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CR-Xコミュの【見ました!(絶滅危惧種発見!!)】

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管理人のrainypineです。
本日1月4日でCR−Xコミュニティは5周年を迎えました。
これを機に、改めて【見ました!】トピを立て直しましたので、よろしくお願いします。
絶滅危惧種のCR−X。年々目にすることが少なくなってきましたが、「実車」はもちろん、「テレビ」で、「映画」で、「ゲーム」でみたよ!!という情報がございましたら、こちらに書き込んでください。

HONDA "CYBER SPORTS" CR-X TVCM(1987)


1988 HONDA CR-X Ad


Honda CRX Si Commercial


コメント(18)

EF8が販売終了したときにベルノで頂いた販促用のレーザーディスク(非売品)が我が家にあるのですが、なにしろ今となっては再生機器がなく、もう見られないと諦めておりました。
YouTubeにアップされているものを見つけましたので、ぜひご覧ください。

'89鈴鹿でN1仕様のシビックとCR-Xを駆るアイルトン・セナと中嶋悟


今日ドライブしていたら、後ろから見慣れたヘッドライトが近づいてくる!
信号待ちで確認したらやっぱりサイバーでした。その後しばらくタンデム走行しましたけど、
やっぱりかっこいいですね〜この車。
別れ際にリアを見たらSiRのようだったので、ちょっと負けた・・・と思いましたw
昨日。奈良にある超こってりで有名な某ラーメン店で順番待ちしていると、心地良いサウンドとともに見慣れた車が前の道を通過。黒のサイバーでした。

今日。京都の解体屋で有名な某地域で、ふと後ろを見ると赤のサイバーが!無限ホイール、無限エアロ?しばらく一緒に走り、お互い別々の道へ。

少なくなった車ですが、サイバーはちょいちょい見ます。見るたびに何故か安心し、感動しますw
>>[5]

目撃情報ありがとうございますわーい(嬉しい顔)
神戸市内では年に数台しか見られないCR-Xを二日連続目撃されるとはexclamation ×2


>>コミュに参加されているみなさま

このコミュも今日から8年目に突入ですダッシュ(走り出す様)
実車の数はどんどん減っていっているにもかかわらず、この数年メンバー数は減少することなく、最近になって4人増加していることを知り、とても嬉しく思いますぴかぴか(新しい)CR-Xがどれほど魅力的な車であるかをあらためて感じ入る今日この頃ですわーい(嬉しい顔)
今後ともどうぞよろしくお願いいたしますexclamation
>>[6] お返事ありがとうございます〜。
実は奈良ではEF系の車をちょいちょい見ます。ノーマルだったりいじってあったり。まぁそんな時に限って自分は別の車に乗ってたりするんですがw
CR-X vs CR-Z

「20年前のくるまですよぉ〜exclamation」
「すげーCR−Xexclamation ×2」
「最新の最新2010年モデルに勝ちやがったexclamation ×2」
1983 HONDA Ballade Sports CR-X 1.3/1.5i



スクウェア版のバラスポ 店頭コマーシャル 1.3&1.5iでするんるん
【ビデオ】1987年式のホンダ「CR-X Si」に惚れ込んだ米国のオーナー!

1987年式のホンダ「CRX Si」(日本名:「CR-X Si」)を新車の頃からずっと乗り続けている男性を、ビンテージカー専門サイト『Petrolicious』が紹介しているのでお伝えしよう。

動画のタイトルに"Fanboy"(マニア)と付けられるほど、オーナーのクリストファー・ホフマン氏はCRX Siを愛してやまない。筆者はこのビデオを観て、是非彼に会ってみたいと思った。なぜなら筆者自身も、2010年12月に米自動車誌『Road & Track』の編集長であるサム・スミス氏から譲り受けた1988年式のCRX Si(ブラック、走行距離9万3000マイル=約15万km、タイヤ1個はパンク状態)を所有しているからだ。筆者もこの"リトル・ホンダ"を愛しているし、オーナーであることに大きな誇りを感じてはいるものの、実は最近はあまり構ってやれていない。冬が過ぎたらガレージから出して愛情を注ぎたいと思う。

筆者と同じく、ホフマン氏はCRXの魅力を完全に理解している。パワーや速さの点では控えめ(新車時の0-60mphは9秒ほど)だが、非常に軽量で、ホンダがきらきらと輝くシンプルなモデルを次々に送り出していた時代の名車だ。ステアリングは驚くほど正確で、完璧なトランスミッションと優れたシャシーを持っている。この2代目CRXが誕生してから26年近い月日が経ったが、筆者は今でも自分のCRXに乗ると、その全ての瞬間が愛おしく感じられる。それが何も自分だけではないということを改めて教えてくれた『Petrolicious』に感謝。

それでは早速、ビデオをチェックしてみよう。
(http://jp.autoblog.com/2014/01/31/petrolicious-honda-crx-si-video/)

1ヶ月ほど前ですが、買い物に行って戻って来ると隣にEF7が居ました。
オーナーが戻って来るまで数十分待ち、少しお話しました。
若い方で、親父さんが入手してきたらしいです。
あるところにはあるんですね。
『昭和40年男の心には今もCR−Xがいる』

昨夜、滅多に行かないコンビニで『昭和40年男 Vol.26/2014年7月11日発売(http://www.s40otoko.com/)』という雑誌が目に止まりました。
自分の生まれ年がタイトルというだけの理由でしたが、ペラペラと中身を見ると、078〜083ページに『s40モータース「第24回ホンダ・CR-X」』と題した特集記事が!!
なんか引き寄せられた気分です。
長年追い求めていた、純正OPの『テールゲートスポイイラー(ダックテールタイプ)』をやっ〜と装着する事ができました〜わーい(嬉しい顔)このスポイラーの良さが26年経ってやっと解りましたね〜指でOK
つい先程(30分ほど前)、2国〜三宮方面に走っていると、前方にオレンジの無限CR-Xを発見。北見ナンバーだから北海道から神戸に来はったんやっと思い、信号で2つ左のレーンに並ぶと、ドライバーズシートに若くて別嬪な女の子が独りで乗ってて、こちらに向かって手を振ってくれました。26年間CR-Xに乗ってて、オフ会以外で、こういう偶然の出逢いは初めてだったので、嬉しくて手を振り返してしまいました。写メ取れば良かったとあとで後悔しました。北見の別嬪さん、もしこのコメをご覧になられたら、メッセください。
今日、18時頃、西宮に家内を迎えに行った帰り、神戸に帰る途中の43号線で金色?(暗くてはっきりわかりませんでした)の無限CR-Xと遭遇。信号待ちで並んだコクピットには若い女性が乗ってて、うちのしぃーちゃんの後ろを走ってくれました。私たちは、生田川の手前で車の流れのよい左端に車線変更したので、その後は分かれましたが、嬉しいひとときでした。また、どこかで逢えるといいなぁ〜。

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