A面のハイライト。 「Please Be with Me」をやっている。 CLAPTONがやったおかげで認知されている、COWBOYの曲だ。 この曲を嫌いな人に出会ったことがない。 RANDYのヴァージョンは泥臭さがなくあっさりしているが、さわやかで悪くない。 続いて、「Take It to the Limit」 作者の一人でもあるのでセルフカヴァー的な再演。
87年のだけど、LIVEをどうぞ。 RICHARD MARXとTIMOTHY B. SCHMITがいる。
【RANDY MEISNER / ONE MORE SONG】
2年後の80年作。 やや洗練化されたサウンド。AORへの接近か。 ERIC KAZが作曲でかなりの関わりを見せる。 DON HENLEY、GLENN FREY、そしてKIM CARNESが参加。 トップの「Hearts on Fire」がそこそこヒットした。 軽快な秀曲。サビの印象も強いね。いい曲だ!