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コメント(23)

第9話、第10話が完成したようです。
新ヒロイン?登場!
門倉サーガの神童武先生が、新作を発表しました!
その名も「 SwordRoad’sGirl of story」
広めてほしいそうなのでここに一部を転載させていただきます!
  SwordRoad’sGirl of story
                        著者 神童 武
第一話
私の名前は佐々木蘭子(ささきらんこ)である。私は部員50人の部長を目指す高校1年生である。私は部長になるために頑張ったことはまず女子だけともやらないで男子とも一生懸命に稽古をした。次に家での腹筋背筋腕立て伏せを毎日50回の3セットした。素振りに関しては150回の3セットをしていた。得意技を作るべく毎日研究にしている。今のところそれくらいしか思いつかないのでそれぐらいのことしかしていなかった。基本的に同じ1年生(一人を除いて)に勝てているのだが2年生の一部と3年生にどうしても勝てないでいるのである。いつもその先輩からどこがダメだとかこうするといいとか等をいつも聞いている。ちなみに勉強で英語は5段階評価で5だが、あと教科は3である。まあ勉強は少ししかしてないというより出来ないだけなんだけど。・・・・・・・・・
そうして私はこんな生活を半年続けてやった。体は筋肉がムキムキになっていた。心はぼろぼろだった。そうして私は当然選ばれることもなかったのである。だがしかし一人でここまで頑張ってきたわけじゃあない。親友でありライバルである門倉萌という名前の女の子である。この子も私と同じメニューをこなしてきたのである。この子は総理大臣の娘でもあるのである。この子はなんとお父さんから波導拳をもらい、お母さんから的確にヘッドショットをする方法をもらったそうだ。私は彼女の事をすごいなぁと思いながらいつもゴチになっているのである。
門「何をボーっとしているの?この半年を振り返っているように見えるよ。」
佐々「よくわかったね。なんとなくだけど振り返ってたんだ!!でもそんなに顔に出てたのかなぁ?」
門「めちゃくちゃ顔に出てたよ。これからも頑張るんだから気をつけるんだよ。」
佐々「わかったよぉ」
そんな感じでいつも話している。そんなやさき、いきなり私たちいや・・・・・私だけ急にめまいがしてきた。何も飲んでいないのに・・・・・・・¥・・・・・・・



続きは希望者にワードのファイルで送ることにします
門倉サーガの本文掲載許可が下りましたのでこれから載せていこうと思います!
著者  神童 武

門倉サーガ


俺は今をときめく男として注目されている、しかし誰もおれに近づかない。なぜだろうと思ったその理由がわかった、私がスーパースターだから近寄り難いのだと思った。しかし幼馴染に聞いたが違うそうだ。彼女が言うには、気持ち悪いからだそうだ。彼女は俺を見る目がないなと思った。そうそう俺の名は、クライシス・マイッチャーと自分では思ってる。しかし先生はいつもホームルームで門倉健一と呼んでいる。俺は猛烈に悲しかった。俺は今日もその悲しみを感じている。学校に来てしまったのだ。ホームルームが来てしまった。また門倉と呼ばれてしまった。それからまた面白くない授業を受けて(無駄に頭がいい)放課後になりお小遣いの10万どうやって使おうかかんがえながら俺は友人と家に帰って行った。そうして、勉強をしていたら、寝落ちしてしまった。次の日がまた来た、何故か周りの人が冷たい気がした。そうして、日々を過ごしていたら、遂に父が私の部屋に入ってきて話した。久しぶりに父から先祖の話を真面目にされた。先祖は昔総理していたので、総理と言っておこう。総理は政治家になる前はギャルゲーやエロゲーといったゲームを作っていた。しかし、消費者から「高い!!」という声をとてもいただいてしまったのである。それで、がんばって政治家活動をすることになった「これからはもっとギャルゲーエロゲーを安くして国がもっと補助をするべきだ。」と言っていた。又「もっと高いクオリティの絵を描けるように養成所を増やし義務化するべきだ」と言っていたそうだ。それをマニフェストに秋葉原を中心に選挙をしていたら見事、当選してしまい支持率が高いため総理になってしまった。なぜか普通の政治もこなしてしまうために誰も総理をとがめることができなかった。そして、マニフェストは見事やり遂げていた。ギャルゲーがほとんど三分の二の値段で売られることになった。世界のヲタクどもはうれしがっていた。しかし彼はひどいミスを犯していた。実際に女の子と呼ばれる女子を監禁していたのであった。それが今になって子孫である主人公の門倉健一にかかったのである。それは次の話にしよう。

第2話
そして何故健一が物語の中心かというとそのあと総理が俺の意思は子孫だ受け継ぐと言って死んでいったのである。そして、今度は健一の番であった。先代の父(まだ生きてます)はよく私に言った。「我々は祖父の総理のせいである程度の事をしないと認めてもらえなく世間にも出ることができないのである。」と言っていた父である。小さいころは意味がわからなかったが、ここ最近よく話していた友人が少しずつ離れていくようだった。わたしはそれに違和感を感じている。私は幼馴染に聞いた。ここで紹介しておうこう、私の幼馴染である、「中野 猫子」だ。これは「なかの にゃんこ」と呼ぶ。とてもかわいい名前だ。時々甘えてくる。その幼馴染は先代の総理の話を切り出された。俺はこれで父の言っていたことが、理解できたのである。おれは、幼馴染のにゃんこと今でも関係なく話してくれる親友のけいすけと奉仕活動の旅に出た(学校は普通にあるので勉強と平行してやっていた)。しかし俺はすぐに飽きてしまった。やっぱり俺らしいやり方で社会に貢献しようと思う。そして次の日に、にゃんこはメイド喫茶に行き我々は新しい仲間を探す意味も込めて執事喫茶に向かった。俺は少しゲームのやりすぎなのかと思ってしまった。あまりにも違和感なくすぐに適応してなんでもこなしてしまった。とても恐ろしかった。ゲームみたいなのを思い出してやったらおkだったから怖い。そして仲間を見つけることもなく執事喫茶を後にした。しかし、父の話を聞くと、そんな生ぬるいことではだれも認めてくれないそうだ。父はそういうことを言って寝室に入って行った。俺はあれから迷った。次の日に、俺はにゃんことけいすけと相談した。次の話に続く。
第3話
私はよく考えてみて移動をしていると何故か宿屋にいた。そして、仲間が3人増えた。名前は今度話すことにしよう。にゃんことけいすけと仲間3人で冒険の旅に出ることにした。パーティーとして、俺とにゃんことけいすけと仲間になった一人魔導師YOKOYARIを加えていた雑魚キャラの隠者点5体と遭遇した。門倉の攻撃隠者点を一人倒した。そんなこんなでやっつけた後ろで隠れていた仲間二人はレベルが上がってしまった。ライボルトを覚えた魔王流産剣を覚えた。仲間に加わりたそうな体をしていた。しかし気に食わなくて切り捨てた。そんなことをして旅をしているとある老人に出会った。老人は私に100000000000000G払えばラスボスまでワープさせてやろうと言ったしかし今所持金はお年玉の5000Gしかないので老人と交渉すると、一週間待ってやるから10億G持って来いとおわれたのでがんばってみたねずみ算で仲間が増えて二日でたまってしまった。老人とともにワープした。そしたら本当にラスボスが現れた。ねずみ算で増えた仲間を生け贄にしてビームを放とうとしたら、老人に止められた。老人曰く攻撃はあたらないそうだ。俺は考えた・・・・・・・・・・・・・・・・!!にゃんこの技の召喚でラすボスを召喚することにした。しかし失敗した。続けること10日やっとうまくいった。みんな死にそうだった。放ち、あたりはしたがパワーが足りなかった。その時天国から総理の声が聞こえた。「我が子孫よ。おまえはそんなやつじゃないはずだ!!」と言ってきた。しかしそんな言葉を半信半疑でがんばってみた。そうしたらにゃんこが体をくっつけてきた。どきっとしていろんな意味で力が出てしまった。そんなこんなでやっつけた。街に戻り静かに過ごした。
第4話
続きの話を話す前に前に、少し父のことについて話しておこう。父は知っての通り69九代目総理大臣の実子である。祖父が起こした「少女監禁私をTA☆BE☆TE事件」がありました。この事件名は祖父のパソコンに入っていたエロゲーがそういう題名だったからである。さらに各会社から新作のエロゲーギャルゲーが送られていたことがわかった。その当時はそれが当たり前で議会では監禁事件などをさせないように総理が確認するという名目で議会でこの意見が通ってしまった。しかし、このせいで自分が女の子を監禁してしまったのである。健一は父がエロゲーばっかりやってる父親を見てどう思っていたのかと、今現在考えてしまった。そして、何故か代々試練を受けて世界の人に受け入れてもらうこととし、幼馴染のにゃんこと親友のけいすけが前回の旅で少し疲労してしまったため、しばらく何もアクションを起こさなかった。しばらくして・・・・・俺はもう中学2年生だ。
そろそろ俺の総理大臣覚醒計画が始めてもいいだろうと思っている。まあ父が引退するまでこの事は話さないでおこう。健一はトイレで一人でニヤニヤしながら想像(妄想?)していた。今一瞬周りの人間は事件を起こした総理に似ているのかもしれないのだと親友のけんいちでさえも思ってしまった。今日は眠いのでにゃんこと共におれの家に行って寝た(にゃんこと一緒に住んでいるが家族ぐるみで住んでいるから気にしないでほしい)眠る前に明日は休みだから昼まで寝ていようと思った。家についてすぐに眠ったシャワーを浴びてスウェットに着替えて寝た・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
俺は起きた→まだ眠い→寝る→起きた→なんとなくにゃんこの部屋に行った→着替え中だった→自分の部屋に戻った→寝た→夢でにゃんこと世帯を持っていた→ちょっとイラッきた→起きた→異星人がいた→胸をさわった→何故か俺のことを好きになってた→五るご13に葬るよう依頼した→しかし断れる→異星人がうるさい→ネットで銃を買った→寝た→にゃんこから堤箱をもらった→異星人を撃った→当たらなかった→異星人は自分の星に戻ってしまった→うれしくてガッツポーズをしてしまった→テンションが上がった→にゃんこの部屋に行った→襲いかかろうとした→にゃんこは目を瞑っていた→おもしろくなかった→部屋を出た→自分の部屋に戻った→にゃんこが俺の部屋に来た→にんこがイラッとした顔をしていた→とりあえず謝りに行った→許してくれた→頭をなでてあげた→顔を赤らめて喜んでいた→結果オーライ→寝た→さらに深く寝た→起きた→学校までヘリで登校した。友人のアニメヲタクが声優さんのサインが欲しいというから、声優さんに頭を下げてもらった。俺としたことが・・・・・・。まあこんな俺はナルシストなのかもしれない。ちょっとヤバいな。ちょっと滝行の旅に親友のけんすけと行くことにした。けんすけはいつもこういうノリには乗るタイプらしい。今日はこんなところで話を終わりにしようか。
第5話
省略していろいろあって東京のお爺さんとお婆さんがすんでいる古民家に居候している。その人たちは何の繋がりもないのにしばらく泊めてくれた。相当俺の格好がみすぼらしかったのであろう。そしてしばらくして学校にも通った。おれは密かに貯めていた湯水のように湧く紙切れを保管しておいた。それを使って居候しているお爺さんにいわれて株を始めた。爺さんの持っている株の本を読み漁り、独学で始めた。しばらく上手くいかなかったが一週間してやっと10万円の利益が出た。それでお爺さんとお婆さんとおいしいものを食べに行った。ご飯を食べてアイスを買って帰るときに、少し幸せを感じてしまった。不思議なこともあるもんじゃのうと、お爺さんが俺の心を見抜いて代わりに言っていたのが聞こえた。ちょっと恥ずかしかった。家についてエロゲー(全年齢対象版)をしている。2カ月して父が迎えに来てくれた。俺はこのお爺さんとお婆さんにいろいろなことを学んだ希ガスです。そしてきつくはないが俺の本当の修行が終わったのかもしれない。この第5話が終わる前にどうしてここに行きついたか説明しよう。滝行が終わって俺がトイレに行ってる間に親友のけんすけは父の部下に回収されていて、一人ぼっちなった紙がおいてあり、すべてを悟った。仕方ないのでその日の食事はその日に採った黄金のきのこや虹色のきのこを毎日食べてすごしていた。それで民家を見つけてトラックを強奪して運転していた。こういうときのために特例で運転免許を持っていた。健一自身本当に使うと思っていなかったらしい。そしてまた民家を見つけてピンポンダッシュをしようとしたら、後ろにお爺さんが居た。頭の上に!!が出てきてしまった。事情を話したらお爺さんとお婆さんに一発ずつくらって住まわせていただきました。/_(;_;)そうして↑の話となるのである。
第6話
そして俺は実に三カ月ぶりにマイホームに戻ったぜ。なんて言いながら向こうからにゃんこがやってきて飛びついてきた。俺はその時いろんなギャルゲーを思い出した。まあそのことは忘れてほしい。俺自身いろいろと体が震えてしまった。そして俺はギャルゲーの主人公でにゃんこがヒロインならばこれは・・・・・・・・・・・やばい。これはゲームのやりすぎだ。気をつけよう。ありがとうと言って頭をなでてやった。また顔を赤くして喜んでいたなんだろうこの気持ちしかしこれもゲームのせいだと思った。今は中学2年の秋だ。枯れ葉の色がきれいだった。しかし今はそんな悠長なことは言ってられなかった。家庭教師が1時間毎に変わった。休憩は15分だ俺はこの15分をエロ本とにゃんこの部屋に行きにゃんこを見ることに費やした。読者の皆よ、気にしないでくれ。そうして俺は余裕で授業の遅れをを取り戻した。最近の趣味はにゃんこを愛でつつ勉強を教えることである。それとSPの椎名ライジングエアーと呼んでいる人に相談することである。その兄の橋本エコーオブ・デスさんにもいろいろ相談することです。何かに引っかかりそうだけどこの際気にしないでおこう。※「まあこの名前は著者の気まぐれなので気にしないでください。
そしてこの時ほどこの名前にしたのを後悔したことがなかった。もっと美少女系の名前にすればよかった・・・・・・・・・・・・・・。」そんなこんなで俺とにゃんこと親友のけんすけは同じ高校に行ける学力であった。まあまだ中学2年の秋だから気にしなくてもいいんだけどね(^^ゞ☆と思いつつ俺はこの秋を過ごしていた。
第7話
今日はカラオケに行くことになった。俺は眠かったしかし、行くことになってしまった。にゃんこが久しぶり行きたいというので俺は親友のけんすけも誘って行くことにした。面倒だと思った。しかしこの時健一降りかかる災難が起きようとは思っていなかった。単に喉が潰れてしまった。初音ミクやルカやリンの歌を歌いすぎた。最後にジブリールというエロゲーのエンディングを歌っていた。まあ、にゃんこもけんすけも気にしていなかった。むしろ普通になっていた。ちなみににゃんこの得意な曲は三十路岬である。もっと女の子らしいところを攻めてほしがっている健一が。いつもこの曲になると一回中くらいのおおきさでため息をつく。さらにちなみにけんすけの得意な曲は超時空飯店 娘娘のCMソングである。初めて聞いたとき感動して涙かちらりと出てきてしまった。24時間コースで間程しか歌わない。なぜならキャラソンを歌う声優さんや歌手を呼んでそれを生で聞くからである。だから出費はばかにならない。しめて合計30万かかってしまう。年に一回で常連のにゃんことけんすけは前の日は1日中寝ている。まあそうしないと声優さんたちに失礼だからね。と心で思っている健一である。そして無事24時間交代で聞くことができた。今日はいつもより気分が良くなっていた。帰ってにゃんこと一緒に寝た。そして俺は・・・・・・・・
第8話
先に起きていた。それは、・・・・・・・また旅に出るからである。そしてしばらくしたら第一の村に着いた。しかしそこは、猫ばかりだった。まさか・・・・・・・・後ろを振り向いた。しかし、誰もいなかった。そして村の入り口に戻ると後ろから手が伸びてきた。あいつだろうと思って振り向くとYOKOYARIがいた。YOKOYARIはこれからOと呼ぶことにする。Oは変な老人とともに行動を共にしていた。そして次の町に向かった。ちなみにOは置いて変な老人を仲間に加えた。歩きながら変な老人から変な魔法を教えてもらった。なんか気味が悪い。身震いした。心が折れそうになった。しかし俺は主人公だからこの状態でも普通の状態である。次の村では皆が期待しているにゃんことけんすけが現れてしまった。そしてあてもなく旅している。これからどうしたものかと困っていた。そして俺は神の心を得たかのように、何かを悟った。そして俺は小魔王が居るといわれている安土に向かった。話し合いをして仲良くなった。「正当防衛の時以外は戦闘をしてはいけない」。そしてそれは全県に広がり俺の役目は1/1000000000000にお役目は終わっただろう。そして俺は仲間のにゃんことけんすけと変な老人と東京都六本木に帰った。しばらくして変な老人は以前に依頼していた后るご13と目が合ってしまい撃ち抜かれてしまった。俺は教会に行ったしかし神父は今家で寝ているようだ。とても悲しいがMPが少し足りないので宿屋に行った。一日寝て、復活の呪文を唱えた。生き返ったが、医師から余命一週間と言われた。健一とにゃんことけんすけは変な老人の葬式に遺族側としていた?そのときほど変に思ったことはなかった。そしてあらかた終わって燃やすとき火の神を召喚して埋葬した。失敗したことが地獄の業火だったために骨が一本も残らなかった。墓は作らないでおいて、心の中で皆、変な老人のことを祈っていた。
変な老人SIDE
俺は一週間が過ぎて、昇天したと思っていたら、地獄に落ちてしまった。しかし、火の神と仲良くなったので、地獄の生活も楽しかった。
健介SIDE
一週間して変な老人のことを忘れていた。
第8話
俺は冒険から戻ってきて一週間が経つ。俺とにゃんことけんすけは勉強していた。何かデジャヴを感じていた。今回は皆一緒に勉強していた。一週間して。始業式があった俺達は式の途中でも勉強ゲーム勉強ゲームとバランス良くやっていた。我が黄色人種中学では始業式は5時間かけてやるのである。とてもつらいけど強制なので、特別な理由がない限り式には出ないといけないのである。俺とけんすけは典型的なスポーツも上手く、勉強もかなりすごい成績を残している。しかし先に話で3人とも現在は勉強がやばい。にゃんこは健介以外の人が勉強を教えてもまったく覚えることができないのである。面倒だが放っておくこともできないので、いつも教えてあげているのである。本当に面倒だ。式が終わるのと同時に健一とにゃんことけんすけは無邪気な子供のようにすやすやと特性の機関銃を持って寝ているのである。よかった、よかった。
第9話
俺は最近誰かに見られているのかもしれない。何故かというと最近何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も銃弾を浴びているからである。俺のボディガードが死にかけてしまったほどである。今は、インドの中心部から来たスナイパーが俺をなんでか狙っているのである。俺は少しビクビクブルブルしている。めずらしいと今俺は思っている。しかし俺は父の許しを得て親友のけんすけとにゃんこの三人で浅草散策に行くことにした。浅草には俺のボディガードの師匠がいるらしい。俺はボディガードも連れていかないといけないので、ガードも連れていくことにした。俺は何かのバラエティのように目隠しをして、その場所に向かった。その時にゃんことけんすけも目隠しをしていたのかはわからなかった。そして俺は浅草のとある山に着いた。俺はこの時こんな山が浅草にあったっけ?と思った。まあそんなことを気にしないで、修行を始めた。俺はまず師匠に気のコントロールを習った。これはとても難しかった。二週間してマスターすることができたのである。俺は師匠に次の修行は何をすればいいのか聞いた。しかし、師匠は「自分で考えるのだ」と言ってきた。俺は何故なのかわからなかった。とりあえず足の裏で気に登れるように練習した。かなりの体力を必要になるということを俺はまだわかっていなかった。しばらくして、師匠がやってきた。そして俺に向かって「そろそろ次の段階向かってもいいだろう」と言っていた。にゃんことけんすけはまだ第二段階に残っていた。二人とも何の修行をすればいいのかわかっていないのである。俺も、この修行を始めるまで半月はかかったのだ。皆も時間がかかってあたりまえだと思っていた。そして、師匠は俺に向かって銃を撃ってきた。いきなりすぎで死にかけるところだった。何がわかったのか師匠は笑っていた。そしてしばらくして日本刀を渡された。俺はこれが何のための修行なのかを聞いた。師匠は「これは、おまえが能力に頼りすぎてる部分がある!!だからおまえにはこれから刀一本で100体のアンドロイドと戦ってもらう。アンドロイドの刀は切れないがあたったらその日は限界を超えるまで腕立て伏せか腹筋をしてもらう。覚悟しておくのだな」と言ってまた師匠は山の中に籠っていく。最近は俺たちの監視役はもっぱらおれのボディガードだ。にゃんこは今スピードとパワーにすべての神経を向けているようだ。けんすけは何もしないで、滝に打たれ続ける日々を過ごしているようだ。俺は二人ともがんばっているんだなと思う。俺は毎日飯が喉を通らないのである。毎日俺はアンドロイドに切られてしまっているからである。俺の体が悲鳴をあげているのか、体がまったく動かないのである。俺は本当にやばいと思い、ボディガードに話した。しかし俺もこんなことはよくあったと言われて話を聞いてくれない。俺は毎日がんばって体を動かした。もう駄目だと思った時、師匠に風呂に入れと言われた。今思うと二カ月ぶりの風呂である。俺はけんすけはひさしぶりに顔を見た。向こうもそうだろう。俺たちは風呂に入った。体にお湯が沁みるというのはこういうことなのかと思った。けんすけは十分だと言って出て行った。けんすけは風呂に3時間はいた。俺はもう少ししてからあがると言った。そして俺はうとうとしていたらにゃんこが入ってきたのをうっすら気で感じていた。にゃんこも俺が居ることに気が付いているはずなのに何も言ってこなかった。いつの間にかにゃんこは俺の隣にいた。俺は少しびっくりした。そして俺は目を開けてみたそしたら、にゃんこはタオルを巻くわけでもなく堂々と裸で入ってきた。俺はびっくりして、意識と関係なく大きくなってしまった。だが俺はこの衝動が抑えられそうになかった。俺は少しにゃんこの体触れた。にゃんこは少し喘ぎ声のようなものを出していた気がする。そして俺はおっぱいを思いっきり揉んでみた。しかし何もしてこなかった。俺はこれで我慢してあがってしまった。俺はなんてことをしてるんだと思った。にゃんこは俺の事なんかどうでもいいと思ってるはずなのに・・・・・・・俺は服を着て自分の部屋に戻った。そして俺達は1年で修行をやり遂げたのである。俺たちは某アニメのOOOOOも撃てるようになったのである。師匠は俺達が去って一カ月して新しい技を習得したとのはがきが一枚やってきた。その技は以前おれが魔王をやっつけるのに使った魔王流産剣である。俺は人の命を使って放った技を・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・使えるようになったのだと。だが俺はその技を超える技を習得できるように、修行してみた。しばらく開発に時間がかかりそうだ。
続きが見つかりましたので引き続き貼らせていただきます
第10話
俺は学校の勉強ばっかりやっているためがんばっている。俺は最近思ってることが俺や俺の周りの人たちが年が経たないことに俺はいまびっくりしている。俺はたぶんこの中学人生を309485319回くらい繰り返している気がする。しかし俺はこの事実に最近感じてしまった。俺はその事がわかって俺は黄色人種中学校一年生に戻っていた。(現在・五月)そして俺は最近にゃんこと寝てることが多い気がする。そして寝るときと起きるときのにゃんこの上目使いや、眠ってるときの顔がとても心を撃つものがあるである。最近はにゃんこの親にもいろんな目で見られている。しかし、俺は気にしないでいる。にゃんこがかわいくなってきた。最近俺はにゃんこがかわいくなってきたと思っていたら、新しいヒロインが登校してきたのである。その姫は、花崎花蓮という名前である。俺は少しかわいく見えている。しかし俺に対して下種を見るような目で見てきているのである。俺は少しいろんな事に燃えてきた。俺は本気で花崎花蓮を本気で攻略することにした。にゃんこは、少しふくれっ面になっていたのである。俺はこれから攻略するために周辺の女の子たちに花崎について聞いて回った。俺は重要なことを知ってしまったのである。彼女はまあまあの家なのだが刺激が足りないのか最近の趣味が思いっきり雨にうたれることである。そして俺は彼女の家にさぐりを入れてみた。しかし、何の情報も得ることができなかった。それは出てきた人が笑顔で包丁を持っていたからである。そして俺は、花崎花蓮の家に向かった。俺は花蓮とまず体だけの関係になった。彼女もこの案には乗ってくれた。しかし俺は最近思うにゃんこがまだ俺と一緒に寝ているからである。おれはにゃんこを見ていると涙が出そうになった。だから俺はにゃんこに告白しようと思った。俺はにゃんこを国会議事堂に呼んだ。そして俺はにゃんこにすべての思いを告げた。にゃんこはおれの言葉を聞いて涙を流してキスをしてきた。俺はキスがこんなにいいもの何だと思った。俺はその日に結ばれようとしたが。その日はにゃんこも俺も何故かぼろぼろに疲れていた。そのまま眠ってしまった。しかし俺はこの時、心の奥に温かいもの感じて眠ろうとした。それと俺はかすかに香るにゃんこのにおいにみ気がついた。俺はいままでこんな香り嗅いでなかった。しかし俺はこの香りに気がついた。いや、やっと気がつくことができたのであると思った。俺はにゃんこの思いのある心と体だけの関係である花崎を天秤にかけていた。俺は花崎ともやっておきたいということもあったが、俺は彼女の冷めきった心を温めてあげたいともこの時同時に思った。俺は二日後にゃんこにこの事を話した。にゃんこもこれには賛成してくれた。そして俺はこの時、体の関係が出てくるかもしれないけど許してくれと言っておいた。にゃんこの許してくれた。たぶんにゃんこは花崎との関係でやっても心は自分にあると思っているからである。俺も自分で強い信念と共にここで誓ったのである。俺は初めてをにゃんこにささげて、にゃんこも俺にささげてくれた。そして次の日に花崎の家に向かった。そして俺は花崎とやった。だが俺はこころのこもっていないとこんなに違うのかと思ってしまった。そして花崎は処女ではなかったことに疑問を持っていた。花崎によると兄貴と冗談でやってたら処女がなくなったらしい。俺はこの時、何故か悲しく感じていた。そしてなんだかんだ俺は彼女の心を温めることに成功したのである。俺はいろんなことを経験させた。にゃんこにも愛をかなり注いだのである。そんなこんなで俺は、学年主席になれそうだ。俺はちょっと嫌だなーっと思っている。面倒なのと、俺はにゃんこにすべての愛を注ぎたいと言っている。だが俺は学年主席の任を受けた。俺はまだ、先祖の残した試練があったから俺は、頑張るしかないのだ。
俺は学年主席としてはじめにみんなの学力向上のためにリアル鬼ごっこをさせた。つかまった者はスネーキングミッションについてと銃の取り扱い方とはずす方法を教えさせた。そうして銃基本性能などを教えた。この授業は、皆楽しくやっていた。俺に出来ることはこれくらいかと思っている俺は父に頼み銃を輸入して黄色人種中学校から立派な傭兵ができるようになってほしいと思っている。そうあのOOOクのように俺は成長させたいんだ!!と俺は思った。なんで俺はこんなことを思ったのかわからなかった。俺はなんでこんなことをしたのかわからなかった。俺はこの学校をいつでもバイオハザードが起きても大丈夫なようにするためなのか、俺の頭がそう働いた。そして俺は中学三年生の教育を完了した。あと俺のクラスもだな。そして俺はこれを始めたとき1年生だったが俺が2年生になった頃にはこの学校は軍事学校と同じくらいの強さを持つ学校となった。全学年クラス対抗バトルをした。ルールは簡単この俺が作ったトマト缶を応用したトマトガンで、三発装てんされていて、体全体は二発撃たれると死亡判定。頭なら一発で死亡判定である。死んだ相手の武器を奪ってもよい。弾が無くなったら、その時点で終了である。これがルールである。そして俺たちはクラス対抗で闘った。何人もの勇士が死んでいった。俺はこの時ほど自分を恨んだことはなかった。そして俺達のクラスは決勝戦まで残った。俺の仲間はほとんどが被弾していた。OBの人たちも参加していた。その中にはスナイパーと呼ばれる人が何人かいた。そして俺達はOBとの戦いにかなり苦戦してしまった。そして残ったものは俺とけんすけとにゃんこと仲間(玄人)Aと仲間(中級者)Bだ。向こうはOBのABCDEFG}HIJまでいる。けんすけ「健一どうする、このままでは俺達皆やられちまうぞ。」にゃんこ「そうよ、早く決断しないと皆の命がトマトまみれになっちゃうわよ」健一「皆俺から離れるんだ!!」けんすけ「いきなり何を言うんだ」健一「早く!!」けんすけ「わかったよ」皆俺から離れて行った。俺はトマトまみれの仲間からもらった魂のトマト缶を使ってなんとかABCDにまですることができた。しかしそれと同時に仲間とも離れてしまった。「みんなどこに行きやがったんだ。」そして俺は仲間を探すのと一緒に敵をも探しながら進んだ。俺はそこでDに出会った。D「ここで会ったからには逃がさないぜ。クッククククククク。」「俺はお前なんかなんと思ってないぜ。」そして俺はDをあっさりトマトにしてやった。そして俺は理科室に向かった。そこで俺はここでおそろしいものを作った。「俺がこんなものを作ることになるとは思ってなかったぜ。」そして、俺は敵のアジトに向かった。「なんだこの光景は、俺がいないうちに何があったんだ・・・・・」そこで見た俺の光景はにゃんこが敵のボスを撃ち殺していたことだ。なんとそいつは、魂までもがトマトになっていやがった。「にゃんこ・・・これはどういうことだ?説明してくれよ。」「わかったわ、これは私が囮になって向かったらけんすけ達の方が捕まったの。仕方がないから私が相手のアジトに向かったの。そしたら向かう途中で、ABCに偶然出会ったの。そしてこれを使ってやつらを一網打尽にしてやったのよ。そして、けんすけ達をトマトまみれにしたから皆からもらったトマト缶でこいつを作って使ったのよ。」俺達はこんな形で、この学校の頂点に君臨した。だが多くの仲間が散って行った。俺は仲間の命を糧に俺達は進んでいく。 Fin
第11話
俺は次に、実際にスネーキングの勉強ができているかを確かめるために、俺の部下を使ってやってみた。さまざまな状況に設定したため、俺とにゃんことけんすけと老人Aと子供Aと伝説の少女Aと厳格な老紳士Aだけがすべてクリアーすることができた。俺はにゃんことけんすけとおれと伝説の少女Aは結構仲が良くなった。「いやー、私のクラスにこんな人がいるとは思わなかったよー。」「いやいや俺も、こんな人がいるとは思っていなかったからびっくりしたよ。この前のトマトで戦争見なかったから。」「あー、あの時私は寝ぼけて欠席していたから見なかったんだよ。」「そうなのか。」「今度から私のことは神埼萌って言うの。」俺はその時、脳裏に電撃が走った。そして俺はそのまま倒れてしまった。みんなが俺を保険室まで運んでくれたようだ。隣にはにゃんことけんすけが居てくれたようだ。「倒れてしまったけど皆は、大丈夫か?」「皆は大丈夫。あとトマトまみれになった人は皆あなたの家の超大浴場に収容しておいたから。」「そういうことだから。お前は安心して寝てくれてもいいんだぜ。」俺は安心してしまったのか俺は、また眠りについてしまったようだ。そして俺の目が覚めた時にもにゃんことけんすけはずっと近くにいてくれた。今日は俺のブラックカードで焼き肉を食べに行った。庶民が少し高級だと思う店に行った。「今日は俺のおごりだから皆食べてくれ」「イエェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェイ」そして皆は一斉に食べ始めた。俺のテーブルはにゃんことけんすけと萌とボディガード2人だった。もちろん俺の両サイドはにゃんことけんすけである。俺は皆とこんな風に楽しくできるとは思わなかった。そして俺は、会計になったときに絶望した。ブラックカードが使えなかったことに。仕方がないので、ボディに100万借りた。80万もした。皆結構食べやがったと俺は思った。そして俺はしばらくしてにゃんこといつもなら一緒に帰っていたと思う。だが今日はテンションが高かったのか。2次会に行った。中の良いメンバーでこっそりカラオケ&ボーリングをした。そして俺は皆を送って、にゃんこと一緒に自宅に帰った。俺はとても疲れたけど何か充実した何かを得たように感じた。そして俺はにゃんこと一緒にベッドに潜り込んだ。俺はいずれこんなこともできなくなるのだから。それを健一が知ることは今現在ないようだ。
第12話
「今日はみんなもやったことのある覇道拳をやってみよう。」何故か俺は体操のおにいさんみたいなことを今現在している。俺はこのとき金に困っていてアルバイトをしていた。20万ほど足りないため今学校が終わってすぐにバイト三昧の日々を送っている俺はいつも寝る時間は6時である。起きるのは7時30分である。今死にそうである。だがにゃんこの笑顔が見たいから俺は頑張っているんだと思っていると力をもらえる。そして俺はにゃんこに話しかけた。「今何かほしいものない?」「今は特に何もないけど。・・・・・・・・・どうしたの?」「そうか」というようなやり取りをしていた。俺は萌に聞いてみた。「にゃんこって今何がほしいかわかる?」「知らないよ。自分で聞いたら」「それがわかったら苦労しないよ。」「そう、まぁなんでもうれしいと思うけどネックレスか何かあげればいいんじゃないの?」「そうかわかった。ありがとう。」そういうやり取りもあって20万まで貯めることを決めた。半月で10万は手に入れたあと半月で10万か。さすがにきついかもなぁなんて思ったりしてしまう。だが俺はにゃんこのために頑張ろうと思う。だけどやっぱり死にそうだ。そしてまた、半月たったのであるが、俺は精魂つきそうになっていた。そして、誕生日の前日に皆とにゃんこの誕生日を祝い、当日になった。俺はとりあえず、食事に行った。どこか行きたい場所を聞くと、落ち着いた、普通のパスタ屋に行った。俺達は好きなものを頼んだ。俺はぺペロンチーノを頼んだ。にゃんこは控えめなのかスパゲッティにしていた。俺達はちょっとした会話を楽しんだ。「今日までバイト頑張ったね。」
「まぁこのために頑張ったんだから。楽しんでくれよ。どこにでも連れて行ってやるし、ほしいものもあれば買ってやるよ。」「どうもっす」!!なんて思った。パスタ屋で思う存分楽しんだ。そのあと俺達は2時間ほどカラオケに行って、最後に二人で観覧車に乗って夜景を見た。俺達は近くまでタクシーで帰ってそのあと一緒に歩いて帰った。
第13話
「今日は某アニメに乗っ取ってバンドを組みます。今のところ二名募集しています。あと、ほかのアニメにかぶらないようにしてください。以上」そうしていたら、二人の女の子がやってきた。一人は館凪諷小もう一人は冨沢risingairと言う。(冨沢さんはハーフではない)そうして俺達はバンドを組むことになった俺はドラム兼ギター教育担当であるけんすけはベース兼キーボード教育担当になった。そうして俺達は初心者の館凪諷小さんと冨沢risingairさんの指導である程度弾けるというところまでにした。そして、俺達は歌詞作りに入った歌詞は館凪さんとrisingairさんとけんすけにまかせた。俺とにゃんこを中心に皆で作曲もしていった。そんなこんなで、急に校長先生に発表会をしろと言われたのでやることになった。皆とても緊張してると同時に面倒がっていた。俺はまあいいかななどと思っていた。しばらくしたら、俺達の順番になったので、ステージに出た。そして客席を見たらなんと俺の父親が来ていた。一瞬声にならない声が出た。そして一曲だけだが俺達の曲を歌った。「私たちは心から感謝する。私たちを産んでくれたこと。私たちを育ててくれたこと。私たちはがんばります。あなたたちの気持ちに応えて。そして私たちは、今自由にも生きることができている。それもあなたたちの恩恵があったから。つらいことがあったでしょう。何度も悩んだこともあったでしょう。私たちはその気持ちのためにも頑張るそれがひとつの恩返しだから。私たちはいつかあなたたちの元から去るでしょう。そのときはどうか、見守ってください。私たちは頑張ります。あなたたちのきもちに応えて。わたしたちは飛ぶ。それは苦難で満ちていようとも。その道は自分で選択したのだから。わたしたちは頑張ることをやめない。それをやめることは人として活力がなくなっていくことだから。そんなわたしたちだけど見守ってください。」そんなことで俺達は下手ながらも頑張って歌い演奏した。にゃんこたち三人の歌声はとても素晴らしかった。何度聞いても聞き惚れてしまうくらいに。そうして俺達のちんけな発表会は終わったのである。これはどうでもいいのだが、家に帰ってから俺の父親が少し上機嫌で仕事をしていた。どうしてだろうななんて思いながら俺は、寝た。
第14話
「今日は皆で冒険の旅に出たいと思います!!」なんて急に言い始めた。何故かというと学校からの頼みであるからである。俺はよくわからないが承諾した。俺達は冒険の旅と称した魔物が狩りに出かけた。フォーマンセルで行くことになった。お伴のペットと共に魔物を狩りに行った。俺は面白くないので上級生に交じって狩りをしていた。まぁ実質フォーマンセルなんて言ってるけど、近くにもう2組いるからフォーマンセル×3で動いている。俺とにゃんことけんすけと神埼萌さんと一緒に行動した。目の前に大きな動物さんが現れたので、俺達は連携プレイをして戦った。ちなみに武器は俺がガンブレードでにゃんこがロケットランチャーでけんすけがマシンガンとサバイバルナイフと応急秘薬で神埼さんは水鉄砲である。俺は正直水鉄砲でいいのか?なんて思っていたが。ロケットランチャーと同等の力を持っていた事にとてもびっくりだった。幸い近くに大きな池もあったから問題なかったのである。そうして俺達は大きな動物さん倒した。次は体からビリビリ電気を軽く放電している動物さんと遭遇した。俺はさっき倒した大きな動物さんのお肉をこんがり焼いた霜降り特上カルビをあげた。そうしたら俺達のペットとして一緒に来ることになった。そうして俺達はペットと一緒に出てくる魔王達こと魔物をなぎ倒してきた。

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