ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

クロスグループボランティア隊コミュのボランティア隊ルール

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
クラブコンセプト

心のケアをモットーに被災者に元気を出して
もらえるような活動をする。

団体行動は摩擦も起きやすいのでコミュニケーションを大事にする。

ボランティア参加者自身が楽しく出来なければ
現地で元気を与えれないし、継続的なボランティアが
出来ないので、交流を深める機会をとる

遠い地なのでめったにいけないし準備も大変なので、
スケジュールはタイトにしてやれることはなんでもやる
やる時は行動を迅速にして精一杯ボランティアをして、
オフは交流を楽しむようにする

現地との交流をとるために事前に現地の人で作業を
手伝ってもらえる人がいるかを聞いて共同作業をする

自己完結がモットーだが現地からの協力があり
それによって効率的な活動ができ、その分たくさんの
支援が出来る時は協力してもらう
(会場、備品、水道、電気など)


ダイヤルール

1.挨拶を必ずする事、世話になったらお礼を言う事

2.集合時間を厳守すること
  (遅れる場合は連絡する事)

3.メールやラインの返事は必ずする事

4.使用した場所は必ずきれいにして帰ること
  自分の物や担当する物は自分で管理する事

5.ボランティア中はリーダーの指示に従うこと
  自分勝手な行動はしない事

6.勝手に決められた担当を離れたり、行動から抜けない事
 (どうしても必要な時はリーダーを通してオーナーに許可をもらう)

7.観光に行くわけではないので、参加者の楽しみや待遇より
  現地での行程を優先します。
  参加者の事より被災者の事を優先しますので不平を言わない事

8.常に周りの状況を読んで、自分が何をしなければならないか?
  考えて自ら動く事
  分からない時は「何をしたらいいですか?」とリーダーに聞く事

9.ボランティア中のカメラ撮影は禁止
 (後日カメラ担当より写真がUPされます)
  活動中に撮影したデーターは宣伝や告知などに使わせて頂きます。
  どうしても写真を使われたくない方は申し込みの時点で申し出て下さい

10.必要な備品を購入する時はオーナーに許可をとり
   スッチーからお金をもらう  

スペードリーダーの役割

自分の任されたセクションは責任もって管理する

1.ルールを守れない人、指示に従わない人、話を聞かない人
  行動しない人、団体行動の妨げになる人は注意する。
  注意出来ない場合はオーナーに相談する事

2.イベント中は一つの作業に集中しないで全体を見るようにする。
  やるべきことがあった場合は自分がやらずに指示をして
  やってもらう

3.必要な備品、材料は事前に必ず把握しておき、常にどこにあるか
  をチェックする
  バスの積み下ろしの際はリーダーが確認の上指示する

4.各工程の開始、終了、予定変更、注意事項があればMLかラインで流す。
  (MLは情報が錯乱する恐れがあるのでリーダーのみ使用)

5.リーダーは常に時計を見て時間を把握する 
  スケジュールに影響しそうな場合は、作業を急がせたり
  応援を呼び時間厳守を最優先にする
  (自分の班の人がどこにいるか把握しておく)

6.自分の班のスタッフの連絡先を把握しておく
  体調がおかしくないか?気を配る
  休憩や食事の段取りを取ってあげる

7.印刷物を配る時は先にオーナーに渡しチェックして
  もらってから配る

8.ミーティングを開催したら決定事項をオーナーに
  報告して許可をとる

9.参加者、現地の人、他のボランティア団体が
  イベントの進行を妨げる行為をした時は注意する
  (注意を聞いてもらえないときはすぐにオーナーに報告する)

10.イベント中に急遽変更の指示があった時は、自分の班
   全員に伝える

11.自ら問題を発見して解決する努力をする事

調理に関して

1.調理に入るときは必ず手洗いの上、消毒液で消毒する

2.生ものは提供しない。肉や魚などはちゃんと火が通ってるか確認する

3.料理が完成したら味見をしておかしくないか確認してから提供する


危険・警告重要事項

リーダーの指示に従えない方、協調性がなくトラブルを起こす方
著しくモラルがなく現地で迷惑をかける方は、ボランティア活動
から外れてもらい自己責任で帰ってもらいます


このコンセプトに賛同いただける方、ルールに従って頂ける方
のみご参加よろしくお願いします。

コメント(7)

ミーティングについて

基本は月1回
運営チームは基本参加、他の方は自由参加

現地活動
チャリティーライブ

・日程
・イベントタイトル
・コンテンツ
・担当者決め

ミーティングで決まらなかった事や細かい取決めは
チャットミーティングで決める
基本は自由に楽しくがクロスグループのモットーですが活動に支障をきたしたり他の参加者に迷惑のかかる場合は参加お断りさせていただきます

今までの事例

連絡の取れない人
メールの返事をしない人
出会い目的の人
勝手に担当を変わる人
細かい事ですぐ文句を言う人
いい加減な人

ボランティア隊本部(谷9BF)での活動について

1.事務所内には勝手に立ち入らないようにしてください
  (お店のスタッフの休憩所ですので洗い物など
   必要最小限の場合のみでお願いします)

2.来たときは「おはようございます」
  帰るときは「おつかれさまです」
  とあいさつをしましょう

3.自分で使ったものとかは片づけて帰りましょう




コミュニケーションを取るために東北ボランティア中
の飲酒はOKですが、深夜に飲んで騒ぐと他の人に迷惑が
かかるため12時までとします。

隠れて静かに一人酒は見逃します
ミーティングで当日の成功がほとんど決まります。
みなさん忙しい中ミーティングに集まっていただくので
少しでも有意義な時間になるようにしましょう

ミーティングのやり方

1.ミーティングの告知はこのコミュで行い、
  日時と共に話し合う議題を明記する。
  参加される方、されない方にかかわらず議題の
  提案がある方はコメントして下さい

2.MCは開始時間になったら挨拶をし今日のミーティング
  の議題とタイムテーブルを発表する
 (基本終電の時間があるため11時には終われるようにする)
  この時に新しい議題がある人は提案して下さい

3.書記はMCが指名して議事録を作成し3日以内に
  このコミュのトピックに挙げる。

4.ミーティングはMCが一方的に話す「発表会」にならない
  ように、出来るだけ「話し合い」をして下さい。
  MCは「質問はありますか?」「提案はありますか?」と
  参加者に発言をしてもらって下さい。
  伝えなければならない内容が多い時は、事前にトピック
  に内容を書いて伝え、ミーティングではそれに対する
  「思い」を伝えるようにしましょう。

5.印刷物を参加者に配る場合は、事前にオーナーに
  サンプルを渡してチェックしてもらって下さい。

6.MCは常にタイムテーブルを気にして、一つの議題が
  過熱して時間がかかったときは話の途中でも思い切って
  打ち切り、次の議題に移って下さい。
  その間に全員で頭を冷やして、ミーティングの
  最後に改めて決をとって下さい。

7.ミーティングは情報を共有し合い、アイディアを出し合って
  決まりごとを作っていくものです。
  担当者が力不足や怠慢により、本来しなければならない事を
  していなくても、ミーティングで責めるのは辞めましょう。
  後日、当人と直接話するか、オーナーに報告して
  くれれば個別に話します。

ボランティア隊は運営チームによって運営されていますが、
ボランティアをするのは全員です。
ボランティアは心でするものなので「やりがい」がとても重要です。
新規の人でも遠慮せずにどんどん発言して、みんなで理想の形を
作り上げて行きましょう。
現地でトラブルが起こる根本的な原因です

挨拶が出来ない⇒コミュニケーションがうまくいかず連絡事項が伝わらない
        各自の温度差が細かい事に影響する

お礼が言えない⇒してもらって当たり前の精神の人が多く感謝の気持ちが
        持てなくて、すぐ不満を言ったり、やりっぱなしにする

時間を守れない⇒団体行動ではみんなの時間を奪うことになる

メールの返事が出来ない⇒いつになっても決定できず企画が進行しない

リーダーの自覚を持った人がいない⇒問題ある人に注意出来なかったり
                 状況に応じた行動、指示が出来ない

ほうれんそうが出来ない⇒自分で勝手に決めたり、問題を見て見ぬふり
            をしてるから後でしわ寄せがくる
           

大阪での活動なら何回でもやり直しできるし、自分たちのペースで
楽しみながらやったらいいけど、東北では1分1秒が貴重です。

出発前に問題点は必ず完璧にクリアしていきましょう!!        

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

クロスグループボランティア隊 更新情報

クロスグループボランティア隊のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。