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ベストイレブン百年構想コミュのFC東京

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FC東京の歴代ベストイレブンについて語りましょう。
東京ガス〜FC東京通じて選考してOKです。


【皆さんの選んだメンバー】
 GK 土肥洋一 (9)
 RB 徳永悠平 (10)
 CB 茂庭照幸 (6)
 CB 藤山竜仁 (8)
 LB 長友佑都 (9)
 DH 今野泰幸 (11)
 DH 梶山陽平 (10)
 RH 石川直宏 (13)
 LH ケリー (6)
 OH ルーカス (7)
 CF アマラオ (9)

 右のカッコ内の数字は投票数です。
 (2/16更新)


【公式HP】
 http://www.fctokyo.co.jp/

【沿革】
 1935 /東京ガスサッカー部として創部
 1986 /関東リーグ昇格
 1991 /日本サッカーリーグ2部昇格
 1992 /第1回JFL1部参加
 1999 /チーム名をFC東京と改称
       Jリーグディビジョン2参加
 2000 /Jリーグディビジョン1昇格
 2011 /Jリーグディビジョン2降格
 2012 /Jリーグディビジョン1昇格

【タイトル】
 リーグカップ優勝:2回(2004、2009)
 天皇杯優勝:1回(2011)
 スルガ銀行チャンピオンシップ優勝:1回(2010)
 J2優勝:1回(2011)

コメント(105)

>>[65]
お題目はベストイレブンなので今季のメンバーからの選出も可です!!

なんといってもルーカスですよね。彼がいると、いないとでは戦い方が変わってきてしまいますからね。それだけ収まるんですよね。

アーリアは上手くフィットしたと思います。
得点感覚も良いものを持っていますし。

太田宏介です。覚えてやってくださいね(笑
↑変換ミスということはわかってますm(_ _)m
第十五回選抜メンバー更新しました。

最多得票は12票の石川。いまやFC東京のレジェンドですね。
選抜メンバーはほぼ日本代表経験者と助っ人で構成されています。これだけの才能が集まるクラブ。さすがは日本の首都クラブといったところでしょうか。
さて、今季の始動日(1/20)を前に、踊れるネタも出なさそうなので今季の希望を込めて選んでみます。

()はサブ。

GK 権田 (塩田)

DF 太田 加賀 森重 徳永 (張 丸山 中村)

MF 高橋 米本 長谷川 東 石川 (ネマ 大竹 田邊 河野)

FW ルーカス (渡邊)

希望布陣は4-1-4-1
両SBを高めに張って、高橋秀人のフォアリベロ。2列目は米本・東。1・5列目に石川・AJ。0トップ気味にCFルーカスでww
>>[68]
このメンバーでの中盤構成は結構流動できますよね〜。いいメンバー。

東は羽生さんの代わりになれる選手だと思うので、2列目に高橋、米本。1.5列目右から石川、AJ、東もハマると思うんですよね。

やっぱ1TOPだとルーカスか。てか平山サブに入れてやってくださいよ(笑
>>[70]

僕も4-5-1ならその布陣ですね。

4-1-4-1にこだわりたいのは梶山の穴が大きいと思うからです。(超級のパサー不在のうえ中盤でタメが作れないので、少ないタッチ数で球離れのいいサッカーをしないとw)
秀人のアンカーは基本守備専。攻撃時はモリゲからのビルドアップを確実に繋ぐためのリンクマンとして。
両SBは隙あらばオーバーラップしてもらってチャンスメイク。ヨネがしつこくボールを狩り、タテへのスイッチはAJが担う。東は前列の3人目の動きを引き出すために動き回ってもらい、ルーカスに収める。石川はサイドにこだわらず常にDFの裏を狙う。ゴールは誰が決めても良い。
イメージは08年ユーロ時のスペイン代表ww

この布陣の肝はSBがオーバーラップした際に、秀人がCBの位置まで落ちて3バックを形成できること。
すなわち、昨季さんざん狙われたSBの裏をケアしやすい。CBも出来る秀人ありきの布陣ですね(笑)


丸2年まともな稼動を観てないイブラにいきなり期待は・・。
2トップをやるなら一角に平山、ってのはアリだとは思いますけど(笑)

そういえば阿部巧の出戻りが確定しました。これでSBは両サイドバックアップができました。
なので、オフ人事は多分打ち止めです。(また外国籍枠余してますww)
>>[71]
中盤でのタメは挙がってるメンツだと厳しいですよね。そこで登場してきて欲しいのが田邊でしょうか。その場合、米本か高橋を外すことになりますが、この方が08スペインに近い形を作れそうな気もしますね。

底に米本で2列目は右から東、田邊、AJ、石川。
この場合、高橋はCBで使えます。

平山、渡邊千真のためにも2トップを採用するのもありだと思いますけどね。いつまでもルーカス頼みってわけにもイカンし。イブラ頑張れ〜。

補強はデルピエロを…期待してます(笑
2013年の新体制発表です。
http://www.jsgoal.jp/photo/00107700/00107777.html

ポポヴィッチ監督2年目のとなる今季。悲願のリーグ制覇を東京に。
そのためのメンバーは揃っていると思います。

期待の新加入としては東でしょう。
梶山の抜けた穴を埋めるだけでなく進化させて欲しい。
さて、いつぞやの雑談トピでも予告したとおり早くも中断前に渡邊千真の今季二桁ゴールが目前になってきました。(11節終了時点で8得点・ゴールランク1位タイ)

スポ新などでは覚醒か?なんてこともいわれてますが、それは失礼な話でシュート技術は国内でもピカイチ、両足使えるワンタッチゴーラーですし、マリノスでのルーキーイヤーには13得点で新人王獲ってますからもともと持っているポテンシャルは疑うべくもないんです。

そこで、去年と今年で何が変わったのか、比較してみたいと思います。

まずは、ファーストDFとしての質の部分。

去年は梶山かルーカスにボールが入ってはじめてバイタルでの展開が決まっていた部分があって、どうしてもボールホルダーへのサポートをしてからDFの裏を取らなければチャンスにならなかった。また、チームとして最前線からハイプレスをする、守備的な部分での負担が大きかった。

今年は中央に東が入って千真自身のプレスの負担が減り、中央に狭いながらもスペースができるようになり、チャンスが増えた。そして去年終盤あたりから、相手ボールホルダーに対する対人プレスからプル・アウェイによる相手DFを動かすプレスができるようになった。いわゆるオフ・ザ・ボールの部分。これが去年の千真が悩みに悩んで体得したムーヴ。李との違いはここにある。

そして、戦術的な部分。

去年の東京については一言で言えば『梶山ありき』のチーム。
フォーメーション自体は今年も去年も4-5-1で変わりはないが、5の中央で梶山がボールを収めることで攻撃が活性化する、どちらかといえば遅攻型のチームで、彼の不調時には梶山自身が蓋になってしまうことがたびたび見られた。千真もフォローに奔走し、なかなか前を向くチャンスを作れなかった。

今年は梶山の移籍・ルーカスの年齢などもあり、『脱・依存』を目指すチーム。
誰かに依存したプランから脱却すべく、前線が流動して次々と波状攻撃を仕掛けることでペースを握り、速攻もできるようになってきた。左サイド太田・ボランチ米本の復調により質のいいロングフィードが増えたことも忘れてはならない。また、平山が復帰しロングフィードのあてどころにも目処がついた。
トップの千真も、梶山がいなくなったことで『誰かを見て』動き出すことが少なくなった。より、嗅覚というかFWとしての本能的な動きが活きるようになったのだ。
前線が流動的になり、パスの出し手も足元よりスペースを意識したパスを出すことでバイタルでのチャンスが増えた。更に攻撃時はSBだけでなく最終ラインからも押し上げることが増えたことでセカンドボールを失わなくなり、波状攻撃に備えて前に張れる時間が増えたことも一因だと思う。

なんといっても、ライバルとして千真自身と同タイプのストライカー・李忠成が加入したことが大きな発奮材料になっていることは間違いない。オフ人事で待望されたのが自身のポジションのFWだったことには相当に歯がゆい思いをしたはずだ。

さて、シーズンも残すは天皇杯だけ、ということで今季の私的ベスト11を。

GK 塩田

今期はリーグ戦は最終節のみ、権田が代表で不在時のカップ戦が主に主戦場だったが、サブに甘んじても決して準備を怠らないその姿勢は新監督の下で改めて評価されるべき。派手なビッグセーブこそ見せないが、安定感は健在。来季に期待する意味で選出。天2千葉戦のPKストップは元旦への望みをつないだ大仕事。
権田を推さなかった理由は・・・お察し下さい(笑)

DF 徳永 ヒョンス 森重 太田

徳永については全試合出場、年に一度だけ魅せるス−ペルゴラッソ(笑)と外す理由が無い。
A柏戦以外は1対1の局面でもほぼ完勝。通年大きな怪我もせず計算できるありがたい存在。元祖和製カフーは今年も健在。

ヒョンスは韓国A代表にも呼ばれるようになり成長著しい。気の利いた攻撃参加もありDHやSBもできる。なによりいつでも前向きな姿勢は若手の手本。頼む、残ってくれ。

森重についてはここで語らずとも外す理由はない。代表ふくめ獅子奮迅の活躍。お疲れ様でした。

太田も昨季、怪我で稼動できなかったぶん、今季は観たかったレフティの魅力を存分に魅せてくれた。平山とのホットラインも出来上がりつつあり、精度の高いプレースキックでいくつも窮地を救ってくれた。ムードメーカーとしても期待。

DH 米本 高橋

米本については語る必要は無いくらいの奮闘振り。J随一の猟犬。今季は大きな怪我も無く充実のシーズン。縦への気の利いたパスも出るようになり、来季の中盤の核。

高橋はもうザックの代表に選出はないと思うので、チームに集中すべし。失点に絡む大きなミスも目立ったが、ヨネがあれだけボールを狩れたのは高橋の地味なカバーリングの賜物。全体的には評価すべきだと思う。もっと自信をもってプレイしたい。

OH ルーカス 東  長谷川

ルーコンについては別枠で。2代目King Of Tokyo!

東はオフ・ザ・ボールは秀逸だがファーストタッチの硬さとキックの精度が・・。シーズン通して落ちなかった運動量とインテリジェンスはウチが中位に踏みとどまれた原動力。きっかけひとつで本田くらい軽く凌駕するポテンシャルはあると信じてる。このオフは体幹をしっかり鍛えよう(笑)

AJはもともとの器用さに加えプレーに落ち着きが出てきたのが収穫。スタイルは違うが梶山の後釜をしっかりと勤め上げた。狙い澄ました押さえのきいたミドルは大きな武器。石川からバンディエラを継ぐのはこの男。

FW 平山

不遇の2年間、腐らずに復活への準備をしてきた甲斐があった。出場時間こそ短いが決定力と、ここぞで決めてみせる『何か』を持っている。太田からのホットラインも開通。何より石川とこの男がピッチに立つとスタジアムのボルテージが上がる。
17Gの千真と迷ったが、李が帰った9月以降の師匠ぶりはいただけない。後ろから追うものがいないと駄目か。来季は平山との2トップが見たい。

M・O・T(Man Of Tokyo)
ルーカス

今季も右に左に獅子奮迅の活躍。献身的な守備、相手のわずかな隙を突く巧さ。ハットも達成したし、大事なところばかりでの9ゴールは文句の付けようがない。2度目の引退を決めていたからこその最後の輝きか。なによりピッチの上で誰よりもあきらめない姿勢は選手として、人間としておおいに尊敬できるものでした。
フットボーラーよ、紳士たれ!を地でいく男の中の漢。彼の人間性は関東近郊の助っ人ブラジル人たちにとって勇気の源だったはず。最大限の賛辞と感謝をこめて。

オブリガード・ルーカス・セヴェリーノ!また会う日まで!
>>[76]
自前選手に厳しいTAM2さんですね!笑
権田、渡邊は通常、ベストイレブンにいてもおかしくない存在ですが、やってはいけないポカや、尻すぼみだったストライカーに苦言を呈したというところでしょうか。

しかしながら、リーグ1試合の塩田を選ぶとは、、権田に厳しすぎです!!笑
まぁ彼も日本代表ですから、来季もやってくれます。(彼に関しては天狗ですから、一度誰かに折られたらいいとも思いますが〜)
また、平山氏は最終節でアピールしましたね。来季は怪物もいよいよ20代ラストイヤーになります。本当にここらで結果が欲しいところ。

そして最後にルーカス。
本当に2代目KING OF TOKYOの名にふさわしい選手だったと思います。

彼を失って困るのは東京だけじゃない!
川向こうのブラジル人達も迷子になるかも知れない。
それくらい偉大な選手でした。

おつかれさまでした。
>>[77]

権田については、ポカもそうですが、去年よりも高いDFラインに最後まで対応しきれなかったなぁということです。たとえばDFの裏にボールが出た時。塩田の場合、飛び出してやられる位ならマウスで勝負するのでギリギリまでプレスバックを待っていられる。だからやられる時はGKにとってほぼノーチャンスです。これが権田の場合、なまじ反応がよく守備範囲も広いのでペナそばまで出てしまう。最後の最後で我慢が出来ない。相手にしてみれば、権田さえ交わせばマウスはがら空きなワケです。そのあたりはスカウティングされていましたからね(笑)もう、そこは年の功としか言いようがない部分。ノイアーとカーンといったところでしょうか(笑)

千真についても同様で、後半戦は対策された守備をかいくぐるだけのアイデアというか閃きがみえなかったなと。上背もスピードのある方ではないので、前に張り付いてもなかなかラストパスは引き出せない。もう少しドリブルで持ち出したり、下がって受けて出し手になったり出来ると良かった。ストライカーとしての引き出しはまだまだ伸びるはず。もちろん来季も期待してます。
単純に時間あたりの決定率だけでみると平山が上回った、ということです。
>>[78]
なるほど〜。東京を深く愛し、スタンドから見守るTAM2さんの重いコメントですね。
権田は試合にこそ出ていませんが代表常連で、必ず将来は代表ゴールマウスを任される存在になるはずなのでこの経験を糧に成長し続けて欲しいですね。

また、渡邊より平山の方が決定率が高かったとは…意外でした。平山もまた元・怪物ですからね。イタリア人監督は長身平山を取るか、ザ・ストライカーな渡邊を取るか。この争いは注目ですね。イタリアの2トップはあまりイメージないっす。
第二十五回選抜メンバー更新しました。

入れ替わりはなし。
今季は期待されながら少し残念な結果だった東京。
しかしながら代表に複数名の選手を送り込むという結果を残す。
来季はW杯イヤーですからこのクラブも鼻高々でしょう。
>>[81]
新年早々の書き込み有難うございます。

こちらも前回投稿と比較してみました。

GKは土居をベンチに追いやり塩田が昇格。
DFは徳永、茂庭が継続して選出。
MFは今野、石川、梶山と長年東京を支えてきたメンバーが継続して選ばれていますね。
FWはキングブトーキョーが初選出でした。2枚から1枚になったことも影響か。

新メンバーとしては森重、羽生あたりの選出でしょうか。もう少し時間が経つと太田なんかも選出されるようになるかも知れませんね!!

東京ガスといえば、僕個人としては鏑木亨とか好きでした。
結果を残したかと言われると少し物足りませんが、インパクト大でワクワクさせる選手だったと思っています。
第二十六回選抜メンバー更新しました。

今回は入れ替わりなしです。しかしながらDF、MFは票が結構割れている現状です。
レジェンドとなったルーカスが去り、今年はまた新たな英雄が生まれるのか。期待大です。
2014年の新体制発表です。
http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00167263.html

Jリーグ初のイタリア人監督を迎えることになったFC東京。前任の作り上げたチームを引き継ぎつつ更なる魅力的なクラブを作り上げて欲しいところ。攻守の要として期待される助っ人も補強されました。

悲願のリーグタイトルを狙いにいきたいところ。
選手は揃っているのでその手腕を発揮して欲しいですね。
さて、今季も始動直前ということで昨季のおさらいをかねて’14ベストイレブンと寸評を。

GK 権田 

伊代表GKブッフォンを敬愛してやまないこの男はフィッカデンティのイタリア式の守備メソッドに水があったのか、昨季は終始安定した仕事振りで最後の砦を勤め上げた。後方からのコーチングも上達。

DF 徳永 吉本 森重 太田

徳永・・・バランスを見極めたポジショニングはもはや職人芸。おなじみのスーペルゴラッソも魅せた。

吉本・・・空中戦の強さと出足の速いマークで失点減少に大貢献。課題は展開力。

森重・・・確かな展開力は言わずもがな、代表にも定着しW杯にも出場。飛躍の一年だった。

太田・・・代表デビューも果たし充実の一年。J屈指のクロッサーに。徳永とともにほぼ全試合出場は見事。

MF 高橋 米本 羽生 河野

高橋・・・序盤は慣れないアンカーに戸惑ったが徐々に安定。縦パスを磨こう。

米本・・・プレーエリアが広がっても落ちない運動量はさすが。和製ガットゥーゾは健在。

羽生・・・インテリジェンスあふれるポジショニングにどれだけ助けられたかわからない。東を磨いてやってw

河野・・・不遇の2年を経てプレーに幅が。献身性も身につきいよいよ覚醒の感。和製エツィルここに爆誕w

FW エドゥ 武藤

エドゥ・・・狭いエリアでも難なくボールを収めるポストスキルは流石。もう一年見たかった・・。

武藤・・・ブレイクスルーを果たし一躍、時の人になってしまったが勝負は今季。日本人離れした初速の鋭いドリブル、競り負けないボディバランスはユース時代には見られなかったもの。大学進学は体作りのうえでも無駄ではなかった。爽やかに見えるが実は超負けず嫌い(笑)成長は努力の賜物。

MOT・・・河野
本当によく怠らず準備をしてくれた。エゴイスティックなドリブラーからいまやJ屈指の司令塔に。
並のメンタルなら潰れてもおかしくないくらい不遇の2年のなか、紅白戦でサブ組としてあらゆるポジションをこなしたことが献身性を磨き、プレーの幅を広げたか。今季こそ勝負のとき。
フィッカデンティの一番の功績はこの男を覚醒に導いた手腕だと思う(笑)     
今季の編成から希望的布陣

ケース1 4-3-3

     権田
太田 森重 吉本 徳永
     高橋
 羽生 河野 米本
武藤  前田   三田


ケ−ス2 3-6-1

     権田
 森重 丸山 吉本
   高橋 米本
太田      武藤 
  河野   東
     前田

ケース3 3-4-3

     権田
 森重 高橋 吉本
太田       徳永
   米本  東
武藤  前田  平山
>>[85]
久々のベストイレブン発表ですね!

やっぱりピックアップは武藤、河野ですね。
武藤は本当に面白い存在です。ドリブル上手くて身体が強い。こんな選手は日本には少ないですからねー貴重です!!この選手を大切に育てられないクラブは許しませんよ(笑)
それから河野は本当に変わりましたよね。ただドリブルの上手い選手だったはずなのに。この一年で本当にステップアップした選手の1人だと思います。

次回集計は2/16を予定していますので楽しみに待っていてください★


今年の希望的システムを3つ挙げられていますが、僕が見てみたいのはケース2かなぁ。今の東京の選手に一番合いそうです!敢えて人を入れ替えるとしたら、バックラインに徳永、羽生と武藤を逆にする、ですかねぇ。いやぁ強そうだ!!
>>[88]
そうです。その河野です。
ドリブルが武器なのは間違いないんですが、もともと攻撃的な視野が広いんでしょうね。トップ下もそつなくこなしてくれてます。
ポポヴィチ体制下ではなかなか認めて貰えず、紅白戦ではそれこそサイドバックからボランチまで穴埋めにやらされたそうです。その経験が活きているんだと思います。もとよりテクニックについては間違いないモノを持ってましたから、腐らず前向きに準備してきたことに敬意を覚えます。
>>[88]
平山の立ち位置は確かに気になるんですよね。
前田加入によって、彼が最前線に入るのは恐らく確定でしょう、あまりにもフィットしないことがない限り。
こうなると平山はまずはベンチスタートなのかと推測します。シャドーの位置は話題にあがってる河野が入る可能性が高いと思われるので。

平山を見られるとしたら、前田と交代で途中出場か、TAM2さんが書かれているケース1or2の右かなぁと個人的には思います。注目ですね!
2015年の新体制発表が1/24に実施されました。

2年目となるフィッカデンティ監督。
昨季は9位だがもっと上行ける戦力だと思うので今季は期待しますよ。

新戦力は5名。注目選手として挙げたいのは前田遼一と奈良竜樹の2人でしょうか。
前田は初の移籍となりますが、日本代表組も多い東京で上手く溶け込めるといいですね。エドゥーも抜けたことで、前田に掛かる期待は非常に大きい。
もう1人の奈良は若き期待のCBですね。札幌だけでなく日本を代表する選手でしょう。東京では森重、吉本と揺るぎないコンビがいますが、ここに割って入るくらいの活躍を期待します。
>>[94]
平山は前田に次ぐ二番手ですかね。
武藤は左右どちらかのワイドでしょう。

奈良は勿体ないので、早めにスタメン争いして欲しいです。日本のためには試合に出続けて欲しい!
>>[97]

先週末小平で山形とのテストマッチを観て来ましたが、奈良くんかなり良かったですよ。
吉本より丸山、奈良が入ったゲームのほうが印象良かったです(森重はフルで3本通し)
吉本は相変わらず詰められるとフィードが良くない。
丸山はSBも出来るのでやや有利かな。

まあ、一次キャンプはかなり重たいフィジカルトレーニングが中心だったようなので若さでリカバリーの差が出たのかも知れませんが(笑)

インサイドハーフでは中嶋がいい感じでした。
ガンガン縦にパスを出すあたりはセンスの良さを感じます。ユース上がりの佐々木も良さげでしたし、連携面が出来てくればスタメンはガラリと変わるかも知れません。

前田はまだ体が重そうで、みるところはなかったです。武藤もまだまだで、FW勢で良かったのは林くらいでした。平山はまだ別メのようでベンチにはいましたがアップすらなく終始座ったまま。開幕にはきびしいかも知れませんね…。

ベースは4231と433っぽいです。3バックは試しませんでした。

今週から二次キャンプで戦術的な部分を落とし込みますので、福岡とのPSMまでには形になるはず。(と、信じたいw)

とりあえずFW勢は不安要素だらけですよ…。
山形相手に0-0、0-2、0-0無得点で終了ですからね(笑)
相変わらずの『戦術武藤』だけでした。




>>[98]
丸山、奈良とうまくフィットしそうなんですね!東京DFラインは当面磐石ですねぇ。羨ましい。

中嶋はよくビッグマウスと揶揄されますが、若かれし頃の本田のように口にした事を実現し続けて欲しいですね。
第三十九回選抜メンバー更新しました。

メンバーとしては入れ替えなしでした。
今後としてはDF、MFは入れ替わりの可能性があそうですね。

今回の更新でフォーメーション図を更新しました。
2016年のFC東京。
4年ぶりに復帰となる城福監督。
今年はリーグタイトルが期待されます。

秋元に駒野、水沼、阿部と即戦力級の補強に成功。
勝しかない!今年こそリーグタイトルを。
>>[101]

更新お疲れ様です。

先日のプレーオフをみる限りでは、布陣は去年と同じく442のフラット気味のBOX。ファーストチョイスは後ろからGK秋元、左から駒野、丸山、森重、徳永。中盤はデソン、米本、東、水沼。前は阿部、前田という感じです。デソンをアンカーに置く433も試しましたがこちらも去年同様のオプション。つまり、ベースは去年からの継続だと思われます。
>>[102]
新戦力がまるっとスタメン入りなんでしょうか?!
それだけピンポイントに城福監督の希望通りの補強が出来たということなんでしょうね。
やっぱりDFラインは注目ですよね。一新されたと言っても過言ではないですし、楽しみです!!
>>[103]

高橋のアンカーで足りなかった展開力をデソンで、武藤以後の突破力を阿部が、三田や林でいまいちだった右のコレクティブな部分を水沼が、という感じで補って基本的には昨季プラスアルファと捉えています。
実際、高橋が遠征メンバーに漏れるくらいの競争ですから、城福サン的には満点の補強だったのでしょう。

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