〉の専属アーティストとして98年にデビュー以来、ソウル、ジャズ感覚溢れる感動的な楽曲を次々に生み出し、瞬く間にシーンの重要アーティストに成長した、まさに日本を代表するDJ/Producer。2003年に1st.アルバム『Human Elements』を発表し、世界ツアーを敢行。ブラジル、アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパなどの国々で数千、数万のクラウドを歓喜させ、その実力を余すところなく証明し、以後ロンドンの〈The End〉や〈Bar Rumba〉等、シーンのトップDJが一同に集う震源地でプレイするようになるなどMAKOTOの注目は高まる一方。2005年に入りようやくリリースされたMAKOTO & MC CONRADの「Golden Girl」は、ダブ・プレートの時点でDRUM&BASS ARENAのサイトで初の第1位を獲得するなど、ほとんどのDJがピーク・タイムでプレイした異例のモンスター・チューンで、このヒットを期にMAKOTOの人気はより確かなものとなり、今やMAKOTOにプロデュースを依頼するレーベルが後を断たない。リミキサーとしては、KABUKI feat. CLEVELAND WATKISS「Speed Of Sound」や、ALASKA「Aero Soul」を手掛けたばかり。また2006年には待望の2ndアルバムもリリース予定。



日本発のドラム&ベース・コンピレーション・アルバム!
「TOKYO ROCKERS」 - THE BEST OF JAPANESE DRUM&BASS VOL.1

現在クラブシーンでふつふつと湧き上がるドラム&ベース・ムーブメント。その勢い

をさらに加速すべく、
今回シーン最強のDJs&MCsが集結し、マッシブかつフューチャリスティックなコンピ

レーション・アルバム を完成させた。収録した音源は全曲ジャパニーズ・アーティ
ストという国内初の試
み。あらゆるサウンド をハイブリッドに交配させた、究極のダンスミュージック
''Drum&Bass''、そのBEST
な1枚が本作だ。
これを聞き逃しては、TOKYOのクラブシーンは語れない!

FENO-0007 \2,600(税込み) 発売元:FENOMENO INC.



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THE BEST OF TOKYO'S DRUM&BASS COMPILATION "TOKYO ROCKERS" LAUNCH PARTY

TOKYO ROCKERS
2006.05.04 THU (before Holiday) @ CLUB ASIA

Made in Japan のドラムンベースムーブメントは 今ここから始まる。

東京アンダーグラウンド発、総勢19人のアーティストが作り上げたリアルドラムンベースコンピレーションアルバム、「TOKYO ROCKERS」。
もちろん収録した音源は全曲ジャパニーズアーティスト制作という国内初の試み。
そしてその発売を記念してclub asiaで開催される大決起集会が、この「TOKYO ROCKERS」だ。
クルーの壁を越え、シーン最前線で牽引するアーティスト達が一堂に会す、まさにこの日この夜でしかありえないビッグ・ダンス!

日本人の、日本人による、世界に向けたドラムンベースムーブメントを体験せよ!


MAIN FLOOR DJs:
AKIRA
DENNO
Dx
JUN
PENTAGON
SOMA
YUI
YONEDA

MAIN FLOOR MCs:
BIGZAI
MC CARDZ
D2
GOKU
LEO

LOUNGE FLOOR DJs:
NAMI
YUKI
MAMI
BIRDY
EYE
YUKARIRI

SWEETS & FOOD:
SAVCHIBO


OPEN:
23:00

DOOR:
3000YEN
W/FLYER:
2500YEN
ADV:
2000YEN

コメント(2)

長!
ちなみにジャケはこんな感じです。
パクッテいただいてありがとうございます!
TOKYO ROCKERSコミュの管理人をしております。

よかったらコミュURLも載せさせて下さい☆

http://mixi.jp/view_community.pl?id=815295

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