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ナウル共和国=Republic of Nauruコミュのナウル渡航について

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遅ればせながら、最近ナウルに興味を持ち、いろいろ調べています。
ただ、今年に入ってからの情報が少ないようで・・・
9月の連休あたりで行ってみようかと思っているのですが、どなたか最近行かれた方、または行く予定の方いらっしゃいますでしょうか?

コメント(16)

【航空ルートについて】
現在ナウルに就航している航空会社は「Our Airlines」のみです。
http://www.ourairlines.com.au/
ブリスベン、もしくはホニアラのいずれかからナウルに入ることが出来ます。
日本からの直行便はありません。

また、Our AirlinesがIATAに加盟していないこともあり、日本の旅行代理店から航空券を手配することは難しいです。ブリスベンかホニアラにある旅行代理店にかけあうか、上記サイトで予約することになるでしょう。私はメルボルンに着いてから現地の旅行代理店に行ってナウル行きのチケットを買いました。


【旅程】
取り敢えずOur Airlinesに乗る所まではご自身で考えて頂くとして、
Our Airlinesは週1便(9月から週2便)運行しています。
従って8月中に行くのなら、一旦ナウルに入ったら1週間は足止めをくう事になります。
ただし、あまりダイヤ通りの運行になっていないという話もありますので日程には
余裕を持って計画された方がよいでしょう。

飛行機のスケジュール、運賃などについては上記サイトで検索してみてください。


【ビザ】
メルボルンのナウル領事館もしくはナウル本国の入国管理局に連絡を取ることになります。
http://www.fetc.com/business/visa/taiheiy.html
#3 タナトス全開である。さん:
> やはりブリスベンでチケット取らないとダメですか。
ブリスベンに入ってからでないとチケットが取れないわけではありません。
ブリスベンにある旅行代理店をネットで調べてメール(当然英語)でやりとりすれば航空券は日本にいながらにして手に入ります。実際、私もそうやって航空券を買いました。(#2で書いたことと食い違ってますが、2回行ってるということです)

問題は、Our AirlinesはIATAに加盟していないので、日本←→ブリスベン、ブリスベン←→ナウルという2種類の航空券が乗り継ぎ便として取り扱ってもらえない、ということです。例え飛行機が遅れたために乗り継ぎが出来なくなっても、航空会社の責任で代替フライトを手配してくれたりはしません。Our Airlinesが必ずしもフライトスケジュールに正確ではないので、特に帰りの便のリスクが高くなります。その辺が、先に挙げた「日程には余裕を持って」の意味です。


> 仕事で忙しい合間を縫って、というわけにはいきそうもないですね。
そうですね、ハワイや韓国などと同じような感覚で行ける所ではありません。心してかかってください。
ナウルのビザって、ホテルの予約してそれをFAXで送って何日ぐらいでできるものでしょうか?

あと、ナウル大使館ってフィジー、オーストラリアなど3箇所ぐらいあるみたいですが、どこへ送るのが一番いいですか?
#6 N.Oさん:
> ナウルのビザって、ホテルの予約してそれをFAXで送って何日ぐらいでできるものでしょうか?
私自身はFAXでビザを取得したことがないので正確なことは言えませんが...、
私がメルボルンで領事館に直接出向いてビザを取った時には「パスポートをナウル本国へ送って、手続きが済み次第ここに返送される」という説明を受けました。当時ブリスベンからナウルへ週2往復就航していて、1週間でパスポートが戻ってきたということは、ビザ発給の処理時間はせいぜい1〜2営業日程度と推測できます。

ただ、ナウルのお役所仕事にスピード感とか正確さを求めるのはお門違いなので、多少の遅れは覚悟しておいた方がいいです。


> ナウル大使館ってフィジー、オーストラリアなど3箇所ぐらいあるみたいですが、
> どこへ送るのが一番いいですか?
よその国の(大使館ではなく)領事館にビザ申請を出した所で、ナウル本国へ転送されるのがオチなので、その手間にかかる時間を考えたら直接ナウル本国にFaxした方が得策だと思います。
#2で私が示したリンク先に、「在フィジー・ナウル高等弁務官事務所」が2回出てきていますが、後者は電話番号が「+674」なのでナウル入国管理局なのでしょう。

ただ、私だったら、何か問題があって直接電話で問い合わせをする可能性を考えて、一番「まともな英語が通じる」、「国際電話の料金が安い」という理由でオーストラリアを選びます。
Meatianさん

詳しくありがとうございます。実際に領事館に出向く場合、必要なものは何がありますか?

1、ホテルの予約は必要ですか?
2、オーストラリアドルでいくらでしたか?

よろしくお願いします。
#8 N.Oさん:
> 実際に領事館に出向く場合、必要なものは何がありますか?
私がメルボルンの領事館でビザを申請した時に持って行ったものは、
・パスポート
・渡航を証明する書類(要するに行き帰りの航空券とホテルの予約が分かるもの。メルボルンの旅行代理店で飛行機と宿を手配してもらい、そこで予約証明を受け取ってその足で領事館へ向かいました。)
くらいです。写真は要りませんでした。で、申請用紙をもらってその場で記入して申請。

ビザ申請にいくらかかったかは忘れてしまいましたが、何年も前の話なので恐らく今とは違っているでしょう。手続きなども含め、ご確認下さい。
先々週ナウルに行ってきました。
ビザは結局自力で試みようとしたが、中々連絡がつかず、
日本の旅行代理店に幾つか確認したところ、1社手配可能と回答を貰いましたので
そこにメネンホテルも含めてお願いいたしました。
アワー航空はネットで手配し、クレジットカードで支払いました。

特定の旅行代理店の名を出して宣伝するのはいいのかよく分かりませんので控えますが、
時間の無い人や万全を期したい人は、プロにお願いするのも手ですね。

経済危機といわれていましたが、とりあえず車は走っていましたし、
スーパーでは品物が並んでました(殆ど全て輸入品らしいが)し、
リン鉱石採掘場ではまだ稼動しているようでしたので、
旅行者の目にはまだ危機感は感じられず、市民はのんびりしていましたね。
こんばんわ、خرと申します。

南太平洋を時間をかけて回ろうと考えているのですが、
どなたか最近行かれた方、いらっしゃいますか?

また、やはりビザの部分で苦戦しております。
ビザも持たずにとりあえず飛行機に乗って入国できた例もあるようですが、
最近はどうなのでしょうか。
フィジーから行ければなと考えております。

ご指導、ご鞭撻のほど、宜しくお願いします。
ナウルに行ってきましたー!ので、情報をまとめておきます。

【概要】
国名:ナウル
人口:1万人以上
位置:マーシャル諸島の下、バヌアツの上、キリバスの左の赤道付近。
通貨:オーストラリアドル。クレジットカードは使えないと思ったほうがよさそうです。



【入国について】
入国にはビザが必要。
・オーストラリア、及びフィジーのナウル大使館にてビザを発給してもらう。
・日本の秘境専門旅行代理店にビザを取ってもらう。
・入国管理担当のErnesr Srephen氏まで事前に航空便名、パスポートのコピーをメールで送り、レターをもらう。

どの方法も2か月ほど時間がかかるようです。
インターネットの回線が安定していないのが原因の一つのよう。

また邪道として、アポなしで入国、突っ込むこともできます。
今回は連絡が全く取れなかったため、ビザなしでキリバスから入国してみました。入国審査のところでパスポートと航空券を預け、翌日、イミグレーションオフィスで返却、一か月有効の旅行者ビザを発行してもらいました。
なお、ビザ代として100オーストラリアドルを支払いました。



【ホテルについて】
Meneng hotelとOd-n Aiwo hotelしかないようです。
Od-n Aiwo hotelの方が値段は安く、一泊70ドルで、基本、水シャワーのみです。
Meneng hotelのまわりには何もないので注意が必要かも。。
Od-n Aiwo hotelのまわりには郵便局、海岸、2件のネットカフェがあります。
また、ホテル内にもネットができる設備があり。ただし有料。



【人について】
基本的には治安は良好で、夜出歩いても少しからまれる程度。
この国には400名ほどの中国人がいるそうで、中国人とナウル人が共存しています。



【食事について】
3ドル〜5ドルで空腹を満たせる量のご飯を提供してくれる中華料理屋が町にいっぱいあります。
味もそこそこ。



【観光について】
何もありません。
強いて言うならば、海にそり立つ廃墟的な建造物、リンの採掘場、海岸などが挙げられます。



次のどなたかの入国に役に立てば幸いです。
詳しい情報ありがとうごさいます!コロナ落ち着いたら行ってみたいです。
>>[13]
情報のアップデートということで。
Our Airlines は、Nauru Airlinesに名称変更しました。
https://www.nauruair.com/

ざっくりまとめると、
・現在運行しているのは週1(金曜)のブリスベン←→ナウルのみ
・入国基準(入国3日前以内のPCR検査証明etc.)があります
わ〜!ありがとうごさいます顔(笑)
ブリスベン経由なんですね。参考にします
>>[15]
問題は週1便しかないというところですよね。
金曜に到着したら7日間は確実に足止め。もしくは到着後1時間半でブリスベンへトンボ返り。
しかもBNE←→INUの航空券代(エコノミー大人1名)だけで30万円程かかる。

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