俺は学年主席としてはじめにみんなの学力向上のためにリアル鬼ごっこをさせた。つかまった者はスネーキングミッションについてと銃の取り扱い方とはずす方法を教えさせた。そうして銃基本性能などを教えた。この授業は、皆楽しくやっていた。俺に出来ることはこれくらいかと思っている俺は父に頼み銃を輸入して黄色人種中学校から立派な傭兵ができるようになってほしいと思っている。そうあのOOOクのように俺は成長させたいんだ!!と俺は思った。なんで俺はこんなことを思ったのかわからなかった。俺はなんでこんなことをしたのかわからなかった。俺はこの学校をいつでもバイオハザードが起きても大丈夫なようにするためなのか、俺の頭がそう働いた。そして俺は中学三年生の教育を完了した。あと俺のクラスもだな。そして俺はこれを始めたとき1年生だったが俺が2年生になった頃にはこの学校は軍事学校と同じくらいの強さを持つ学校となった。全学年クラス対抗バトルをした。ルールは簡単この俺が作ったトマト缶を応用したトマトガンで、三発装てんされていて、体全体は二発撃たれると死亡判定。頭なら一発で死亡判定である。死んだ相手の武器を奪ってもよい。弾が無くなったら、その時点で終了である。これがルールである。そして俺たちはクラス対抗で闘った。何人もの勇士が死んでいった。俺はこの時ほど自分を恨んだことはなかった。そして俺達のクラスは決勝戦まで残った。俺の仲間はほとんどが被弾していた。OBの人たちも参加していた。その中にはスナイパーと呼ばれる人が何人かいた。そして俺達はOBとの戦いにかなり苦戦してしまった。そして残ったものは俺とけんすけとにゃんこと仲間(玄人)Aと仲間(中級者)Bだ。向こうはOBのABCDEFG}HIJまでいる。けんすけ「健一どうする、このままでは俺達皆やられちまうぞ。」にゃんこ「そうよ、早く決断しないと皆の命がトマトまみれになっちゃうわよ」健一「皆俺から離れるんだ!!」けんすけ「いきなり何を言うんだ」健一「早く!!」けんすけ「わかったよ」皆俺から離れて行った。俺はトマトまみれの仲間からもらった魂のトマト缶を使ってなんとかABCDにまですることができた。しかしそれと同時に仲間とも離れてしまった。「みんなどこに行きやがったんだ。」そして俺は仲間を探すのと一緒に敵をも探しながら進んだ。俺はそこでDに出会った。D「ここで会ったからには逃がさないぜ。クッククククククク。」「俺はお前なんかなんと思ってないぜ。」そして俺はDをあっさりトマトにしてやった。そして俺は理科室に向かった。そこで俺はここでおそろしいものを作った。「俺がこんなものを作ることになるとは思ってなかったぜ。」そして、俺は敵のアジトに向かった。「なんだこの光景は、俺がいないうちに何があったんだ・・・・・」そこで見た俺の光景はにゃんこが敵のボスを撃ち殺していたことだ。なんとそいつは、魂までもがトマトになっていやがった。「にゃんこ・・・これはどういうことだ?説明してくれよ。」「わかったわ、これは私が囮になって向かったらけんすけ達の方が捕まったの。仕方がないから私が相手のアジトに向かったの。そしたら向かう途中で、ABCに偶然出会ったの。そしてこれを使ってやつらを一網打尽にしてやったのよ。そして、けんすけ達をトマトまみれにしたから皆からもらったトマト缶でこいつを作って使ったのよ。」俺達はこんな形で、この学校の頂点に君臨した。だが多くの仲間が散って行った。俺は仲間の命を糧に俺達は進んでいく。 Fin